|
↓「中国」が、「いかに卑劣で恐ろしいか」を昨日のエントリーで述べました。
http://blogs.yahoo.co.jp/cajurorec/11811656.html
「テレビ東京」の「ガイヤの夜明け」や「ワールドビジネスサテライト」はある程度信頼できるものとして良く見ております。
そのバックにいるのが「日本経済新聞」
しかし「日本経済新聞」、中国に関してはカラッキシ駄目で、思いっきりのミスリードを繰り返しております。
「中国マンセーによるミスリード」
以前は「愚かな行為」程度の認識でしたが
「中国によるむごい少数民族支配」の実体を知ってしまった以上
それは「愚かで危険な背徳行為」だと断定できます。
そして昨夜もその例にもれず「ワールドビジネスサテライト」は「愚かで危険な背徳行為」を行いました。
在日外国人の富裕層(主に中国人)をターゲットに、商売をしようという輩を取り上げておりました(気持悪)。
まずは、「Viv Asia]という日本の高級品や高級料理を紹介するフリーペーパー創刊の話題。
発行元はサンワード・コミュニケーションズというとこのようです。
次に、HSBCという金融資産1000万円以上の専門銀行、ロンドンが本部(この時点でヤバクネw)らしい。
「グレートチャイナプロジェクト」として中国語を使える専門チームをつくり、二万人いるといわれる資産1000万円以上の在日中国人富裕層を狙って資産運用をするらしい。
さらに、不動産、ワイズ・カンパニーというところが発行するフリーペーパーは、中国語でも物件を紹介しているようです。
デベロップジャパンというところは、在日中国人向けの、不動産紹介サイトを立ち上げたそうです。
ここには高額物件がずらり・・・
賃貸ではなく購入が多いとのこと、居座られるじゃないですか、とても危険。
だいたい「中国人富裕層」などという言葉がNGでしょう。
人民に奴隷労働をさせ、ほとんどをピンハネ(とは言わない?)する中国共産党。
貧富の差は文字通り「天地ほど」。
ちなみに一人当たりのGDPは世界でも100位以下です。
間違っても中国の需要に期待してはいけません(青木直人さん談)
「中国人富裕層」は、自由主義諸国の「セレブ」(これも嫌いな言葉ですけど・・)とは別物です。
「中国共産党の一味」と呼ぶべきです。
「ワールドビジネスサテライト」今週の解説員は高橋進 (日本総合研究所副理事長)
日本総合研究所は、三井住友フィナンシャルグループのシンクタンクのようですが・・・
「アジアを取り込むためには、輸出、海外進出の他、旅行者あるいは定住者として、日本に来る金持ちを増やす」
「在日中国人相手のマーケットを大きくしていくべき」
この男こんなことを言っておりました。
「日本総研」は売国団体ですね。
三井住友フィナンシャルグループさん、今すぐ「日本総研」を消し去ってください。
ああこの報道「在日中国人(中国共産党の一味)によって景気回復の手助けをしてもらおう」
さらに「在日中国人(中国共産党の一味)を増やそう」って言うんだから
こいつら全員「頭どうかしてます」
日経は、「内モンゴル、満州、チベット、ウイグルをきちんと取材し、正しく報道しる」
それを踏まえ、「中国マンセーやめれー」
それが出来ないのなら、潰れろ!!!
P.S. 1997年約25万人だった「在日中国人」2007年は約61万人というんですから凄い増加率。
ずーっと昔からいる「在日韓国朝鮮人」の約60万人を超えちゃいました。
「静かにしかも確実に忍び寄る暗黒の影」本当に気をつけねばなりません。
よろしければ、中国が「いかに卑劣で恐ろしいか」を書いた昨日のエントリー、いま一度ご覧下さい。
人気ブログランキングに登録いたしました。
記事を気に入っていただけましたら、下記URLクリックお願いいたします\(^_^=^_^)/ ヨロシク♪
https://blog.with2.net/in.php?723135
無印スカパー216CH月−土1900−2030桜プロジェクト無料放映中!
|