私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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厳戒の中での小沢邸新年会 周辺道路には蛇腹式バリケードも

 東京・世田谷の小沢一郎民主党幹事長の自宅では1日、同党議員らが“集結”して恒例の新年会が開かれたが、昨年末に衆院議員会館の小沢氏の事務所に銃弾のようなものが届いたこともあり、警察による厳戒態勢が敷かれた。
 小沢邸の周囲を警護官や制服姿の警察官が取り巻いき、近くの道路には蛇腹式のバリケードも置かれた。
(2010.1.1 産経)

小沢氏が参院過半数獲得へ地方行脚を宣言 菅、平野両氏らも小沢詣で

 民主党の小沢一郎幹事長は1日午後、東京・世田谷の自宅に党所属議員を招き、恒例の新年会を開いた。菅直人副総理・国家戦略担当相や平野博文官房長官、山岡賢次国対委員長ら政府・党の要人も出席し、小沢氏の勢いを示す会合となった。
 スーツ姿で現れた小沢氏はあいさつで、今年夏の参院選について「民主党は単独過半数を取っていない。ここ一番という時に自分たちの力で政策を決定し、国会を通過させる力を持っていることが大事だ」と述べ、民主党の単独過半数獲得を目指す考えを改めて示した。
 また「私も例によって今月も半分以上、地方に行っていることになると思う」と述べ、今月から参院選対策の地方行脚を行うことを明らかにした。さらに、参院選で複数区には複数の公認候補を擁立する党の方針について「内輪で競合する格好になって大変しんどいが、今の選挙制度がある限り、その試練を乗り越えないと過半数はとれない」と語った。
 民主党の「重点要望」を反映させた平成22年度予算案については「自公政権で政治も行政もぐしゃぐしゃになってしまった後を引き継いでわずか2カ月で、そんなに100%何でもかんでもうまくいくはずがない。メディアが言う以上に大きな成果を上げ得る予算だ」と評価した。
小沢邸の新年会は午後1時からと、午後3時からの2部制で行われ、昨年8月の衆院選で初当選した「小沢チルドレン」らを中心に、166人の民主党議員らが出席した。
 閣僚では菅、平野両氏のほか中井洽拉致問題担当相、川端達夫文部科学相、原口一博総務相らがあいさつに訪れたほか、党側では山岡氏、高嶋良充参院幹事長、蓮舫参院議員も出席。また、新党大地代表の鈴木宗男衆院議員も顔を見せた。
 ひっきりなしに出入りする来客に対応するため、小沢邸の玄関では、小沢氏に近い1年生衆院議員らが受付や案内役を担当。関係者によると、宴席には人数分のおせち料理とビール約500本、日本酒数10本などが用意された。
 新年会での話題は各議員の選挙情勢などに及び、小沢氏は「今度、大阪の大企業も回るからな」などと話していたという。
 バリケードの外では、小沢氏が推進する永住外国人への地方参政権付与などに反対する人たち約40人が集まり、小沢氏や出入りする議員らに対して「売国議員は日本から出ていけ」などのシュプレヒコールをあげた。普段、閑静な住宅街は騒々しい新年となった。
(2010.1.1 産経)

蛇腹バリケード、だそうです。

天安門虐殺の時の光景がよみがえります。

独裁政権の光景というのは共通するんですすねぇ。

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 皆さんご存知のことですが、日清戦争に勝った日本は、清の属国であった朝鮮の独立を要求し、ここに朝鮮族史上初めての独立国家「大韓帝国」が誕生しました。

 ところが内乱が頻発し、大韓帝国は日本に併合を求めてきたのです。

 日本では、併合反対派と推進派に分かれました。反対派のトップが、時の総理大臣である伊藤博文でした。そのままいけば併合は無かったでしょう。かなりの財政の無理を伴うことと認識されていましたから。

 そんな時に「朝鮮族テロリスト 安重根」が当時のハルピン駅で伊藤博文を襲撃したのです。

 愚かにも、朝鮮族は英雄扱いしていますが、これが無ければ併合も無かったのですから、日本人になることもありませんでした。

 結果として、日本は大韓帝国の申し出を受け入れ、朝鮮族は「正式な国家間の取り決めによって合法に」日本人となったのです。

 記録によると、当時の国際世論もこの併合を肯定し、賛成していました。

 朝鮮はひどく立ち遅れていました。

 日本は多額の国費で、インフラの整備、ハングル教育を含む国民教育、経済支援と、日本人となった朝鮮族を支援しました。

 当時、日本は、社会主義帝国化した旧ソビエト連邦の南下を用心していましたから、半島が日本となった以上、この支援は、国をしっかりさせるためにやむを得ない負担でした。


 時が流れて、大東亜戦争が始まりました。

 当時、日本がぎりぎりまで開戦を回避しようとしていたことは有名な史実です。

 しかし、時の米国大統領にはどうしても日本を参戦させねばならない理由がありました。

 これは直接関係が無いのでいずれまた別途記載します。

 そして、最終通告に等しい、ハル・ノートの提示により、開戦は避けられなくなったのです。

 ハルは、その後明らかになったヴェノナ文書の調査で、旧ソ連の工作員であったとされています。

 戦争が始まり、日本には戦時体制が敷かれました。

 当然、日本人であった朝鮮族も、国民として、戦時の国法に従う義務があったのです。

 中には、自ら志願して、兵士として戦地に赴いた朝鮮族の若者もいました。

 国民には、「戦時徴用」という義務が課せられました。「納税と同じ労働の義務」です。そして、それは「日本人であった朝鮮族にも平等な義務」でした。

 ところが、今、朝鮮族は、それを「強制連行」と称して、「自分たちがあたかも被害者であったかのように」日本人を騙しています。法的には何ら問題となることではないのです。

 終戦時には、密入国者を主とする朝鮮族が日本各地で暴動をおこし、朝鮮進駐軍と称して、殺人・略奪・障害・強姦と、犯罪の限りをつくしました。それが朝鮮総連の前身です。


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 日本人は正しい歴史を学びましょう。

 学校で教える歴史には誤りが多く含まれています。

 それは、村山・河野という売国大臣が、調べもせずに無責任で迂闊な談話を発表し、その結果、教科書の内容に対して、「近隣諸国条項」という、外国の承認を必要とするような取りきめが為されたせいです。

 世界中、どんな国もこんな内政干渉を受け入れてはいません。

 それまでは、現在の様に、支那・朝鮮を賛美する誤った内容ではありませんでした。

 最高裁でも「強制連行」訴訟には却下の判断を下しています。

 しかし、今でも、在日は、下記の様な謀略行動を継続しているのです



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「在日」テーマに本音、韓国・在日・日本の女子高生ら交流/川崎

2009年12月30日 神奈川新聞

「輪になって本音をぶつけ合う高校生=川崎市宮前区の市青少年の家」

 韓国人、在日コリアン、日本人の高校生が集まり交流を続ける団体がある。
 「川崎・富川(プチョン)高校生フォーラム・ハナ交流会」。
 “韓流ブーム”以前の2000年から草の根活動を展開。年に2回相互の国で行う「合宿」では、歴史教科書、竹島=独島など時事的な問題に向き合い本音をぶつけ合う。

 竹島は、戦後、韓国が李ラインという一方的な領海線を引いて侵略した日本の島です。しかも、日本が国際法廷での審議を呼び掛けているのに、韓国は応じないのです。この会は、最初から韓国の侵略を前提とする会なのです。

 
 25日に川崎市宮前区の市青少年の家で行った合宿で議論したテーマは「在日」。
 普段は携帯電話を片手におしゃべりする高校生が、心の内をさらけ出し模索した未来とは―。

 寒さが厳しくなってきた夕方。朝9時からスタートしたフォーラムはすでに5時間を超えていたが、高校生たちは真剣な表情で思いをぶつけていた。

 「在日の人は自分が外国人って感じることはあるのかな。それはどんなときに感じるの」

 「韓国では在日についてあまり知られていないし、報道もされない。同じ民族なのに恥ずかしい」

 「日本で生まれて18年。朝鮮人としての誇りはあるけれど、日本人と何が違うのって聞かれるとすぐに答えられない」…。

 戸惑いながらも、自分の気持ちを言葉にして伝える。それはハナが変わらず続けてきたことだ。メンバーの一人である県立川崎高校3年の高橋季子さん(18)は言う。「音楽や趣味を共有することだけが交流とは思わない。仲良くなれるのは、本音をぶつけて歩み寄れたときだと思う」

 そのためには過去の歴史と向き合うこともいとわない。在日コリアンの多くが植民地支配の時代に朝鮮半島から強制連行されたこと、終戦で本国へ帰還する人がいた一方、60万人余りがさまざまな事情で残留したこと、いまもなお就業や進学などで差別を受けていること…。

 これは完全に恥知らずな嘘です。植民地支配で無いことは既載しました。強制連行でもありません。事情とは、彼らが朝鮮で差別されていた階級だったからで、日本には関係のない事であり、彼らの勝手な都合でした。さらに、現在、彼らはいわゆる在日特権を有しており、日本人よりも優遇されています。


 フォーラム前に事前研究を行った県立川崎高校3年の山添あおいさん(18)は「在日のことは中学で習った。でも周りに在日の友達もいなかったし、ハナに出合うまで『差別なんてあるの』って疑っていた」と打ち明ける。同じ日本という地に生きながら、どこか遠い存在。そこには知らないがゆえに、偏った考えを持ってしまう恐ろしさも潜む。

 恐ろしくも何ともなく、偏ってもいないのです。正しい史実に基づいたことですから。戦後、ずっと、こういう罪悪感を植え付ける洗脳教育と活動が為されてきたのです。


 韓国・富川高校1年の南在彦(ナム・ジェオン)さん(15)が言葉を重ねる。「知らないことも多く、変なことを聞いて傷付けてしまうようで怖かった。でも、在日コリアンの友達が正直に答えてくれてうれしかった」。それは、この日話題の中心にいた神奈川朝鮮中高級学校の李慧瑛(リ・ヘヨン)さん(18)も同じだ。「前は『話しても自分たち在日のことは分かってもらえない』と思っていた。でも今は違う。自分たちから歩み寄ることも大事だと思える」

 フォーラムの最後、議論したのは「これから自分たちは何をしていったらいいのか」。韓国人、在日コリアン、日本人。高校生たちは3者を表す3つの大きな円を画用紙に描くと、その中心部、3者が交わる場所にこう書き込んだ。「関心、交流、理解」
 交流会の名前でもあるハナは韓国語で一つの意味。李さんは希望を込めて言った。「民族や国籍を超えて共生していけたら…。難しいかもしれないけれど、実現できると信じている」

 結果として、日本人は朝鮮族に、ねつ造された根拠での譲歩をさせられるのです。何よりも許されないのは、同じ日本人でありながら、調べもせずに朝鮮族のねつ造をうのみにし、日本人を責める偽善者がいることです。

< 古田博司 > (筑波大学大学院教授)  「国家の正統性確立に苦しむ韓国」

≪発展の遅れた半島の李朝≫
 来年は日韓併合100周年にあたり、韓国の反日運動の盛り上がりが予想され、また日本の一部学者が同調する動きもある。以下、事実を指摘しておきたい。
 歴史上の朝鮮は、満州から半島へと廻る回廊の上に立つ、いわば回廊国家であった。
 大陸に清国を建てた、第1代ヌルハチと次代ホンタイジの年代記、『満文老档(まんぶんろうとう)』が当時の満州語で残されている。満州軍は清国建国前に朝鮮侵攻を行うが、奉天に集結した軍が朝鮮に南下し、京城を抜くまでにたった2週間しかかからない。半島の東側は険しい山岳だが、西側は何の要害もない野原だからである。もとより守り防ぐことのできない国であった。ゆえに侵略の報が入るや、王は海浜の江華島へと逃げ去った。
 満州やモンゴル諸国から見ても、大陸の明朝と半島の李朝は兄弟国であった。明は白蓮(びゃくれん)教徒の明主が建てた国だったので明という。元朝に宗教反乱で立ち向かい、モンゴル人の放漫な紙幣濫発(らんぱつ)政策に対する反省から、当初は反商業的な国家として誕生した。同時期成立の李朝はこれを真似(まね)し、明がそれを捨てて発展していたころ、なおも反商業的であった。
 商店も筆屋と鍮器(ちゅうき)屋くらいしかなく、人々は市場と行商人に頼っていた。曲げ物の技術がなく、車輪も樽(たる)もない。物は背負子(しょいこ)に担いで人が運んだ。染料も顔料もないので、民間人は白衣、陶磁器は白磁だった。李朝は、いわば世界が中世期の頃に、古代国家として発生したインカ帝国に近い存在として特筆される。

 ≪日本の思い出にさいなまれ≫
 このような国を植民地とした近代日本から染料が入ると、白衣は柄入りで染められて「倭風」と称され、リヤカーが来ると車がなかったため、ハングルで「クルマ」と呼ばれて今日に至っている。日本植民地時代に朝鮮が年平均で3・7%の経済成長を遂げたことが韓国人研究者の実証研究でわかっており、もはや隠すべくもない。
 戦後、朝鮮は南北に分断されたが、韓国は38度線のおかげで史上初めて中国の勢力圏を逃れることができた。三方を海に囲まれ、北方には行けず、いわばこの国は島化したのである。他方、北朝鮮は中国の勢力圏に残りつづけた。
 韓国はアメリカによって解放され、北朝鮮は極東ソ連軍の連れてきた傀儡(かいらい)から国が始まる。独力で得た独立ではないため、国家の正統性がない。北朝鮮は金日成が満州で抗日していたので少しはあるが、日本軍が強すぎて朝鮮領内に入ることすらできなかった。北朝鮮は金日成の抗日を誇張し、中国の勢力圏にある現況を表向き否定しなければならなかった。こうして主体思想が生まれる。一方、韓国は日本の思い出にさいなまれ続けることになった。韓国が国の正統性を確立するには、日韓併合条約を無効とし植民地時代を抹殺するか、民主制の成熟しかなかったのだが、後者は流産してしまう。
 2009年5月23日、前大統領の盧武鉉氏が自宅の裏山から飛び降り自殺をした。親族の収賄関与容疑で最高検察庁の事情聴取の最中だった。自殺の時点で盧氏は関与を認めたことになり、遺体は司法解剖に付され、親族の収賄の捜査が本格化するはずである。

 ≪負うべきものを放り出す≫
 ところが野党民主党は最高検察庁による不正資金疑惑捜査が盧氏を死に追いやったとして李明博政権を批判し、政府は盧氏を国民葬とすることで盧氏支持者たちの反発をかわした。さらに検事総長を辞任させ、盧氏親族の捜査を打ち切った。遺体の司法解剖もついに行われなかった。これで李明博政権が国策捜査を認めたことになるから、今度は政府批判が始まり、政権は倒れるはずである。ところがこれもそうはならなかった。
 このように朝鮮の為政者は、いつも負うべきものを放(ほう)り出すのである。
 李朝の仁祖は満州軍に民衆を放り出した。
 1905年、第2次日韓協約の時、高宗は朝鮮の命運を5人の大臣たちに丸投げした。
 韓国初代大統領の李承晩氏は国民を棄てて亡命し、1997年の金融危機の際、金泳三氏はIMF(国際通貨基金)に国を投げ出した。
 最後に盧武鉉、李明博両氏が民主主義自体を放り出した。
 韓国人の意識構造の「恨(ハン)」とは、為政者に放り出された民衆の嘆きから始まるのである。
 
 さて、日韓両政府の支援により2007(平成19)年に始まった「第2期日韓歴史共同研究委員会」がこのほど終了した。
 
 筆者は今期から設けられた教科書小グループのチーフだったが、実に虚(むな)しい2年間を過ごした。論争好きな彼らに引きずられテーマ設定に1年間を要し、いざ共同研究が始まると、韓国の委員は4、5冊、多くて10冊の教科書資料しか読んでこなかった。
 
 「日本帝国主義」「右翼教科書」などという用語を使い、政争の観点しか持たない彼らを諄々(じゅんじゅん)と諭す以外にはなかったのである。
 
 さらに韓国側が名指しで人身攻撃を行っても、日本側委員長はわれわれ委員を守ることがなかった。私は「恨」を感じた。
(2009.12.29 産経)

これが「歴史共同研究委員会」の実態です。

亡国左翼委員長による完全な売国歴史ねつ造の場です。

朝鮮委員は最初から勉強やら研究する気が無いのですよ。

日本人はさすがにこれは怒らないといけません。

歴史を共同研究しているのではないのです。

ねつ造確定の為の、単なるアリバイ作りでしかないのです。

この下種な亡国委員長は、調査して、氏名と連絡先を公表します。

有毒粉ミルク事件、失職した高級幹部は昇進/中国

 中国で昨年8月に発覚した、有毒物質メラミンが混入された粉ミルクが大規模な範囲で健康被害を出した事件で、当時責任を取って辞任した「国家質量監督検験検疫総局」の李長江前局長がこのほど、最高指導部の副部長クラス(日本の副大臣にあたる)のポストに任命されたことが明らかになった。事件の責任者が再び昇進して現場復帰したことに、被害者らは怒りを隠せない。

 昨年8月、中国の有名ブランド「三鹿グループ」の粉ミルクに、たんぱく質の含有量を水増しするために、腎臓障害を引き起こす有毒物質メラミンが混入されていることが判明。一方、「国家質量監督検験検疫総局」は同銘柄の粉ミルクを優良商品と認定していた。大勢の乳幼児が同粉ミルクの摂取により腎臓結石を患い、死亡例も多く確認されている。

 事件発覚後、当時「国家質量監督検験検疫総局」の局長だった李長江氏は、責任を取って辞任したが、中国共産党中央委員の座は剥奪されず、「高級幹部」としての待遇はそのまま。15ヶ月後、今年65歳を迎えた李長江氏は、最高指導部の副部長クラスに昇進し、現場復帰したことが、国内紙「新華日報」で伝えられた。

 李長江氏のほか、同事件で失職したが復帰・昇進したのは、「記録処分」となった質監総局食品生産監督局の鮑俊凱前副局長や、河北省農業庁の劉大群前庁長など。鮑前副局長は昨年12月に、安徽省の出入境検験検疫局長に異動となり、官僚の序列では局長級に昇進した。劉大群前庁長は昨年11月に同省ケイ台市の共産党委員会副書記になり、今年1月に同市市長に就任した。

 一方、被害を受けた乳幼児の親たちへの損害賠償は、いまだに成立しておらず、当局から圧力を受けている人もいるという。被害者グループ「結石宝宝」の発起人の一人、趙連海さんは11月中旬に当局に連行され、今月17日に逮捕されている。

 取材に応じた被害者の親は、「中国では、被害を受けた方はしかるべき損害賠償を受けられず、加害者はしかるべき責任の追及を受けない。これが、有毒食品事件が後を絶たない原因だ」と無念そうに語った。
(09/12/30 大紀元日本)

中国と親しくなりたい政権は、いずれ同じような政策を取るようになります。

そして、同じような権力構造になるんです。

そりゃそうです。独裁を目指しているんですから。

韓国人入店禁止のレストランが出現―台湾

 2009年12月28日、台湾紙・聯合報によると、ラオスで先日開催された東南アジア競技大会のテコンドー競技で、台北チームの選手が韓国チームの選手に反則まがいの技で敗れて金メダルを逃したことに腹を立てた台湾・苗栗県の火鍋(中国式の寄席鍋料理)店の店主が、「当店は韓国人の入店禁止」の張り紙をして話題を呼んでいる。中国新聞社が伝えた。

 火鍋店の店主は「昔、バスケットの試合を見たときも、韓国選手は反則をしていた。今回東南アジア競技大会でテコンドーの選手が負けたのを見て昔の悔しさもよみがえり、『韓国人入店禁止』の張り紙を思いついた」と動機を語る。

 店主の話を聞いた来店客は、一緒になって憤慨したり、スポーツ談義に花を咲かせたり。多くの客が入店する前にまず店の外でひとしきり時間を過ごし、店の周辺も一種独特の雰囲気になっているという。

 張り紙の影響について、店主は「以前よりも繁盛している」と明かす。「でもお客さんが自分で韓国籍だと名乗らない限り、自分には分からないし、韓国人であってもお客さんとして来ていただいた以上、心からもてなしますよ。張り紙は自分の気持ちを表したに過ぎず、お客さんを困らせるようなことは絶対ありません」と語っている。
(2009年12月30日 レコードチャイナ)

とうとう台湾でもですか。

全世界で韓国人が本気で嫌われている事は有名ですが、日本では情報統制で、だれも知らないんですよ。

何しろ、在日のスポンサーやら在日のディレクター、デスク等々、良心のかけらもないのが圧力やら権力やら、やりたい放題です。

でも知っている日本人は知っているんですよ。

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