私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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〘 まだましではありますが 〙

 今の処、最も信頼性の高い保守系全国紙で、重要性の高い誤報というのは勘弁して頂きたいと思います。
 
 とはいえ、それでサヨク職員がどうかと言えば、拙自身が体験してきた様々な内部事実がありますので、信頼性に欠けていると言う点では何も変わりません。

 しかしながら、今後、報道の内容まで一つひとつ確認していかねばならぬとなれば、毒にも薬にもならない感想しか出せなくなりますので、何事かを記す気にもならなくなります。

 いずれにせよ、気になることは多々ありつつも、このことを以て当面はブログを休止させていただきます。

 ご来訪頂いていた方々には申し訳ありません。

〘 自衛隊の防災訓練を妨害するサヨク区職員 〙

 苦笑というか、蔑笑というか、東京都民というアホウどもの行く末を思えば笑ってしまわざるを得ません。

 反原発デモ云々と言うのは、その正体がシナ畜サヨク・チョーセンサヨクや多くのサヨク労組等の動員でありつつも、阿呆な「のほほん人」も加わっている訳ですが、そうやって踊らされているのは、その陰でサヨクどもが何をしているか、全く知らないという「本物のバカ」に等しい輩である訳です。

 はっきり言って「無意味」かつ「有害」な「自己満足」デモの売りは「反原発」ですが、そればかりを流布しているマスゴミに乗せられて、ではあの「大地震が近々東京直下で発生する」という、もっと切実な問題はどこに行ってしまったのでしょう。

 反原発の何が子供の将来の為なのか、大地震で全滅してしまえば将来もへったくれもあったものではないというのに、誠に以て「バカは死ななきゃ治らない」訳で、まぁ、気の毒ではありますが、自業自得で日本の人口が激減するのもやむを得ないのかもしれません。

 どうも、レンホーの時や民主党政権誕生の時のことを思うと、東京都民というのはバカであるだけではなく、知的な奴隷状態にあるとしか思えません。

 何の奴隷かと言えば「自惚れ」という虚妄の自己満足です。

 その生活の具体性、例えば食料・電気・水道その他の全てを他県に頼っているくせに、首都の住民と言うだけの何の意味もない満足を抱いている訳で、そういう阿呆には、地震などという自然災害でなくても、台風の深夜に都内の数か所から火災が発生するだけでとんでもない大災害になってしまうということも見えていません。

 地震での倒壊よりも、火災が起きて、しかもそれに強風が重なれば、かっての関東大震災とは比べ物にならない人数が焼け死ぬことが判っていない。

 要するに「一方通行の思考停止状態」にある訳で、拙からすれば、現実が見えていないと断定せざるを得ません。

 そして、どうもリベラルという、その正体も知らずに、単なるイメージに取りつかれている様で、「生活第一」という詐欺に騙されたその結果もまだ骨身にまでは応えていない。

 こういう輩ばかりであれば、いっそのこと、とも思いますが、無関係な子供たちのことを考えればそうも言っておられません。

 とにかく、阿呆でも「のほほん」でも何でも良いから、サヨクには用心して頂きたい。

 自衛隊の防災演習といえば、東北でも実証された様に、万が一の時には頼るしかない自衛隊が都民の為に実施した「都民の為の訓練」です。

 それを事もあろうに、区程度の分在で妨害するというのは、サヨク区職員は何を考えているのか。

 このことを以てしても、サヨクという屑の頭の中には、まず狂妄があって、それに合致しないものは拒否反応を示す、という彼奴等のカルト習性を知っておかねばなりません。

 反原発とか、脱原発とか、何の現実的意味もない実に以てバカバカしいパフォーマンスに近づけば近づく程、その者は「現実から離反したサヨク妄想」に取り込まれていきます。

 彼奴等に「何故、シナや米国の原発に反対しないのか」と聞けば「まずは自分の国の中から」と答えるそうですが、その程度のレトリックに誤魔化されているのは、聞く方がバカであるからとしか思えません。

 彼奴等自身が喚いている「放射線の危険性」と言う意味でなら、南チョーセンの不具合原発、北チョーセンの核兵器、シナの粗製原発など、一端、事が起きればその放射性物質の拡散は確実に日本に及ぶのです。

 である以上、当然、危険性を有する全ての原発反対でなくてはならない筈であるのに、児戯に等しい詐術に騙されている。

 しかも、現実的な対抗案など全く出されていない「見せかけだけの張りぼて」です。

 それらの中には、あの捏造詐欺作家の大江やら「たかが電気」などというボケ芸人がいることを見ても、如何に知的な程度が低い集団であるか、一目瞭然ではないでしょうか。

 それでも、それでも、です。

 やはり、これからの事を考えれば、どんなバカでも目を覚まして貰わねばなりません。

 自分達の住む区のその行政機関が、「都民の為の防災訓練」を妨害している、という事実が、もしこれからも続くとすれば、万が一の時に死ぬのは誰か、よく考えろ、と叱らねばなりません。

 知らなかったでは済まないことなのです。

 幸いにして、地方住まいの拙は万が一の時であろうとも自立自活できるだけの手段を整えてしまっていますが、要するに「金で生きる以外の手段を持たない」アホウの東京都民は、己の現実的な分在をよく弁え、今、何をすべきか、もう一度、真剣に考えるべきでしょう。

 バカな親どもはどうでも、子供たちが可哀そうだと思うのです。

 

 
 

「迷彩服を区民に見せるな」 自衛隊の防災演習、東京の11の区が庁舎立ち入り拒否
(H24.7.23 産経)
 16日夜から17日午前にかけて行われた陸上自衛隊第1師団(東京都練馬区)の連絡要員の自衛隊員が23区に徒歩で出向き、被害状況や出動要請の有無などを確認する統合防災演習で、自衛隊側が23区に「隊員を区役所庁舎内に立ち入らせてほしい」と要請していたにもかかわらず、11区が拒否していたことが22日までの産経新聞の調べで分かった。区職員の立ち会いも要請していたが、7区の防災担当者は立ち会わなかった。要請を拒否した区には「区民に迷彩服を見せたくなかった」と明かした担当者もいた。(三枝玄太郎)

 隊員の立ち入りを認めなかったのは、千代田▽中央▽港▽新宿▽目黒▽世田谷▽渋谷▽中野▽杉並▽豊島▽北の11区。大半は「自衛隊から要請がなかった」と断った理由を説明した。

 防災担当職員が立ち会わなかったのは千代田▽中央▽港▽墨田▽世田谷▽渋谷▽中野の7区。各区とも「要請がなかった」と口をそろえる。千代田区の担当者は「いつ来て、いつ帰ったかは分からない」という。

 しかし、自衛隊は口頭で23区に(1)庁舎内に立ち入らせ、通信訓練を行う朝まで待機させてほしい(2)庁舎の駐車場を使わせてほしい(3)防災担当の職員に立ち会ってほしい−の3項目を要請していた。

 自衛隊の担当者は「区によって要請の中身は変えていない。お願いする立場なので強くは言わなかったし、文書は出さなかったが、確かに要請した」と話す。

 陸上自衛隊第1師団第1普通科連隊の石井一将連隊長は16日、記者団に対し、全面的な協力を得られたのは7区で、残りは「休日で人がいない。庁舎内の立ち入りを断られた区もあった」と明かした。

 庁舎使用を認めた区担当者は「区民のためになる」「有意義だ」などと話していたが、3項目すべての要請を拒否したある区の担当者は「区民との接触を避けてほしい」「迷彩服姿を庁舎内で見せないでほしい」と申し入れたという。

 16日午後7時。「市街地での災害訓練反対!」「基地へ戻れ」という反対派のシュプレヒコールと、「自衛隊頑張れ」という励ましが交差するなか、陸自第1師団の隊員は練馬駐屯地を2人1組で出発した。

 最も遠い大田区に向かった隊員は17日午前3時50分、大田区役所に到着。大田区側は課長1人が対応したが、区庁舎内には入らなかった。2人を訓練終了後、練馬駐屯地まで乗せて帰る予定の自衛隊車両も、区庁舎から約300メートル離れた大田区消費者生活センターの駐車場で待機した。

 通信訓練の際には自衛隊員は大田区庁舎の中に入り、防災担当部長は区庁舎内で隊員を休憩させるなどしたが、17日未明には立ち入らせなかった。

 世田谷区には自衛隊員2人が16日午後10時〜午後11時の間に到着したとみられる。世田谷区の防災担当職員が立ち会っていないため、到着時間は不明確だ。渋谷区、中野区なども(1)(2)(3)すべて実現しなかった。

 江戸川区では約3キロ離れた公園の駐車場で、江東区に着いた隊員は木場公園に泊めた車両で夜を明かした。文京、品川区は庁舎の駐車場に止めた車中泊だった。

 なぜ区側は夜通し歩いてきた自衛隊員に冷たい対応をしたのか。

 例えば練馬区には市民団体が待ち構えて「市街地での災害訓練反対!」とシュプレヒコールを上げていた。「庁舎内に立ち入らせるところを見せるのはまずいという判断があった」とある区の職員は明かした。

 こうした「外圧」は23区のうち12区が「自衛隊に区の施設を使わせるな」といった内容の申し入れを区議会会派や市民団体から文書で受けていたことを取材に認めた。今月12日には練馬区が住民監査請求を受けた。申立人の弁護士は「自衛隊員に区役所の水、電気を使わせるのは自衛隊法などに照らして違法だ」と主張している。弁護士は「訓練前に23区に電話してどういった対応を取るのか確認した」とも話した。

 自衛隊の担当者は「訓練実施が決まると、反対運動が激しくなり、拒否派の区が増えた」と説明する。

 ある区の職員は「私自身は受け入れたかった。だが話が上に行くと、プレッシャーがきつくなった。共産党などが反対するし、正直辛かった」と話した。

 もっとも自衛隊側に「根回しのまずさ」を指摘する声も複数の区の担当者からあった。「何度も内容が変わった」という担当者もいる。新宿区は16日深夜まで職員6人で待機したが、いつまでたっても来ないので練馬駐屯地に電話したら「帰りました」と言われ、面食らったという。「到着時に電話がほしかった」

 訓練の意義はほとんどの区が認めた。

 台東区の担当者は「実際に自衛隊に駐車場を使ってもらうことで、地下駐車場には自衛隊車両が入るスペースがないことが分かった。やってみないと分からない」と話した。

 自衛隊員の庁舎内立ち入りを許可したのは、台東▽荒川▽板橋▽練馬▽足立▽葛飾の6区。庁舎内の会議室などで待機した。文京、品川区は庁舎駐車場で車中泊。墨田区では、区の本庁舎に入らず、墨田清掃工場で待機した。

 石井連隊長の「協力してくれた」という7区は、以上の台東区など6区と墨田区を指すものとみられる。

 17日朝は、千代田区を除いたすべての区で朝から通信訓練を行った。千代田区では、同じ建物にある総務省関東総合通信局の通信に障害が生じるとして行わなかった。


〘 辞職するまで叩け 〙


【担任教師】
森山進(保健体育、ハングル、韓国学習、韓国修学旅行の担当。人権学習のエキスパート。広島修道大学卒) 

(サヨクのヤフーだけあって写真が消されてしまいましたので、原ブログをご紹介いたします。心ある方はそちらをご覧ください。)
 
虐めを見て「やりすぎんなよ」と笑って言うだけだった。
▼森山進の韓国学▼

http://libdspace.biwako.shiga-u.ac.jp/dspace/bitstream/10441/5193/1/fuchukiyo51p.125-133.pdf
(一部抜粋)
11.各学年の実践
(1)第1学年
『韓国を知ろう』国際理解Ⅰ(全7時間)
〈ねらい〉
・韓国修学旅行に向けて,「韓国」について調べ理解を深める。
〈学習計画・学習内容〉
・韓国の文化や習慣・観光地などについて調べて,学習成果発表会を行う。

(略)

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6月9日(月) 「国際理解Ⅱ」①
ハングル講座①
*講師・洪性奉(ホンソンボン)先
生より教授
6月16日(月) 「国際理解Ⅱ」②
ハングル講座②
韓国美湖中生の歓迎準備
- 128 -
6月23日(月) 「国際理解Ⅱ」③
ハングル講座③
6月30日(月) 「国際理解Ⅱ」④
ハングル講座④
7月2日(水) 「国際理解Ⅱ」⑤
ハングル講座⑤
10月30日(木) 「国際交流Ⅱ」④
全体ガイダンス
10月31日(金) 「国際理解Ⅱ」⑥
日韓交流の歴史を学ぶ①
11月5日(水) 「国際理解Ⅱ」⑦
日韓交流の歴史を学ぶ②
11月10日(月) 「国際理解Ⅱ」⑧
ハングル講座⑥

- 129 -

(略)

<成果と課題>
ハングル講座や美湖中学校との交流も3年目を迎え益々充実してきた感がある。特に学校と留学生講師とのつながりだけでなく,美湖中学校の先生方とも交流をはかることができ,修学旅行当日も大きなトラブルもなく,心に残るすばらしい交流会が実施できた。生徒間交流もマンツーマンでの交流となり,生徒たちにとっても緊張のなかにもうち解けられた喜びをかみしめることができ,真の国際交流に一歩近づくことができたと考える。来年は本年度を継続していく予定だが,今後を見通す中で講師確保や学校間交流のさらなる充実を企画・運営していくことが課題といえよう。さらに授業時間数が削減される「HT」としての時間確保と,道徳・特別活動との関わりについても考えていく必要があるだろう。
(森山進)
- 130 -
■画像
大津市立中学の異常な学習内容
http://cdn.uploda.cc/img/img6946.jpg





 経過を見ている限り、このままでは教師への懲戒はないままに、精々の処で犯人のガキどもが殺人で少年院送致になる程度で幕引きになりそうです。

 因みに、殺人等であれば、千葉の久里浜少年院への送致になるでしょうが、ご存じかどうか、法務省管轄の少年院も厚労省管轄の児童自立支援施設も、サヨク官僚と現場のサヨクの妄動によって、その対応は「人権」狂いの「大甘処遇」になっています。

 要するに、法務教官がビビってしまっていて、口先で「反省しています」と言えばそれで全て許される様な、子供じみた、「矯正」とは程遠い生活を2〜3年すれば、何事もなく社会に戻ってこられる訳です。

 これもとんでもない話で、その実態が隠蔽されているせいでほとんど話題にはなりませんが、結果として死んだ少年は「死に損」にしかならず、犯罪予備軍を立派な犯罪者に育てて出院させるサヨク施設で、今回のガキはのうのうと生活するだけのことにしかなりません。

 本来ならばこれも大変な問題で、「未成年」とか「外国籍」ということで為されるべきことが為されないのであれば、何の為の「少年法」に基づく「矯正施設」であるのか、そんなものならもういらないのではないか、という声が湧き上がるべき事柄でしょう。

 そこに、共通の問題点があることを、もう皆さんはお気づきになられたことと思います。

 大津の中学校も、少年院も、サヨクが入り込んで「秩序破壊」「道徳破壊」を推進した結果が、殺人も平気な人間を育てることになっているということです。

 サヨクの妄動とそれに乗せられたアホウの善人マスターベーションが、例えば教育界では、今回の事件やそれに類する事件を多発させているのであって、これは、犯人のガキどもは無論のことですが、その事態を引き起こしたサヨクどもを社会制裁の矢面に引きずりだして徹底的に叩かねば、必ずやまた同じことが起きるに決まっています。

 危惧したとおり、ガキとその身内は社会制裁を受けていますが、共同正犯たる担任サヨク教師や教育委員会事務局、そして日教組に向けられる視線は少ない様です。

 チョーセンや同和がらみであるなら、彼奴らにもまた社会制裁が下されてしかるべきです。

 繰り返しになりますが、このサヨクによる構造的社会的欠陥が是正されない限り、制裁が短絡的かつ狭い範囲であっては、必ずまた同じことが起きるのです。

 社会的制裁の価値は、その制裁を受ける可能性がある故に同じことをやりにくくなる、という犯罪抑止にあります。

 「いじめ」という欺瞞名称で誤魔化されていますが、その実態は「傷害・暴行・脅迫・恐喝」という立派な犯罪なのであって、国の法制度がサヨクによって骨抜きにされている現在、加害者は当然のこととして、その共同正犯であるサヨクどもにも「民意の社会的制裁」が下されねばならないと思うのです。



 

大津いじめ担任 韓国語教育に熱心だったが現在生徒に無関心
(H24.07.20 週刊ポスト)
 滋賀県大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒(当時13歳)がいじめを苦に自殺したとされる事件は、自殺生徒の父親が元同級生らを告訴するなど全国的な話題となっている。事件が騒動になって以降、担任教師の男性は表に出なくなっている。7月12日に開かれた保護者説明会にも、出席しなかった。

 「保護者からは『担任が出てきて説明すべきだ』という声が上がったが、校長は『自分の判断で出席させなかった』の一点張りでした。担任がいじめの様子を見ていながら『そのくらいにしとき』と笑っていたともいわれている。そうしたことが本当だったのかどうかが知りたかったのに、説明会では何も答えていません」(2年生の母親)

 なぜ彼は表で説明しようとしないのか。それは、「彼がしゃべれば、学校がこれまで行なってきたいじめの封印工作がすべてばれてしまうから」(学校関係者)だという。

 それだけではない。学校側が恐れているのは、この担任教師自身に、事件を起こす土壌を作った原因があったことを追及される可能性があるからだ。 この教師は、かねて生徒への「無関心」が問題視されていたという。

 「彼が以前いた大学の附属中学では、韓国語の教育に力を入れるなど熱心だったそうですが、この中学に移ってからは次第にそうした熱がなくなり、無難にやり過ごす態度が目立っていたようです」(PTA関係者)

 今回の自殺が起きる直前の昨年夏、この中学校で起きていた“事故”も、担任教師のそうした教育姿勢がもたらしたものではなかったか。同校の生徒の一人が明かす。

 「先生が受け持つ柔道の授業で、ある男子生徒が足を怪我したんです。ところが、先生は『大丈夫だ』といって、彼は次の日に行なわれた水泳大会に参加させられた。それで、怪我が悪化してしまったんです。あとでわかったんですが、柔道の授業のときにすでに骨が折れていたようなんです。なのに先生のいうまま、彼は足が真っ赤に腫れた状態のまま水泳大会に出て、終わったあとは全く歩けなくなっていました」

 後に生徒の保護者が、教師にこのことを訴えたところ、そっけない態度で軽く流されてしまったという。この男子生徒は、自殺した生徒のクラスメートだった。

 この教師は、写真週刊誌『フライデー』の直撃取材に、鼻唄で「ふふ〜ふ〜♪」と応じたことがインターネットなどで批判を浴びたことから、それ以降は自宅に帰らず、本誌記者の訪問時も不在が続いている。


“日教組のドン”輿石氏、トンデモ発言!いじめの責任追及を妨害か
(H24.07.20 ZAKZAK)
 民主党の輿石東幹事長が、大津市の男子中学生自殺問題で、責任追及を妨害するような発言をした。輿石氏は元小学校教師で、日本教職員組合(日教組)の支持を受けて連続3回当選しており、「日教組のドン」とも呼ばれている。

 問題発言は、19日の記者会見であった。輿石氏は自殺問題について「非常に残念なことだ」といいながら、「学校が悪い、先生が悪い、教育委員会が悪い、親が悪い、と言っている場合じゃない。みんなできちんとやっていかなければならない」と語ったのだ。

 日本教育再生機構理事長で、高崎経済大学の八木秀次教授は「信じられない発言だ。尊い人命が失われており、再発防止のためにも、どこに問題や責任があるのかを徹底的に追及すべきだ。輿石氏の発言は、仲間内の学校や教員委員会をかばい、激しい人権教育を行っていた日教組の問題を隠蔽するつもりではないのか」と批判している。


“いじめ自殺”驚きの新展開!女子生徒の証言で立件の可能性大
(H24.07.20 ZAKZAK)
 滋賀県大津市の中学2年の男子生徒=当時(13)=がいじめが原因で自殺したとされる問題で新展開だ。加害者とされる生徒3人が、男子生徒に「校舎3階の窓から身を乗り出させていた」との目撃証言が出た。「自殺の練習」を裏付ける新内容で立件の可能性も高まってきた。生徒らが通っていた市立中学では20日、終業式が行われた。県警では夏休みを利用して本格的な聴取を開始する。

 20日付の読売新聞が報じたところでは、証言したのは自殺した男子生徒と同級だった女子生徒。この女子生徒は昨年9月以降、男子生徒が在籍した教室がある3階の廊下で、いじめの加害者とされる生徒3人が、男子生徒を取り囲んでいる現場を複数回目撃。生徒3人は、窓を背に男子生徒を立たせ、窓枠を両手で持った状態で、外にそり返すような格好で上半身を乗り出させた。その際、生徒3人は「自殺の練習をしろ」と笑っていたという。

 悪質ないじめの実態を示す、より具体的証言が判明したことに関し、日大名誉教授(刑法)の板倉宏氏は「立件される可能性がより高まった。目撃証言ということで直接証拠になり得る。男子生徒の自殺の直接のきっかけになったと立証されれば、傷害致死罪、あるいは恐喝罪も適用し得る」と指摘する。

 県警は早ければ21日から同学年の生徒や保護者ら約300人から任意で事情聴取を開始。いじめと自殺の因果関係について8月末までに立件の可否を判断する。



眞悟の時事通信〗より

『 連想されるテロリストの作戦 』
平成23年 7月22日


 中東の過激派テロリストとの闘争で、例えば、イスラエルがテロリストの本拠地をミサイルで報復攻撃するとする。
 その時、そのミサイルで破壊された現場の映像が世界に広く報道され、死傷者の多くが子どもであることが強調されるケースが多い。そして、その報道を観た人たちは、イスラエルは何と残酷なことをし、パレスティナ人は何と虐げられていることか、と思う。
 このようにして、反イスラエル感情が喚起される。

 では、テロリストが小学校を本拠地として、そこから執拗にイスラエルに向けてロケット砲を打ち込んでいて、イスラエルの反撃を促していたとしたらどうであろうか。
 この時、この小学校に子どもを通わせている親が、テロリストがロケット砲を学校に持ち込んでイスラエルに向けて発射するなら、いつかはイスラエルの報復攻撃を受ける、従って、子どもを安全な別の学校に通わせようとした。しかし、武器を持つテロリストは、親を脅して、子どもを別の学校に通わせずにこの学校に毎日通うよう強制していた。つまり、子どもを人質にしていた。
 そして、ついにイスラエルが報復攻撃をして小学校の校舎を破壊し、そこにいた学童が死亡した。
 このような場合、冷酷で非情で残虐なのは、イスラエルなのかテロリストなのか。そう単純に決められない。
 イスラエルの報復攻撃によって、小学校が破壊され子どもが殺され、親が泣き叫ぶ映像を観るだけで、かつてのように、イスラエルが悪いと直ちに言えなくなることは確かだ。
 テロリストは、子どもを楯として利用し、反撃を受ければ、楯となって死亡した子どもと泣き叫ぶ親を利用して、反イスラエル感情を喚起するという作戦意図を持って行動しているので、子どもの死亡はテロリストの作戦通りの結果である。
 私は、テロリストの冷酷非情さを強く非難し、その意図通りに感情操作されてはならんと思う。それは残酷なテロリストの仕組んだ罠に墜ちることだ。

 さて、私は、このイスラエルの西に隣接するガザ地区におけるテロリストの手口を書いたのだが、どこからこれを連想したのか。
 それは、沖縄の普天間基地反対闘争からだ。

 普天間基地のフェンスに校庭が隣接する普天間第二小学校を基地から離れたところに移転する計画は、かつて二回あったが、二回とも、移転計画が実施されようとすると、「小学校の移転は基地を固定化することになる」という基地反対闘争側の運動で潰されている。
 基地反対闘争の論理は、次の通り。
 基地と小学校をくっつけておけば、常に騒音の下で授業を受ける小学校の様子をマスコミで放映できて、だからこのような騒音をまき散らす基地は出て行け、とアピールできる。そして、もし基地のヘリが学校に墜落すれば、今度こそ決定的に基地出て行けという世論を喚起できる。いずれにしても、基地と小学校をセットにしておくことが基地反対闘争継続に必要だ。
 その為には、学童は、常に騒音の下で授業を受けねばならない。
 ここに、ガザ地区のテロリストと同じ思考回路があり、普天間基地反対闘争からガザ地区のテロリストを連想した所以がある。

 また、普天間基地は既に日米両国政府で県内移転が合意され、このために沖縄県と市は驚くべき多額の予算を国から先取りしている。
 しかし、民主党政権になって馬鹿が総理をしたことを口実に、今また、移転反対闘争の盛り上がりである。
さらに、オスプレイ配備反対が加わる。
 つまりこれらの反対闘争は、このまま、小学校の隣で、かつ市街地の真ん中に基地を固定化させ、新鋭のオスプレイ配備を阻止して、既に生産中止の老朽化したヘリを飛ばし続け、その下に小学校の子ども達を毎日集めるようと仕向けている。
 この普天間基地反対を叫ぶ者の背後にはガザ地区のテロリストと同じ、冷酷非情の論理がある。
 これは既に、「生活第一」にかこつけた我が国の国防体制崩壊運動の次元であり、冷戦下の反日・反米闘争という」利敵運動そのものである。
 従って、この背後にいる中共がヨダレを垂らして喜んでいる。
 米ソの冷戦は終わっても、今我が国は中共から冷戦を仕掛けられているのだと意識すべきだ。
 
 日本国民が一刻も速く、今の風潮の裏にあるテロリストと同じ冷酷な敵の論理を見抜き、
「国防体制なき生活第一はあり得ない」
「国防は最大の福祉である」
「一身独立して国家独立す」
「国家興隆するときは理想を以て生活とし、国家衰退するときは生活を以て理想とする」
が真実であるということを深く自覚して欲しい。




『 オスプレイに関して 』
平成23年 7月21日


 オスプレイのような垂直離着陸輸送機を、日本こそが開発し配備しなければならなかったのだ。
 それをアメリカが開発して、今、在日海兵隊がオスプレイを配備しようとしている。
 日本自身が開発しなければならなかった装備なのに、何時も、アメリカに先を越されている。まことに残念だ。
 この点が悔しいだけで、アメリカ海兵隊がオスプレイを配備することに何の異存もない。
 むしろ、今あるヘリ輸送機に比べて、航続距離6倍、そのうえ飛行スピードは2倍以上、積載重量3倍の能力を持つオスプレイ配備を歓迎する。
 
 昨年3月11日の東日本巨大地震に際し、アメリカは固定翼のC17・グローブマスターという戦車も積めるとてつもない輸送機に救援物資や救助人員を満載して、ハワイのヒッカム基地やカリフォルニアの各基地から我が国の被災地の救援にきてくれた。
 その時、大型輸送機を日本こそが持たねばならないと思った。
「あのC17のような輸送機、欲しいですなー」と自衛隊の将官OBに言ったものだ。
 災害であれ、有事であれ、いざとなった際には、輸送機が必要だ。従って、今よりも高性能のオスプレイが日本に配備されることに反対する理由はない。
 先にも書いたが、オスプレイの事故発生確立が、今、配備されているCH46ヘリより高いのならともかく、低いのであるから、事故を心配する観点からも配備は歓迎されるべきであろう。

 しかるに、現在、我が国のマスコミを賑わしているのが、反原発のデモとオスプレイ配備反対の声だ。
 この現象を如何に観るか。
 結論から言うならば、世論に迎合し空気に泳ぐことが選挙だと思っている最低レベルの者達に政治をさせている結果だ。
 そして、日本を弱体化させることが進歩的だとか良心的だとか思っていて美味い飯を食べてきた者達、例えば、大江健三郎等々が、反日運動家に利用され、また、お互いに利用し合い、デモに参加し、反対の声を上げる。
 それをマスコミが大きく取りあげる。すると、かつての民主党が宣伝に利用した日比谷派遣村のように、人が蟻みたいに集まり始める。
 すると、政界の最低レベルの者達が、その声になびき始める。例えば、オスプレイ反対の前原や反原発デモを見に行った鳩山等々。
 この循環の中で我が国は、早晩、袋小路に入ったように行き詰まり、経済活動は衰退し、日米安保は破綻する。
 そして、この状況を喜んでみているのが中共なのだ。
 沖縄は、その中共の思想侵略の最前線になっている。
 従って、沖縄は、反基地、反米、反日運動のメッカとなっている。そして、良識ある大多数の沖縄県民の声は封殺されている。
 
 
 

〘 どちらもアホウで国は潰れる 〙

 反原発カルトについては何度も記してきましたので、今更アホウのオナニーを取り上げるつもりはありません。

 因みに16日の火病ショーは、警察発表で7万5千人参加ということですが、なるほどと改めてこの国の未来の暗さを感じたのは、こういうアホウどもがレンホーを当選させ、民主党を政権党に就かせたのだという事実です。

 まぁ、所詮は極左の過去の所業や本性も知らず、またこの目的にも関心の無い浮ついたアホウどもですから、自分達が何をやっているのか全く分かっていないでしょう。

 問題の本質はそこにあるのです。

 反日妄動に狂っているサヨクは別として、表面だけを見て判断し、信用してしまう「単純バカ」が、少なくともこれだけの数はいる訳です。

 物事の表面しか見られなくなった、もしくは考えられなくなった日本人が、当然サヨクはもともとそうですが、増殖しているこの異常さは、独裁国家前夜の「衆愚」を彷彿とさせる状況であるということです。

 とはいえ、これを報道しているのが、毎日やら朝日やらTBSやらNHKなのですから、誰がどう見ても「ヤラセ」でしかない運動会を、エキストラで盛り上げている程度のことでしかありません。

 付記の毎日の記事など、反日プロパガンダでありつつも、そのマスターベーションぶりは赤面ものであることの自覚もない陳腐さです。

 しかし、サヨクという ( 本当の意味でいえば日本サヨクもまた踊らされています ) 本物のバカは兎も角、多少とも判断力のある者であれば絶対に警戒するであろうこんな火病ショーを、テレビや報道で受け取っている者というのがこれまたバカであるからこういうことが成立してしまうという一面もあります。

 つまり、乗せられているアホウも、それを見ているアホウも、ある種の思考停止状態に陥っている。

 例えば有名人が出演する、興味本位で影響される等々、単純バカが本質にありつつも、自分で調べ、自分で考えると言う基本的なこともできなくなっている訳です。

 これを以て「衆愚」と言い、気分が盛り上がれば頭に血が上ってしまうその有様は、一体、いつから日本はチョーセンになってしまったのか、と失笑せざるを得ません。

 大方の真っ当な方々は、こいつらが、恐らくはもうしばらくすれば、あれは何だったのかと言いたくなる程に、このバカ騒ぎをけろりと忘れてしまうことがお判りになっておられることでしょうが、忘れてならないのは、その無責任さが日本をここまで混乱させた一因であるということです。

 それを一面から言えば、「価値観の多様化」なる「洗脳詐術」によって思考回路をショートさせられている、と言っても良いでしょう。

 それは上っ面では如何にも良さそうに聞こえますが、要は個人主義という地獄の悪臭の様なもので、「自分の考えはこうだ」と、調べも考えもせずに決めて仕舞うことを肯定しているに過ぎません。

 当然、それは上辺のことでしかなく、サヨクの屁理屈に簡単に誤魔化されてしまいますし、そもそも「自分の考え」なるものが、どこかで聞くか読むかした中から選択したものでしかないということにさえ気づいていません。

 言わば、マスゴミ中毒とでも言えば良いのか、これをアホウと言わずして、他にどんな言葉があるのか、浅学にして拙は知りません。

 「智慧」とは程遠い、「痴穢」としか言いようのない愚かしさです。

 それが民主主義なるもののなかでは、同等に扱われるのです。

 さて、現実論で言えば、国家の効率としては「民主主義国家」よりも「独裁国家」の方が絶対に効率的です。
 
 「独裁国家」が崩壊するのは、「衆愚」の扱い方を誤り、独裁者が自分の利を得ることに傾倒してしまうからです。

 有り得ないことですが、もし万能の者が独裁者になれば、そして「衆愚」の操り方を間違えなければ、その国は史上最強の国家にもなりかねないでしょう。

 それでも「衆愚」の「民主主義」を選択するのであるならば、最低の条件として、国民は自らが「衆愚」に陥る可能性が高いことを熟知している必要があります。

 でなければ、社会は「衆愚」の大多数によって混乱し、堕落していくに決まっているからです。

 では、今の日本はどうなのか。

 その典型の一つが反原発カルトです。

 現実的な対案など、ほとんど出ていないテイタラクを、このアホウどもはどう思っているのか。

 脱原発を目指すなら、本当に必要なのは「現実に適応した実効的な対案」であって、喚いてストレス発散する程度の自己満足ではない筈です。

 まぁ、反原発を標榜するなら、その程度のことは出来て居ないと「恥ずかしくて」言葉には出来ない筈なのですが、やはり所詮は「愚民」ということなのでしょうか。

 因みに、「民主主義」そのものの実態は実に曖昧なものてあって、実はそれだけで国家運営が成り立った例と言うのは聞いたことがありません。

 例えば米国にしても、日本もそうですが、金銭なり軍事なり思想なりの別の価値観が付随してでないと、社会が成り立たない訳です。

 その一例があのシナであり、北朝鮮です。

 北朝鮮など、ご丁寧に「朝鮮民主主義人民共和国」とふざけたネーミングですが、金銭は無くても、独裁と謀略という別の一面があって成り立っている訳で、人民が金豚を支持しているから民主主義だ、等と考えているのは「本物の狂人」だけでしょう。

 突き詰めて極論すれば、民主主義とは衆愚主義に他なりません。

 それでも選択肢が他に無いならば、 ( 実は日本はその他の唯一の選択肢を成立させてきた稀有な国家であったのですが ) 少なくとも「衆愚」の現実と本質程度のことは判っていなくてはならない筈なのです。

 



<脱原発集会>「子供、未来のため」 目立つ家族連れ、若者
(H24.7.16 毎日)
 炎天下に脱原発を訴える市民の声がとどろいた。東京都渋谷区の代々木公園で16日に開かれた「さようなら原発10万人集会」には、東京電力福島第1原発の事故後にデモや集会に参加し始めた若者や家族連れの姿が目立った。事故対策も不十分なまま原発が再び動き出したことへの怒り、将来への不安、政治への失望。集まった人たちに思いを聞いた。【安高晋、平林由梨】

 午前11時、メーン集会開始まで2時間近くあるのに、会場へ向かう道は人であふれ、なかなか進めない。

 東京都八王子市の飲食店経営、飯田弘樹さん(50)は妻(47)、長女(15)、次女(14)と会場にたどり着いた。集会やデモに参加するのは初めて。「今日が脱原発に向けた転換点になると思った。その場に家族と立ち会いたかった」。娘たちには4月ごろから予定を入れないよう伝えてきた。

 正午前。メーン会場前の広場で神奈川県平塚市の会社員、岡田直樹さん(38)は同僚の男女6人と赤一色の手作りの幕を掲げた。「NO NUKES」「なくすなら今」の文字。首相官邸前で毎週金曜日に開かれる抗議行動に、今春の開始当初から参加した。「原発ゼロでも数カ月間やってこられた。なぜ再稼働なのか。許せないという気持ちを一つにしてぶつけたかった」

 2人の子を連れた川崎市多摩区の江田智華さん(33)は「普段は原発をどう思うか親しい人にも聞く機会はない。参加してみて、同じように思っている人がこんなにいると実感できた」と、人があふれる会場を見回した。

 午後1時前、集会が始まった。川崎市高津区の無職、茅根雅子さん(61)は「原発は怖い」と漠然と思いながら、声を上げてこなかった。実際に原発事故が起き、しょく罪の思いに駆られた。「信じられるのは、正しいことを見極める市民の感覚。このうねりを目の当たりにすると、日本は変われると思える」

 午後1時半を過ぎるとパレードの列が動き出した。「電気は足りてる」「福島返せ」。シュプレヒコールが続く。1人で歩いていた東京都三鷹市の公務員の男性(62)も、これが脱原発イベントへの初参加だ。デモには数十年前に見た過激な学生運動のイメージしかなかったが「団体の旗が少なく、昔とはずいぶん変わった」と感慨深げ。「若い人の考えが反映されない世の中になっている気がする。変えるにはこれしかない」と力を込めた。

 「子どものために、未来のために」。埼玉県和光市の主婦、中川裕香さん(32)は1歳の長女を抱き、4歳の長男の手を引きながら声を上げた。「自分がこんな場所に足を運ぶなんて、数年前なら想像できなかった」。原発事故が飲み水も食べ物も、子どもの遊び場も奪うと思い、ツイッターで知り参加を決めた。「状況を変えるためには、まず自分が動かなければ」

 午後4時、約3キロのパレードの終着点の一つ、恵比寿東公園(渋谷区)。幼児を連れた若い夫婦が芝生に腰掛け談笑していた。原発について考えた夏の一日を満足そうに振り返っているようだった。

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