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稲刈りの季節ですね。
稲刈りの後には、楽しいお祭りが・・・ピーヒャララ・・・
稲刈りが出来るのも、田植えをしておいたからですね。
「田植え」?
番組の偏向ぶりを指摘し、BPO等に訴えことを「田植え祭り」と呼んでましたねえ。
いえまだ呼んでいるはずですが・・・ええ。
一時は結構みなさん、やられてたようで・・・
ちなみに当方は、やったことは、ありません。
正確に告発しようとすると、すげー大変なんです。
見たくも無い番組を録画して、何度も確認しながら、見直さなければならないし・・・苦痛・・・
時間もすごーくかかりますからね。
もう一度「田植え祭り」の目的を簡単にいうと・・・
偏向番組に苦情が殺到することによって、スポンサーがつかなくなる・・・
よって偏向が改善される、もしくはテレビ局が潰れる・・・
といった具合でしょうか。
もともとBPOは「マスゴミによるマスゴミのアリバイ制作団体」なので、あまり期待は出来そうに無かったのですが
それなりの効果を上げていた・・・
その証拠に、スポンサー側が「なんたら協会みたいなもの」(当方調べる気無ww)をつくり、視聴者の意見をテレビ局側に伝えようとしてましたね。
ですがね・・・
ここで、偏向の内容について考えてみましょう・・・
「売国的かつ特亞の利益となるようなもの」が大多数だったのではないですか。
そして「特亞」でも「中共」の利益を代弁するものが・・・
特亞は、理不尽なインネンをつけます。
「中共」は共産党主導で暴動までも・・・
「テレビ番組のスポンサーとなるような大きな会社のほとんどは、中共とビジネスをしている」
つまり「偏向が修正されるのを1番嫌がったのはスポンサー」の方だったんですwww
スポンサーは、「苗が成長してもらっては困る」と思ってる連中なのですwww
スポンサー側がつくった「なんたら協会みたいなもの」も「アリバイ制作団体」だったのです。
今思えば・・・そこが発表した優良番組とされるもの中には、NHKの偏向番組もありましたね。
当方も納得してしまった「ワールドビジネスサテライト」「ガイヤの夜明け」。
「テレビ東京&日経」はいまだに「中共マンセー」を繰り返し唱えてるところです。
油断大敵・・・
本来「田植え」と「祭り」を一緒にやっては駄目でしょう。
「田植え」をきちんと終えた後で「お祭り」・・・とかいう問題じゃなくてwww
「田植え祭り」が無駄だったとまでは言いませんが・・・
「大前提が間違っていた」んですwww
「中共を叩く番組のほうにこそ、スポンサーはつかない」んですwww
「あのやり方では最初から勝ち目が無かった」んですwww
それとねえ・・・
植えた苗が腐ってしまったとしても・・・
稲刈りが出来なくなったとしても・・・
放置、知らん顔ではなく・・・
後始末は必要だと思うのですが・・・
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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」
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