|
↓「作り話」だとわかっていて、泣き叫ぶのならまだしも・・・
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090422/chn0904221907002-n1.htm
残虐強調…中国映画「南京」公開 暴行・殺戮シーンに観客悲鳴(産経)
【上海=河崎真澄】いわゆる「南京虐殺事件」をテーマにした中国映画「南京!南京!」(陸川監督)が22日、上海など中国各地で公開された。事件をめぐる認識は日中で異なるが、全編を白黒フィルムで製作するなど記録映画に似せた手法が使われ、観客には映画の内容が、さも“史実”であったかのような印象を与える演出となっている。
陸監督など平均35歳という若い中国人スタッフが4年をかけて製作した。「従軍慰安婦」とする中国女性を多数出演させ、暴行や殺戮(さつりく)シーンをことさら残虐に強調した。この日、初上映された上海市内の映画館では20代の若者がめだち、女性への暴行、大衆の殺害シーンでは観客の悲鳴や激しい怒りの声が渦巻いた。
一方、主人公の若い日本兵を上官の命令で虐殺を強要された「軍国主義の被害者」と描くなど、反日一辺倒ではないストーリーに仕立てた。この日本兵が最後に中国人を逃して自殺するシーンがあり、映画を見たOLの陳維蔚さん(29)は涙をふきながら、「日本人の人間としての一面も見て印象が変わった」と話した。
さらに、29日には「南京虐殺事件」を扱った中独仏の共同製作映画も公開されるほか、来月4日には1919年に中国全土で起きた大規模な反日運動の契機となったデモ「五・四運動」から90周年を迎える。このため日中関係筋では「一連の動きが日中間の新たな火種になる恐れもある」として神経をとがらせている。
(引用終)
★「南京虐殺事件」「従軍慰安婦」などありもしない事柄でクソ映画をつくる・・・
NHKの「JAPANデビュー」と一連で考える必要があります。
今の日本人を含め世界中を反日にしようとする「卑劣なシナの陰謀」
やはり「地上最低最悪国家」シナ。
それにしても同じ手を何度も何度も・・・
脳みそは、北朝鮮とそっくりですね。
「秦の始皇帝がパソコンを使っているようなものだ」
石平さんが「中国共産党」をこう称しておられましたwww
すでに今では・・・我々ネット住人に、もう古い手は通用しません!!!
通用するのは、真実のみです。
この「ショーモナ映画」日本で「上映する度胸のあるところ」はありますか?
もしあるとしたら・・・
「マスゴミやコメンテーターが誉めたりして、ネットで袋叩きにあう」この光景が目に浮かびますwww
いまヨイショ記事書いてる輩も、覚悟しとけよ!!!
【上海=河崎真澄】もかなりシナ寄りだなあ・・・
>このため日中関係筋では「一連の動きが日中間の新たな火種になる恐れもある」として神経をとがらせている
「火種」とは、なんやねん、工作には事実を突きつける以外になんか方法がありますか?
「地上最低最悪犯罪国家シナ」に対して、追求すべきことは、これ以外にいくらでもあります!!!
「日中関係筋」というのは「地上最低最悪犯罪国家シナ」と取引をする、企業や政治屋のことですね。
金に目のくらんだ連中、悪人と手を組む連中、なんら気にかける必要はありません。
てゆーか、追放しなければなりません!!!
人気ブログランキングに登録いたしました。
記事を気に入っていただけましたら、下記URLクリックお願いいたします\(^_^=^_^)/ ヨロシク♪
https://blog.with2.net/in.php?723135
無印スカパー216CH月−土1900−2030桜プロジェクト無料放映中!
|