私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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『地球は滅びるだろう』
(2012.1.9 産経)

 昔々一休和尚は、正月には杖の柄の先に骸骨を載せて辻説法をし、「正月は冥土への道の一里塚」と説いたそうだが、年の明けた今昨年暮れのある出来事を思い返すと新年早々縁起でもない話だが、やはりこの地球は間もなく滅びるような気がする。昨年十二月のダーバンでのCO2に関する世界会議の体たらくはどういうことなのか。会議を延長して得られた合意とは、重病の病人に手当てをしないことへの合意としかいいようない。

 地球温暖化の元凶であるCO2の多量排出国であるアメリカ、シナ、インドの三国がごねた末のごね得の所産以外の何ものでもありはしない。彼らが納得するための案を今後四年かかって二〇一五年に作成し、それをさらにその五年先に稼働させるという決定が何の足しにもなりはしないことは自明であって、その間、これから九年の間温暖化は加速されて進み、異常気象は最早異常なものではなしに正常なものとなっていく、いや既になっている。

 昨年日本やタイを襲った豪雨禍やアメリカ東部の豪雪など枚挙に暇のない自然災害は、想定外のものではなしに至極当然のことでしかない。世界中の氷は溶け続け、NASAのハンセン教授の予測通り北極海の氷も後十年わずかで消滅するだろう。

 それによって大洋は水かさを増し続け、増えた水は地球の自転の遠心力で赤道付近に集まり、ツバルのような砂州国家は水没し、他の島々も海水で浸食され海浜の破壊は続けられる。増えた水は当然その分だけ以前に増して蒸発して陸地に注がれ、従来に増した降雨降雪となって災害をもたらすというごくごく当たり前の循環の変化でしかありはしない。

 そして、今まで何度となく引用してきた、私が四十年前東京での講演で聞いた天才宇宙学者ホーキングの予言、「地球のように文明の進んだ惑星は宿命として自然の循環が狂い、この地球もまた宇宙時間からすれば瞬間的に、地球時間からすればおよそ百年ほどでその生命体は消滅するだろう」という言葉が恐ろしい余韻で思いおこされる。

 福田和也氏の名論文『なぜ日本人はかくも幼稚になったのか』の中の至言として「幼稚な人間とはIQが低いとか常識がないということではなしに、何が肝心かが分からぬ、そして肝心なことについて考えようとしない者だ」とあったが、自らの存在の基盤であるこの地球という天体が、宇宙原理のもたらす氷河期などという巨きなサイクルなどとは関わりなしに、人間自身がもたらした文明の進展の結果損なわれ、自らの、あるいは子孫の生命が損なわれようとしているのに、それを左右する最も肝心なことについて、さまざまな利害損得にかまけて考えようとしないのはまさに恐るべき幼稚さとしかいいようない。





 その生命の存在をも否定しかねない幼稚さの所以とは、文明が育んだ人間たちの我欲に他ならない。世界が物理的時間的に狭小となり、情報を氾濫させる文明の中で、周囲を相対的に意識することで人間や国家の我欲は増幅され抑制が効かなくなる。それは人間の発想を狭めて目先の利益を求め大局の把握を阻害してしまい、昨年末のあのダーバンの国際会議での虚ろな結論をもたらすことにもなる。

 COP会議に限らず、先進国の最高首脳が集うサミットでも、この地球をいかに救うか、あるいは見捨てるのかという問題が真剣に討論されたことなどありはしない。過去三年間、サミットの後各国のスポークスマンは口を濁しながら、それでも半歩は前進したと口を揃えて唱えてきた。三年かかって一歩半という進展?が、刻一刻進んでいる温暖化による地球の毀損を防ぎ得ないのは自明のことなのに。

 過去の歴史を振り返れば、人間の欲望はさまざまな創意によって文明の進歩をもたらし先進国には豊穣な生活を育みはした。その収穫の平均化を、かつては収奪に晒されてきた途上国が求めるのは当然だろうし、それは新しい歴史のうねりとして許容されるべきだろうが、然し実は我々の生命的存在がこの今、互いの間である譲歩がなされなければ、国家の我欲の相剋の中で時間は空費され我々の生命的存在はツバルの海岸線を浸食している海水のように蝕まれ、予想よりも早い終末を迎えることになりかねまい。

 昔読んだ外国の有名な宇宙小説に、宇宙全体を管理するいくつかの惑星の生命体たちがもぬけの殻になっている地球にやってきて、この星が実は後僅かで崩壊の危険にさらされているのに気づく。慌てて脱出したその宇宙船は、航海の途中であの地球という星を脱出して他の新しい天体に移住するべく、人間以外の動物も乗せて巨大な宇宙船団を作って飛行中の人間たちに出会って祝福するという筋書きだった。やがて遠い将来のいつかいつかそんなこともあり得るのかなという子供心の関心で読んだが、この今、欲望にかまけて実は幼稚化してしまった人類にはまだとてもその能力もなければ発想もありはしない。

 人間にとって、地球にとって今必要なことは、極めて悪しき「肝心なこと」が我々の身近で刻一刻進みつつあるということを真摯に見つめて向かい合うことでしかありはしまい。

政界再編と亀井新党構想への対応

 −−政界再編については

 「今年は政界再編成も当然あるでしょう。亀井(静香・国民新党代表)が言う第三極も必要。ただ、策もなく第三極、第三極と言っても、この間の民主党離党組と一緒で、政党交付金目当てみたいでみっともない。これから先、3大政党か4大政党になって、連合政権になるでしょう」

 −−ご自身の気持ちは別として、79歳になって待望論が出るというのは、うれしいのか、もしくは…

 「半分うれしく、半分迷惑。もう歳ですから」

 −−世界の政治家を見ていると、若返っています

 「若い人が育ってない。ひと癖もふた癖もある政治家がいなくなった。ペラペラしゃべるやつは多いが、松下政経塾出身者なんて一昨日の新聞の社説みたいなことしか言わない。昔、青嵐会を担当していた記者が言っていたけど、『石原さん、本当に癖のある政治家がいなくなりました。青嵐会っていうのは三癖あって、おもしろかった』と言っていた」

 −−第三極をつくるとして、どんな対立軸が考えられるか

 「いろいろあるでしょう。大事なことは、官僚制度をいかに抹殺するか。たとえば人事院は役人が役人を守るための組織でしかない。しかもその勧告すら、野田(佳彦首相)はできなかった。完全に財務省のコントロールだ」

 「中国に対する姿勢もある。チャイナマネーはずいぶん出回っていて、恩恵に浴している人間と、浴していない人間の格差はこれから出てくるのではないか」

 「息子(石原伸晃・自民党幹事長)に、思い切ったことやったらどうだと言った。国政調査権があり、沖縄・尖閣諸島の問題に関心を持っているやつは、与野党にいるから、超党派で調査行ったらいい、と。息子は『谷垣さん(禎一・自民党総裁)に言ってくれよ』と言うから、言った。谷垣は『なるほど、そうします。委員会に諮る」と。それで、理事会で決まったのに、まだ行ってない。どうして行かないの。国会議員が持っている権利で、国民の意思を代表して尖閣に一歩足を踏み入れて、調査するくらいのことをしてもいいだろうに、腰がひけてしまって」

 「たとえば沖ノ鳥島。日本の領土だが、シナは日本領土じゃない、ただの岩だと言っている。あそこに、金丸(信・元自民党副総裁)が、何の利権か知らないけれども大きな建物を作った。それなら、尖閣諸島の島と島の間の岩棚に同じようなもの作れば居住できる」

 「僕は日本は核装備をすべきだと思っている。それができないのなら、核のシミュレーションだけでもやればいい。世界を見ると、存在感のある国はみんな核を持っている。日本は世界一のスーパーコンピューターを持っているから、シミュレーションはすぐできる。こういうことも、亀井に『新党の綱領でうたえよ』と言ったら、ニヤニヤ笑って何も言わない。言ったら嫌われるかもしれないけど、賛成されるかもしれない」

 「日本は最低、核装備のシミュレーションをやればいい。それを提唱するなら、私は政党をつくっていいくらいだね。それだけではなく、南鳥島に日本の政治家で行ったのおそらく僕だけだが、あそこは整備すれば、アメリカが開発し、日本にもその技術があるコンベンショナル・ストライク・ミサイル(CSM、非核型攻撃ミサイル)の基地になる。これははたして小説家的な発想かね。こういうことを考えるのが政治家の責任だと思う。気の利いた官僚なら政治家に建言すると思うが、やりませんな」

 −−核のシミュレーションを提唱する政党はできる可能性はあるか

 「分かりません。私は私が参加するなら、必要条件のひとつにする。シミュレーションするだけで、効果的なプロパガンダになる」

 −−核のシミュレーション以外には

 「ほかにも、高校を卒業したら、2年間ぐらい自衛隊、警察、消防、海外協力隊などで集団生活させればいい。反対論もあるかもしれないが、いまは議論の対象にもならない」

 −−亀井氏と今後、政策などについて協議することは

 「あります。密々にやって、だんだん拡大すればいい。ただ船中八策のようなものを作らないと、下級武士の反乱など起こらない。今の民主党に飽き足らない人は多くいるだろうが、何をするかも決めずに第三極と言っても、何のインパクトもない。東京と大阪と名古屋が中心になるといったイメージが適当なのかわからないが、亀井は夢見ていて、それで政界再編が加速するならいいと思う」

 −−条件が整えば新党党首になる可能性もあるか

 「船中八策を作るぐらいは一生懸命やるが、歳だしその前に死ぬかもしれないよ。ほんと嫌だね、周りの人間がバタバタ死んでいく。(立川)談志まで死んでしまった。歳はとりたくないですな」

 −−知事の仕事より、憂国の気持ちが強いとみえる

 「国を憂い、国のために東京をなんとかしようと思って知事になったんだ。国に対する思いは、どこにいようと一市民になってもいつでも持っているよ」

2020年夏季五輪の東京招致について

 −−五輪招致については

 「JOC(日本オリンピック委員会)がしっかりしないとダメだよ。戦うのは彼らなんだから」

 「(2016年五輪の開催国を決定した)コペンハーゲンに行って、あの人とハグしてくださいと言われたが、『私は東京の知事です』って言って、知らない人間にハグできますか。自己紹介して物事の説明はするが、会ってハグしただけで東京になびく、なんてそんな簡単なものではない。甘いよ」

 「甘いのは日本の外務省と同じ。国連で世界で2番目にカネ配って、相手にもされてない日本じゃないか。国連なんて辞めちゃったらいいんだ」

 −−五輪招致のため今夏のロンドン五輪に行くか

 「さあ。そのときまで知事をしていたら行きますけどね。政局次第でしょう。なんて、ウソ、冗談(笑)。行きますよ」

 「ただ、JOCがしっかりしないとダメだよ。こっちは黒子。お金も出しますし、舞台も作りますがね」

 「おかげさまで、国が国立競技場を作り直すというから、こちらはカネを使わないで済む。それにしても、とにかく、チームが強いスクラムになっていない」

 −−前回の東京五輪のレガシー(遺産)を引き継ぐ意味では、国立競技場などを使うことに意味がある

 「ええ。それに、非常にコンパクトなテリトリーでやる五輪になる。ヨットも東京湾でできますから」

 −−現状の盛り上がり具合は

 「分からない。いまの政府にどれだけ継続性があるか知らないけれど、一応、一緒になってやるということになったことは結構だが」





『今年は本当にやっかいな年になる。世界全体が鳴動するね』
(2012.1.21 産経)

東京と日本、世界をめぐる情勢

 −−今年、優先的に取り組みたい施策は

 「そんなものはとりたててないね(笑)。ただ、今年は本当にやっかいな年になる。世界全体が鳴動するね。まず、昨年の南アフリカ・ダーバンのCOP会議のざまはなんですか。時間を延長して決めたのは、重病人を手当てしないで見送ろうという話。CO2を多量に排出しているアメリカやシナのゴネ得。4年後に新しいルール作って、それを5年先に実行しようというが、それまでの9年間はどうなるの」

 「いま、北極海の氷だけではなく、全体の氷が溶けて海の量が増えている。それだけ蒸発するから、豪雨にも豪雪にもなる。これらは異常気象ではなく、正常気象なんです」

 「それから、かつて世界を支配してきたキリスト教圏の白人が巻き返され、イスラム教の反撃にあっている。これは歴史の大きなうねり。少なくとも、キリスト教白人のイスラムに対する収奪は終わった」

 「こういう大きな歴史のうねりと温暖化、それからEUの経済的な失敗という3つの大きな問題が出てくる。そういう大きな歴史背景のなかで日本はどうするか、東京はどうするか。東京の問題なんて、世界全体のうねりからすれば小さな問題。しかし、日本は生き延びなければならないし、日本のダイナモ・東京も相当がんばらないとね」

 −−知事は先日、毛沢東の「矛盾論」をひいて、「主要矛盾」と「従属矛盾」について職員に語りかけた。いま、日本が抱える「主要矛盾」とは

 「戦後の日本をよくしたのも、悪くしたのも官僚。官僚が自らの特質を継続性と一貫性などと言っている限り絶対に日本はよくならないし、政治家もそれに迎合している限り、政治は合理化されない。どんどんムダがかさみ、負担が国民に回っていく」

 「昔は、軍が官僚に対する非常に強いテーゼとしてあった。役人は軍に反発し、合理化して論理的に戦うため自ら研鑽し、軍に対する強力なアンチテーゼになった。だが今の官僚は自分がテーゼになってしまった。つまり役人が軍になってしまった。政治家はそれに迎合している。そういう体制を作ったのは結局、自民党。だから僕は自民党を辞めた。それにやはり議員の数が多い。参議院なんていらない。一院で十分です」

 −−昨年は出馬表明直後に震災があり、4期目が始まった。振り返ると

 「感無量って言えばいいのか(笑)。だいたい、僕は120%辞めるつもりだった。都政との因縁というのは皮肉なものだと思っています」

 「12年間、国がやらないことをやって路線を引いてきた。肝心なことはカネです。カネって嫌らしい響きだけど、財政なんです。財務諸表がない国なんて世界中にない。どうして、財務諸表も出てこない単式簿記で済ますのかね」

 −−東京都の財政も厳しい。削減しなければならないところは

 「公共事業、インフラ事業は簡単に削れない。東京でも古くなってきたところもあり、経済を刺激するために、インフラ整備はインパクトがある」

 −−今後の知事としての発信は

 「もういろいろなことを発信した。僕がやった一番大事なことは、会計制度を変えたこと。いい加減な単式簿記で運営している大国が世界でほかにあるかね。財務諸表のないような会社に誰が投資しますか。海外ファンドが東京の行く先に関心を持っているのは、会計制度を変えたからだ」

 −−外資を含めたファンド活用のアイデアは

 「例えば宮城県の気仙沼港の復興。水揚げが多い優秀な港なんだから、県が取り持ち、外国と合弁会社でも作って投資させて、ファンドが担保するとか、いろいろなシステムがあるはずです」

破壊的な教育改革

 −−中曽根康弘元首相にも指摘された破壊的な教育改革で、「教育再生・東京円卓会議」を始めたが

 「教育ってのは破壊的に変えなければダメ。僕が国会議員だったり、党首だったら提唱します。国会でなんでこういう議論が出てこないのかね」

 「これは、国が動かないとダメ。東京が言っても強制力を持たない。この間、橋下君(徹・大阪市長)と話したが、彼は苦い経験を持っていた。文部科学省は地方自治体の首長に教育基本指針を決める権限はないとしていて、ひっくり返そうと思っても、自治体は何もできない、と。国会が動かないとしようがないが、与野党にそんな意欲を持っている政治家はいない。都の円卓会議での意見も、まとめて、国会や文科省にぶつけるしかない」

 −−大阪の教育基本条例を参考にするか

 「まだ分かりません。橋下君に参考に見せてくれとは言いました。参考にするときはしますし、ダメなものはダメ。かなり乱暴なところもあるらしいから。ただ、教員の勤務評定はする必要がある。誰が評価するか難しい問題はあるが」

 「東京で言うと、教育委員はしっかりしたメンバー。しかし教育長がもっとしゃきっとしないと。教育長の任命権は持っているから、次の人事は考えます。何も役人が天下りでいく必要はない。しっかりした人間を外部から連れてくればいい」

 −−戸塚ヨットスクールの戸塚宏氏らと共鳴できるところは

 「戸塚君は、少なくとも小中学校のレベルでは教育は体罰だと言い切るが、これでは世の中は躊躇する。しかし、体罰は一種の刷り込み。刷り込みは肉体的に苦痛を伴うかもしれないが、それをやらない限り、本当の教育やしつけできない。軟弱な地盤に高層ビルを建てるようなものです」

 −−学校でも体罰、刷り込みのようなものは必要か

 「もちろん。たとえば、悪いことをした生徒を立たせるのが体罰ですか。懲罰かもしれないけれど、体罰ではないでしょう。殴る蹴るというのは、別の問題かもしれないけれど」

 −−東日本大震災後、日本人のものの考え方が変わったとも言われるが

 「全然そんな印象はない。極限状態を経験すれば、本来の日本人が持ってる美徳のDNAは出てくる。ただ、東北で行われている絆の確認がわれわれにとっては非常にフレッシュに見えるが、実はごく当たり前のこと。それを拡大解釈して日本人の本質を論じるのは間違い。日本人は総体的にはまだまだ他力本願で、甘えの構造になってしまった」

 「昨年末、外国人に靖国神社に放火されたが、あまりみんな怒らない。僕は本当に痛憤する。これだけなめられた国は世界にないのではないか」

 −−知事の言う「我欲」に変化はあったか

 「全然ない。我欲を抑制する『我慢』を体得しなければ。体罰がない教育を受けたから、いまのような日本人になった」

(続く)

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