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9月30日の読売にこんな記事が・・・
「『友愛の海』囲い込み、尖閣に調査団、中国国旗を立てガス田で平然と作業」
「このようなことは日常茶飯事になった」第11管区海上保安本部の関係者が明かしているようです。
この記事は「ヨミウリオンライン」には見当たらない・・・
こんなところに読売の曖昧さが見て取れます。
詳しい内容を知りたい方は、「博士の独り言」に誘導させていただきます。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2795.html
この事態にはもう、海上保安庁だけでは対応しきれる訳が無い・・・
自衛隊にて対応にあたるのが、至極当然です。
「至急自衛隊を配置」すべきなのですが・・・
自衛隊にそのような命令が下ることは、「ありません!!!」
理由は、防衛大臣が北沢俊美なる人物だからです。
この男の本性は・・・(青木さん情報です)
中国ロビイストとして利権をむさぼる正真正銘の「売国奴」。
「衆議院議長にて中国ロビイストだった河野洋平のミンス版」です。
「中国を刺激すること」は一切しません、自分に火の粉が降りかかります!!!
「中国の侵犯行為」に対しては、「見てみぬ振り」を決め込んでます。
「侵犯行為の頻度」はドンドン高くなってきます。
マスゴミも「フツーのこと」として、ニュース価値の無い「こんなこと」は取り上げなくなるでしょう。
中国の膨張は、ゆっくりと進行しています。
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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」
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