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ファン限定のエントリーでは、ご報告させていただきましたが・・・
私の仕事が無くなり、その後未経験の仕事などをしておりました。
根本的解決には程遠いのですが、以前からやっていた仕事を少しだけもらうことが出来ましたので
今、一息ついているところです。
そこでブログの更新をすることにしました。
これからもよろしくお願いいたします。
まずは、総選挙について触れない訳にはいきませんね。
この先は、「八つ当たり的」「後出しジャンケン的」な内容になるかもしてませんが、あしからず。
「事実は小説よりも奇なり」
これが小説だとするなら、「稚拙で劣悪で面白くも何とも無いストーリー」
誰からも相手にされないような内容ですね。
しかし、これが現実となった訳ですから・・・いやはや。
「国のことを本気で考えている議員」のほとんどが落選し
「カトコー、シューチョク、ブブキン」といった害人は残る・・・
この「おぞましい現実」に「心が折れた・・・」
こんな自民党の政治家も多く、「もう選挙には出ない」と言われる方も・・・
ブログのお仲間でも「心が折れた・・・」方は、少なくないでしょう・・・
「悪人の悪人による悪人のための邪悪な政権」の誕生。
そして我々が1番恐れているのは「邪悪な政権の邪悪な政策」。
百も承知の、「ミンス議員の無能さ」といったものではありません。
一度通れば後戻り出来ない「不可逆的悪法」の成立にあります。
「外国人参政権」「国籍法」「夫婦別姓」「国立追悼施設」(←これはある程度可逆的?)
そして「馬鹿を大量に発生させた、ゆとり教育への逆もどり」
「地方主権」(分権ではなく)といったものもそうですね。
ですが「あきらめる気は毛頭ありません!!!」
少しだけ元気になるような話を、昨日の桜プロジェクトにて聞くことができました。
山村明義さんが言われるには・・・
「ミンス政権、最初の2年間は霞ヶ関の足固め、左翼リベラル的政策は3年目から」
ということでした。
ミンスは今がピーク、「分不相応の政権交代」のツケは膨大だと思います。
「左翼リベラル的政策開始」まで持ちますかねえ?
「邪悪な政権は短命」
そのように考えております。
あらためて・・・「これからもよろしくお願いいたしますm(_ _)m」
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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」
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