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ではものの例えで、動物になぞらえて表現して上げよう。
コミュニスト政府の反日宣伝に乗せられている漢族はウマ、シカであり、その反日ぶりを報道しない日本のマスゴミはウマ、シカである。
それに加えて、世界の現実を無視してバーチャルな左翼妄動にひた走る民主党とその連立政府はウマ、シカであり、そんな政党の「生活第一」に騙された国民はウマ、シカである。
カルト宗教に等しいコミュニズムを信奉している対抗同一性辺縁存在者はウマ、シカであり、日本の子供達の人格破壊工作を推進する「日教組」やその他の亡国組織に属する者はウマ、シカである。
自尊意識のおぞましい肥大がもたらす将来像に気付かない朝鮮族はウマ、シカであり、その醜悪な自尊と捏造に騙されている日本人はウマ、シカである。
いかがなものか。
【外信コラム】北京春秋 市井のNGワード
(2010.5.14 産経) 客足がどうも伸びない上海万博の開幕式の夕刻、上海市政府関係者を、あるひと言がきっかけで激高させてしまった。 近年、大規模な国際イベントでは厳重な警備態勢が敷かれるのが常だ。入場者はすべて金属探知機を通り、X線で手荷物を調べられる。銃器や刃物は当然として、ライターや飲食物も持ち込み禁止。そこで、あえてライターと飲料水をバッグに忍ばせてみた。
案の定、ライターは取り上げられ、バスの中で配られたミネラルウオーターも没収された。飲料水の場合、一口飲んで安全を証明すれば持ち込みが許されるケースも多いので抵抗してみたが、通用しなかった。
警備上の理由ならば納得もする。実はその裏には会場内で飲食物を販売するスポンサーの権利保護がある。過去の五輪取材でも辟易(へきえき)していたから、それを日本語で「バカバカしいこと」と言ったところ、それまで柔らかい物腰で話していた市政府のT氏が「バカとはなんだ」と真っ赤になった。
つい口にしがちな「バカ」という言葉。中国の反日ドラマなどでは頻繁に出てくるそうで、日本語を勉強しているわけでもない一般市民もけっこう知っている。反日感情に直結するこの言葉は、最大の侮辱と受け止められているという。
インターネット上で「天安門事件」や「ダライ・ラマ」といったキーワードを検索できないことで知られる中国。市井での“NGワード”の重さを改めて痛感した。(川越一)
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