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2010年04月27日
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自民党は20日、消費税の税率を引き上げ、
その一部を目的税化して医療や福祉に充てる「国民安心税」(仮称)創設を提唱する方針を固め、 税率の引き上げ時期と幅について大型連休明けにも結論を出し、 今夏の参院選のマニフェスト(政権公約)に盛り込む事になったという。 また、
高校、大学の新卒者の完全雇用に向けた取り組みとして、「トライアル雇用制度」の拡充を打ち出し、 現行制度は主に中高年の離職者を想定した内容となっている為、 自民党では、内定を得られなかった新卒者に重点を置き、未内定者を試行的に2年程度雇った企業に対し、1人当たり年100万円の助成金を支給する事とし、その財源規模は、 1000億円になりそうだとあったが、
(毎日新聞記事引用) う〜ん・・・これでは、民主党政権のばら撒きと変わりがないのではないのか!
何故ならば、
≪目的税化して医療や福祉に充てる「国民安心税」≫が、果たして本当に担保できるのか。 更に、企業に1人100万円の助成金を支給する事で、完全雇用になるのかと云う事である。 自民党は、政権下時代、雇用促進の目的で企業に助成金を施したものの、
余り効果は上がらず、寧ろ、その事により企業がその助成金を貰いたいが為に、 嘘の雇用報告をしたものまで出てくる始末だった事は、忘れるまい。 これでは、民主党政権が施す、無策な子供手当・・・ばら撒き同様の結果になる。
今国民が求めている事は、社会主義的な思考ではなく、自主独立を促す教育の育成。
その事が牽いては国家のあり様に促進していくことではないのか。 折角、
企業に勤めた若者が、1週間程度で辞め、ニートへと誘(いざな)うこの状況を正すべく、
「心の育成・・・教育」に重点をおく方策を打ち出すべきではないだろうか? そんな折、この画像が衝撃として目に留まる。 ・ (画像を転載)
↑↑
この画像は、
アメリカ軍の報道写真家・ジョー・オダネル氏が、 第2次世界大戦後の日本を撮った一つのものだが、
山積みになっている死体を燃える穴の中に次々と入れられる状況を 舌唇を噛みしめ、直立不動でじーと見つめる少年・・・その後、 この少年(10歳)は、既に亡くなっている幼子を 背負っていたおんぶのひもをゆっくり解き、
焼き場の熱い灰の下へと葬られるのを見届けると くるっと身を返し、沈黙のまま焼き場を去って行ったという。 涙一つ零さず・・・10歳の少年の、何と凛々しい姿だろう!!!
戦争には敗れはしたが、65年前の日本には、崇高な大和魂精神が宿っていた。
それが今や、
自己の責任を顧みる事はなく・・・社会が悪い・・・国家が悪い!と云いさいすれば、
汗をかかずしてお金が入ってくるこんな社会を、
本当に先人たちは望んでいたんだろうか!
国家の礎は=教育、 自民党は、戦後、権力に君臨しながら、教育改革など国家の基本理念を施す事が出来なかった事を
分前(ふんまえ)
選挙公約の文言は、先ず教育を正す、自主憲法制定に専念すべきで、 外交、安全保障を強化し、一方、自虐史観(河野談話・村山談話)は撤廃し、 健全な国家を取り戻すことこそ、自民党の存在価値ではないのか!
相変わらず民主党と同じようなコピーを施し、 悦に入っているとしたならば、自民党が鎮座する場所はない!!!(憂慮)
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海ゆかば
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❀昭和七年(皇紀弐千五百九拾弐)の今日。海軍兵学校、生徒に「五省」実施される。
「至誠に悖るなかりけしか」
「言行に恥づるなかりしきか」
「努力に憾みなかりしか」
「気力に欠くるなかりしか」
「不精に互るなかりしか」
↓今日は何の日より
日本ダービー記念日
1932年(昭和7年)に目黒競馬場で日本初のダービー(東京優駿競争)が開催されたことを記念して。函館孫作騎手が乗る「ワカタカ」が優勝した。ダービーはもともと、第12代ダービー卿がはじめた4歳馬ナンバーワンを決めるレースで、現在は「ダービー」と名のつくレースが世界各地で開催される。
植物学の日
1862(文久2)年、植物分類学者の牧野富太郎が高知県佐川町の豪商の家に生まれました。 94歳でこの世を去るまでの生涯を植物研究に費やして、新種・変種約2500種を発見・命名し、「植物学の父」と呼ばれました。
寒の戻りの特異日
寒の戻りが起こる確率の高い日。 寒の戻りとは、春になって気温が上がる時期に突然やって来る寒さのことで、大陸からの寒波、北東気流による冷え込み、移動性高気圧による夜間の冷え込み等によって起こります。
秘書の日
1952年(昭和27年)、全米秘書協会の呼びかけで、連邦政府商務長官が設けた。
インテリアの日
(毎月第4土曜日)
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