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〘 嘆かわしく、非難されるべき朝鮮族の男 〙
国連が秘密裏に何かをやっています。 こんな下司な男に広島・長崎には来て欲しくありません。 何故か、汚される様な気がしてなりません。 「内部査察室」長から「嘆かわしいだけではなく、厳しく非難されるべき。」と名指しで批判された国連事務総長などかつていませんでした。 尤も、今の国連事務局が社会主義・共産主義国に押さえられていることは周知の事実です。 その上で、上記の様に非難されると云うことは、一体何をやっているのでしょうか。 「国連は活動の透明性も説明義務も果していない。」ということは、秘密裏に何かをやってはいるが、誰もその内容を知らされていないと云うことです。 この朝鮮族の男の評判は、歴代の事務総長の中でも最悪です。 日本のマスゴミはほとんど報道しませんが、朝鮮族への依怙贔屓など、かなり有名な話です。 どうも、やはり朝鮮族の公的精神の無さは民族性のものの様です。 そんな下司な男が、歴代にして初めて平和式典に出席するのだそうです。 平和式典が、今では全国から動員された左翼集会になってしまっていることはご存知の通りです。 非常に嫌な、禍々しい邪気を感じてしまうのは私だけでしょうか。 私はいわゆる人種差別云々については良く判りません。 ヨーロッパ各国や米国各地に外国人の知り合いもいますし、どの民族でも優れた者もいれば劣った者もいて、人格者もいればチンピラもいるのです。 生物学的な差異と歴史・文化、民族性的な差異を除けば、何がどうということもありません。 しかし、日本と日本人に対して、歴史を捏造し、国を上げて唾を吐きかける様な真似をする人物・民族には徹底的な嫌悪を感じます。 しかもそれが、自民族の恥の歴史を隠ぺいし、虚妄の自尊心を満たすとともに、金銭の欲望に基づいたものとなればなおさらです。 普通であれば冷静な者もいて過熱暴走には至らない筈が、民族上げてとなれば、民族的に何か欠点があるのではないかと疑わざるを得なくなります。 そして、それと一緒になって母国と同族を卑下し、貶める日本人も大嫌いです。 何よりも、客観的証拠も無しに、いい大人が何を馬鹿なことをやっているのか、邪な妄想に踊らされてそれでも現代人か、としか思えないからです。 そんな下司な輩どもに、平和だ何だと、米国の非道な核攻撃で亡くなった方々を冒涜されたくないのです。 こういうことに無関心な能天気達もまた同罪です。 「平和」と唱えられただけで誰にでも平伏する様な、無思考な日本人は何とも嘆かわしいことです。 仮にそうでなくても、何も言わないと云うことはそれを認めることだと云うことなのです。 私は到底認められませんから、はっきり言います。 死者の政治利用と冒涜は許せません。 あの平和式典は人間の屑達による茶番劇です。 潘は日本に足を踏み入れるべき男ではありません。 <国連>潘総長を批判した事務次長退任 (2010年7月21日 毎日) 国連内部査察室トップの事務次長が、潘基文(バン・キムン)事務総長を「彼の行動は嘆かわしいだけでなく厳しく非難されるべきだ」などと批判して退任したことが20日、分かった。 スウェーデン出身のインガブリット・アレニウス前事務次長(71)は14日に事務総長に提出した50ページにわたる報告書で「国連は活動の透明性も説明義務も果たしていない」と指弾。「事務総局は腐敗しつつあり、戦略なき無責任な運営は、国連の改革をもたらさないどころか国連の弱体化を招いている」などと述べた。 内部査察室の強化を図る人事が潘事務総長の側近らに反対されたことなどから、前事務次長と事務総長側が対立していたという。 内部査察室は国連の組織が効果的かつ透明性を保って活動しているか監査する目的で94年発足。スウェーデン政府の会計検査院トップなどを務めたアレニウス氏は05年、事務次長に就任した。 『世界で最も危険な韓国人、潘基文』 歴史的にレベルの低い国連事務総長のなかでも際立って無能。核拡散の脅威や難民危機にも関心を示さない潘のおかげで、国連はあってもなくても関係ない存在に堕ちた 2009年06月23日(火)16時56分 ジェーコブ・ハイルブラン(ナショナル・インタレスト誌シニアエディター) 見た目にはきわめて重要なポストでありながら、歴代の国連事務総長はどちらかと言うと大した実績を上げてこなかった。 アメリカの国連大使だったダニエル・パトリック・モイニハンは、自身の回顧録「危険な場所」のなかで、70年代に事務総長を務めたオーストリア人のクルト・ワルトハイムをこう評している。彼は「郵便局」のようだった。「やや古臭いが、オーストリア・ハンガリー風にそこそこ効率的な経営がされていた。誰かと向き合うと、世間話をしながら心のなかでは郵便の仕分けをしているような男だ」 ブトロス・ブトロス・ガリ元事務総長はどうか。90年代のボスニア・ヘルツェゴビナ紛争でセルビア人勢力が破壊の限りを尽くしているとき、彼は傲慢さと無責任さを発揮。クリントン米政権は、ガリの再選に拒否権を発動した。コフィ・アナン前事務総長は、息子のコジョがイラクでの国連石油・食料交換計画で不正報酬を得ていたことが発覚して評価を下げた。 だがこれだけ情けない前任者たちと比べても、今の潘基文(バン・キムン)事務総長の無能ぶりは際立っている。韓国外交通商部長官(外相)から現職に転じた後の2年半の間に、何かとんでもない失敗を犯したというわけではない。 だがグローバルな指導力が切実に必要とされ、地球温暖化や国際テロ、60年ぶりの金融危機への対応が求められているときに、潘は世界中で名誉学位を収集して歩き、見事なまでに何も記憶に残らない声明を発表し、事務総長として影響力を発揮できたかもしれない貴重な機会を無駄にすることに費やしている。 彼は、行き当たりばったりに世界のあちこちを旅するいわば「偶然の旅行者」になった。遊び半分の事務総長だ。 −国連は今や存在しないも同然に− 核拡散防止やアフガニスタン復興に貢献するため、大胆な演説で国際世論の支持を呼びかけるわけでもない。人権の擁護者として活躍するどころか、難民を助けようともしない。 例によって名誉学位を受けるため4月にマルタを訪問したときは、マルタがアフリカからの不法移民を船でイタリアに送り出している問題について聞かれたが、答えは逃げ腰だった。「介入する立場にない」 スリランカ内戦で多くのタミル人が「人間の盾」として反政府組織に海岸沿いに連行されても、潘とその顧問たちはニューヨークの国連本部で手をこまねくだけで、やっと現地に赴いたのは内戦が終わってからだ。 彼の指揮の下、国連は単に役立たない組織になっただけでなく、あってもなくてもほとんど関係ない存在になった。 潘の欠陥は、彼が韓国の外交官として働いた数十年を振り返っても明らかだ。当時のあだ名「官僚中の官僚」が、その欠陥をよく物語っている。 潘にとって幸運なことに、そして世界にとっては不運なことに、徹底して反米的なアナン前事務総長に手こずった後、アメリカのブッシュ前政権は官僚タイプを求めていた。アジアから国連事務総長を選ぶ順番が回ってくると、ブッシュ政権のコンドリーザ・ライス前国務長官は、潘を当選させることを自らの使命と心得た。 だが外部の専門家には、潘は不評だった。ジャーナリストのジェームズ・トラウブは、著書「善意」のなかで、事務総長選の最中の潘がニューヨークのシンクタンク、外交評議会で行った演説を回想している。「退屈な演説と意味のわからない下手な英語のせいで、ついうたた寝をしてしまった」 −オフィスに並ぶサムスン製テレビ− 眠気をもよおす潘効果は、事務総長としても発揮された。ある国連ウォッチャーは私に、潘は有名な哲学問答にある「誰も見ていないところで倒れた木」のようだと語った。誰も聞く者がいないなら、木は倒れる音を発しなかったのと同じだが、潘の場合も同様に、何も言っていないのに等しいというわけだ。 オフィスの壁にサムスン電子の薄型テレビを並べ、上級顧問に韓国人の仲間たちを選ぶなど、韓国経済の利益を図ったという点を除けば、彼の足跡はほとんど無視できるほどでしかない。 潘でさえ、自分にどれほど存在感がないか気づいているようだ。08年8月、イタリアのトリノで国連幹部を相手に潘は、国連内に蔓延する官僚的な無気力症を克服することの難しさを嘆き、最後は格言を引用して敗北を認めた。「私は自ら範を示して指揮しようとしたが、誰もついてこなかった」 国連事務総長はうまくいけば、世界の良心を刺激して変化のための真の触媒になれるはずだ。たとえば50年代に事務総長を務めたダグ・ハマーショルドは、ニュース価値が高くしかもしばしば危険な使命を担うことで、国連の役割を拡大しようとした。 ハマーショルドは毛沢東政権下の中国指導者たちと会い、朝鮮戦争の間に捕虜になった15人のアメリカ人を解放させ、非植民地化の過程のコンゴが内戦に陥るのを防ぐため数度にわたって現地を訪れた。 80年代に事務総長を務めたハビエル・ペレス・デクヤエルは、フォークランド紛争でアルゼンチンとイギリスの調停役を務めたことや南アフリカが実効支配していたナミビアの独立を支援したことで称賛を浴びた。 今までのところ、潘にそうした実績はない。まるで、彼が名を上げるのに足るだけの危機が今の世界には存在しないかのようだ。スリランカ、スーダン、中東と出番はいくらでもあるのだが、こうした国や地域に影響を及ぼそうとする気配もない。そんな気があるかどうかさえ怪しいものだ。 Reproduced with permission from Foreign Policy # 173 (July/August 2009) www.foreignpolicy.com. Copyright 2009 Washingtonpost.Newsweek Interactive LLC. 国連事務総長、広島・長崎を8月訪問 (2010年7月22日 読売) 外務省は22日、国連の潘基文(パンギムン)事務総長が8月3〜7日に来日すると発表した。 5日に長崎市を訪問し、6日には広島市で行われる平和記念式典(原爆死没者慰霊式、平和祈念式)に出席する。現職の国連事務総長の記念式典出席は初めてだ。事務総長の広島訪問は1982年以来で、長崎訪問は初めてとなる。 日本滞在中、菅首相、岡田外相との会談も予定している。 |

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