私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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〘 日本にとっては実に結構なこと 〙

 さて、少し忙しい日々が続き、間が空いてしまいしまた。
 一口に生産手段の確保と言っても、一度始めてしまえばこちらの都合だけで放っておく訳にはいきません。
 何事でもそうですが、やってみて初めて判ることがある、という簡単な事実が、例えば売国サヨクどもには判っていない様で、その典型である民主党、そしてあのバカ管の如く、何でも自分の思い通りになる、せねば気が済まない、という「甘ったれた人格欠損」は、正に人類の欠陥品とも言うべきでしょう。

 結局、彼奴等に出来ることと言えば、三歳の幼児でも出来る「破壊」程度のことだけであって、それ故にスポイルされつつ、しかし、逆に社会を恨んで「社会を立て直す」などと「自己の正統化」を図り、社会と対立し、他者に迷惑をかけることで「自己実現」をしている訳ですから、「欠陥品であるが故にサヨクになる」という真理は、いつの時代でも、どこの国でも変わらない様です。

 まぁ、それが今更言わずもがなであることは、スターリンや毛沢東、ポル・ポト等の典型的な「政治的国民大量虐殺犯」がサヨクであることで既に証明されているのであって、ヒトラーにしても「国家社会主義」という看板の元で「ジェノサイド」を行ったのですから、サヨクには「人格欠陥」という共通点が確実に存在しています。

 尤も「甘ったれ」という点では、日本人の多くがそうなってしまっている現状もあります。
 
 であるが故に「売国サヨク政権」が誕生し、その報いを受けている訳です。

 「甘ったれ」の特徴としては「何でも悪いことは他者・社会のせいにする」という子供じみた人格欠損があるということですが、転じてそれを国際的に俯瞰して見ると、朝鮮族というのは寸分の隙もなく、ぴったりとそれに当てはまる「人格欠損民族」である様です。

 今、話題になっている米国の「朝鮮売春婦碑」問題でも、「それが利になるから」と言うよりも「感情的にそうでなくてはならない」「そうしてやる」という「人格欠損」が色濃く漂っているのは、真っ当な方々であれば感じ取っておられることと思いますが、この騒ぎに関わっている朝鮮族民間団体が北朝鮮と関係が深いという情報についていえば、その真偽を問うまでもなく、以前から記しておりますように、米国とその属国二国の関係を悪化させる為に、サヨクどもによって阿呆な朝鮮族が煽られている図式が浮かび上がってきます。

 無論、「甘ったれ」を煽っていのはサヨクだけではなく、所謂「リベラル」やら「権力への反抗」やら、そういうものを標榜している輩もまた同類です。

 要するに「好きなようにやりたい」というだけでしかないことを、如何にも勿体をつけて自己正当化している。

 現在の日本では、敵を作らずにはいられない「人格欠損者」どもが、昔から「不満を煽って」、大衆を「煽動し」、社会を「混乱させ」、自分達が「主導権を握って」、その内には「権力の座に就く」という犯罪行為を繰り返してきたのだという認識そのものが欠落しているのであって、「人格欠損」は「治療困難」という事実と共に、そういう要素には用心深くあらねばならない、という社会人としての当たり前の感覚が「蔓延している子供じみた甘え感覚」によって希薄になっている。

 考えてみれば、如何に国際的と見えようが、まず自己を主張して対立し、それから妥協点を探るというやり方は、問題を明らかにした上で最初から互いの妥協点を提示するやり方と比べれば、コストと時間の面からして実に非合理的であり、前時代的です。

 本当は日本人のやり方の方が、西洋物質文化と歴史に基づいた現在の国際交渉のそれよりも数段優れているのではないか。

 もし、日本が何事であれ主張せねばならないとすれば、その観点に基づいたものであることを主張すべきであろうと思えてなりません。
 
 つい先日、阿呆な朝鮮族が、歴史問題などという捏造の虚構に自ら拘り、日韓防衛協力協定の先送りという自滅行為に走ったことは、「妄想型自己中心主義者=サヨク」の典型的なパターンであるかの様に見えます。

 自分の主張が通らなければ気が済まない、何としてもどんな手段を用いても相手を屈服させねば気が済まない、では、行きつく処は「争闘」にしかなりまなせん。

 しかも、それは、もし「争闘」になった場合に勝てるのか、という認識そのものを棚上げした感情的なあり方であって、もし相手が洞察的であればそこから多くの情報を得る事が出来ます。

 拙は、個人的には、対日的に朝鮮族の優位を図ろうとしている日本サヨクや在日の思惑をぶち壊したこの事態を喜ばしく受け止めているものですが、それとは別に、この行為が、南北朝鮮の実態を世間に暴露してしまった浅はかなものであると断じます。

 日韓防衛協力協定について言えば、そもそも、この協定は誰が見ても「対特亜共産主義国」「朝鮮戦争再開戦」を前提とした戦略の一環であり、その裏側に米国の意思が働いていることは明白です。

 であるにも関わらず、言わば戦闘物資の補給、兵站ともいうべき、いざという時の日本からの支援関係の構築を先送りした、ということは、あれだけ北の脅威を喧伝しておりながら、南朝鮮は「早急な再開戦は無い」と判断しているということであり、もう一つ底を探れば、南北間に於いて何らかの意思統一が図られている可能性もある、ということです。

 つまり、現在の南北の緊張は、これまで同様に「ヤラセ芝居」であることが十分に考えられる訳です。

 日本にとっては、自衛隊の装備や情報が、もう潜在的ではない敵国である南朝鮮に流れることを避けられたのですから、これは国益に資することですが、もし南朝鮮が現実的に対北で切羽詰まっているなら、この様な行為は絶対に為さない筈です。

 では何故なのか。

 南朝鮮内部に「朝鮮サヨク」が多数存在していることは皆さんもご存じのことと思いますが、これまで北朝鮮が窮地に陥った時、もしくは南北それぞれが何らかの利益を必要としていた時、何故かしら南北の緊張が高まるという事態が起きてはいなかったでしょうか。

 つまり、北が「軍事」「戦争」というカードを、例えば「米国」なりにアピールする必要が出てきた時、その相手はほぼ南朝鮮でした。

 これを別の面で見ると、北が「軍事」をアピールして米国または日本からなにがしかの利益を得られると同時に、その結果として、南は「北の脅威」を喧伝して、これもまた米国や日本からなにがしかの支援・利益を得てきた、ということです。

 日本人は、特に「のほほん人」は、現在のマスゴミが、あれ程に「サヨク」であるにも関わらず、「北の脅威」の喧伝だけには積極的であることを不思議には感じていない様です。

 一時代前に比べると、その扱いはまるで立派な一国家であるかの様であり、「金」という人豚が「指導者」などという刷り込みニュースが当たり前になっていますが、北を礼賛するその様な洗脳に役立つとともに、日本にとって北が脅威であるが故に「南朝鮮」は「友国」であるかの如くの刷り込みにも役立っている、ということです。

 それは当然「仲良くしなくては」と「のほほん人」に思い込ませる材料の一つであり、「虚構の歴史問題」を絡めた多面的洗脳の一部である訳です。

 また、北朝鮮が、南がこれだけ「虚構の歴史問題」で騒いでいるにも関わらず、ほとんどそれに絡んでこないのは何故でしょう。

 これまでの「利権政府」と今の「サヨク政府」、「サヨク」が跋扈する日本行政の実態からすれば、「損害賠償請求」レベルではない「利益」を要求してきてもおかしくない奴らです。

 しかし、「利益分配」という観点からすると、北は主として「米国」をターゲットにし、南は「日本」をターゲットにすることで、それぞれが両国から不労所得を得られてきています。

 今の進め方が最も利益を得られるやり方であろうと思われるのです。

 もう我々は、南と北が、実は「同族」であって、しかも「サヨク」がネットワークを組んで両国を動かしていると判断して良いのではないでしょうか。

 旧ソ連のコミンテルンを見るまでもなく、国際共産主義者という犯罪者どもは「単純で感情が優先する者や犯罪者、粗暴な輩」を洗脳して手先に使ってきました。

 「敵」をでっち上げ、憎しみを煽り、過激な行動に走らせるのです。

 以前はそれが「資本家」であり、打倒すれば「もっと良い生活が出来る」と嘘八百を信じ込ませてきましたが、もう歴史的な事実がその虚構を暴いてしまいました。

 で、次はどうするか。

 思考を停止させ、憎しみを煽るにはどうすればよいか。

 どんな輩がそれに適切か。

 シナを中心とするサヨク犯罪者どもにとって、まさに「朝鮮族」はうってつけの阿呆民族であった訳です。

 その為に「ポスト・コロニアリズム」という「洗脳屁理屈」もでっち上げました。

 そのパターンは、日本では「部落解放同盟」というドブ泥集団が多用しています。

 「過去」の事実を以て、実際には何の責任も関係もない「現在の組織・個人」を「攻撃」するのは、本来ならば筋か通らぬ話です。

 しかも「差別」などと、そのケースの当事者でもない「やくざ者」が喚き立てるのです。

 真っ当なこ話し合いを拒否して暴れまくる輩、これは「洗脳先兵」そのものではないでしょうか。

 因みに、浄土真宗・真宗という教団は、部落解放同盟がほぼ乗っ取り完了した状況です。

 阿呆なボウズどもは「信心の社会性」等と言う有り得ない「虚論」に圧倒され、呑みこまれている様です。

 まぁ、「教行信証」を身読する甲斐性もないゴミばかりですから、それもむべなるかなではありますが、そもそも、「信心」は「弥陀の方より賜るもの」であるというのに、それに「社会性」などという「凡夫の都合」を塗り被せることなど、「凡夫の方」から出来よう筈がないのです。

 最後にちとも話がズレてしまいしまたが、根本は「人間の、個々人の、心の在り様」です。

 洗脳されればそれは二度と戻らぬ狂気に落ち込んでしまい、我も人も不幸にするものでしかありません。

 そして、「自己中心」の世界にしか生きていない「人格欠損者」、東北廃棄物を拒否する様な「のほほん人」は、日本でも朝鮮でも、「洗脳に狂って人類に迷惑をかけている」だけの生き物でしかないのです。


 
 

韓国国防相が訪日見送り 日本との協定締結に慎重
(H24.5.17 産経)
 韓国の金寛鎮国防相は17日、今月末に予定した日本訪問を行わないと最大野党、民主統合党に伝えた。
 国防相は自衛隊と韓国軍が部品などを融通できる物品役務相互提供協定(ACSA)の締結も慎重に検討すると表明し、当面見送る意向を明らかにした。(共同)

日韓の防衛協力協定、先送りへ
(H24.5.17 読売)
 日本と韓国が月内締結に向けて最終調整してきた、防衛秘密の保護に関する「軍事情報包括保護協定(GSOMIA)」と「物品役務相互提供協定(ACSA)」の締結が、先送りされる見通しとなった。
 今月末に訪日し、協定署名を予定していた韓国の金寛鎮キムグァンジン国防相が17日、最大野党・民主統合党幹部と会談した際、「国民の関心が大きい」として、月内の訪日中止と、締結をより慎重に検討することを表明した。韓国では野党側から、「日本との歴史問題が清算されていない」などと、防衛協力に否定的な声があがっていた。


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