私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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〘 のほほん人は知るべし 〙

 今回は宇田川敬介氏のブログから、インタビューという内容で、支那・朝鮮族が近々の状況について日本をどう考えているのかをお知らせしたいと思います。

 巷では、金が死んだというセンセーショナルな話題に衆目が集まっている処ですが、ある程度の大きな話とはいえ、その為に支那や南朝鮮から視線が逸れてしまってはならないのではないか、と危惧する処でもあります。

 特に、対北の姿勢であるからという上辺だけで南朝鮮を許容するのは、如何に何も知らないにしても不用心どころか阿呆の所業であることを、のほほん人達はもっと自覚せねばならない筈です。


 
KOKKAI PRESS宇田川的ニュースのC級解説〗より抜粋 
 
 さて、ここまで読んでいただいて、上記の私と韓国交換の会話の「要旨」をここでご紹介したい。

宇田川 「なぜそのような像の設置を許したのか」
韓国高官
 設置の許可はしていないと思う。少なくともソウル市までは調べたが許可はされていない。最小行政区の設置許可もしくは口頭の黙認があった場合はわからない。ただし、許可をしていないということは、それだけ簡単に撤去ができるということである。日本がわの毅然とした撤去要求があれば、韓国はすぐにでも撤去できる。そのときに撤去の理由で李明博政権が倒閣されないように、あらかじめ許可を出さず、いつでも正当に法律に従って撤去できるようにしているのである。

宇田川 「李明博大統領は、なぜ第二第三の像ができると日本を脅迫するのか」
韓国高官
 李大統領はビジネスマンだから、自分の所属するところがどのようにしたら儲かるかを知っている。韓国という国家は、現在非常に資金的に乏しい。特に中国に対して投資してしまったり、北朝鮮に送金したりとわけのわからない資金の海外流出があるから非常に大きな問題だ。至急にその穴埋めを行わなければならない。そのときに中国やアメリカと交渉するよりも、日本の政治家と交渉したほうがすぐに資金が調達できる。特に、民主党政権の中には、従軍慰安婦の代理人をしている法律家がいる(仙谷由人のことと推定される)。日韓基本条約があっても、そのような活動をしている人が政権の中枢にあるのだから、首相一人が何を言っても甘利意味がない。そのような人が政権中枢にいるということは、ひとつで脅迫しながら片方で情に訴えれば、いくらでも金が出てくることを意味する。それも借りるのではなく、返さなくて良いカネが来る。元従軍慰安婦個人に払ったとしても、税金でとることができるのだから、楽な話だ。民主党が政権の間に、「アメとムチ」を使って圧力をかければ、資金も財宝も領土も主権も何でも差し出してきてしまう。韓国が期待しないものまで勝手に帰ってくる。民主党の政権のように何もわからず、国を売る人が政権の座にいる間に、韓国は自国の国益を実現しなければならない。逆に言えば、日本はそれだけ韓国に出しても国がつぶれないほど発展しているという、うらやましいことでもあるのかもしれない。

宇田川 「この問題の解決方法は何か」
韓国高官
 宇田川さんの意向では、当然に日本が日本の国益を実現するためにはどうしたらよいかということ。当然に、今回のことで、日本国内では反韓国のデモや主張が強くなると思う。しかし、韓国側の認識は、外交交渉の常識の範囲で少し強く出れば、過剰に反応して金を持ってくる、領土も差し出してくるのが日本の現在の政権である。土肥隆一という議員は韓国まで来て「独島(竹島)は韓国のものだ」という書面にサインをした。そのような領土を他国に渡す行為をしても、いまだに国会議員でいられる。韓国ならば殺されているであろう。このほかにも、岡崎トミ子という人は韓国まで来て日の丸を汚し、日本の悪口を言って帰った。その人が大臣をしている。日本人は、韓国が悪いというが、実際は日本の中にいる日本人が最も日本を馬鹿にしているではないか。韓国においても、当然に過激なことをすれば処罰をされるが、日本は処罰をするどころか、日本を悪く言った人が議員になり大臣になれる。韓国で反日の活動をしている人も、日本人が先頭に立ってやっているのだから、それも日本の国会議員がやっているのだから、字豚地は正しいことをしているということで勇気付けられる。どんどんと過激なほうになる。そして国論を形成してゆく。日本は、本当に国益を追求するならば、日本の中にいるこのような議員たちを追放または処罰すべきであり、そのような人が大臣になれないようなシステムを作るべきである。そうでなければ、韓国と中国は永久に韓国や中国の国益のために日本に圧力をかけることになるだろう。忘れてはいけないのは、その韓国や中国の国論の形成を日本人の国会議員が主導しているということ、そしてその人が政権にいるということだ。姦奥は彼らが政権にいるあいだ、「政権になる前に韓国に対して言ったことを実現しろ」と要求することになる。彼らを政権につかせたこと自体が、日本の国益にはならないし、韓国であれば本当に暗殺されることだ。日本では満足なデモも何も起きない。次の選挙で彼らが当選するようであれば、日本は永久にこの問題を解決する手段を失うであろう。


【永田町黒革の手帖】金総書記、もっと前に死んでいた!中国発“衝撃情報”の中身
(2011.12.21 産経)
 北朝鮮の金正日総書記の死去で、野田佳彦政権が醜態をさらした今週、中国共産党の幹部数人がひそかに日本を訪れていた。外務省も正確な動向をつかんでいないという幹部に、旧知という政治ジャーナリストの宇田川敬介氏が接触した。幹部は金総書記死去の衝撃情報を明かしたうえで、野田佳彦政権について「ここまで、ひどいとは」「なぜ、日本国民は怒らないのか」と突き放したという。宇田川氏が緊急リポートする。

 この幹部の名前を明かすことはできない。中国共産主義青年団(共青団)出身の大物に同行したA氏だ。まず、金総書記死去について聞いた。

 「近く死亡発表があるのは分かっていた。北朝鮮筋の情報から24日以降だと思っていた。われわれは金総書記が17日に死んだと思っていない。(17日以前には死亡しており)19日に発表の準備ができたのだろう。まあ、そのおかげで野田政権の対応を間近で観察することができた」

 今回の来日中、A氏は民主党関係者とも意見交換している。金総書記死去における野田政権の対応をどう見たのか。

 「ここまでひどいとは思わなかった。金総書記の死期が近いことは分かっていたのに、情報収集はまともにしておらず、死亡発表前後の混乱もお粗末だ。野田首相や山岡賢次国家公安委員長はあんな対応でいいのか? 北朝鮮が混乱した場合に備えて、株価や為替、脱北者対策などをしているのか? 中国の指導者があれでは、中国は崩壊している。日本国民が怒らないのが不思議だ」

 「中国共産党は現在、『日本の民主党政権とどのように付き合うか』を議論している。9月に就任した野田首相にも興味を持ってきた。米国と同盟関係を持ちながら、民主党幹部がわが国にも『戦略的互恵関係を』という真意も探ってきた。私は今回、『まともに相手をすれば中国が世界中から笑われる』『この政権と同盟を結んでいるオバマ米政権がかわいそうだ』と感じた。帰国後に党に報告する」

 ところで、A氏らが来日した目的は何か。初めはA氏は「日本企業の中国への誘致」などと話していたが、最終的には「日韓首脳会談の情報収集」「日本の次期主力戦闘機F35に関する情報収集」「野田首相の訪中(25、26日)前の情報収集」と明かした。

 金総書記の死去は、野田政権の外交力や情報収集力、分析力などを示す絶好のチャンスだったが、結果は散々なものだったようだ。

 ■宇田川敬介(うだがわ・けいすけ) 1969年生まれ。株式会社マイカル勤務を経て、現在、両院記者会所属。国会新聞社編集次長に就任。幅広い人脈を生かした取材力と独自の切り口での解説には定評がある。著書に「民主党の闇」(成甲書房)など。

〘 とはいえ、何が変わる訳でもない 〙

 正月前に正日がこの世から追われたのも何かの縁というべきなのでしょうか。

 もし、転生というものがあるならば、次は「犬」の生を受けることになるか、それとも、二度とこの世に戻れぬ様に、地獄で百刧ほども責め苦を受けることになるのか、いずれにせよ、ろくなことにはなりそうもありません。

 尤も、共産主義者というものは、死んだら消滅するだけと信じているという、浅はかな人間の考えるレベルの認識しか持たない「唯物信者」で、人間の生物学的能力の枠を超えたものは理解できない輩ですから、地獄やら極楽というこの世での想像はともかく、人知を超えた因果応報の理がどう働くのか等とは想像もしていないでしょう。

 ちなみに、拙も実は彼奴等がどうであろうと知ったことではありません。

 赤色独裁者と反日民族には「死亡マンセー」と言ってやるだけの価値もありません。
 
 巷では、野田が演説を中止して慌てふためいて帰ったとか、政府の危機管理能力が欠落しているとか、騒がしい様ですが、今更、そんなことは言うまでもなく、「売国」以外には何もできないことなど既に実地に証明されていた筈です。

 むしろ、そちらの方が問題ではないかと思っています。

 以前から危惧していましたが、民主党政権に「慣れて」しまうことは最も避けるべきことの筈です。

 今回、この無能力売国奴集団のやり様に慣らされてしまうという、日本人の「のほほん」ぶりがいみじくも露呈された訳です。

 まぁ、「朝鮮族」の北の群れが世代交代によって何をやらかし始めるのか、という危惧は、しかるべく判らぬでもありませんが、まず共産主義であるなしに関わらず、彼奴等が「朝鮮族」であるという原点から抜け出せない限り、今後も方向性は何も変わらないのです。

 まず、「朝鮮族」の常として、自分が掴んだ利には浅ましいほどにしがみつきますから、次の若造がどうであれ、北の群れの権力を握っている老人どもは「現在の地位と利権」の保持に懸命になっています。

 つまり、北の群れがどうなるかよりも、「自分の地位と利権」が守れるかどうかを優先する訳で、その意味では、多少の変動があったとしても、全体としては変化する筈が無いのです。

 ただし、何分、次の群れの頭は若造ですから、無思慮無分別は付きもので、方向は変わらずとも強硬になることはあり得るでしょう。

 しかしながら、例えば南の「朝鮮族」の群れと開戦でもするかと言えば、それは到底不可能なことで、戦争に必要な資金そのものが無い状態では何ができる筈もありません。

 通常兵器で開戦して勝利することが困難であれば、嘘か誠か、保持しているという「核兵器」なるものを使うしかありませんが、もし仮に「核」を持っていたとしても、それを使えばその後が大変ですし、兵站に難を抱えつつの通常兵器での戦闘で、もし追い詰められた時、「核」を持っていなければそれはそのまま敗戦に繋がってしまいます。

 要は、現在の処、「核兵器を保有している」というブラフで群れを維持している北の朝鮮族にとってその「ブラフ」の真実が明らかになってしまう様な事態は、絶対に避けざるを得ないということです。

 尤も、もし「核」を持っていてそれを使うという狂気に走った場合、南の朝鮮族は日本人に続いて「核の被害を体験する第二の民族」になってしまう訳ですが、ある意味、それも自業自得です。

 これも前に指摘した事がありますが、在日どもがその良い例です。

 他人の国の中で余計な騒動を引き起こしている前に、まず自国に帰って「民族統一」への努力を優先するのが当たり前のことです。

 それを怠って「日本がどうのこうの」と寝ぼけているから、ろくなことにならない。

 もし、「核」が使用されることにでもなれば、少なくとも極東における「地域戦」は避けられず、支那と米国によって操られている朝鮮半島が「戦時」に突入すると同時に、日本にいる特亜籍の朝鮮人どもは母国での徴兵に応じざるを得なくなる訳です。

 それもまた日本にとっては何よりのことではあるのですが、しかし、日本にも被害が及ぶとすれば何とも迷惑な話で、ここまで考えてみると、いずれにせよ「朝鮮族」はいない方が日本と世界の為になると断ぜざるを得ません。

 「朝鮮族」はどこまでいっても「朝鮮族」でしかない、そんなことをいつまで自覚しないまま過ごしていくのでしょうか。

 世界に対して、一人前の顔をしたければ、まず「自民族を統一」してからのことです。

 そんなことも認識せずに、ねつ造と無頼と自意識過剰の自惚れで、世界中に迷惑をかけている「朝鮮族」は、仮に開戦になったとしても、米国・支那とその関係国以外、どこの国も真剣には関わろうとしないでしょう。

 本来的な「民族の成長」の為にはその方が良いのではないかとも思いますが、先に記した様に、小競り合いが増えることはあっても開戦などという事態にはならない、というのがこれまでの経過でも示されている実態です。

 その意味では、「朝鮮族」の北と南の群れには、これからも周辺各国に迷惑をかけ続けて、嫌われていくという未来しかありません。

 もういい加減、どんなに愚民族であるにしても、そろそろ「真っ当な民族」としての方向性を模索し始めても良い筈なのですが、まずは決定的に「精神性の文化が欠落」している以上、その様な洞察は生まれてこないのでしょう。

 何とも迷惑かつ哀れな民族ではあります。

 繰り返しになりますが、たかが北の群れの頭が死んだからと言って「朝鮮族」が全面的開戦に至る様なことは絶対にあり得ません。

 北の貧乏は述べたとおりですが、南にしても「開戦」になれば現在の虚構の繁栄はあっという間に崩れ去ってしまうのです。

 敵対している様に見えて、実は各々の群れが、それぞれ支那・米国からの支援を引き出すという相互利用を図っている面もあり、それが無くなればどちらからも軽んじられて、北も南も一気に三等以下の群れに転落してしまいます。

 むしろ、気をつけねばならないのは、北の若造が、例えば「政治犯の恩赦」などという手段に出てきた場合でしょう。
 
 見かけだけであるのは当然ですが、上辺だけであってもその行為には影響力があります。

 「人権」を表看板にしている米国の弱みをストレートに突くやり方です。

 後は「核のブラフ」を保有したまま、米国からの支援も取り付けるという道筋が可能になる訳です。

 さて、頭の悪いサヨク民主党政権と外務省は、今回のこの出来事を日本の国益に結びつけることができるでしょうか。

 外務省などは、南の頭が野田に「戦地売春婦問題」を持ち出したことで「事前の根回しが何にもならなかった」等と言っている様で、そんなレベルの阿呆ばかりであれば、この機会を「拉致被害者奪還」に結びつける等とは考えも出来ないだろうと思います。

 しかし、本来、外交とは、どんな出来事であろうとも、それを「千載一遇の機会」に仕立て上げるのが仕事であり、結果を出さねばならない筈のものです。

 阿呆な売国サヨク政権とボケ官僚には到底期待できないことではありますが、「弔問外交」を装って米国の穀物援助に便乗し、世代交代を建前にして、援助と引き換えに「新たに発見された」という理由で拉致被害者を返還させることくらいは考えて欲しい、と思う処です。

〘何を言ってくるかは判っていた筈〙

 これ程、無駄な時間つぶしはそうはありません。
 アホらしいの一言です。
 これでまたもや国民の税金を無駄遣いして朝鮮族に袖の下を渡し、時間稼ぎか何か知りませんが、問題解決を先送りするという筋書きになるだけです。

 安倍氏によると、今回の売春婦像の設置は、市民団体が勝手に道路を剥がして作ったとのことで、会談を控えて居ながら朝鮮族政府がそれを阻止しなかったということは、それが会談に有用と判断したからでしょう。

 こんな状況に陥って、それでまだ「将来を云々」「人道的見地云々」などと、ねつ造された歴史を認める様な事を言っている訳ですから、もうどうしょうもありません。

 「日本の癌」です。

 そして、この騒ぎに隠れて、実はもう一つ、日本が朝鮮愚民に舐められている事件が発生していました。

 日本は、南朝鮮との漁業交渉の結果、日本の経済水域の一部で南朝鮮がふぐはえ縄漁を行うことを許可していました。

 無論、国際交渉ですから、そこには一定のルールがあるのは当然で、真っ当な国家であればそれを順守するのは当然のことです。

 ところが、南朝鮮は、この訪日会談の前に、一方的に、今後はルールには縛られない、勝手に獲ると交渉破棄を通告してきていたのです。

 そこで日本は何をしたか。

 何もしていないのです。

 日本の漁民は、自国の海であるというのに、彼奴等朝鮮どもの妨害によって量が出来ない状態に追い込まれているのです。

 これは安倍氏のメルマガによる情報で、まだどの報道を見てもこれについての情報はありません。

 恐らくこの後で出てくるのかもしれませんが、本当にこれでよいのでしょうか。

 通告してきたということは、それを受け取る窓口は外務省ですから、この情報は外務省関連からのものでしょう。

 外務省はこれをどう受け止めているのか。
 
 常識からすれば、完全な「侵略行為」です。

 それを隠蔽してのことかどうか、民主党売国政権であればそれは当然そうするであろうと思いますが、ことは民主党や外務省だけのことではありません。

 「癌」は、日本国内に巣食っているサヨク、反日在日ども、利敵行為を旨としている狂人ども全てなのです。

 また、当然、それには裏で経済界に操られている自民党の阿呆な老害利権屋議員どもも加担してきています。

 この図式から判ることは「現在の日本の政治・行政に国家の本質を大切にするという確固たる意識は無い」ということです。

 そして、それを放置してきたのは「日本国民」です。

 つまり、「日本人」そのものの意識が問われているということです。

 尤も、果断な行動を続けてきた橋下氏に圧倒的支持が寄せられていることからして、その「のほほん」意識もさすがに無関心ではいられなくなってきているのでしょうが、果たして今のペースで「家の火事を消火する」ことに間に合うかどうか。

 はっきり言います。

 朝鮮族は、支那漢族と同様に、日本の「敵」です。

 外交上の「友好」の強調は、そうでない現実があるが故の「政治家の逃げ口上」に過ぎません。

 「友好」だの「相互的互恵関係」だのと言わねばならないことそのものが、経済も含めた「実質的争闘関係」にあることの証なのです。

 その実態が表に出されていないのは「米国」からの圧力によるものであり、また対共産国家対応の為でもありますが、ではその為に、日本が自国民をないがしろにしてまで朝鮮愚民のご機嫌を取らねばならないのか。

 日本の政権は、はっきりと「これこれの資料が存在していることが判明した以上、自民党や社会党政権における総理の談話は訂正する」と主張せねばならないのです。

 それで朝鮮愚民が「火病」に陥って何をやろうとしても、北朝鮮との緊張関係がある限り、結局の処、困るのは彼奴等自身であることを身に染ませて判らせねばならないのです。

 何故なら、日本が確固として動かなければ、この亜細亜の二国の関係悪化に困るのは「米国」であり、詰まる所、「米国」が南朝鮮に譲歩する様に働き掛けることになるからです。

 「一端、日本人が怒ればどうなるか。」「日本人は怒ることを忘れてはいない。」

 それは、再度バカどもには見せつけておかねばならないことなのです。

 さて、多くの日本人は「洗脳」によって「羊の群れ」になっています。

 牧羊犬に吼えられて右往左往するだけの「愚民」です。

 しかし、羊の群れならしめられている「洗脳された戦後常識」を一端捨て去ってみれば、この社会がサヨクともの言う「社会」とはかけ離れた状況にあるのであり、在日やら特亜ども、米国等の海外勢力に国民の財産だけでなく、国民そのものが食い物にされている姿が見えてくる筈です。

 毛を刈られて丸裸にされることも当然の如く、それを何度繰り返せば良いのか。

 特亜のタワケどもに断固たる対応をするのは当然のこととして、まずは、国内にあって「利敵行為」を繰り返している寄生虫サヨク・反日在日どもを撲滅することから始めねば、日本の混乱は永久に続くことになるでしょう。

 
 

もうありえない人道的支援 真実を伝える努力こそ
(2011.12.18 産経)
 野田佳彦首相は18日の日韓首脳会談で、韓国人元慰安婦をめぐる賠償請求問題について「決着済み」と指摘しつつも、「これからも人道的見地から知恵を絞っていこう」と述べた。だが、この問題が蒸し返され続ける背景には、韓国側の事実誤認・曲解に基づく根強い反日感情がある。日本側の無原則な譲歩や人道的支援はかえって事態を長引かせ、悪化させるばかりで、何ら解決にならない。

 日韓間の請求権問題はすでに「完全かつ最終的に解決」されているにもかかわらず、首相が「人道的見地」に言及したのは、村山内閣時に創設され、平成19年に解散した「アジア女性基金」が念頭にある。

 外務省幹部は「特定のものが念頭にあって発信したものではない。実務レベルではそういう話はない」と否定するが、政権中枢のこれまでの発言をたどると疑いようがない。

 実際、民主党の前原誠司政調会長は17日、記者団に「村山政権のときにさまざまな取り組みをしてきた」と指摘した。前原氏は10月に訪韓したときも「何らかの人道的な仕組みを検討する余地があるのではないか」と語り、新たな基金創設構想を披露している。

 アジア女性基金は、請求権問題が解決済みだからこそ、政治判断で民間の寄付金を募り、道義的な形で一時金(償い金)を支払うというものだった。
 ところが、これに対し韓国の慰安婦支援団体などは「政府の賠償金ではなく国民の寄付ではごまかしだ」と主張した。こうした団体の反発で当初は基金に前向きな姿勢だった韓国政府も後退し、当時の金大中大統領も「そういうものをもらえば、ことの本質をすり替えることになる」と受け取りに反対した経緯がある。

 結局、一時金を受け取ろうとした元慰安婦は韓国内で糾弾されるはめに陥り、「受け取った人数は非常に限られている」(外務省幹部)とさんざんだった。首相は、過去の苦い失敗の轍(てつ)を再び踏んでどうしようというのか。

 民主党政権では昨年7月、当時の仙谷由人官房長官も「(日韓基本条約で)法律的に(日本に)正当性があると言ってそれだけでいいのか」と発言した。こうした迎合的姿勢が、韓国側の個人賠償への期待感を不必要に膨らませてきたことは間違いない。

 慰安婦問題で必要なのは「人道的見地」ではない。史実をきちんと解明し、ありえない「慰安婦強制連行」説を葬り去り、それを韓国側にも正確に伝えることではないか。

「嘘許すな」日本で集会 慰安婦の碑建立
(2011.12.15 産経)
 ソウルの日本大使館前に慰安婦を象徴する少女の像が設置された14日、東京・永田町では「なでしこアクション2011 慰安婦の嘘を許すな!」(主催・従軍慰安婦の嘘を許さない女性の会)と題する集会が開かれた。

 一方、東京・霞が関の外務省前では、元慰安婦を支援する「日本軍『慰安婦』問題解決全国行動2010」などが集会を開き、日本政府の対応を批判した。

情に訴え続けた李大統領 政権末期の“過去カード
(2011.12.18 産経)
 日韓首脳会談での李明博大統領の慰安婦問題をめぐる発言は、当初の予測よりも強く、情に訴えるものだった。李大統領は会談の冒頭、「経済問題の前に過去の歴史の懸案、従軍慰安婦問題について話さねばならない」とクギを刺した。

 慰安婦問題を「法以前の国民情緒や感情の問題だ」と言う李大統領からは「誠意ある措置」「温かい心に基づいた解決策」「大局的に考えてほしい」「分かってほしい」など、情に強く訴える言葉が目立った。

 日韓国交正常化に関する協定で両国が個人賠償請求権の放棄で合意し、慰安婦問題が解決済みであることは、大統領自身承知のはずだが、現場にいた韓国政府当局者に「首脳会談であれほど李大統領が熱を帯びて語る姿を見たことがない」と言わせるほどだった。

 消息筋によると、李大統領は「韓流ブーム」で日本の韓国に対する印象が良好な中、日本の対韓国感情悪化を最低限に抑えようと、首脳会談に臨んだという。

一連の発言は一応それをふまえたものだったようだ。

 韓国では政権末期になると、求心力を失ったときの政権が日本に対する“過去カード”を切ることが繰り返されてきた。財界人出身で現実路線をとる李大統領だが、任期1年あまりの政権末期を迎え、情緒的に訴えざるを得ず、ついに過去カードを使った。

 韓国国内では最近、与党議員を務める李大統領の実兄の秘書のほか、大統領夫人のいとこがあっせん収財容疑などで逮捕されている。大統領周辺に逮捕者が出るのも、韓国の政権末期に必ずといっていいほど見られる出来事だ。

 大統領周辺の不祥事続出。そんな中での大統領自らによる過去・歴史がらみの対日圧力。韓国特有の政権末期の現象だが、今回も韓国の大統領は、国内世論に押されるかたちで慰安婦問題を持ち出した。困惑する日本の姿に、韓国側は過去カードがまだ十分、利用価値があることを確認したわけだ。

 皮肉なことに、過去カードの価値確認は、韓国の政権末期に日韓の間で何度も繰り返されてきている。

政府の対韓姿勢「外交敗北」=安倍元首相
(2011/12/18 時事)
 自民党の安倍晋三元首相は18日、大分市内で街頭演説し、日韓首脳会談で韓国の李明博大統領が旧日本軍の従軍慰安婦問題解決を求めたことに関し「この問題はもう解決しているのに、またそれを蒸し返される。まさに民主党政権の外交敗北だ」と述べた。
 安倍氏はこの後の講演で、民主党政権が日本統治時代に朝鮮半島から持ち込まれた「朝鮮王朝儀軌(ぎき)」などの古文書を韓国側に引き渡したことについて、「(日韓両国の)請求権の放棄ということでこの問題は決着した。愚か者の菅直人首相と仙谷由人官房長官(いずれも当時)が、自分がいい人と思われたかったから、閉めたふたを気軽に開けて儀軌を出した。これで何か日韓関係が改善したかといえば、全く逆だ」と痛烈に批判した。


〘十万人の売春婦と性犯罪者を輸出している色情狂民族のいうことなど一蹴せよ〙

 戦地売春婦どものねつ造問題については、当初から悪意を以て売国行為を為してきたサヨクどもは無論のことですが、それと共に、ここまで事態を悪化させた責任が自民党の従米老害利権屋議員どもにあることは言うまでもありません。

 民主党のサヨクどもには、支那相手の時の仙谷もそうでしたが、どうも自分達が政権の座に就けば特亜どもが好意的な対応をしてくると思い込んでいた節があり、しかし、現実にそうなってみると、如何に自分達が阿呆であったか、思い知らされている訳です。

 現在の支那・南北朝鮮は、これまでになく過激で一方的な攻撃姿勢にあり、「溺れた犬は棒で叩け」というグロテスクな朝鮮のことわざ通り、わざわざ弱みをみせた民主党サヨクどもによって、日本は「事実に反するねつ造を認めるか否か」という処に追い込まれつつある様です。

 しかしながら、サヨクも自民党利権屋どもも、当初から見落としている点があります。

 それは「既に多くの日本人が、朝鮮どものねつ造による戦地売春婦や歴史問題についての真実を知っている」ということです。

 これはネットの急速な広がりによる功績も大きい訳で、自民党利権屋どもが権力の座にあった頃には考えられなかった事態です。

 これまで、そして今もですが、大新聞・マスゴミは自民党政権時から南北朝鮮については情報隠蔽をしてきていました。

 その頃はそれで何とか誤魔化しが可能であった訳です。

 ところが、現在の日本においては、かつてない程の人数がもう誤魔化されなくなっているのです。

 これがどういう意味を持つか。

 売国民主党政府とサヨク外務省は、「日本が反道徳的な国である」ことを世界中に印象づけたくてたまらないのか、それとも、まさか「正直に、誠実に対応すれば世界中から称賛される」なとど「幼稚園児」の様なことを考えている筈もないと思いますが、いずれにせよ確信犯的に、「本当の事実」の確認もせず、このまま引いていくだけのことでしかないでしょう。

 ではもし仮に自民党政権が続いて居たらどうなっていたかといえば、それまでの流れからして、恐らく五十歩百歩であろうと思われます。

 それに対して、「支那人・朝鮮人嫌い」になった多くの日本人がどういう対応をするか。

 しかも、昔と異なって、かなりの若い人たちまでもがそうなのですから、現在のサヨクどもや老害利権屋どもが消え失せていった頃には、日本は「反支那・朝鮮の国」になっている可能性が大きいのです。

 まぁ、愚民朝鮮が、そんなことまでも考えられる民族である訳が無いのは、現在のやり方が「反朝鮮」の数を多くしているだけでしかないことに気づいていないことでも明らかです。

 その意味でいえば、朝鮮族というのは本物の未開民族なのでしょう。

 民族としての知能がよろしくないと言っても過言ではありません。

 サヨクの思惑に乗って、どれだけマスゴミを支配下に置いたとしても、ネットで「本当の支那・朝鮮族の実態」や「ねつ造の数々」を知ったまだ若い日本人が、将来、社会の中枢に入る年代になれば、それまで支那・朝鮮が何を都合良くやってきたとしても、それらがひっくり返される可能性がある、と思いもしないのでしょうか。

 言うならば、如何に売国サヨクどもが教育や報道を歪めたとしても、「真実」が社会に拡散している現在、彼奴等は、例えば「売性メス犬碑」などを設置することで、自ら「決定的な嫌支那・朝鮮の日本人」の数を増やしている訳です。

 南朝鮮について言えば、今回の海洋警察朝鮮人刺殺への朝鮮人の「火病」は、反日暴動の時と同じく、支那の国旗を切り裂いたり、燃やしたりと、「幼稚園児の逆上」そのものであり、自ら支那においても「反朝鮮」の数を増やしています。

 これでもし、支那が支援する北朝鮮が開戦し、勝利すればそういう南朝鮮愚民どもがどうなるか、ある意味、非常に興味深いのですが、それはともかく、阿呆・愚者・単細胞に限って後先考えずに調子に乗るのはどこでも同じで、そういう輩は後になって必ず後悔する羽目に陥ることになります。

 それは、方向を変えれば、今の民主党売国政権も同じであり、更には自民党も同様です。

 もう「のほほん人」と雖も、「彼奴等が国民を舐めている」ことに漸く気づき始めているご時世において、「嘘で騙しての政権奪取以来の失政の連続」は、如何に日本人が「忘れやすく、騙されやすく」洗脳されているとしても到底忘れることなど出来る訳が無いのです。

 まぁ、好意的に言って、確信的極左と隠れ朝鮮を除く民主党の阿呆議員どもは、例えば「年金の長妻」の如く、無知の故に、本気で国政を変えられると思い込んでいた様ですが、果たしてそんなことになるかどうか。

 支那・朝鮮に加えて米国までもが表だって日本の食い荒らしに参加してきた現在の事態は、震災復興もままなならぬ理屈と売国だけの無能力政党が処理できる範疇を遥かに超えて仕舞っているのですから、多くの日本人が「のほほん人」「洗脳愚民」であることを止めれば、あっという間に倒れてしまうしかないのです。

 さて、拙の周囲では、「朝鮮人ども」と怒りをあらわにするおばちゃん連中が多くなってきています。

 無論、ボケた「のほほん女」、「テレビと女性週刊誌しか知らないタワケ女」ではなく、平均以上の教養を備えた「女性たち」ではありますが、多少の女性特有の視野の狭さはありつつも、これも女性特有の直感で「支那・鮮嫌い」になってきている様です。

 これはやはり、護国保守の方々の「真実の情報の拡散」が大きな力になっているせいであろうと思われ、特に家族内での情報提供は、他人と違って説得力が大きいからだと思われます。

 無論、「洗脳」に凝り固まった「のほほん家族」に手を焼いておられる方もいらっしゃる訳ですが、それは将来というものを勘定に入れれば、決して無駄ではありません。

 今の日本は「目の前で燃え上がっている我が家の消火に懸命になりつつ、しかし同時に、もう火災に見舞われない家を考えていかねばならない」という、二重の労苦に見舞われています。

 どちらも手を抜く訳にはいかない重大事で、売国サヨクや反日在日、そして「のほほん人」や「サヨク教員」、「創価奴隷」、「組合奴隷」等々の数が如何であろうと、絶対に引き下がることの出来ない戦いです。

 甘いと言われるかもしれませんが、一つだけ、観測を述べるならば、南朝鮮は遠からず実態の伴っていない見せかけの繁栄の衰えに見舞われるやもしれません。

 そして、在日どもは、本国での選挙権付与という事態に伴って、「外国人参政権」という妄想そのものが不可能になるかもしれません。

 その故は、南朝鮮の、金融の裏付けが無く極度に輸出に依存している張りぼて経済にわずかにその兆候が見え始めているということであり、また、現在の「在日」が所謂「難民」扱いから「本国での参政権を持った外国人」になるということであるからです。

 それはもしかしたら所謂「在日特権」のはく奪につなげられるかもしれないことでもあります。

 護国保守の活動は、ともすれば先行きが見え難くなりそうですが、栄枯盛衰は一国の中だけのことではなく、今は、そして益々、今後とも「反日撲滅」に邁進していきたいものです。

 それにしても、自民党はいつまで政界の刷新の邪魔をするのでしょうか。

 とっとと、「たち日」と「創生日本」を中心とした「真正保守政党」の実現に踏み切るべきでしょう。

 大阪市の橋下氏には色々と不備もありつつも、あれだけ支持されたのは、「やるべきこと、やらねばならぬことを果断にやる」という姿勢を崩していないからです。

 府民・市民、そして国民が期待しているのは、正にその一点にあるということです。

 今の自民党はもう「賞味期限切れの饅頭」でしかありません。

 一部はまだまだまともで新鮮なのですが、いかんせん、その他の部分は古くなって腐りかけており、見かけに騙されて食べれば「腹を壊す」ことになるでしょう。

 「たち日」は、特に平沼氏は機を見るに優れた方ですが、何としてもこのまま埋もれていくことの無い様、起死回生の一事を期待したい処です。



 

「慰安婦」早期解決求める=民団会合で「日本の永遠の負担」―韓国大統領
(2011.12.17 時事)
 韓国の李明博大統領は17日午後、大阪空港着の専用機で来日した。この後、大統領は大阪市内で開かれた在日本大韓民国民団(民団)の会合に出席し、旧日本軍の従軍慰安婦問題について「解決しなければ、日本は永遠に両国間の懸案を解決できない負担を持つことになるだろう。(元慰安婦が)生きている間に解決することが両国の未来への助けとなる」と述べ、解決に向けて日本側が速やかに対応すべきだとの考えを強調した。

 野田佳彦首相と大統領は18日に京都市の京都迎賓館で会談する予定で、大統領が首脳会談で慰安婦問題をどう扱うかに関心が集まっている。

 韓国大統領府の発表によると、大統領は民団の会合で「韓国は今、慰安婦問題で国民が心を痛めている」と指摘。さらに、「この問題はいくらでも解決できる」と述べ、「慰安婦問題は解決済み」との立場を取っている日本側をけん制した。
 
『差し止めになった ヒュンダイ(韓国) の海外向けCM』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 今の時代に於いても、こんなCMを作ってしまうのが朝鮮族です。
 しかも、お蔵入りにしたにしても、「現代自動車」は、一応は世界に自動車を輸出している南朝鮮「現代財閥」の系列企業の筈です。
 とすれば、平然とこんなCMを制作出来る「ゲス」な感覚は、一部の者に限らず、大方の朝鮮族に共通していると見るのが妥当でしょう。
 
 ちなみに、「韓流」なる芸人どものルーツは「キーセン」という「売春芸者」にあります。
 朝鮮のキーセンは日本の「芸妓」とは異なり、むしろ「遊女」に近い売春婦で、芸を見せ、身体を売る女でした。
 その伝統が現在でも10万人という売春婦の数に連なっています。
 
 そして、そうしてみると、朝鮮女優が性接待をするというのはしごく当然のことで、身分による差別が当然であった日本併合以前の朝鮮においては、キーセンもまた最下層の者として認識されていたその伝統が今でも生きている、ということです。
 
 つまり、彼奴等の言う「儒教社会」だの「伝統社会」だのというのは、歴史のねつ造と同じく、都合のよい様に「儒」を捻じ曲げて勝ち誇っているに過ぎないということです。
 
 まぁ、このCMのグロテスクな感覚は、如何に彼奴等の自我が「歪んで肥大しているか」という明確な証拠ではあります。
 
 
 

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