内需大回転

人間皆井の中の蛙、人間万事塞翁が馬、柔らかい戦争の真っ只中

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殴り書き31

「素朴な疑問」



「新世紀のビッグブラザーへ殿」がいつもおっしゃる例のあれ・・・

あれについて「素朴な疑問」があるんですけど



「企業のバランスシート」ってーもんでね・・・

どこからかお金を借りるとですよ

「負債」のほうに載せるわけですね

でね、残高があるうちは「利息」も払わないといけない

どこかにお金を貸すとですよ

「資産」のほうに載せますね

そして残高があるうちは「利息」ももらえるわけです



「国家のバランスシート」となるとですよ・・・

国債を発行するとね

「負債」のほうに載せるわけですね

でね、残高があるうちは「利息」も払わないといけない

国債を発行するとね

「資産」のほうにも載せますね、「国民の資産」ということでね

これがね・・・「新世紀のビッグブラザーへ殿」がいつもおっしゃる例のあれ・・・



「国家の負債は国民の資産」



でもね「これってこれでいいの?」っていう疑問です

まあね、誰かがそう決めたんでしょうし

載せるとこ無いならしかたないかもしれませんがね・・・



で「どこがどう疑問なんだ?」つーのを話すとね

企業のバランスシート上で・・・「日本国にお金を貸した資産」があったら・・・利息がもらえます

国家のバランスシート上で・・・「日本国にお金を貸した資産」があったら・・・利息がもらえます

しかし利息がもらえるのは、「預金してる国民」ではありませんよね

そして国債の金利は、資産を持ってるほうの「国民」の「税金」で払います



「国家の負債は国民の資産」というならですよ



「資産を持ってるはずの国民が、なんで利息を取られるの?」



「貸した方が利息を取られるなんて・・・やっぱナンか変だよwww」



「国の借金は税金で返せ」はウソだとおっしゃるかたもおられますがね・・・

当方「国債増発」で「景気回復」なんて「到底無理」だと思ってもいますよ(理由は後日)

「国の借金は税金で返さないと、後々大変になる」くね?

いくら低金利でも・・・残高が増えれば増えるほど・・・

「国債の利払い」だけで、国の財政を圧迫しますよ

そしてこの先ずーっと、国債が低金利のままだとも限りません

最後の方は余談でしたねwww



「でもやっぱ、どこか変だよ!!!」


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それでも言い続けます「みんなで景気を良くしていきましょう」

熱戦冷戦そして柔戦9

「アメリカの凋落が止まらない1」

最近「ミンスの無数の悪事」に覆い隠されるように・・・

日本では影の薄い「アメリカ」ですが・・・www

最新のニュースでは・・・

−−−「米国、赤字国債上限発行額を上乗せ
−−−  1930年代の大恐慌以来、最悪の12兆1000億ドル」

なんてことに、なっているようです。

当方アメリカに対しても「ありとあらゆる面でヤバイ」と思ってますからね。

アメリカ関連は長くなりそうなので、何回かに分けることにしました。



「民主主義を捨てたアメリカ」

いえね、後日記事にしますが・・・正確には「民主主義の建前までも捨てた」です。

もともとアメリカは、民主主義国家ではありませんでしたから・・・www

まあ、それは置いといて・・・

昨日シナの記事の際に触れましたが・・・

やっちゃいましたね・・・愚かな政策・・・「禁じ手を使ってしまった!!!」

「政府主導(赤字国債)でバブル大復活!!!」ですからね。

「ウォール街は完全に以前の活気を取り戻した!!!」

オバマは、「民を救わず、ヘッジファンド(禿)を救った!!!」



今の「世界不況の元凶」である禿、「サギ集団禿」のほうを救済しました、税金で!!!



世界中に迷惑をまき散らした張本人アメリカは、このザマですからね。

もう誰も信用しませんて「こんな国」!!!。

来年は、資金ショートで「じ・えんど」でしょうけどね。

これは、でっかいの来ますよ「ドッカン!!!」とね。



そして、「G2」「米中同盟」。

「大統領就任後、その年に訪中したのはオバマが初めて」です。

もうアメリカは、「チベット、ウイグルは内政問題」とし、言及を避けてます。

「ゼニカネ」に目がくらみ、人権問題を吹っ飛ばしちゃった!!!

建前だけでも、ダブルスタンダードであろうとも・・・「人権」を唱えていた国アメリカが・・・

なりふりかまわず仮面をとり、「人権の存在しない国シナ」と、同じになりました。

「民主主義」を捨て、軍事力と金儲けだけの・・・「守銭奴ヤクザ国家」に成り下がりました。

世界中から信用されないだけでなく・・・「手のつけられない世界の厄介者」ですよ。



もともと、米中は奴隷制度の上に成立してきた、似たもの同士だったのですからね。

実験的人工国家でもあるわけで・・・

手を組むのは、なんら不思議ではないでしょう。

「運命共同体」「一心同体」いわば「ジャム双生児」。

まあね、さんざん悪どい事やってきた両国ですがね・・・

やっぱ4000年と230年じゃあ「悪事の年季が違い過ぎますwww」

「相手をたらしこむ事」に関して、歴史の差がモロに出てますよ

「米国債最大の保有国」の件で首根っこを押さえられ、アメリカは身動きがとれないwww

「柔らかい戦争」では、「シナ有利米不利」ですね、完全にwww

シナのことですからね・・・

「有りもしないお金」で「米国債購入」なんてことやってる?

そういえば、「世界中の資源という資源」を買い漁ってますね、シナは。

「ゴールドの保有量」も、もの凄い。

こちらの方も「有りもしないお金」が、かなり怪しいと睨んでますが・・・www

「当方の言いがかり」でしょうかねえ?www



であるところのですよ「一心同体、運命共同体」が来年「ドッカン」いくわけですよ・・・多分・・・仲良く仲悪く



「その時世界は?日本は?」gkbr



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熱戦冷戦そして柔戦8

「地上最悪国家シナ」

今、日本は、第四次世界大戦(柔らかい戦争)の戦中であり、しかけているのは「シナ」である。

そして日本は、かなりの劣勢である。

このことを大前提として、このシリーズを書いております。

ですが・・・中国経済は相当ヤバイ。

このことも事実です。

これに加え・・・

ソ連は約90年で崩壊しました、中国共産党もそろそろ90周年をむかえます。

耐用年数がもうすぐ切れるのではないか。

さらには、中国の歴史は「だいたい50〜60年で国が滅びることの繰り返し」だそうですね。

「中華人民共和国」も建国から60年たちました。

もう滅亡してくれても「一向にかまわないのですがねwww」

それとね・・・

昨年のリーマンショックの後・・・

これはアメリカも同じですが、「禁じ手を使ってしまった!!!」

「財政出動でバブルをやり、当座をしのいだ!!!」

このことにより多くの人が予想している「二番底」は・・・

リーマンショック以上の大激震が走り、戦慄が走ることとなっても、全く不思議ではありません。

「バブル崩壊」というより、「バブル破裂」といった方が良いような事態になるかも知れません。

その「バブル破裂」は「上海万博(5月10日から開催)の前」という人もいますから、そうなると・・・

もう半年もありませんねgkbr

米中はすでに一心同体ですから、どちらから始まろうが、ほぼ同時でしょう。


で、その時シナはどうなるのでしょうか?

さらなる禁じ手があるのかどうか・・・あるならそれは何なのか・・・

「分かるわけありません」けどね。

でも「中国崩壊」は考えづらいんですよ

さらに「中国共産党崩壊」は想像できない・・・

理由はこうです。

中国共産党党員数は、近年、党員数インフレ化現象があると言っても7500万人であり、残りの十数億人は奴隷に等しい。

奴隷を見捨て「7500万人だけが生き残る」ためだけなら、何か手段はあるのではないのか?・・・

当方は、このように考えております。

その時日本で、すでに「外国人参政権」が通った後だったら・・・何かしかけてくる?

手っ取り早く「軍事行動?」(←これは無いとは思いますが、米軍日本撤退なんてことになってたら?)

ついでに言っときますが・・・

「中国で「民主化運動」が起き「民主政権誕生」!!!」

なんてこと、期待してはいけませんよ。

民主化するには、ある程度民度が高く、ある程度中産階級がいて、ある程度の教育レベル有してないと・・・

ですからね、貧乏な国で起こるのは「共産主義革命」と相場が決まってます。

中国で起こるならば、「毛沢東回帰」なんてことになるんではないでしょうか。

もし革命が成功しても、自由主義経済を取り入れる前の中国に戻るだけです。

どちらにころんでも「地上最悪国家シナ」であることに、変わりはありません。

付き合ってはいけない国です。



この先、シナとの「柔らかい戦争」に負ける訳にはいきませんよ。

仮にシナが崩壊したとしてもですよ・・・属国化した後では・・・「すべてにおいて遅いんです!!!」



最後に「米中同時バブル破裂」した際には・・・「日本は深刻なダメージを被る」のでは?とも思ってます。

「リーマンショック」とは比較にならないほどのダメージが・・・

だって朝貢した輩で、議員を除くと、ほとんどは経団連の連中でしょ?

「シナの内需拡大によって世界経済が救われる」なんて脳天気なこと考えてる連中です。

思惑が外れ・・・

「日本の対米対中の貿易額を合わせると、いったいいくら?」

ねえ評論家さん・・・「ホントはヤバイ日本経済」っていう本も早めに出しといた方がいいんじゃない?www


ですけどね・・・すみません、エラーイ人

「リーマンショックとは比較にならないほどのダメージ」という部分を・・・

否定してはもらえないでしょうか?

「そんな心配はいらない」と言ってくださいませんか?



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熱戦冷戦そして柔戦7

本日は天皇誕生日ですから、まずは・・・

「天皇陛下お誕生日おめでとうございます、これからもよろしくお願いいたします」



「もう一つの『習キンペー天皇陛下謁見ゴリ押し』がもたらしたもの」



そもそも、キンペーは何しにきたの?

報道機関はキンペーの来日目的を、ほとんど語ってませんね。

でも、キンペーはシナでの序列は6番目、反主流派の太子党であることを考えれば、重要事項が決まることはありませんね。

つまり「来日目的はたいしたことない」ものでしょう。

で、キンペーのライバル李克強は、胡錦濤の部下にて主流派の「共産党青年団」系・・・

「オザワの家に居候しながらオザワのパシリをやってた男」です。

オザワだけでなく、「旧田中派であった民主党の幹部連中」とも親しい。

そして「600人超の大朝貢訪中団」とシナとの間で、大きな取り決めが行われたはずです。

「日中間での巨大なパイプの確立と確認」

その中身の推測は「熱戦冷戦そして柔戦2」にて述べました。

キンペーは、権力争いにて李克強に大きく水をあけられ、相当焦ったことでしょう。

少しでも差を詰めようとして、やったのが「逆朝貢」ともいうべき・・・

「天皇陛下謁見ゴリ押し」でしょう。

では「何故オザワは天皇陛下謁見をねじこんだ」のでしょう?

オザワは、主流派だけではなく、「ライバルの太子党のシンボル習近平副主席にも貸しをつくろうとした」。

これが正解でしょう。

これから行われるであろう「シナでの激烈な党内闘争」、どちらが勝ってもいいように保険をかけた。

こういうことですから・・・シナ側が発した「天皇陛下会見いったん見送り」報道を見て・・・

「シナがオザワを見放した」なんて考えるのは、どうしても無理があります。

シナにとって「オザワ以上の金づるなんて、この世に存在しません」、財源は言わずと知れた「日本国税金」

シナが「属国の国王オザワ」を手放すわけは、ありません。



ですがね、その保険だと思ったものは「粗悪な金融商品」だったようです。

多くの国民が、「天皇陛下畏敬遺伝子」によって「オザワ拒否反応」を起こし、「オザワを生理的に受け付けない」ようになったのではないか・・・

当方は「熱戦冷戦そして柔戦4」にてこう述べました。

今回言おうとしてるのは「マスコミへの淡い期待」です。

マスコミに関しては、これも以前にこう書きました。

マスコミも「シナの工作員」「シナの工作機関」として機能、「マスメディアの情報は、敵が流す情報」。

「シナ&民主党」に不利になるような報道は、一切しない姿勢を貫いてきたマスコミ。

「民主党幹部の犯罪に通じるような行為」も腫れ物に触るような眠たい報道をしてきたマスコミ。

しかしここに来て、少し様相が変わってきたようにも思えます。

まあ、絶対に油断してはならないことだけは確かですけどね。

マスコミの人間も日本人、「オザワを生理的に受け付けない」ようになった人も多いでしょう。

それ以外にも・・・

記者会見で威張り散らし、傲慢横柄で人を見下したあの態度は・・・

「報道関係者全員に屈辱をあたえた」と言っても過言ではないと思います。

「報道に携わる者にとっては、自分が言われた事のように感じた」のではないでしょうか。

今、報道関係者のほとんどが「オザワ大嫌いオザワ憎しオザワ軽蔑オザワへの怒り」の感情をもっている。

理性では無く、感情ですからね、一度こじれると元にもどすのは・・・並大抵のことではありませんwww

「敵方情報発信機関であるマスコミ」ですがね・・・

今後、報道の中に「反オザワの毒」を仕込むことは、十分に考えられます。

「その毒が蔓延し、世論が目覚める」

こんなことを「少しだけ期待」してます、あくまでも「少しだけ」です。

もしそんなことになり・・・「オザワ失脚」なんてことになれば・・・www

「キンペーも当然失脚」で「シナ大混乱」ですね。

「あくまでも淡い期待」ですよwww

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熱戦冷戦そして柔戦6

「北澤俊美シナ工作員」

北澤俊美工作員は今、防衛大臣なんていう地位にいますがね・・・

この工作員も、根っからの悪党です。

愛読書が「きけ、わだつみの声」なんていうんですから、まともな思考回路は、持ち合わせてません。

当然「反戦リベラル」。

イラク派遣にずーっと反対し続けました。

「血の五輪」であった「北京オリンピック」・・・その際・・・

世界中で日本だけ、世界の恥さらし「北京オリンピックを支援する議員の会」の幹事でした。

こいつは、チベット、ウイグル問題には過去から未来永劫、一切触れることはありません。

田母神閣下を国会に呼びつけておきながら・・・

閣下には一言も発言させないという、卑劣なことをやったのもこの工作員でした。

これだけでも「防衛大臣なんか絶対にやってはいけない人物」です。

しかし驚くのは、このことだけではありません。

民主党には、最近の報道にはほとんど取り上げられない「羽田孜元総理」という悪党がいます。

今でも「オザワの手先」として、日々売国行為に勤しんでおります。

その側近で「長城計画」の中心的人物でもあるのが「北澤俊美工作員」です。



この男は長野選出の参議院議員。

その長野で・・・「中国とのビジネスを仲介する団体の主催」をしています。

「ビジネスマン、起業家と中国との口利き」をやっている。

「中国ロビイスト」です。

民主党には、政権をとった時から「工作員として機能し始めた輩」も多数います。

しかしこの男は「正真正銘の工作員」しかも「年季の入った工作員」です。



案の定、防衛大臣になるやいなや・・・

「与那国陸上自衛隊配備を白紙撤回」しました。

「隣国を刺激しない」ためなどと、ふざけた理由を言っておりましたが・・・

「売国行為に支障をきたすため」以外の理由なんか、あり得ません。



「真の工作員が防衛大臣」であることの事実。

北澤俊美防衛大臣に、何一つ期待してはなりません。



例によってこの記事のネタ元は、「ニューズレター・チャイナ」です。


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