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「民主党への苦情」の窓口に「国民新党」がなるらしいです。
防人の道 今日の自衛隊 −平成22年1月11日号
ゲスト:片桐勇治(国民新党広報部長)
http://www.youtube.com/watch?v=GWJF11OPWTY
まあ、あまり期待して無かった「静香ちゃんとこ」ですけど・・・
なんか、やる気になってるようです。
コメントにもあるように、正直「額面通りには・・・」とは、思ってます。
しかし「ウチをチャンネルとして使っていただきたい」
こう広報部長は言っておられる。
そんなこと言ったら「パンクしちゃうんじゃない?」
心配してますwww
しかし、この際「小さなことは、置いといて」・・・
「外国人参政権」の件は、大いに期待してます。
「がんばっていただきたい!!!」
「阻止することが出来たなら・・・」
支持するかどうかは・・・その後の政策を見て、判断しますwww
「ファシスト小沢に服従する民主党員も共犯者だ!!!」
「民主党員であることは恥である!!!」
「民主党員は恥を知れ!!!」
「民主党議員よ、自分が大事か民主党が大事か日本が大事か?」
「日本が大事でないヤツは辞めちまえ!!!」
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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」
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おはようございます。
彼らの本年は兎も角、防衛費削減が止まった事は喜ばしいですが、それを実現する為に如何に彼らが保守として動くのかは今後の問題でしょうね。
防衛を言うならば竹島、尖岳をどうするのかどのように取り返すのかのビジョンが出てこないといけないですね。
2010/1/16(土) 午前 10:14 [ mana ]
mana様
まだ「話半分」に聞いておいた方が無難だとは、思ってます
しかし、彼らの元に、多くの国民の訴えが届けば状況も変わるかもしれません
多くの支持に支えられていることが解れば、彼らも自信を持って取り組むことが出来るはずですから
権力の維持という点においては、社民党を閣内に入れたことより、国民新党と組んだことの方が、小沢国家主席にとって、痛手だったようですね
2010/1/16(土) 午前 10:49 [ caj**orec ]