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↓悪夢チベット化も案外早く訪れるかもしれません!!!
http://mainichi.jp/select/world/news/20090427ddm001030073000c.html
中台対話:中台定期便に格上げ 中国から投資容認−−窓口トップ合意(毎日)
【南京・鈴木玲子】中国江蘇省南京で26日、中国の陳雲林・海峡両岸関係協会(海協会)会長と、訪中した台湾の江丙坤(こうへいこん)海峡交流基金会(海基会)理事長による中台窓口機関のトップ会談が行われた。会談後、(1)直行チャーター便の定期便化と便数の2・5倍増(2)重大犯罪や経済犯罪の捜査協力(3)金融分野の相互参入に向けた準備への取り組み−−の合意文書に調印した。規制している中国からの台湾投資を認めることでも一致。台湾経済の低迷を背景に、中国の「台湾救済」が鮮明に表れたと言えそうだ。
トップ会談は昨年6月に約10年ぶりに再開してから3回目。航空便は、週108便から270便となり、中国の発着空港は6カ所増えて27カ所になる。景気浮揚を狙う台湾側からの強い要請があった。中国企業の台湾への投資に向け、連絡機構の設立も確認した。
中国側の陳会長は会談の冒頭、「中台が共に手を携えウイン・ウイン(共に勝者となる)の経済発展を生み出そう」と呼びかけた。一方、台湾側の江理事長は合意文書調印後の記者会見で「対話の常態化は中台関係の平和・安定の重要なバロメーターだ」と評価した。
★中国共産党による台湾侵略が、着々と進行!!!
メシマズどころの話ではありません。
中国共産党と馬英九国民党(実は現在も「中国国民党」のままです)政権の考え方は同じような物です。
党幹部のみに富が集まり、民衆は奴隷労働をしいられる。
馬英九国民党と中国共産党の利害は一致しております。
台湾を中国に取られたら・・・
日本にとって重要な、南シナ海のシーレーンを中国に押さえられることになります。
どれだけ軍事的脅威になるのか・・・
どれだけ経済的打撃をうけるか・・・
正直想像したくないことです。
でも何でまた・・・「独立を願っている台湾国民が、馬英九なる輩を選んだの?」
素朴な疑問です。
しかし答えは結構簡単で、我々にも実感できるものです。
「長引く経済の低迷を打開するためには、政権交代するべきだ」
「試しに一度、民主党にやらせてみたらどうだ」
汚沢に政権を取らせるめ、マスゴミがやってきたキャンペーンです。
台湾でも同じような状況だったようです。
マスゴミの煽動にのり「馬英九を選んでしまった」・・・
時既に遅し、後の祭り・・・
馬英九は選挙公約など無視して、中国との一体化政策を進める・・・
歴史教科書は、国民党が主張する捏造されたものを使用・・・
眉中汚沢、鳩山がやりそうなことです。
怖いですね。
ミンスに政権を盗らせては(ww)絶対にダメです。
少し話がそれますが、日本と台湾は次の点で良く似ているようです。
「国家意識が希薄である」
「外から押し付けられた憲法をもっている」
「自衛隊も台湾軍も専守防衛」
さてこれから日本の取るべき態度ですが・・・
台湾独立について、大いに議論がなされるべきです。
幸い(?)NHKが糞番組を制作してくれたおかげで、世論も味方してくれるでしょう。
そしてアメリカに対しても、現状と今後がいかに危険であるかを、訴え続ける必要があります。
最後にもう一度いいますが「汚沢と馬英九がダブります」
「政権交代後のクーリングオフはできません!!!」
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