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「小沢の秘書逮捕」の件については、多くの方が毎日記事にされておられましたので
おいらは、ニヤニヤしながらROMってました。
まだまだ安心も油断もしてはいけないことは、十分わかっているつもりです。
しかし正直ほっとしたのは事実ですし、微力ながら今まで相当力んで「悪党民主」の記事を書いてきたので脱力感もwww
今日は、少し古い内容とおいらの妄想も少し入れ、初めて「小沢の件」を記事にしたいと思います。
「桜プロジェクト −平成21年03月04日号」はこんな内容でした。
どうなる?民主党と総選挙の行方 − 花岡信昭氏に聞く
産経新聞客員編集委員の花岡信昭氏をお迎えし、昨日(3月3日)、民主党・小沢一郎代表の第一秘書が政治資金規正法違反容疑で逮捕された件を受けて、今後の政局への影響や総選挙の行方などについて、お話を伺います」
上記番組の中で花岡さんは、警察と検察のやり方の違いを語っておられました。
警察は、犯罪の証拠が固まればすぐに立件摘発する。
しかし検察では必ず政治判断をした上で逮捕に踏み切る。
選挙期間中にはやらないのも、その判断のひとつ。
もしそのようなことまでも、国策捜査と呼ぶとしたならば、「検察の捜査に国策捜査でないものはない」となるようです。
まあこのことを検察の人に聞いても、認めるわけ無いのは当然ですけど・・・www
そして「花岡信昭メールマガジン694号」から抜粋させていただきます
花岡さんのメルマは興味深いものが多いのですが、特に694号は面白いです。
http://www.melma.com/backnumber_142868_4406498/
★「検察は遠山の金さんたれ」
検察当局は、犯罪容疑があって証拠が固まれば立件する、という建前に立つ以外にない。権力と検察が癒着して政敵を葬るということが現実に起きている国がないとはいわないが、日本でその種のことがまかり通るわけがない。
だが、自身の取材体験からして、こういうことは言える。検察は「遠山の金さん」であろうとする体質を持つ。つまり、世間の動きを見ていて、これはまずいと判断すれば是正に動くという意識だ。
◎だとすれば、鳩山が国策捜査と言った事は「「検察当局が民主党政権を歓迎していない」ことを認めたことになる」そうです、鳩はバカwww
もっとも「民主に賛成の官僚以外クビ」と言った鳩山なんかも「金さん」が認めるわけありませんが・・・
中川昭一さんのことは、しばしば中川(酒)と書いておりました。
欧州での例の件は、文字通り洒落で済むと思っていたのに、辞任にまで追い込まれた。
さすがにこのときには、あきらめかけました「本当にミンスが政権を取ってしまう」と・・・
大きな落胆と、猛烈な怒り・・・
多分、「エリート集団特捜」も、同じような思いだったのでは無いでしょうか?
「ミンス政権となったら、日本いや世界の未来が無くなる」
現在そしてこれからも、この観点で検察は行動してくれることでしょう。
「この国にもう正義は通用しないのか」正直そんな覚悟もしました。
しかし「強い正義の味方」「頼もしい良心」が存在したんですね、「ありがとう検察」です。
汚沢は、叩けば埃いえ汚物がいくらでも出てきます。
汚沢の政治生命が終わるまで、そしてミンスの分裂まで徹底的にやってくださいwww
花岡さんは「遠山の金さん」のようなものだと言われておられますが、検察は最終的に裁く側ではないので
大江戸捜査網(大江戸アンタッチャブル)の隠密同心ほうが近いかも・・・余談ですがwww
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