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〘 全面戦争−応援の声を 〙 例えば「君が代起立」の教育改革や道徳教育監視機関の設置、サヨク労組事務局の庁内退去など、橋下氏の戦いはいよいよ佳境に入りつつあるようです。 付記しましたが、大阪府教組−日教組のゲスどもの言い分を読むと、まさに精神病患者そのもの。 こんな狂人が教師だというのですから、日本はどうかしてしまっているのです。 これは絶対に教育界から叩き出さねばなりません。 首になっても良いというなら大歓迎。 とっとと首になってください。 彼奴等、サヨク狂妄は本質的に人間としての最低限の節度も無くなってしまった人非人でしかありません。 覚えておられる方もいらっしゃるでしょうが、自衛隊を誹謗中傷し、攻撃してきた辻元らのピースボートが、いざ危い目に合いそうになるとインド洋に派遣された自衛隊艦艇に助けを求めた様に、彼奴等には「人間の良心」というものが決定的に欠落しています。 条例で定まったことに対して、いわば法律違反も平気でやろうとする癖に、その一方では、「旧WTC購入訴訟」の様に裏で連携し、司法を都合よく利用して嫌がらせを始める。 こいつらはゴミというのもはばかられる「人類の恥」であり、脳が腐り果てた「日本の恥」でもあるのです。 これまで正面切って彼奴等「サヨクドブ泥」に戦いを仕掛けた行政首長はほとんどいませんでした。 しかし、「真っ当な有権者」はそれを待っていたのです。 ここは何としても橋下氏に勝利して貰う必要があります。 そして、大阪を火種として、それが全国に飛び火する為には、圧倒的な「国民の後押し」が必要です。 この火を消してはならない。 既に、大阪市役所、教育委員会、組合事務局等には抗議の声が届いているでしょうが、彼奴等が電話を取るのも嫌になるくらいに、メールを読むのも嫌になる程に、全国からの「サヨクドブ泥」への攻撃を盛り上げていきたいものです。 敢えて言えば、内容はそれ程問題ではありません。 「声」が如何に多いか、が肝心なのです。 別にそれが末端の学校でもかまいません。 「反日精神病患者」が益々悪化して廃人になる程に、それが一人でも多くなる様に、「真っ当な日本人の圧力」をかけてやればそれで良いのです。 彼奴等サヨクと反日どもは結局どこかでつながっているのですから、その意味では攻撃対象はより取り見取りであり、そんなに手間がかかることでもありません。 「サヨクドブ泥」と喋るのも嫌なら「無言」で、番号を知られたくないなら「発信者非通知」でも十分に「抗議の意図」は通じます。 「目には目を」 橋下氏への嫌がらせには、彼奴等の得意なゲス戦法をブーメランしてやりましょう。 大阪府教師「君が代不起立でクビでもいいという教師は多い」 (週刊ポスト2012年1月13・20日号) 改革には痛みを伴うというが、大阪では本当に流血の事態を迎えるかもしれない。橋下徹・大阪市長が唱える教育改革に真っ向から抵抗を続ける学校教師たちは、3月の卒業式での「君が代斉唱時の起立」阻止に向け、実力行使も辞さない姿勢を露わにし始めている。 松井一郎・大阪府知事は、就任会見で教育基本条例案の早期成立を明言している。2月に条例案が府議会と市議会に提出されれば、「効果」がまず最初に試されるのは、その1か月後に控える府立校の卒業式だ。そこで一部の教員による実力行使が起きる気運は高まっている。 「大阪市教委は式典での国歌斉唱にピアノ伴奏を強制しており、それに悩む音楽教師が多い。そんな中で条例が成立すれば、教師たちは恐怖に怯え、さらに精神的な圧迫が強まることになる」(『日の丸・君が代』強制反対ホットライン大阪・井前弘幸氏) 文科省調査によれば、2009年度中にうつ病などの精神疾患で休職した教員は全国で過去最多の5458人。教員に占める休職者数の割合を示す「休職者出現率」は、大阪は沖縄に次いで全国2位。政令指定都市では、大阪市が1位、堺市が3位と群を抜いている。 「そうして精神的に追い込まれた教師や、その姿を見た同僚教師が粛々と卒業式の国歌斉唱で起立するとは思えない。“何が何でも君が代斉唱を潰す”と息巻く教師もいるだけに、せっかくの子供たちの門出が暴力的な行動で台無しにされるかもしれないと心配しています」(元府立高校長) 東京の都立高校の元教諭で「不起立のジャンヌ・ダルク」と呼ばれた女性のケースでは、こんな異様な光景が見られた。 「不起立を続けて迎えた2008年の卒業式、この女性教諭は“今日も不起立なら免職処分か”といわれていました。しかしその日は、小中学校合わせて25人の卒業生しかいない養護学校に、数十人もの支援者が詰めかけ、『君が代不起立』『日の丸・君が代強制反対』といった物々しい横断幕やゼッケンが掲げられた。 生徒や保護者らの戸惑いの中、女性教諭は支援者に歓声と拍手で迎えられ、不起立を貫きました」(当時の様子を取材したフリーライターの山田祐氏) 「教育は2万%強制」といって憚らない橋下市長による「君が代強制」となれば、インパクトはこの比ではない。2000校・約5万人に及ぶ府立校とその教員の間で同時多発的な“意思表示”が起きれば、想像し得ない大騒動が予想される。すでに「実力行使」計画は進んでいる。 「国歌斉唱の際の不起立運動を組織的に呼びかける動きは、府教委の監視が厳しいためにやりにくくなっている。しかし、議会の始まる2月には、府庁と市役所を教職員と支援者で包囲する大規模集会を予定している。条例阻止を最後まで訴えたい」(前出・井前氏) “その先”について、大教組に加入する府立中の中堅教師は不気味な予言をする。 「2月までは条例案の修正・撤回の呼びかけに力を尽くすが、それでも橋下や松井が議会提出するようなら、3月の卒業式で多くの教員が反発的な態度に出るのは間違いない。具体的な方法はまだ決まっていないが、いずれにしても世論に大きな影響を与える方法でなくてはならない。 何人かの教師が不起立で抵抗するくらいではニュースにもならない。“クビになっても本望だ”という教師が少なくないことを橋下は思い知るはずだ」 民意をバックに強気の攻勢に出る橋下氏の“正義”と、劣勢になりながらも信念は曲げない教師たちの“正義”――。その衝突は、流血の事態が避けられそうにない。 反君が代教師「君が代を弾くと指が震え胸がつまり冷汗出る」 (※週刊ポスト2012年1月13・20日号) 橋下徹・大阪に市長が推進する教育改革に対し、教員組合側は激しく反発している。昨年12月上旬には、大阪職員組合(大教組)など8団体が主催した1400人を集めた反対集会が開かれた。 集会に参加した教師たちは、普段は子供たちに教育を施す「先生」である。そして、子供たちには暴力的な行為を否定することを教えている。だが、そうした“聖職者”が我慢の限界を超えると、時として自身が“暴力装置”に変貌することがある。その“導火線”となってきたのが「君が代」問題だ。 2008年に橋下氏が府知事に就任して以降、大阪では教職員への国歌斉唱時の不起立に対する戒告処分が続いてきた。2010年3月に府立高の卒業式で起立しなかった4人の教員が戒告処分を受け、昨年6月には府議会で「君が代起立条例」が成立し、府立校で君が代斉唱の際の起立が義務化された。現役の府立校教諭で、「『日の丸・君が代』強制反対ホットライン大阪」事務局の井前弘幸氏が語る。 「個人の思想・良心から国歌斉唱の際に不起立をする者の多くは、組合活動を熱心に行なってきた50代の教員です。今後も自身の信条に従って起立せず、条例に背いて処分を受け入れる可能性が高いでしょう。 橋下市長の狙いは、こうした教員を学校から追い出して若い教員の後ろ盾を奪ってから、評価システムで管理・支配をしていくことにある。そのために君が代を踏み絵にしたのでしょう」 それが教組の中核教員に絶大な影響を与えることは、過去の事例からわかる。東京の都立高校元教諭で「不起立のジャンヌ・ダルク」の異名を持つ女性教師は、自身のHPでこう心情を述べている。 「(式典で君が代を聞くと)心臓がバクバクし、中国大陸に侵攻した日本軍の若い兵隊が中国人捕虜を銃剣で突くように命じられた姿が浮かんだ。私は“お前は突くのか”といわれているようだった」 こうした「反君が代」教員の相談に乗ってきた精神科医の野田正彰・関西学院大学教授の調査では、こんな事例が報告されている。 「音楽準備室に入り込んでくるカメムシが教育委員会の人間に見えて、見張りにきたと感じた」 「クビを吊っているイメージが浮かぶ」 「『君が代』を弾こうとすると指が震え、胸がつまり、冷や汗が出てくる」 極端なものになると、「ピアノ伴奏を強要され続けた音楽教師がストレスによる出血で緊急入院し、診断を受けたところ胃の動脈8か所から出血していた」という。このエピソードは昨年のW選挙期間中に『赤旗』による橋下批判記事で取り上げられ、教師たちの間で反響を呼んだ。 橋下大阪市長、道徳教育の内容監視機関を設置の意向 (2012年1月11日 読売) 大阪市の橋下徹市長は11日の市議会一般質問で、市立小中学校の道徳教育の内容を監視する第三者機関を設ける考えを明らかにした。 橋下市長は「道徳教育は中身が問題。現場に任せて、君が代を立って歌うことにぐじゃぐじゃ言われる教育をやられたらたまったもんじゃない」と、国歌を起立斉唱しない教職員を問題視したうえで、「第三者機関をつくって中立的に監視してもらいたい」と述べた。 橋下市長が大阪府知事を務めていた昨年6月には、自らが代表を務める地域政党・大阪維新の会府議団が提案した、教職員に国歌の起立斉唱を義務付ける府条例案が可決・成立している。 橋下市長「不適格教員、保護者に申し立て権を」 (2012年1月10日 読売) 大阪市の橋下徹市長は10日、2月議会に提案する教育基本条例案に盛り込む予定の5段階の相対人事評価について、保護者が指導力不足の不適格教員を申し立てる制度を作れば、見直す考えを明らかにした。 教員全体の5%を相対的に最低ランクに振り分けるやり方には教育現場の反発が強く、代替案を示した形だ。 市役所で報道陣の取材に答えた。大阪維新の会がまとめた同条例案では、5段階の相対評価を明記し、2年連続最低ランクで改善の見込みがない教員は分限免職対象。橋下市長は「教委が不適格教員を判断する決定権を独占しているのが間違い。保護者サイドに調査権、申し立て権を与えるなら、最低ランクの5%は理由がなくなる」と述べた。 橋下市長に96億円請求を=旧WTC購入で府に損害―大阪地裁 (2012年1月12日 時事) 橋下徹大阪市長が大阪府知事時代、耐震性などを十分調査せず咲洲庁舎(大阪市住之江区)を購入したのは違法として、府民約80人が松井一郎知事を相手に、購入費や関連経費など約96億円を橋下市長に請求するよう求める訴訟を12日、大阪地裁に起こした。 訴状によると、橋下氏は府知事だった2010年、大阪市中央区の本庁舎を全面移転させるとして、咲洲庁舎(旧ワールドトレードセンタービルディング=WTC)を約85億円で購入。しかし、昨年3月の東日本大震災の影響で天井が崩落するなどし、専門家から耐震性に問題があるとの指摘を受け、移転を断念した。 |

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こんにちは
アメブロの方も読まさせていただきました
私的にはこちらのブログの方が読みやすいような気がしました
もちろんsyouwaさんのご自由ですが
どちらでもよいので my日本への登録を
是非お願いします
とても勉強 参考になります
これからもよろしくお願いいたします
(^^)
2012/1/16(月) 午前 10:26 [ nat*ra*12* ]
nat*ra*12*さん。ようこそ、です。
別館の方にもご来訪いただいたとのこと。
ありがとうございます。
一介の馬の骨の書くことですが、折角のお勧めですので、登録させていただきます。
2012/1/17(火) 午後 2:24 [ syouwa_jp ]