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ハンナラ党のある国会議員は先週、駐韓日本大使館から思いがけない招請状を受けた。「貴下ますますご健勝のこととお祝い申し上げます」という最大級の尊称を用いた挨拶から始まるこの文は、韓国で開かれたアキヒト日王の誕生日祝宴招請状だった。 招待状によれば「天皇生誕日小宴」は来る6日、ソウルの某ホテルで開かれる。‘服装’は‘平服’、‘連絡先’は‘日本大使館儀典室’とされていた。‘出席時には招待状をご持参下さるようお願いします’という要請もあった。(京郷新聞:韓国語 12月3日)より一部抜粋 http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1291302471/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E7%97%85
http://maido3.tumblr.com/post/883895740
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★拡散紹介★
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−掲載中断について−
11月3日以来、お知らせもないまま掲載を中断し、ご来訪の方々には誠に申し訳ありません。 3日に迂闊なことから緊急入院となり、HCUを経て本日やっと外出可能となりましたが、まだ退院の目処が明確になっておらず、今しばらく、掲載を中断させていただきます。 脊髄損傷ではありつつも、おかげさまで両手の機能以外はほぼ八割がた回復いたしましたが、何分、両手は、マヒ、疼痛、しびれの為、まだ従来の3〜4割の動きしか出来ておりません。 従いまして、コメントを頂いておりながら、まだお返事も十分には致しかねる状況です。 尤も、時間はかかるにしても回復は確実とのことですので、11月中には再開する予定でおります。 なかなか得難い経験でもあり、再開時には参考のために経緯と症状をお知らせするのも一興と考えておりますW 本日まで何のお知らせもなく中断いたしましたこと、止むをえぬこととは言いながら、気になっておりましたが、とりあえず、お詫び申し上げますとともに、今しばらくのご容赦のほど、宜しくお願い申し上げます。 SYOUWA_JP 拝 |

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クローリー米国務次官補(広報担当)は1日の記者会見で、ロシアのメドベージェフ大統領が北方領土の国後島を初訪問したことについて「北方領土に関しては米国は日本を支持している」と述べた。その上で、「米国は長年、日本とロシアに平和条約交渉を促してきた」とし、対話に向けた努力を求めた。(11月2日 産経新聞)より一部抜粋 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101102-00000522-san-int
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政府は29日の閣議で、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与について、憲法上禁止されているものではないとした平成7年の最高裁判決の「傍論」部分を「最大限尊重しなければならない」とする答弁書を決定した。自民党の上野通子参院議員の質問主意書に答えた。 鳩山由紀夫内閣は6月、判決のうち地方参政権付与を否定した本論部分だけを引き、「政府も同様に考えている」とする答弁書を閣議決定しており、同じ民主党政権で見解を大きく変えたことになる。 29日に決定された答弁書は、判例拘束力のない傍論部分に「法律で地方首長、議員に対する選挙権を付与する措置を講ずることは、憲法上禁止されていない」とある部分を引用して、地方参政権付与に前向きな姿勢を示した。 だが、この傍論盛り込みを主導した園部逸夫元最高裁判事は後に「(傍論を)重視するのは法の世界から離れた俗論」(「自治体法務研究」)と指摘。今年2月の産経新聞のインタビューには、「本筋の意見ではない。付けなくてもよかった」と語っている。(10月29日 産経新聞)より一部抜粋 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101029/plc1010291831019-n2.htm
http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/174/touh/t174077.htm
http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~suga/hanrei/3-3.html
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1467498/
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■【緊急拡散依頼】JSN■10・24尖閣諸島への自衛隊配備の要請は「感謝」と「応援」のシュプレヒコールで!
10月24日が迫ってまいりました。
朝7時15分集合は、驚かれたことと思います。
時間が早くなったのには、理由があります。
それは当日、自衛隊の中央観閲式が朝霞駐屯地で開催されるからです。
この日は、駐屯地近辺の警備が最も厳重に行われる日だからです。
中央と名がつくのは、陸海空の合同の観閲式だからです。
中央観閲式は、陸海空自衛隊で持ち回り、朝霞駐屯地で行われるのは3年に1回です。
つまり、3年間で最も警備が厳重な日にデモを行うわけです。
あえて、この日を選んだのは、沖縄からの「自衛隊緊急配備」を求める声を届けるには、最も相応しい場所だと考えたからです。
デモを開催するにあたり、埼玉県警の皆様には大変お世話になりました。
コースの下見をするのにも、10名程が付き合ってくださいました。
警察の方が言うには、観閲式の日に保守系の市民団体が自衛隊応援のデモを行うのは、初めてとの事です。
調整窓口になっている警察官の方には、このように言われました。
「街宣車による車両デモは毎回行われいるが、保守系一般市民による徒歩デモは、今回が初めてであり、歴史に残る画期的な事です。たとえ、参加者が100人だったとしても警察の記録には、このようなデモを始めたのは、みなさまだとしっかり残りますから、誇りに思っていいと思います。」
どうやったら、自衛隊を動かすことができるか、沖縄の左翼の声を打ち消すことができるかという事で頭がいっぱいになってしまっている私には、想像もしなかった言葉で、本当にうれしい限りでした。
是非、このような歴史的瞬間のデモに100名といわず、1000人でも2000人でも、できるだけ多くの方にご参加いただければと思います。
直前になってしまいましたが、今回、ご参加を検討されている、皆様にもう少し趣旨をお伝えしたいと思います。
まず、お伝えしたい事は、今回のデモは、抗議デモでは無いという事です。
日本政府や中国共産党や人民解放軍に対する抗議のデモも当然必要ですが、朝霞駐屯地付近で行う今回のデモは、自衛隊、自衛官に対する「感謝」と「応援」のデモだという事です。
今の尖閣危機は、戦後65年の平和ボケのつけが回ってきて、日本には大きな変革を求めれれている瞬間だと思います。それは、明治維新の時と全く同じです。
そして、最も大きな変革が求めれているのが他ならぬ「自衛隊」です。
「戦争をしない自衛隊」から、「命をかけて祖国を守る自衛隊」に変革が求めれているのです。
今、多くの国民が危機に目覚めて行動を開始しています。
そして私たちは、平気で「政府は毅然とした態度で国を守れ!」といいます。
しかし、実際に守るのは、声をあげた国民でもなく、政治家でもなく、実際の国防の任務につく自衛官なのです。
結局、日本を守るためには、自衛官が命をかけて戦わなければならないのです。
自衛官一人ひとりは、いざとなったら命をかけて任務につく覚悟はできています。
しかし、憲法や法律が整備されていないため、具体的な有事の際の想定ができず、本当の覚悟ができていないというのが実情だと思います。
つまり、国を守るためには、私たち国民は、自衛官に本当の覚悟をお願いするしか方法がないのです。
その時に、私たちが忘れてはならないのは、自衛官一人ひとりにも家族がいるという事です。
妻がおり、幼い子供がいる隊員もいるのです。
また、入隊する時には、「まさか戦争にいく事になるとは思っていなかった。」
という隊員がほとんどだと思います。
結婚した妻も、「まさか主人が紛争地に行くとは思わなかった。」ときっと言うと思います。
そのような家族の心に思いを馳せたならば、10月24日の「自衛隊緊急配備を求める」デモのシュプレヒコールは、「感謝」と「応援」に溢れたものであるべきだと思います。
ご参加いただく方は、そのような思いを胸に秘めてご参加いただければ、幸いです。
(JSN代表 仲村)
当日配布予定の資料ができあがりました。
請願国民集会には、西村幸祐先生がご登壇予定です。
集会は、デモ参加者が優先となります。
原版のダウンロードは こちら
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