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〘十万人の売春婦と性犯罪者を輸出している色情狂民族のいうことなど一蹴せよ〙 戦地売春婦どものねつ造問題については、当初から悪意を以て売国行為を為してきたサヨクどもは無論のことですが、それと共に、ここまで事態を悪化させた責任が自民党の従米老害利権屋議員どもにあることは言うまでもありません。 民主党のサヨクどもには、支那相手の時の仙谷もそうでしたが、どうも自分達が政権の座に就けば特亜どもが好意的な対応をしてくると思い込んでいた節があり、しかし、現実にそうなってみると、如何に自分達が阿呆であったか、思い知らされている訳です。 現在の支那・南北朝鮮は、これまでになく過激で一方的な攻撃姿勢にあり、「溺れた犬は棒で叩け」というグロテスクな朝鮮のことわざ通り、わざわざ弱みをみせた民主党サヨクどもによって、日本は「事実に反するねつ造を認めるか否か」という処に追い込まれつつある様です。 しかしながら、サヨクも自民党利権屋どもも、当初から見落としている点があります。 それは「既に多くの日本人が、朝鮮どものねつ造による戦地売春婦や歴史問題についての真実を知っている」ということです。 これはネットの急速な広がりによる功績も大きい訳で、自民党利権屋どもが権力の座にあった頃には考えられなかった事態です。 これまで、そして今もですが、大新聞・マスゴミは自民党政権時から南北朝鮮については情報隠蔽をしてきていました。 その頃はそれで何とか誤魔化しが可能であった訳です。 ところが、現在の日本においては、かつてない程の人数がもう誤魔化されなくなっているのです。 これがどういう意味を持つか。 売国民主党政府とサヨク外務省は、「日本が反道徳的な国である」ことを世界中に印象づけたくてたまらないのか、それとも、まさか「正直に、誠実に対応すれば世界中から称賛される」なとど「幼稚園児」の様なことを考えている筈もないと思いますが、いずれにせよ確信犯的に、「本当の事実」の確認もせず、このまま引いていくだけのことでしかないでしょう。 ではもし仮に自民党政権が続いて居たらどうなっていたかといえば、それまでの流れからして、恐らく五十歩百歩であろうと思われます。 それに対して、「支那人・朝鮮人嫌い」になった多くの日本人がどういう対応をするか。 しかも、昔と異なって、かなりの若い人たちまでもがそうなのですから、現在のサヨクどもや老害利権屋どもが消え失せていった頃には、日本は「反支那・朝鮮の国」になっている可能性が大きいのです。 まぁ、愚民朝鮮が、そんなことまでも考えられる民族である訳が無いのは、現在のやり方が「反朝鮮」の数を多くしているだけでしかないことに気づいていないことでも明らかです。 その意味でいえば、朝鮮族というのは本物の未開民族なのでしょう。 民族としての知能がよろしくないと言っても過言ではありません。 サヨクの思惑に乗って、どれだけマスゴミを支配下に置いたとしても、ネットで「本当の支那・朝鮮族の実態」や「ねつ造の数々」を知ったまだ若い日本人が、将来、社会の中枢に入る年代になれば、それまで支那・朝鮮が何を都合良くやってきたとしても、それらがひっくり返される可能性がある、と思いもしないのでしょうか。 言うならば、如何に売国サヨクどもが教育や報道を歪めたとしても、「真実」が社会に拡散している現在、彼奴等は、例えば「売性メス犬碑」などを設置することで、自ら「決定的な嫌支那・朝鮮の日本人」の数を増やしている訳です。 南朝鮮について言えば、今回の海洋警察朝鮮人刺殺への朝鮮人の「火病」は、反日暴動の時と同じく、支那の国旗を切り裂いたり、燃やしたりと、「幼稚園児の逆上」そのものであり、自ら支那においても「反朝鮮」の数を増やしています。 これでもし、支那が支援する北朝鮮が開戦し、勝利すればそういう南朝鮮愚民どもがどうなるか、ある意味、非常に興味深いのですが、それはともかく、阿呆・愚者・単細胞に限って後先考えずに調子に乗るのはどこでも同じで、そういう輩は後になって必ず後悔する羽目に陥ることになります。 それは、方向を変えれば、今の民主党売国政権も同じであり、更には自民党も同様です。 もう「のほほん人」と雖も、「彼奴等が国民を舐めている」ことに漸く気づき始めているご時世において、「嘘で騙しての政権奪取以来の失政の連続」は、如何に日本人が「忘れやすく、騙されやすく」洗脳されているとしても到底忘れることなど出来る訳が無いのです。 まぁ、好意的に言って、確信的極左と隠れ朝鮮を除く民主党の阿呆議員どもは、例えば「年金の長妻」の如く、無知の故に、本気で国政を変えられると思い込んでいた様ですが、果たしてそんなことになるかどうか。 支那・朝鮮に加えて米国までもが表だって日本の食い荒らしに参加してきた現在の事態は、震災復興もままなならぬ理屈と売国だけの無能力政党が処理できる範疇を遥かに超えて仕舞っているのですから、多くの日本人が「のほほん人」「洗脳愚民」であることを止めれば、あっという間に倒れてしまうしかないのです。 さて、拙の周囲では、「朝鮮人ども」と怒りをあらわにするおばちゃん連中が多くなってきています。 無論、ボケた「のほほん女」、「テレビと女性週刊誌しか知らないタワケ女」ではなく、平均以上の教養を備えた「女性たち」ではありますが、多少の女性特有の視野の狭さはありつつも、これも女性特有の直感で「支那・鮮嫌い」になってきている様です。 これはやはり、護国保守の方々の「真実の情報の拡散」が大きな力になっているせいであろうと思われ、特に家族内での情報提供は、他人と違って説得力が大きいからだと思われます。 無論、「洗脳」に凝り固まった「のほほん家族」に手を焼いておられる方もいらっしゃる訳ですが、それは将来というものを勘定に入れれば、決して無駄ではありません。 今の日本は「目の前で燃え上がっている我が家の消火に懸命になりつつ、しかし同時に、もう火災に見舞われない家を考えていかねばならない」という、二重の労苦に見舞われています。 どちらも手を抜く訳にはいかない重大事で、売国サヨクや反日在日、そして「のほほん人」や「サヨク教員」、「創価奴隷」、「組合奴隷」等々の数が如何であろうと、絶対に引き下がることの出来ない戦いです。 甘いと言われるかもしれませんが、一つだけ、観測を述べるならば、南朝鮮は遠からず実態の伴っていない見せかけの繁栄の衰えに見舞われるやもしれません。 そして、在日どもは、本国での選挙権付与という事態に伴って、「外国人参政権」という妄想そのものが不可能になるかもしれません。 その故は、南朝鮮の、金融の裏付けが無く極度に輸出に依存している張りぼて経済にわずかにその兆候が見え始めているということであり、また、現在の「在日」が所謂「難民」扱いから「本国での参政権を持った外国人」になるということであるからです。 それはもしかしたら所謂「在日特権」のはく奪につなげられるかもしれないことでもあります。 護国保守の活動は、ともすれば先行きが見え難くなりそうですが、栄枯盛衰は一国の中だけのことではなく、今は、そして益々、今後とも「反日撲滅」に邁進していきたいものです。 それにしても、自民党はいつまで政界の刷新の邪魔をするのでしょうか。 とっとと、「たち日」と「創生日本」を中心とした「真正保守政党」の実現に踏み切るべきでしょう。 大阪市の橋下氏には色々と不備もありつつも、あれだけ支持されたのは、「やるべきこと、やらねばならぬことを果断にやる」という姿勢を崩していないからです。 府民・市民、そして国民が期待しているのは、正にその一点にあるということです。 今の自民党はもう「賞味期限切れの饅頭」でしかありません。 一部はまだまだまともで新鮮なのですが、いかんせん、その他の部分は古くなって腐りかけており、見かけに騙されて食べれば「腹を壊す」ことになるでしょう。 「たち日」は、特に平沼氏は機を見るに優れた方ですが、何としてもこのまま埋もれていくことの無い様、起死回生の一事を期待したい処です。 「慰安婦」早期解決求める=民団会合で「日本の永遠の負担」―韓国大統領 (2011.12.17 時事) 韓国の李明博大統領は17日午後、大阪空港着の専用機で来日した。この後、大統領は大阪市内で開かれた在日本大韓民国民団(民団)の会合に出席し、旧日本軍の従軍慰安婦問題について「解決しなければ、日本は永遠に両国間の懸案を解決できない負担を持つことになるだろう。(元慰安婦が)生きている間に解決することが両国の未来への助けとなる」と述べ、解決に向けて日本側が速やかに対応すべきだとの考えを強調した。 野田佳彦首相と大統領は18日に京都市の京都迎賓館で会談する予定で、大統領が首脳会談で慰安婦問題をどう扱うかに関心が集まっている。 韓国大統領府の発表によると、大統領は民団の会合で「韓国は今、慰安婦問題で国民が心を痛めている」と指摘。さらに、「この問題はいくらでも解決できる」と述べ、「慰安婦問題は解決済み」との立場を取っている日本側をけん制した。 |

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