私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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眞悟の時事通信〗より

『 レンジャー訓練を讃えよう 』
平成23年 6月19日


 ここ数日、彼等のことが脳裏から離れない。
 彼等とは、今年三月十九日から始まった陸上自衛隊のレンジャー訓練を終え、六月十二日に東京の荒川河川敷から練馬駐屯地に帰還するまで約七キロにわたり、気の許せないマスコミの監視の中を、東京市街地を行軍した銃を担いだ重装備の十七名の若者達のことだ。
 
 彼等の行軍の様子は、テレビのニュースで放映された。
 しかしその放映姿勢は、彼等レンジャー訓練を終えた自衛隊の隊員達のことよりも、市街地を行軍する彼等の前に、「自衛隊反対」や「市街地行軍反対」のプラカードを掲げて「いやがらせ」をする彼等の親の世代の中年の男と女の姿を主に放映していた。
 
 それから数日を経た「週刊文春」誌でも、「昨年の震災以後、迅速な復興支援に貢献する自衛隊だが、市民へのアピール、広報活動はまだまだ”訓練”が必要なようだ」と記事を結んでいる。
 馬鹿馬鹿しい。ありきたりの常套句で済ませるな。
 自衛隊が平素厳しい訓練を積んでいたから昨年の東日本の大災害に貢献できたのではないか。
 自衛隊は訓練をしている。
 勉強と訓練が必要なのは、左翼とそれを映そうと駆けつけるマスコミの貴様達ではないか。

 諸兄姉、はっきり言う。
 レンジャー訓練を落後することなく終了して最後に基地まで行進する彼等の前に、プラカードを掲げてテレビカメラの前で嫌がらせをするあの者達を憎み日本から排除しよう。
 それが、真の「日本の構造改革」である。
 同時に、レンジャー隊員の行軍に反対姿勢を示す者がおれば、「ニュースになる」と思い、いそいそとテレビカメラをもって駆けつけるマスコミに監視の目を向けよう。
 何故なら、こういうマスコミの姿勢が、レンジャー訓練を終えて行進する名誉ある若者(実に、名誉ある若者)、に対する嫌がらせという許せない活動を生み出しているからである。
 私は、こういうマスコミの風潮と、その風潮が生み出す自衛隊反対のプラカードを激しく憎む。何故なら、それは「若き志」を汚す日本の汚物だからである。
 
 今、梅雨に入る時期、全国各地の聯隊の駐屯地で、三月からの三ヶ月間に及ぶレンジャー訓練が終了しつつある。
 そして、今まで営々と、この想像を絶する過酷な訓練を自衛隊が全国の聯隊で実施していたからこそ、昨年三月十一日に勃発した東日本大震災における自衛隊の被災地における救命、救援活動により多くの人命救助と被災地における貢献が達成されたのだ。
 各地における昨年のレンジャー訓練は、東日本大震災被災地への大量動員で中断されたであろう。従って、今年は、大震災後初めて日程を完全に消化したレンジャー訓練が実施された。

 三ヶ月に及ぶレンジャー訓練は過酷だ。
 訓練は、聯隊の所在する各地の山岳森林地帯地帯で行われる。それは人間を餓えと発狂に追い込み体力を限界まで奪う訓練である。
 そして、その訓練終了前の数日間こそ、食糧と睡眠を摂取させずに山岳地帯を行軍させて、まさに体力と気力の限界、つまり地獄を見させてから落後しなかった隊員を基地まで行軍させる。
 従って、基地に入ってくる隊員は、泥だらけで這うようにして最後の力の振り絞って入ってくる。その彼等を迎える仲間や家族は涙を流しながら拍手で迎えるのだ。仲間や家族でなくとも、基地に帰還してくる隊員の姿を見れば、全員が涙をこらえる。
 
 我が郷里の信太山陸上自衛隊歩兵第三十七聯隊のレンジャー訓練隊の帰還において、帰ってきた隊員である我が子を、二メートルの距離で見ているのに、我が子を識別できなかった母親がいた。隊員の顔相が一変していたのだ。
 それほど過酷な訓練がレンジャー訓練だ。
 従って、彼等の帰還の栄光は、
オリンピックマラソンで最初にゴールのテープを切る栄光のランナーに匹敵する。
 練馬に帰還する隊員に対して、この栄光にふさわしい報道の仕方をマスコミはしたのか。無礼ではなかったか。

 この度、彼等練馬駐屯地に帰るレンジャー訓練隊員は、四十二年ぶりに荒川河川敷から練馬駐屯地まで市街地を歩いた。
 その映像をテレビニュースで観た印象は、
「あれ、本当にレンジャー訓練終了兵かな」と言うものだった。何故なら、彼等は、ほぼ真っ直ぐに立って歩いていたからである。
 彼等は、山岳地帯からヘリで荒川河川敷まで運ばれたと思うが、同様にヘリで運ばれた私が信太山で出迎えた時の帰還兵は、五十キロの背嚢を背負い、さらにある者はロケットランチャー、ある者は迫撃砲らしきものやバズーカ砲を背負い、全員が小銃を担っていた。
 従って、首が前屈みになり、手が地面に着くのをこらえながら、ふらふらになって気力を振り絞って歩いてきた。
 これが、本来の、レンジャー訓練から隊に帰還する隊員の姿である。
 
 この度、練馬へ帰還した隊員は、小銃以上の火器の携行は上層部の判断で控えさせられ、従って、住民の見守る中を真っ直ぐに立って歩けたのであろう。
 しかし、彼等は、必ずしも好意的ではなくむしろ冷笑的な、マスコミと左翼の目の中を、気力を振り絞って威厳を維持し、真っ直ぐ前を見て練馬まで七キロを行軍した。
 他の部隊のレンジャー帰還よりも過酷な七キロの行軍であったであろう。そして、基地内で彼等は、レンジャー修了者にふさわしく、仲間と家族から涙と拍手で迎えられたと思う。
 練馬駐屯地の若き彼等のレンジャー終了、さらに同時期の全国の自衛官のレンジャー終了を、心から讃えよう。
 若き彼等の、人に知られる事なき過酷な訓練が、
如何に東日本の被災地復興に役立ったか、
さらに、将来の国難克服の力となるか、計り知れない。
 彼等は陸上自衛官、即ち陸軍、「地上の星」だ。



〘 貝類だけではない 〙

 以前から「のほほん人」以外には知られていたことですが、とにかく朝鮮食品には触れないのが第一ではあります。

 とにかく、糞尿混じりともなれば人間が食する範疇のモノではありません。

 貝類のみならず、キムチなる汚物の親戚については、反日民族が作るモノですから、日本向けのそれに唾・痰が入っているという風聞についても、その現場を記録した動画が配信されているからには、あながち嘘とも言えません。

 ですので、拙がスーパー等に出かけた際には、シナ・朝鮮モノについては、愚妻と計らってその実態を声高にしゃべる様にしています。

 そのせいでもありますまいが、最近、冷凍モノも含めてシナ・朝鮮食品の売れ残りが多くなっているのは喜ばしいことです。

 営業妨害が本意ではありませんし、トラブルになっても面倒なので「老夫婦の会話」に留めざるを得ないのは残念ですが、スーパーにしてもそんなモノを売るのが本意ではないでしょうから、仕入れは控えて欲しいものです。

 まぁ、下手にクレームをつけると、調べもせずにムキになる阿呆な商売人もいる昨今、最も効果的なのは売り上げが落ちる、という実態でしょう。

 マスゴミが一切シナ・朝鮮食品の実態を報道しないとはいえ、自業自得の「のほほん人」のオジ・オバタリアンでも、アナログの現場ツイートは結構効果がある様です。

 諸氏も二人組での現場ツイートを試してみられればいかがでしょうか。





「人糞に汚染」米食品医薬局が韓国貝類の販売を禁止=韓国
(H24.6.19 サーチナ)
  米食品医薬品局(FDA)は14日、韓国産のカキ、貝、ムール貝、ホタテなどの貝類が、人糞などに汚染され食中毒を引き起こす恐れがあるとして、流通業者に販売禁止を通告した。複数の韓国メディアが報じた。

  すでに流通している生ものや冷凍の韓国産貝類も、回収する方針。韓国産貝類の養殖場に人糞など人間の排泄物が流れ込むなど不適切な衛生管理にあり、ノロウイルスに汚染している可能性が高いという。

  韓国農林水産食品省は、米国に輸出している主な貝類がカキであることから、現場点検などを実施した上で、カキの収穫時期である10月までに再輸出したい考え。韓国産貝類の対米輸出量は今年だけで4970トンにのぼり、日本、中国に継ぐ主な輸出先とされる。

  韓国メディアは、米食品医薬庁の発表を報じながら、漁港に停泊する韓国船舶の排泄物処理施設が不十分であることを指摘。汚染を食い止めるためには、国民の意識をまず改善する必要があると伝えた。(編集担当:新川悠)


【拡散希望】不衛生な韓国産食品【K-FOODを食べてはいけない】



韓国大手スーパーのスナック菓子から、基準値の4倍の細菌=韓国
(H24.4.25 サーチナ)
  韓国の食品医薬品安全庁は24日、韓国第2位のディスカウントストア・ホームプラスが企画・販売するプライベートブランドのスナック菓子「オニオン&ガーリックスナック」から、基準値の4.2倍の数の細菌が検出されたため、販売禁止と回収措置を行ったと発表した。韓国メディアが相次いで報じた。

  ホームプラスは全店舗に緊急点検指示を出し、販売を中止するとともに、商品の回収を行っているという。また、食品医薬品安全庁はこの製品を購入していた場合、摂取を中止し、販売店であるホームプラスに返品するよう消費者に勧告した。

  ホームプラスは、先月も独占販売する中国製のスコップから基準を超えたホルムアルデヒドが検出され、不適合判定を受けた。昨年はキムチ、粉唐辛子、乾燥イカ、キャンディーなどのプライベートブランドの品質の不備を指摘され、食品医薬品安全庁から何度も摘発された。

  ホームプラスの関係者は「何千ものプライベートブランドのうち、一部の商品に問題があった。信頼性の検証をさらに強化する予定」と述べたという。


韓国産キムチの日本向け輸出「衛生検査が3年間免除に」=韓国
(H23.6.01 サーチナ)
  韓国農林水産食品部と農水産物流通公社(aTセンター)は1日、韓国国内のキムチ製造業者である大象(デサン)FNFと株式会社モアが業界初に日本の「輸入食品等事前確認制度」に登録されたと明らかにした。韓国メディアは、「キムチの日本輸出が速くなった」と相次いで報じた。

  「輸入食品等事前確認制度」とは、海外から輸入される食品とその製造業者を登録することで、食品の輸入手続きが迅速化・簡素化される制度。登録された食品は衛生検査などの検査が一定期間省略されるが、今回この制度に登録された韓国産キムチに対する衛生検査は3年間免除されるという。

  キムチの日本進出を拡大するため、農林水産食品部と農水産物流通公社が「輸入食品等事前確認制度」への登録を推進した結果、輸出額が大きくHACCP施設(衛生管理システム)を完備した大象(デサン)FNFと株式会社モアが優先に登録されたことが分かった。

  農水産物流通公社の関係者は、「輸入食品等事前確認制度」への登録によって「韓国産キムチの安全性に対するイメージが一層向上されると思う」との見解を示した。韓国メディアは、国産キムチの日本輸入時の通関手続が速くなり、日本への輸出が拡大する見通しだと伝えている。


不衛生なキムチ製造業者177カ所を摘発、食中毒菌も検出=韓国
(H23.11.23 サーチナ)
  韓国の食品医薬品安全庁は23日、粉唐辛子・塩辛類やキムチ類の製造加工業者など1768カ所を点検した結果、食品衛生法に違反した177カ所を摘発し、管轄官庁に行政処分を要請したことを明らかにした。

  韓国メディアは、「唐辛子の粉などキムチの漬け込み関連企業177カ所を行政処分」「信じていたのに、食中毒菌うようよ」などと題して、相次いで報じた。

  今回の点検は10月末から今月11日まで、地方自治体と合同で行われた。主な摘発については、健康診断の未実施が33カ所で最も多く、生産作業記録や原料入庫出荷を記録していなかったのが31カ所、衛生的取り扱い基準違反が29カ所だった。これらの業者は、該当製品の廃棄や過怠金、営業停止などの処分を受けた。

  一方、ソウル市は、大型スーパーなどで販売されているキムチ、塩辛、粉唐辛子など170種類余りの安全性を検査し、製造加工業者106カ所を点検した。その結果、14カ所が賞味期限を過ぎた製品を使うなど、安全性に問題があったと明らかにした。

  流通大手のホームプラスでは、自社ブランド商品の2種類のキムチから食中毒菌が発見されたため、同製品の流通と販売を禁止し、回収措置を行った。問題となった製品では、慶北浦項市の業者が先月11日に生産した白菜キムチから、基準値の6倍の量の食中毒菌が検出されたという。ホームプラスの食品から有害成分が出てきたのは、今年に入ってすでに6回目となる。

  ホームプラスは、最近、韓国標準協会とソウル大経営研究所が共同で実施した「2011 韓国サービス品質指数」の評価で、大手量販店部門で5年連続となる1位を獲得したばかりだった。消費者らは、「サービス品質第1位のスーパーでこのような有害物質がどうして何度も出るのか」として、怒りを爆発させていると伝えられている。


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