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「殴り書き44」
少し講釈をたれさせてくださいwww
数学を道具として、自然界を解き明かそうというのが「自然科学」。
「自然科学」を道具にして、何かを作りだそうとするのが「工学」。
「工学」を道具として、さまざまな製品が作られます。
そして、いろんな製品は、人間に「○○するための道具」として利用されます。
つまり、学問であれ物であれ、多くを「道具」としてとらえることが出来ます。
道具には・・・性能、向き不向き、限界があります。
「ブルーレイディスクを再生するにはブルーレイ対応の機器が必要」ってな具合に・・・
また使い手は、道具そのものを「しっかりと把握」したうえで、慎重に利用しなければなりません。
「使い方を誤ると大惨事になることもしばしば」ですからね。
前置きと仕込みはこれくらいにしておきますwww
三橋貴明様がよく示される「バランスシート」なんですがね・・・
彼が使用している物は「企業のある一面を測る道具」でしかありません。
所詮「企業向けの道具」なんです。
ところが彼は、「企業向けの道具」を用いて「国を測ろうとした」んです。
先ほど仕込んでたのを、ここで取り出しますwww少し苦しいから小声で・・・www
「普通のDVDプレーヤーでブルーレイディスクを再生しようとする」ようなことだと思いますよ。
(ほーらやっぱり苦しいwwww)
国を測るには、彼が普段用いている道具よりも・・・
「もっと高性能な道具」でないと無理なんです(スマソ、エロい人どなたか提示してもらえませんか?www)。
「道具の性能が低い」からこそ「国債は国民の財産」なんていう結論が出るんです。
そのことが「どれくらい変か?」というのを「前回のエントリーのたとえ話」で示したつもりです。
そしてさらに・・・これも上で仕込んでおきました・・・
「道具は使い方を誤ると大惨事になる」んです。
日々「国債は国民の財産」という考えが「拡散」され続けています。
この方々、「国債ガンガン刷りまくりで日本沈没」なんて心配、全くしていないようなんです。
物事は常に・・・「うまくいかなかった時のこと」を考えていないとダメなはずなんですが・・・
最後に・・・「国債は国民の財産」この前提が間違いなら・・・今まで彼の発言の多くが・・・
「机上の空論」ではなく「机上の愚論」でしかなくなりますね。
それをまあ・・・「長い期間大量に」流しつづけております。
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「ファシスト小沢に服従する民主党員も共犯者だ!!!」
「民主党員であることは恥である!!!」
「民主党員は恥を知れ!!!」
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ずっと言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」
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