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このお話は、リップマンが自分のブログに帰っている時に起きました。 リップマン 「早く俺のブログに戻ろう・・・。ん?」 ??? 「リップマン〜〜〜〜〜!」 スバン! (人を斬った音。) ??? 「天誅!」 リップマン 「・・・・・?」 リップマン 「おまえさ〜、不意打ちをやるのは、良いのだけどさ〜。 出来れば、俺を斬る前に『天誅』て言えよな〜。」 ザクッ・・・ ??? 「うるさい!」 リップマン 「・・・・・!?」 ??? 「俺の名は白の刺客『ホワイトマン』。リップマン!この俺前で消えろ〜っ!」 ザク!ザク!ザク!ザク!ザク!ザク!MSー06! ホワイトマン 「やったぞ〜!遂にあのリップマンを倒す事が出来たぞ〜っ!」 ホワイトマン 「勝った!勝ったんだ〜っ! あのリップマンに勝つ事が出来たんだ〜っ!」 ホワイトマン 「これで、この俺が最強の存在となった。」 ずずずずず・・・・。 ホワイトマン 「ぎゃはははははははははは。正に最高だね〜っ!」 ずずずずず・・・・・。 ホワイトマン 「ん?」 リップマン 「痛いじゃないか?馬鹿野郎!」 ボカン! ホワイトマン 「きゃいん!」 ホワイトマン 「馬鹿な、おまえは、この俺に倒された筈だ〜っ!」 リップマン 「悪いな、俺は、死ぬ事が無い。 Dr.ペインの改造手術のせいで、死ぬ事が出来無い身体なってしまったのだ。」 ホワイトマン 「え〜っ!うっそ〜っ!」 怪物リップマン 「さっきは、よくも、この俺を叩き切ってくれたな。 俺は、アジのたたきじゃないぞ。 頭にきたから、ホワイトマン、貴様を喰ってやる!」 ホワイトマン 「ヒェ〜!」 怪物リップマン 「食人感謝祭.カーニバル.カーニバル! ん?(モグモグ)うっ? こいつ、くそ不味い〜っ!」 怪物リップマンは、さっき食べたカルパスの味を覚えたのか、かなりのグルメになってしまったのだ。 リップマン 「この俺を倒したければ、もっと美味くなっから来い!」 そう言うと、リップマンは、自分のブログに帰りました。 このブログを閲覧していただきありがとうございます。 あと、リップマンさんこのブログ作成の為にあなたのシグフィグを勝手に使用させていただきどうもすみませんでした。 |

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