|
〘 外交の成果は一つも無し 〙
岡田は本物の無能力者と言って良いでしょう。 これまで、成果は何一つ上げていないのです。 普天間では蚊帳の外であり、竹島では日本の領土と言わず、ロシアの歴史捏造にも発言せず、尖閣問題でも姿が見えません。 やっていることと言えば、過去をほじくり返す「謝罪」だけです。 日本にマイナスになるかならないかの判断も出来ないこんな外務大臣に給与を与える必要があるのでしょうか。 本気で、東大卒業者は無能力者ばかりに思えてきます。 知識はあっても智慧がありません。 学問は得意でも、現実の人間相手の問題解決が出来ないのです。 そもそもからして、国政の表に出てくる器ではありません。 こういう人間を、昔の日本では「ごくつぶし」と言いました。 民主党は「ごつくぶし」ばかりです。 「バターン死の行進」外相が初の公式謝罪 (2010年9月13日 読売) 岡田外相は13日昼、第2次世界大戦中に日本軍がフィリピン・ルソン島で米軍などの捕虜約7万人を約100キロ歩かせ、多くの死者を出したとされる「バターン死の行進」で生き残った元米兵捕虜らと外務省で面会し、外相として初めて公式に謝罪した。 岡田氏は「非人道的な扱いを受け、ご苦労され、日本政府代表として、外相として、心からおわび申し上げます」と述べた。 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動



