私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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   〘 支那が勝ち誇っている 〙

 中山氏が日教組を批判して大臣辞任という事態になった時、自民党は援護射撃をしませんでした。
 これは、個人的に、今でも自民党不信の大きな要因の一つになっています。
 誰が見ても、誰が聞いても、思想信条の自由、表現の自由などという範疇を遥かに超えて、日教組教職員は、子供達の人格破壊教育をしていると判ります。

 近頃、ようやく少し話題になりつつありますが、子供達の人格破壊は、単に知識面からだけではなく、食生活・食の文化面からも進んでいます。
 あの給食メニューの支離滅裂さはひどいものです。
 とても、子供達のことを思いやり、考えて作成されたものとは思えません。

 案外、見逃されていますが、日教組とはいわゆる教員だけの組合という訳ではないのです。
 事務員や現場職員の組織もあるのです。
 従って、栄養士も加入している場合があります。

 あの様な献立を立てる栄養士に、人間としての矜持は感じられません。
 目的ははっきりしています。
 実は、食生活・食文化と云うものは、成長にとって大きな要因の一つなのです。
 
 一時期、子供達がジャンクフードばかり食べていることへの危惧が叫ばれました。
 甘みや塩分が濃く、脂ぎった、栄養価の低い食品です。
 ところが、信じられないことに、給食メニューに多くのジャンクフードが取り入れられているのです。

 はっきり言って、栄養士が仕事をさぼっている、自分の労働条件のことしか考えていない、もしくは意図的に子供達の健康を害しようとしているとしか思えません。
 これが日本の教育現場のもう一つの実情です。

 日教組は教育界での例にすぎません。
 司法では日弁連がおり、行政では自治労、そして立法には民主党がいます。
 そして、それらの組織は、国外の反日国家と結び付いています。

 支那・朝鮮人への批判、非難をまだ「差別」だなどと言い、思っている人に言います。
 日本と日本人の生活・安全・繁栄を害しようとする者がいて、それが反日の外国人勢力と裏切り者の日本人であれば、当然のこととして、遠慮なく非難し、糾弾します。
 左翼の言葉をそのまま返せば、日本人には、自らの生活・安全・繁栄を護る権利があるのです。

 そして、まだ日本にはそれを為すだけの力量があります。
 極論しますが、大東亜戦争前の支那や朝鮮には力量が無かっただけのことです。
 恨むなら、逆恨みではなく、自分たちの祖先の甲斐性無しを恨んでください。

 日本は、コミュニズムと云う人類を破滅に導く妄想と、旧ソ連と云う赤色独裁帝国主義国家に対抗するために、最低限度の必要な国際的行動を為さざるを得なかったのです。
 それは、東京裁判というリンチ劇においても、弁護人がその様に認めています。
 唯一の国際法の専門家であったパール判事は、日本を無罪と判じました。
 
 中山氏は「支那が勝ち誇っている」と話されました。
 それだけではないかもしれませんが、恐らく概ねはそうなのでしょう。
 ここで日本人が、自分の住む日本と云う国を護らなくて誰が護ってくれるでしょうか?

 米国との安全保障と云っても、田母神氏も述べておられるように、まず、自分の国を自分で護ろうとしない国を、米国が国益を害してまで護る等と云うことはあり得ないのです。

 国外のそれら特亜三国に連携する反日政党 "民主党" の害毒は、これまでの一連の経過の中で、もう十分判られたと思います。
 単に力量が無いだけではなく、陰では多くの愚法改悪をしているのです。
 日本の様々な分野で進んでいる日本の破壊工作と謀諜侵略の中でも、国会における民主党の反日工作は最も危機的なことの一つです。

 今は、とりあえず、何としても民主党を政権党から追わねばなりません。
 四年もの時間を与える訳にはいかないのです。

 既に全国の保守草莽の方々は動いておられます。

 そうでない方やまだの方々にお願いします。

 日本を崩壊させ、支那・朝鮮の属国にしようとしている民主党を政権政党の座から追う為に、今はどうかその力を貸していただきたいのです。


   〘 侵入源はやはり韓国か!? 〙

 道理で民主党やマスゴミが話題逸らしに必死になる訳です。
 まずはこれを知られたくなかったのですね。
 そして、それが、彼奴等の後ろにいる在日・南朝鮮の差し金であることは容易に想像できます。

 さて、次は精子泥棒と、国内での発症後の議員暗躍の件です。
 今の処は未確認情報でしかありません。
 しかし、南朝鮮で宮崎牛と遺伝子情報が酷似した牛を生産し始めたという話も聞きました。
 
 どうしてそんなことが可能になったのでしょう。
 それまで、そういう牛がいた等と聞いたこともありません。
 ことと次第によっては、日本の畜産を潰し、中身を自国に盗み取る為のテロ行為と云う想像も出来てしまいますね。

 歴史捏造やゆすり・たかりのこれまでの行動が、朝鮮族ならそれもやりかねないと思わせてしまいます。
 そして、自ら言っている様に、彼奴等の文化の根源は「恨 (ハン) 」なのです。
 歴史捏造など、逆恨みからの妄動も平気な民族であれば、何をするか判りません。

 朝鮮族は、世界中でその民族性が知られた今、世界で最も嫌われている民族の一つとして有名です。
 それを知らず、カルト左翼の「民族差別」だなどという妄言に振り回されている日本人です。
 民族も差別もへったくれもありません。相手社会への配慮もせず、自分勝手な行動を取る輩は、朝鮮だろうが米国だろうが、どこでも嫌われるに決まっているのです。

 どんな捏造と自己肯定をしようと、日本の憲法を無視し、日本人の社会と日本に迷惑をかける外国の輩は、法治社会においてはほぼ犯罪者と同じです。
 どこの国のどんな人間であろうと、そして、どこの国でもその者が犯罪者と同類であれば、同類としての扱いをされて当たり前なのです。
 他者の人権を脅かす者の人権には、脅かした行為に相応しい配慮しか必要ないのです。

 
 

口蹄疫ウイルスどこから侵入 同型確認の韓国、中国から?
(2010年05月24日 J-CAST)
宮崎県で感染が拡大している口蹄疫の問題で、県内でのワクチン接種作業が本格化している。そんな中でも、未だ明らかにならないのが、その感染径路だ。宮崎県で確認されたウイルスは、韓国や中国で発生したのと同じ「O型」と呼ばれる種類のものだとは分かっているものの、それがどのようにして感染したかまでは明らかになっていない。一方、お隣韓国では、かなり径路が絞り込まれている様子だ。
宮崎県は、実は2000年3月にも口蹄疫の被害を受けている。92年ぶりの発生だったが、早急な対応が奏功し、被害を受けた農家は3軒、殺処分された牛も35頭にとどまった。

−韓国のウイルスとは98.6%遺伝情報が一致−
一般的に、口蹄疫ウイルスの感染経路は(1)直接接触や咳を介して、動物から動物に感染(2)感染した動物と接触した人間がウイルスを運んで感染(3)ウイルス感染した動物の糞尿と接触した器具を介して感染、の3つがあるとされる。
このときの感染経路は(3)が有力だとされており、00年9月1日に、農水省は感染源について「他の要因に比べて中国産麦わらの可能性が最も高い」と発表しているが、結局は感染経路を特定するに至っていない。これをきっかけに、飼料用わらは輸入から国産への転換が進んでいる。
この時「わら」が感染径路として疑われた根拠のひとつが、「ウイルスの遺伝子を分析した結果、東アジアで流行したものと同じ型のものだった」というものだが、今回の口蹄疫についても、この構図は同じだ。
5月2日の農水省の発表では、宮崎で確認されたウイルスはO型のウイルスであることが判明し、「O/JPN/2010」と名付けられた。さらに、このウイルスの遺伝情報は、10年2月に香港で採取されたウイルスのものと99.2%、韓国のウイルスとは98.6%一致していることがわかっている。
このO型のウイルスは、10年2月に広東省で発生。それ以降、香港を含む周辺地域で、相次いで確認されている。
韓国でも、2010年1月に北西部の京畿道(キョンギド)の農家でA型ウイルスが確認され、A型が終息した直後の10年4月には、ソウル近郊の江華島(カンファド)でO型が発見されている。
現地の報道を見る限りでは、韓国では、A型についてもO型についても、かなり感染経路が絞り込まれている様子だ。
東亜日報や中央日報が、国立獣医科学検疫院による調査結果を詳しく伝えている。10年1月のA型のケースでは、北東アジア、具体的には中国かモンゴルから韓国に出稼ぎに来た労働者が韓国にウイルスを持ち込んだとみられている。労働者は09年10月に韓国に入国したが、09年11月に母国から仕送りとして送られてきた服や靴にウイルスが付着していた疑いがあるという。

−中国旅行した農場のオーナーが感染源−
今回問題化しているO型の感染経路は、もっと単純だ。感染源の可能性が高いのが、感染が起こった農場のオーナーだ。(1)オーナーは3月8日から13日にかけて中国に旅行し、帰国後消毒せずに農場に入った(2)その時期、旅行先では感染が多発していた、というのがその理由だ。韓国の農場で発見されたウイルスの遺伝子情報は、旅行先の中国のものと99.06%が一致したという。さらに、飼料の輸送や、人工授精技術者と地元農家との会合を行ったことが原因で、ウイルスが周辺の金浦市、忠州市、青陽郡、忠清北道などの自治体に広がった可能性も指摘されている。
日本国内に話を戻すと、感染径路の解明は、決して政府にとっては「最優先」ということではない様子だ。赤松大臣の発言の中で、感染源解明について触れているのは、5月18日の会見での
「感染源がどうだったのか、感染経路がどうなのか、専門家の方にきちっと出していただいて、それなりの答えを出していきたい」
という発言が最後だ。



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