私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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〘 辞職するまで叩け 〙


【担任教師】
森山進(保健体育、ハングル、韓国学習、韓国修学旅行の担当。人権学習のエキスパート。広島修道大学卒) 

(サヨクのヤフーだけあって写真が消されてしまいましたので、原ブログをご紹介いたします。心ある方はそちらをご覧ください。)
 
虐めを見て「やりすぎんなよ」と笑って言うだけだった。
▼森山進の韓国学▼

http://libdspace.biwako.shiga-u.ac.jp/dspace/bitstream/10441/5193/1/fuchukiyo51p.125-133.pdf
(一部抜粋)
11.各学年の実践
(1)第1学年
『韓国を知ろう』国際理解Ⅰ(全7時間)
〈ねらい〉
・韓国修学旅行に向けて,「韓国」について調べ理解を深める。
〈学習計画・学習内容〉
・韓国の文化や習慣・観光地などについて調べて,学習成果発表会を行う。

(略)

- 128 -

6月9日(月) 「国際理解Ⅱ」①
ハングル講座①
*講師・洪性奉(ホンソンボン)先
生より教授
6月16日(月) 「国際理解Ⅱ」②
ハングル講座②
韓国美湖中生の歓迎準備
- 128 -
6月23日(月) 「国際理解Ⅱ」③
ハングル講座③
6月30日(月) 「国際理解Ⅱ」④
ハングル講座④
7月2日(水) 「国際理解Ⅱ」⑤
ハングル講座⑤
10月30日(木) 「国際交流Ⅱ」④
全体ガイダンス
10月31日(金) 「国際理解Ⅱ」⑥
日韓交流の歴史を学ぶ①
11月5日(水) 「国際理解Ⅱ」⑦
日韓交流の歴史を学ぶ②
11月10日(月) 「国際理解Ⅱ」⑧
ハングル講座⑥

- 129 -

(略)

<成果と課題>
ハングル講座や美湖中学校との交流も3年目を迎え益々充実してきた感がある。特に学校と留学生講師とのつながりだけでなく,美湖中学校の先生方とも交流をはかることができ,修学旅行当日も大きなトラブルもなく,心に残るすばらしい交流会が実施できた。生徒間交流もマンツーマンでの交流となり,生徒たちにとっても緊張のなかにもうち解けられた喜びをかみしめることができ,真の国際交流に一歩近づくことができたと考える。来年は本年度を継続していく予定だが,今後を見通す中で講師確保や学校間交流のさらなる充実を企画・運営していくことが課題といえよう。さらに授業時間数が削減される「HT」としての時間確保と,道徳・特別活動との関わりについても考えていく必要があるだろう。
(森山進)
- 130 -
■画像
大津市立中学の異常な学習内容
http://cdn.uploda.cc/img/img6946.jpg





 経過を見ている限り、このままでは教師への懲戒はないままに、精々の処で犯人のガキどもが殺人で少年院送致になる程度で幕引きになりそうです。

 因みに、殺人等であれば、千葉の久里浜少年院への送致になるでしょうが、ご存じかどうか、法務省管轄の少年院も厚労省管轄の児童自立支援施設も、サヨク官僚と現場のサヨクの妄動によって、その対応は「人権」狂いの「大甘処遇」になっています。

 要するに、法務教官がビビってしまっていて、口先で「反省しています」と言えばそれで全て許される様な、子供じみた、「矯正」とは程遠い生活を2〜3年すれば、何事もなく社会に戻ってこられる訳です。

 これもとんでもない話で、その実態が隠蔽されているせいでほとんど話題にはなりませんが、結果として死んだ少年は「死に損」にしかならず、犯罪予備軍を立派な犯罪者に育てて出院させるサヨク施設で、今回のガキはのうのうと生活するだけのことにしかなりません。

 本来ならばこれも大変な問題で、「未成年」とか「外国籍」ということで為されるべきことが為されないのであれば、何の為の「少年法」に基づく「矯正施設」であるのか、そんなものならもういらないのではないか、という声が湧き上がるべき事柄でしょう。

 そこに、共通の問題点があることを、もう皆さんはお気づきになられたことと思います。

 大津の中学校も、少年院も、サヨクが入り込んで「秩序破壊」「道徳破壊」を推進した結果が、殺人も平気な人間を育てることになっているということです。

 サヨクの妄動とそれに乗せられたアホウの善人マスターベーションが、例えば教育界では、今回の事件やそれに類する事件を多発させているのであって、これは、犯人のガキどもは無論のことですが、その事態を引き起こしたサヨクどもを社会制裁の矢面に引きずりだして徹底的に叩かねば、必ずやまた同じことが起きるに決まっています。

 危惧したとおり、ガキとその身内は社会制裁を受けていますが、共同正犯たる担任サヨク教師や教育委員会事務局、そして日教組に向けられる視線は少ない様です。

 チョーセンや同和がらみであるなら、彼奴らにもまた社会制裁が下されてしかるべきです。

 繰り返しになりますが、このサヨクによる構造的社会的欠陥が是正されない限り、制裁が短絡的かつ狭い範囲であっては、必ずまた同じことが起きるのです。

 社会的制裁の価値は、その制裁を受ける可能性がある故に同じことをやりにくくなる、という犯罪抑止にあります。

 「いじめ」という欺瞞名称で誤魔化されていますが、その実態は「傷害・暴行・脅迫・恐喝」という立派な犯罪なのであって、国の法制度がサヨクによって骨抜きにされている現在、加害者は当然のこととして、その共同正犯であるサヨクどもにも「民意の社会的制裁」が下されねばならないと思うのです。



 

大津いじめ担任 韓国語教育に熱心だったが現在生徒に無関心
(H24.07.20 週刊ポスト)
 滋賀県大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒(当時13歳)がいじめを苦に自殺したとされる事件は、自殺生徒の父親が元同級生らを告訴するなど全国的な話題となっている。事件が騒動になって以降、担任教師の男性は表に出なくなっている。7月12日に開かれた保護者説明会にも、出席しなかった。

 「保護者からは『担任が出てきて説明すべきだ』という声が上がったが、校長は『自分の判断で出席させなかった』の一点張りでした。担任がいじめの様子を見ていながら『そのくらいにしとき』と笑っていたともいわれている。そうしたことが本当だったのかどうかが知りたかったのに、説明会では何も答えていません」(2年生の母親)

 なぜ彼は表で説明しようとしないのか。それは、「彼がしゃべれば、学校がこれまで行なってきたいじめの封印工作がすべてばれてしまうから」(学校関係者)だという。

 それだけではない。学校側が恐れているのは、この担任教師自身に、事件を起こす土壌を作った原因があったことを追及される可能性があるからだ。 この教師は、かねて生徒への「無関心」が問題視されていたという。

 「彼が以前いた大学の附属中学では、韓国語の教育に力を入れるなど熱心だったそうですが、この中学に移ってからは次第にそうした熱がなくなり、無難にやり過ごす態度が目立っていたようです」(PTA関係者)

 今回の自殺が起きる直前の昨年夏、この中学校で起きていた“事故”も、担任教師のそうした教育姿勢がもたらしたものではなかったか。同校の生徒の一人が明かす。

 「先生が受け持つ柔道の授業で、ある男子生徒が足を怪我したんです。ところが、先生は『大丈夫だ』といって、彼は次の日に行なわれた水泳大会に参加させられた。それで、怪我が悪化してしまったんです。あとでわかったんですが、柔道の授業のときにすでに骨が折れていたようなんです。なのに先生のいうまま、彼は足が真っ赤に腫れた状態のまま水泳大会に出て、終わったあとは全く歩けなくなっていました」

 後に生徒の保護者が、教師にこのことを訴えたところ、そっけない態度で軽く流されてしまったという。この男子生徒は、自殺した生徒のクラスメートだった。

 この教師は、写真週刊誌『フライデー』の直撃取材に、鼻唄で「ふふ〜ふ〜♪」と応じたことがインターネットなどで批判を浴びたことから、それ以降は自宅に帰らず、本誌記者の訪問時も不在が続いている。


“日教組のドン”輿石氏、トンデモ発言!いじめの責任追及を妨害か
(H24.07.20 ZAKZAK)
 民主党の輿石東幹事長が、大津市の男子中学生自殺問題で、責任追及を妨害するような発言をした。輿石氏は元小学校教師で、日本教職員組合(日教組)の支持を受けて連続3回当選しており、「日教組のドン」とも呼ばれている。

 問題発言は、19日の記者会見であった。輿石氏は自殺問題について「非常に残念なことだ」といいながら、「学校が悪い、先生が悪い、教育委員会が悪い、親が悪い、と言っている場合じゃない。みんなできちんとやっていかなければならない」と語ったのだ。

 日本教育再生機構理事長で、高崎経済大学の八木秀次教授は「信じられない発言だ。尊い人命が失われており、再発防止のためにも、どこに問題や責任があるのかを徹底的に追及すべきだ。輿石氏の発言は、仲間内の学校や教員委員会をかばい、激しい人権教育を行っていた日教組の問題を隠蔽するつもりではないのか」と批判している。


“いじめ自殺”驚きの新展開!女子生徒の証言で立件の可能性大
(H24.07.20 ZAKZAK)
 滋賀県大津市の中学2年の男子生徒=当時(13)=がいじめが原因で自殺したとされる問題で新展開だ。加害者とされる生徒3人が、男子生徒に「校舎3階の窓から身を乗り出させていた」との目撃証言が出た。「自殺の練習」を裏付ける新内容で立件の可能性も高まってきた。生徒らが通っていた市立中学では20日、終業式が行われた。県警では夏休みを利用して本格的な聴取を開始する。

 20日付の読売新聞が報じたところでは、証言したのは自殺した男子生徒と同級だった女子生徒。この女子生徒は昨年9月以降、男子生徒が在籍した教室がある3階の廊下で、いじめの加害者とされる生徒3人が、男子生徒を取り囲んでいる現場を複数回目撃。生徒3人は、窓を背に男子生徒を立たせ、窓枠を両手で持った状態で、外にそり返すような格好で上半身を乗り出させた。その際、生徒3人は「自殺の練習をしろ」と笑っていたという。

 悪質ないじめの実態を示す、より具体的証言が判明したことに関し、日大名誉教授(刑法)の板倉宏氏は「立件される可能性がより高まった。目撃証言ということで直接証拠になり得る。男子生徒の自殺の直接のきっかけになったと立証されれば、傷害致死罪、あるいは恐喝罪も適用し得る」と指摘する。

 県警は早ければ21日から同学年の生徒や保護者ら約300人から任意で事情聴取を開始。いじめと自殺の因果関係について8月末までに立件の可否を判断する。



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