私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

〚外鐙伏槍〛

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今年も早や残すは1日足らずとなってしまいました。

この一年で、日本は恐らく戦後最も危うい状況となってしまいました。

もしかしたら、もう平々凡々とした日々は終わりなのかもしれません。

それは、日本人が日本の将来を信じ、前途に希望を持てる未来を失うということでもあります。

思えば、日本人は、終戦時に、自らの誇りと責任から逃げるというミスを犯しました。

そこに付け込まれ、米国や支那、朝鮮、そして、それらの間で暗躍したフランクフルト学派左翼によって、日本は、比類のない日本文明を危うくし、当てもない漂流を始めようとしています。

このままいけば、日本人が築き上げてきた歴史と財産はおろか、日本の心までもが失われてしまうかもしれません。

かつて、歴史の狭間で、幾多の文明・民族・国家が滅びて行きました。

日本もそうなるのかもしれません。

それもまた大自然の摂理なのかもしれません。

しかし、まだそうと決まった訳ではないのです。

身の回りのことしか見ていない目を、少し上げて、日本で何が起きているのかを見てみてください。

現実の世の中に永遠の平穏はあり得ないのです。

信じられないことが、知らないうちに、現実に起きているのです。

無関係の日本人はいないのです。

反日の狂気・暗躍を是とするか、日本文明を誇りとするかは貴方次第なのです。

せめてもの日本の心を貴方にお送りします。

来年が貴方にとって、日本にとって、良い年となりますように。

<十三秒後のベイル・アウト>


国旗の重みシリーズ 英雄編〜十三秒後のベイル・アウト〜

<サマーワ市民と自衛隊員>


国旗の重み〜サマーワ市民と自衛隊員〜

<台湾の花咲かじいさん>


国旗の重み 国花編〜台湾の花咲かじいさん〜

<ブラジルからの手紙>


国旗の重み 靖国編〜ブラジルからの手紙〜

<命懸けで日の丸を守ってくれた外国人>


国旗の重み〜命懸けで日の丸を守ってくれた外国人〜

<あなたと同じ自衛官になりました>


国旗の重み 自衛隊編〜あなたと同じ自衛官になりました〜

<悲しき誇り>


国旗の重み 建築編〜悲しき誇り〜

<ホンジュラスの米百俵>


国旗の重み 教育編〜ホンジュラスの米百俵〜

<日本の立場と評価>


日本の立場と評価

<今もインドで歌われる日本兵を讃える歌>


今もインドで歌われる日本兵を讃える歌

<インドネシア独立記念パレード>


インドネシア独立記念パレード

<歴史を越えた友情>


日本とパラオ 〜歴史を越えた友情〜

<島唄>


島唄(歌詞に隠された意味 字幕付き)

<小惑星を「伊藤博文」と命名 没後100年、夜空が祝福?>

 今年、没後100年を迎えた山口県出身の初代首相伊藤博文にちなみ「Hirobumi」と名付けた小惑星が、国際天文学連合(IAU)に登録された。山口県立山口博物館が8日発表した。
 名付け親は、愛媛県久万高原町の久万高原天体観測館に勤める中村彰正さん(48)。平成13年に発見した小惑星で、地球から肉眼では確認できない。
 山口県出身の中村さんは、これまでに計90個の小惑星を命名。同県ゆかりの幕末の志士、吉田松陰や詩人、中原中也の名を冠したもののほか、中村さんがファンのプロ野球広島カープにちなんだ「Carp」などもある。
 小惑星の命名提案権は発見者にあり、IAUが審査する。政治家の名前は没後100年を経過しないと認められない。
(2009.12.8 18:47 産経新聞)

ナイスタイミング!! と言いたくなりますね。

海の向こうでは、またまた火の病が...

知ったことではないですが。

小惑星探査機「はやぶさ」の健気 ファンが「帰って来い」大合唱

 2010年6月に地球帰還を予定している小惑星探査機「はやぶさ」への人気がネット上で高まっている。何度も故障や通信不能状態を繰り返しては修復・補填し、再び軌道修正する健気な姿に魅せられてか、「はやぶさ」ファンが急増しているようだ。

  動画サイト「ユーチューブ」には、アニメーションなどを駆使した約50の関連動画がアップされ、「絶対帰って来い!待ってるから…」「日本を支える技術者達に乾杯!!」などと「はやぶさ」の帰還とそれを支える技術者たちを応援するコメントが多数あがっている。

  「はやぶさ」は2003年5月、火星軌道近傍の小惑星「イトカワ」にある物質(サンプル)採取を目的に、宇宙科学研究所(現:独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「宇宙科学研究本部」)が打ち上げた小惑星探査機だ。

   日本の宇宙開発関係者の期待を背負った「はやぶさ」は、マイクロ波放電型イオンエンジンの運用や小惑星の精密な科学観測、地球と月以外の天体からの離陸成功など、いくつもの「世界初」の快挙を成し遂げてきた。また、2005年夏には「イトカワ」に到着しており、サンプル採取に成功している可能性もある。

   ただ、トラブルに見舞われ続けた。4基のイオンエンジンA〜Dを搭載していたが、打ち上げ直後にAのイオンを噴射する装置の出力が不安定となり、運転を見合わせた。
 
 また、2005年12月には燃料漏れ、機体の姿勢喪失、通信の途絶など難題が相次ぎ、当初の2007年6月の帰還予定を延期せざるを得なくなった。

 さらに、07年4月にはエンジンBの推力を維持する中和器が故障。09年11月4日にはDの中和器の故障も判明し、異常を検知した「はやぶさ」が自動で停止していることが確認された。

−「はやぶさには命が宿ってるとしか思えん」−

   一方で「はやぶさ」は、度重なるピンチをその都度、補助エンジンや代替システムなどを駆使して故障箇所を補填、軌道を修正して乗り切ってきた。

 Dの中和器の故障が確認された2週間後の2009年11月19日には、過去に故障して停止していたエンジン2基の装置を組み合わせて、止まっていたエンジンの噴射に成功。「はやぶさ」は10年6月の帰還に向けて再び動き出している。
   
 この「はやぶさ復活」のニュースが報じられると、大手SNS「ミクシィ」や個人ブログには、
「はやぶさには命が宿ってるとしか思えん」
「涙が出てきてとまらない」
「日本の科学技術力の鑑!」
「待ってるぞ〜必ず帰って来いよ〜!」
といった感動し、帰還を願う声が多数書き込まれた。

  はやぶさプロジェクトマネージャーの川口淳一郎教授は、こういったネット上の応援について、「大変心強いです。そういった声は何よりの励みになります」と喜びを隠さない。

  しかし、10年6月に「はやぶさ」が帰還する可能性は、五分五分だという。

 「これまで幾度となく危機を乗り越えた『はやぶさ』の運に賭けてみるしかない部分があるのも確かです。現在『はやぶさ』のエンジンは、地上で実験したことのない特殊な状態で動いており、私たちも手探りで運用している状況です。ただ、どんな形になろうとも帰還に尽力したい、プロジェクトをやり遂げたいと考えております」
(2009/12/ 5)

日本の宙船です。

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