|
ひらり帰国したようです。
↓まずこれいっちゃえー
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090222AT2M2102Z21022009.html
中国首相、米国務長官に孫子を解説 「手と手を握り進む」(日経)
中国の温家宝首相は21日のヒラリー・クリントン米国務長官との会談で、中国の成語を解説して米中の協力を訴えた。
発端はクリントン長官がアジア訪問前の講演で「各国は同じ舟に乗って川を渡る」と発言して米中の関係強化を形容したこと。国営の新華社によると、温首相は「世界が深刻な金融危機に直面している中で、あなたの言った言葉をたたえます」と切り出し、クリントン長官が引用した言葉はもともと中国の兵法書、孫子にある言葉だと解説したうえで「さらに、その後に『携手共進』と続きます。右手と左手を握りあって進むことです」と紹介した。(北京=丸谷浩史) (08:34)
◎記事の題名からして気持ち悪りーつうの、おえー。
このおばはん「各国は同じ舟に乗って川を渡る」なんて言ってたんだ。
世界中から嫌われてる中国と、最近嫌いが増えてきた米国。
日本が同じ舟なんかに乗るかっつーの、いや「身勝手な二つの国が作り出した暗黒の渦に世界を巻き込む」なんて絶対にゆるされることではありません。
↓3連発で
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090222AT2M2102U21022009.html
米中、金融危機対応で協力 米国務長官と胡主席ら会談(日経)
【北京=丸谷浩史】中国訪問中のヒラリー・クリントン米国務長官は21日、胡錦濤国家主席ら中国首脳と会談し、金融危機対応への協力強化で一致した。楊外相との会談後の共同記者会見では、中国が外貨準備を使って続けている米国債購入について「中国政府が米国債への信認を維持していることを高く評価する」と述べた。オバマ米政権は今後も景気対策や金融危機対応などで大量の国債増発を見込んでおり、中国の米国債保有継続への期待を示した発言だ。
クリントン長官と楊外相は米中の戦略経済対話に加え、政治や安全保障を取り扱う閣僚レベルの戦略対話を新たに設ける方針で一致。軍事交流を月内に再開、地球温暖化対策でも対話を進め、協力関係を拡大する。
国営の新華社によると、胡主席との会談でクリントン長官は「米中の新時代が始まった」と表明。胡主席は「金融危機のさなかに、米国との関係を深化させ、発展させるのはこれまでより重要だ」と応じた。(22日 00:34)
◎クリントン長官は「米中の新時代が始まった」(爆)
「奈落の底へお手手つないで真っ逆様」という新しい時代が始まったようです(断言)。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090223AT2M2200C22022009.html
クリントン長官、北京で人権活動家ら激励(日経)
【北京=佐藤賢】クリントン米国務長官は22日、北京のキリスト教会を視察したほか、女性の人権拡大を求める活動家ら二十数人と米大使館で会談した。ロイター通信によると、エイズ問題の告発を続ける元女性医師、高耀潔さん(82)とも会い「高さんのように、黙ってはいられないという個人の決意が変化をもたらす。そうした行動を勇気づけなければならない」と激励した。
クリントン長官は胡錦濤国家主席らとの会談では人権問題での深入りを避けたものの、教会視察などで人権改善や信教の自由を重視する姿勢をアピールした格好。一方、中国当局はクリントン長官が北京入りした間、民主活動家らを厳しい監視の下に置いた。
クリントン長官は中国テレビ局のインタビューで「中国政府と中央銀行は、米国債への投資を続ける賢明な判断をしている」と、米国債保有への期待を改めて表明。「米国債は安全な投資だ。我々は同じ舟に乗っており、幸いなことに同じ方向へ舟をこいでいる」と、米中は一体だと強調した。長官はアジア歴訪を終え、帰国の途に就いた。(07:00)
◎「人権活動家」というのにも笑える、日本ではこういう人たちを「人権活動家」かなんて呼ばないと思いますけど・・・www
それにしても「中国政府と中央銀行は、米国債への投資を続ける賢明な判断をしている」「米国債は安全な投資だ」
なんてよく言えたものですね・・・呆れちゃいますよマッタク
「こんな甘言で金融詐欺商品を売りまくったんでしょ」
「こういった甘い判断でサブプラ問題が深刻になったのに・・・」
「アメリカは反省していないことがよーくわかりました」←(すごーく重要)
といったツッコミがいくらでも出来そうです。
「我々は同じ舟に乗っており、幸いなことに同じ方向へ舟をこいでいる」
これまた大爆笑、「幸いなことに(『間違った』が抜けてますよwww)同じ方向」です。
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090222AT2M2102721022009.html
米国務長官、中国重視が鮮明に アジア歴訪から22日帰国(日経)
【北京=丸谷浩史】ヒラリー・クリントン米国務長官は22日、就任後初の外遊となったアジア4カ国訪問を終えて帰国する。日本から中国まで1週間の日程でクリントン氏は各国で「聞き役」に回り、自らの主張に賛同する国との有志連合方式をとったブッシュ政権との違いを鮮明にした。最重要課題である経済の動向を左右しかねない中国では胡錦濤国家主席らと相次いで会談するなど関係重視の姿勢を印象づけた。
クリントン氏は21日朝、北京市内の宿舎を出発する際も「北京へ戻ることができてうれしい」と語った。各国で要人との会談だけでなく市民との対話集会に参加し、記者団の問いかけにも答えたのは、露出を高めて親しみやすさを印象づける狙いだった。(22日 07:00)
◎日経の丸谷浩史記者って、何しに北京に行ってるの?あほ?
「ブッシュ政権との違いを鮮明にした」←方針全然変わって無いじゃん。
クリントン元大統領は、日本上空も通らず中国に大勢で長期滞在し、あろうことか天安門事件を正当化しました。
完全に「悪徳代官と○○屋」状態。
「北京へ戻ることができてうれしい」←今回こんな言葉を発するなんて・・・絶句・・・それにどこが人権派?
「拉致被害者家族」との面談でも口先だけ・・・この似非人権派にすごく腹が立ちます。
話変わりますが、「わたくしを大統領に選びなさい」といった態度だったひらりがずっと微笑みっぱなし・・・
超過密で万遍無くいろんなことをやる、計算しつくされたスケジュールには舌を巻きますが、中身の無さのほうがもっとすごいwww
八方美人・・いや十六方美人、三十二方美人といった無節操ぶり・・・
それをほぼノーミスで終えたようです、ホント「役者やのー」。
このひらりの中国訪問、互いに相手が、心変わりしてないことを確かめて、安心したことでしょうwww
虚しくて能天気な二つの国、あなた方の乗っている豪華客船は、船底に大きな穴があいているんですよ。
でもそれを知ってか知らずか「パーティーにディナー、歌って踊って・・・」まだ続けようとしてるんですね。
もう世界中が呆れてますよホントに・・・
間違っても「日本は賢明だから、巻き添え食ったりしないもんねー」だwww
人気ブログランキングに登録いたしました。
記事を気に入っていただけましたら、下記URLクリックお願いいたします\(^_^=^_^)/ ヨロシク♪
https://blog.with2.net/in.php?723135
無印スカパー216CH月−土1930−2030桜プロジェクト無料放映中!
|