内需大回転

人間皆井の中の蛙、人間万事塞翁が馬、柔らかい戦争の真っ只中

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「民主党への苦情」の窓口に「国民新党」がなるらしいです。

防人の道 今日の自衛隊 −平成22年1月11日号
ゲスト:片桐勇治(国民新党広報部長)
http://www.youtube.com/watch?v=GWJF11OPWTY

まあ、あまり期待して無かった「静香ちゃんとこ」ですけど・・・

なんか、やる気になってるようです。

コメントにもあるように、正直「額面通りには・・・」とは、思ってます。

しかし「ウチをチャンネルとして使っていただきたい」

こう広報部長は言っておられる。

そんなこと言ったら「パンクしちゃうんじゃない?」

心配してますwww

しかし、この際「小さなことは、置いといて」・・・

「外国人参政権」の件は、大いに期待してます。

「がんばっていただきたい!!!」

「阻止することが出来たなら・・・」

支持するかどうかは・・・その後の政策を見て、判断しますwww


「ファシスト小沢に服従する民主党員も共犯者だ!!!」
「民主党員であることは恥である!!!」
「民主党員は恥を知れ!!!」
「民主党議員よ、自分が大事か民主党が大事か日本が大事か?」
「日本が大事でないヤツは辞めちまえ!!!」

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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」

今話題の石川知裕などという「虫けら」によって、落選の苦渋をなめた中川昭一さん。

その後一月あまりでこの世を去られました・・さぞかし無念だったでしょう。

霊となり今の自民党を見ておられると思いますが・・・・

現自民党の体たらくぶりを、心底嘆かれてることでしょう。

絶対に成仏なんかしてません!!!

「敵失に次ぐ敵失」をただじっと何もせず、「指をくわえて見てるだけ」との感。

「辞任要求」の大合唱くらいしたら?

積極的に「街頭に飛び出して」民主党のデタラメぶりを訴えたら?

あの民主党でさえやっていた「ネクストキャビネット」くらいやったら?

民主党議員も働きませんが、自民党議員も仕事をしませんねー。

困ったもんです。


ですが・・・政治家の行動には、必ず意図があります。

自民党の煮え切らない態度にも、ちゃんとした意図があるんじゃないの?

今回は、このような内容を記事にします。


そもそも改選前の自民の構成を見ますと・・・

「リベラルサヨク20%保守15%残り65%が日和見」

これは「チャンネル桜の論客」の方々の判断です。

そしてこの前の選挙で・・・

中川さんを筆頭として、保守の中では、一際愛国だった人たちが、軒並み落選。

残ったのが、左側のカトーとかコーノとかシューチョクなんぞの気持の悪い連中・・・

落選して欲しかったヤツほど、当選してしまいました(後で出るヤマタクは落ちましたが)。

そして自民のリベラルサヨクは、例外なく媚中派で親北朝鮮で売国的。

現総裁の谷垣も媚中派。

「とってつけたような靖国参拝」は保守の失笑を買いました。

仮に「こんな自民党に政権交代」しても・・・

民主党と大差ありません。

当方、少なくとも今、国政においては、「自民党」には、何も期待しておりません。

それに比べ「地方議員」には元気な人がたくさんおられます。

自民の地方議員には、期待しております。

また民主の地方議員にも、「トロイの木馬」として機能することを、少しだけ期待しております。


小沢政権の元で「日朝国交正常化と引き替えに特定失踪者を数人返すのではないか?」

こんなことが、まことしやかにささやかれてます。

目新しさを演出するために、「拉致被害者」ではなく「特定失踪者」を・・・

これにより、世論の人気取りと、新たな北朝鮮利権を生み出そうとしている。

小沢政権なら、十二分にあり得ることです。


「カトー、ヤマタク、ノナカヒロム」の不穏な動きが、「ニューズレター・チャイナの動画」で伝えられました。

中朝国境付近の「豆満江開発」日中北三国による開発計画が、小沢政権の元で進められようとしている。

これには、兆単位のお金が動きます。

これは、麻生政権では難しかったことでも、小沢政権になり、以前よりも道が開けた。

それらのおこぼれに預かろうと「カトー、ヤマタク、ノナカヒロム」なんかが画策しているらしいのです。

今は議員で無い者も含め、自民党系のやつらが動いてる・・・

「売国乞食」とでも呼んだら良いのでしょうか?

ですから今「小沢国家主席」に楯突くことは「得策ではない」とでも、思ってるんでしょうね。

「小沢国家主席」は、自身のさらなる権力の地固めのため、大連立も常に視野に入れてます。

「自民の左連中」と手を組むのは、かなり簡単な事のように思えます。

「その時こそ出番」とばかり、「売国乞食」が幅を利かすかも知れません。


「自民弱腰の理由」には、このような一面もあると、当方は考えます。



「ファシスト小沢に服従する民主党員も共犯者だ!!!」
「民主党員であることは恥である!!!」
「民主党員は恥を知れ!!!」
「民主党議員よ、自分が大事か民主党が大事か日本が大事か?」
「日本が大事でないヤツは辞めちまえ!!!」

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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」

http://blogs.yahoo.co.jp/cajurorec/23697625.html
↑前回からの続きです。

前回は近年において、アメリカのやった悪事について書きましたが

今回は、元来どういう歴史を持った国かを、述べてみます。

参考資料は、高山正之さんの本からです。




イギリスの「ならず者」が、海を渡ってアメリカ大陸に上陸。

やつらは、そこをインドだと思っていたので・・・

「ネイティブアメリカン」を「インディアン」と呼んだ。



そんなやつらの中に、命からがら上陸し、インディアンは助けられた連中がいました。

それが「メイフラワー号」であり、そのお礼のお祭りが「感謝祭」の起源。

しかしやがてやつらは、そんな恩も忘れて、インディアンを虐殺し略奪を始める。

神をも恐れぬ、最低の行為。

「インディアン」様が不憫でなりません。


そのことはもちろんのこと「メイフラワー号」が着いたときには・・・その一年前すでに・・・

アメリカでは、中世以降途絶えてた「奴隷市場」が復活しておりました。

さらには・・・イギリスからアメリカへ渡ったのは、ほとんどが男。

そのためイギリスから、白人女性の奴隷さえも輸入されております。

万引き程度の微罪で捕まえたものまでも強引に投獄、そのまま船に積み込みアメリカへ・・・

140人もの白人女性までも、「奴隷市場」へ売りに出されました。

白人女奴隷が行き渡ると、今度は、黒人男性奴隷の取引が盛んに・・・

「力仕事要員、動力」として酷使されました。

年取って、体力の無くなった奴隷は・・・処刑・・・使い捨てです。

それから、女性黒人奴隷も輸入されました。

「動力男性奴隷」のみを輸入するより、自国で繁殖させるほうが、低コストとの判断からです。

「力仕事要員、動力」の自家生産。

そのうち体力のみでない仕事も増えてくると、「人間動力」があまり必要でなくなる。

奴隷があまり必要で無くなった(それでたくさんの奴隷が餓死したようです)。

だからこそ、リンカーンも、奴隷解放なんて言うことが出来た。

タダそれだけのことです。


話はもどりますが、インディアンは、見つけ次第皆殺しにされました「なぜか?」

彼らは、勇敢でプライドが高く、白人のためには働かずむしろ死ぬ。

仲間が捕まれば義理堅く、必ず助けに行く。

奴隷には適さない人種だったのです。

白人の奴隷にならなかったのは、インディアンと日本人だけです。


またこんな話もありますよ

「600人超での小沢訪中」・・・日本中で非難囂々です。

本当に「愚かな連中」です。

しかしちょっと前には「もっと愚かな連中」がいました。

それは「小沢訪中」を「はるかに凌ぐ規模」で行われた「クリントン訪中」

「大統領一向は総数1200人。史上最大の規模であり
世界的なビッグビジネスのトップは全て顔をそろえていた
歴代の大統領が外国に滞在した日数としても最長の9日間」
http://aoki.trycomp.com/2009/02/10.html

なぜか「小沢訪中」を非難しなかった感のあるアメリカ。

人のことを、とやかく言えるわけ、ありませんね。

こんな国です、アメリカは。


で、ここからが本当に前回の続きになります。

「経済テロリスト」と化したアメリカ・オバマがやったこと・・・

「オバマ就任時にはすでに、アメリカは返す当てのない財政赤字」でした。

ですが「史上最大の経済危機」に対してオバマがやったこととは・・・「なんと」・・・

「政府が金を出して『金融テロリスト』を救済した!!!」のです。

「被害を被った一般市民は助けず禿を助けた」です。

「諸悪の根源であるウォールストリートは以前の活気を取り戻しました!!!」

しかしこれは「偽りの上に偽りを重ねた結果」であることは、言うまでもありませんね。


「偽善と人種差別の国アメリカ」ですが、それよりも重要な物があります。

「お金」です。

アメリカは「ひどい国」ですが、「その何倍もひどい国中国」と手を組みました。

「差別している黄色人種」とです。

ちょっと前までは、曲がりなりにも「人権」を唱えて、中国を非難してました。

しかしもう「チベット、ウイグルは国内問題」と言ってのけます。

「民主主義国の仮面」さえ、お金の前で、脱ぎ捨てました。


「ドルだけでなく、アメリカそのものを、世界が信用してません」


今「米中は一心同体」です。

「切っても絶対切れない仲」となりました。

その「愚かで決してやってはいけなかったバブル」が間もなく「大破裂」します。

「巨額な財政赤字の垂れ流しは、そろそろ限界」だからです。

「米中G2」は、「更なる金融テロリスト」となって世界に襲いかかるハズです。

前回危ないと言った、「欧州崩壊」も多分同時期となるでしょう。

理由は、欧米中のうち、どこから崩壊が始まろうが、連鎖は瞬時だということです。

世界が、一瞬にして沈みます。

「日本だけが無傷」なんてことは、絶対にありません。

「心の準備」は出来てますか?


「ファシスト小沢に服従する民主党員も共犯者だ!!!」
「民主党員であることは恥である!!!」
「民主党員は恥を知れ!!!」
「民主党議員よ、自分が大事か民主党が大事か日本が大事か?」
「日本が大事でないヤツは辞めちまえ!!!」

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