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↓むかつく記事を発見しました
http://www.47news.jp/47topics/e/107039.php
東芝とエルピーダメモリに公的資金を注入するな 優良企業に対して失礼だ
【47コラム】東芝幹部が17日の記者会見で、政府が公的資金で一般企業を支援する新制度について、活用する可能性に含みを残した。
47NEWS参加社の共同通信によると、東芝幹部は新制度活用について「現段階では考えていない」としながらも、「あらゆる手段を考えていて(選択肢として)排除しない」と含みを残したという。東芝だけでなく、半導体大手のエルピーダメモリも既に活用を検討している。
果たして、両社のような立派な会社に公的資金を注入する必要があるのだろうか。
東芝にしてもエルピーダにしても、単に単年度の収支が悪化し、自己資本比率が若干低下しているだけである。東芝は自己資本比率が10%を割り込む見通しでそれなりに深刻だが、破綻の危機に瀕しているわけではない。戦略的な意味も込めて資本増強を狙っているだけの話だ。そんな企業に対して、公的資金を投入するべきではない。
政府の新制度は、近く行われる産業活力再生特別措置法(産活法)の改正によって実現する。同法に基づく認定を政府から受けた企業に対して、政府系の日本政策投資銀行が出資を行う仕組み。
事業が順調に推移すれば政投銀が配当を得ることになる。しかし、会社が破綻すれば損失が発生し、政府が5−8割を補てんする。この補てん分は、国民の“血税”から支出されるのだ。
誰がみても優良企業の東芝とエルピーダメモリ。政府が“救済”するのは失礼な話である。(2009年4月18日 47NEWS編集部 湯浅泉)
(引用終)
★「47NEWS編集部 湯浅泉」東芝やエルピーダに恨みでもあるんか?
いや、そうではなく・・・バカなだけのようです。
自分の思い込みによって、勝手な結論を出す・・・
「集合知」に混じると、真先に叩かれるタイプのやつですねwww
いくら技術があっても、苦しいものは苦しい。
これは海外のライバル会社にも言えることです。
現在「技術があるのに苦しい会社」に「公的資金を注入する実力」があるのは、世界に日本だけです。
今やらないで、いつやるんだ?
なんで「失礼な話」なんだ?
「あっぷあっぷの海外ライバルに、大きな技術差をつける絶好機到来!!!」
そして特許とりまくりーwww
半導体需要はちょっと心配ですが・・・(小声)
このヨタ記事「単に自問自答」しているだけでしょうwww
「失礼な話」なんて、おかしな結びにするんじゃねえ!!!
湯浅泉、もう記事書くな!!恥かくだけだから・・www
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