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「地上最悪国家シナ」
今、日本は、第四次世界大戦(柔らかい戦争)の戦中であり、しかけているのは「シナ」である。
そして日本は、かなりの劣勢である。
このことを大前提として、このシリーズを書いております。
ですが・・・中国経済は相当ヤバイ。
このことも事実です。
これに加え・・・
ソ連は約90年で崩壊しました、中国共産党もそろそろ90周年をむかえます。
耐用年数がもうすぐ切れるのではないか。
さらには、中国の歴史は「だいたい50〜60年で国が滅びることの繰り返し」だそうですね。
「中華人民共和国」も建国から60年たちました。
もう滅亡してくれても「一向にかまわないのですがねwww」
それとね・・・
昨年のリーマンショックの後・・・
これはアメリカも同じですが、「禁じ手を使ってしまった!!!」
「財政出動でバブルをやり、当座をしのいだ!!!」
このことにより多くの人が予想している「二番底」は・・・
リーマンショック以上の大激震が走り、戦慄が走ることとなっても、全く不思議ではありません。
「バブル崩壊」というより、「バブル破裂」といった方が良いような事態になるかも知れません。
その「バブル破裂」は「上海万博(5月10日から開催)の前」という人もいますから、そうなると・・・
もう半年もありませんねgkbr
米中はすでに一心同体ですから、どちらから始まろうが、ほぼ同時でしょう。
で、その時シナはどうなるのでしょうか?
さらなる禁じ手があるのかどうか・・・あるならそれは何なのか・・・
「分かるわけありません」けどね。
でも「中国崩壊」は考えづらいんですよ
さらに「中国共産党崩壊」は想像できない・・・
理由はこうです。
中国共産党党員数は、近年、党員数インフレ化現象があると言っても7500万人であり、残りの十数億人は奴隷に等しい。
奴隷を見捨て「7500万人だけが生き残る」ためだけなら、何か手段はあるのではないのか?・・・
当方は、このように考えております。
その時日本で、すでに「外国人参政権」が通った後だったら・・・何かしかけてくる?
手っ取り早く「軍事行動?」(←これは無いとは思いますが、米軍日本撤退なんてことになってたら?)
ついでに言っときますが・・・
「中国で「民主化運動」が起き「民主政権誕生」!!!」
なんてこと、期待してはいけませんよ。
民主化するには、ある程度民度が高く、ある程度中産階級がいて、ある程度の教育レベル有してないと・・・
ですからね、貧乏な国で起こるのは「共産主義革命」と相場が決まってます。
中国で起こるならば、「毛沢東回帰」なんてことになるんではないでしょうか。
もし革命が成功しても、自由主義経済を取り入れる前の中国に戻るだけです。
どちらにころんでも「地上最悪国家シナ」であることに、変わりはありません。
付き合ってはいけない国です。
この先、シナとの「柔らかい戦争」に負ける訳にはいきませんよ。
仮にシナが崩壊したとしてもですよ・・・属国化した後では・・・「すべてにおいて遅いんです!!!」
最後に「米中同時バブル破裂」した際には・・・「日本は深刻なダメージを被る」のでは?とも思ってます。
「リーマンショック」とは比較にならないほどのダメージが・・・
だって朝貢した輩で、議員を除くと、ほとんどは経団連の連中でしょ?
「シナの内需拡大によって世界経済が救われる」なんて脳天気なこと考えてる連中です。
思惑が外れ・・・
「日本の対米対中の貿易額を合わせると、いったいいくら?」
ねえ評論家さん・・・「ホントはヤバイ日本経済」っていう本も早めに出しといた方がいいんじゃない?www
ですけどね・・・すみません、エラーイ人
「リーマンショックとは比較にならないほどのダメージ」という部分を・・・
否定してはもらえないでしょうか?
「そんな心配はいらない」と言ってくださいませんか?
「ファシスト小沢に服従する民主党員も共犯者だ!!!」
「民主党員であることは恥である!!!」
「民主党員は恥を知れ!!!」
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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」
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