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【サバイバルから共存共栄へ4】
ごぶさたでした。
本日少し時間ができましたので、短いエントリーを・・・
前回のように「刷れ刷れに反対」の記事を書いたりすると・・・
「公共事業そのものに反対している」ととられ、その種のコメントをいただくことがあります。
(コメ欄で助けて下さったお仲間の方、ありがとうございました)
しかし当方は、公共事業を否定してるわけではなく、むしろ「公共事業積極派」ととってもらってかまいません。
「国土学再考(大石久和さん)」の内容などから、もっともっと公共事業にお金を出すべきだと思ってますから。
細長い島の中央には高い山々(火山も多い)が存在する日本列島、当然川は急流です。
年に何度か台風の直撃を受けるし、なんと言っても・・・
「地震大国」です。
高架化している高速道路なんかも、「頑強な支え」が必要です。
「日本の公共事業は、EU諸国(地震がない)などと比べても、多くのお金が必要」なようです。
毎年のように減らされてきた公共投資のおかげで「老朽化した橋やトンネル」
このメンテナンスも、急がなければ危険。
そう日本中に・・・「メンテナンスだけ」でも、「絶対に必要」な所が多く存在してます。
さらには、科学技術、宇宙開発、軍備増強(この三つは重複するところも多い)
国がお金を出してやるべき事が、いくらでもあるという事です。
以上のようなことは、ずっと前から記事にしてきました。
正直、当方の考えと同じようなことを反論としてコメントされるても困るんですwww
でも「国債刷ってデフレギャップを埋めようとすること」には反対です。
だってね・・・
「国債刷ってデフレギャップを埋めよう」すると・・・
「日本の発展を支えてきた町工場に受注が戻る」んですか?
「企業が需要の無い物を作りそれを国が買い取る」ってーのはダメですよ。
しかし、もし「町工場に受注が戻ると考える」ならば・・・
そのメカニズムを当方に解るように説明して欲しいものですwww
納得出来れば当方、「刷れ刷れを再考」いたします。
「ファシスト小沢に服従する民主党員も共犯者だ!!!」
「民主党員であることは恥である!!!」
「民主党員は恥を知れ!!!」
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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」
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