私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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良識ある日本国民の皆様には、蓮舫行政刷新相が尖閣諸島事件での中共人船長釈放をベストだと述べたのはご存知だと考えます。

尖閣事件の対応「ベストだった」 蓮舫行政刷新担当相に聞く

【尖閣諸島事件の対応】内閣の一員として、今回の対応策はベストだったと思っているが、より国民に納得いただけるやり方があったのであれば、学習は必要だ。
(10月2日 産経新聞)より一部抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101002-00000116-san-pol

>今回の対応策はベストだったと思っている

蓮舫行政刷新相は14日の記者会見で、「(尖閣諸島は)いずれにしても領土問題なので、私たちは毅然(きぜん)とした日本国としての立場を冷静に発信すべきだと思っている」と述べましたが、日本は「尖閣諸島をめぐり解決すべき領有権の問題はそもそも存在しない」を公式見解としているのですから「蓮舫」行政刷新相の言う「領土問題」は存在しませんし、「菅内閣」が中共の圧力に屈して「中共人船長釈放」をした事に「国民」は「最悪」(ワースト)と怒っている中で、「ベストだと思っている」との蓮舫行政刷新相は「北京大学」に留学した経験から「中共」の立場か、本当の母国である「台湾」の立場で考えています。

>国民に納得いただけるやり方があったのであれば、学習は必要だ

国民は中共漁船衝突事件が起きた時から「海保巡視船が撮影したビデオテープ」の公開を求めていましたが「中共人船長釈放」をしても行われずに、菅首相は日中関係が緊迫する中で「中共漁船の悪質な衝突のビデオテープを見ない」で「創価学会」の池田大作名誉会長が設立した「美術館で絵画鑑賞」をしたのですから、「国民が納得するやり方があったのであれば」とは国民を馬鹿にした言葉であり、「非常識な言動」をしている菅内閣が「学習は必要だ」と言うのは政権与党としては失格で「民主党は下野」すべきです。

私は本ブログで、菅内閣が発足した際に「蓮舫」行政刷新担大臣の「諸問題」を書き記しましたが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「蓮舫議員の事務所費疑惑」・「蓮舫議員が息子のマジコン使用を援助」・すでに動画は削除されていますが「障害者の子供を持つと言われる猪口大臣」へ「あなたはだいたい障害児を育てている親の気持ちなんかまったくわからないような人ですからね」との「蓮舫議員の非人間的発言」などは本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「菅新内閣は奇兵隊ではなく前内閣の居抜き内閣だ、蓮舫行政刷新大臣はマジコン使用や事務所経費と猪口大臣への発言の真実を明かせ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/32398384.html

[[attached(3, center)]]

台湾人(父親)と日本人(母親)のハーフである「蓮舫行政刷新大臣」(本名は村田蓮舫)と言えば「事業仕分けの女王」とも呼ばれるほど有名で、これまで蓮舫議員については「なぜ、売れないタレントが国会議員になれたんだ?」・「電波芸者が大臣になれたのは不思議?」などなど国民より「疑問の声」が多いですが、蓮舫議員には「黒い霧の台湾バナナ事件」と呼ばれる「政界・官界疑惑」があり「国会」でも取り上げられています。

第052回国会 農林水産委員会 第4号  ○農林水産政策に関する調査(バナナ等輸入果実その他に関する件)

○黒柳明君 大臣にしばらく聞いていていただきたいと思うんですが、ここにバナナ業者関係の日刊の通信紙がございます。・・・(略)・・・以上でございますが、この記事の中に出てまいります輸出同業公会の駐日弁事処主任陳杏村女史という方は、担当の所管大臣でございます通産大臣、農林大臣とも当然御存じである、このように思うんですが、御存じであるか否か。あるいは、もう一つ、この記事をいまお聞きになって、この事態をどのようにお感じになりますか。その二点をお伺いしたいと思います。

○国務大臣(三木武夫君) これは、日本では、バナナの愛好者が、愛好といいますかバナナを食べる人たちが相当おるわけですから、これは輸入しなけりゃならぬわけです。・・・(略)・・・それから何とか名前を言われましたけれども、私はそういう人には面識はありません。

○国務大臣(松野頼三君) ただいま言われた方は、女史と言われたから、たぶん女性だろうと思いますが、女性か男性か初めて聞く名前ですから、全然私はわかりません。

○黒柳明君 確かに・・・(略)・・・今日のバナナの業界をおおう黒い霧の発生の一つの原因にもなっている。そういう黒い霧をさらに深める一つの場にもなる、こういうことになると、これは両大臣がお話しされたようなことじゃ済まされないのじゃないか。・・・(略)・・・今度は、通商局のほうですが、通商局のほうは、これは責任上決して陳杏村女史を知らない、こういうことはないと思いますし・・・(略)・・・ひとつ説明をお願いしたいと思います。

○説明員(原田明君) 陳杏村氏は、あるバナナ会社、たしか丸大商事と申しました会社の社長をしておられる方である、こういうふうに存じております。・・・(略)・・・

○黒柳明君 大臣の時間が短いので、次長のほうもなるべく短く御答弁される・・・(略)・・・陳杏村氏は、台湾バナナ輸出業者がつくっている連合組織である、ただいま申しました輸出同業公会の理事長もやったことがある。すなわち、台湾バナナ輸出業界の大物なんです、この人は。このことは決して知らないということはないと思いますが、いまの説明には知って言わなかったか知らないで言わなかったかわかりませんが、それが一点。 二点は、この公会は、かつて日本が台湾バナナ輸入を自由化した当時から、国民政府によって輸出総量の五〇%の割り当てを与えられて、わが国の国内バナナ輸入業者に対して絶大な支配力を持っておる、こういう人が陳杏村。               三つ目、陳杏村氏の令息に当たる人で謝哲義と謝哲信、こういう人がおります。今度はむすこさんのことですが、それぞれ砂田という日本人商社名をつけた多数のバナナ輸入会社を実質的に支配し、まかされております。この陳杏村氏のむすこさん二人が。たとえば、これは例として、謝哲信さんが取り締まっている会社は三興商事とか、いま言いました砂田産業その他です。謝哲義さんが取締役のポストにある会社としては福光貿易その他です。まだまだ数多くあります。それが三番目の関係です。

四番目、この駐日弁事処は、日本の業者がかつて輸入バナナ一かごに何百円というリベートを持参しなければ台湾バナナを輸入しない、そういうようなことでリベートを取って、外為法違反容疑で警察から取り調べを受けた事件がある、こういうような点もはっきりしております。・・・(略)・・・ところが、いま私が陳杏村氏についてあげた四点のこと、これは登記の書類によって調べたことなんです。また、バナナ輸入業界の精通者の意見、あるいは関係者の話も若干入っています。・・・(略)・・・こういうことを見ますと、黒い霧を晴らすためには、激励会をやったっていいじゃないかと、それだけじゃ済まされない。その背後関係、事実関係をあげただけでも、こういう四点があがっている。
「昭和四十一年十一月一日(火曜日)」議事録より一部抜粋
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/052/0408/05211010408004c.html

[[attached(4, center)]]

現在のバナナ輸入国は主にフィリピンですが、「蓮舫議員」(誕生時の本名は謝蓮舫)一族の「陳杏村」(蓮舫議員の祖母)は戦前から活躍した有名な「政商」で、大東亜戦争終結後は台湾のバナナを日本に輸出して大儲けをした「台湾バナナ界の元締め」・「台湾バナナの女帝」などと呼ばれた人物で、当時の台湾バナナは輸入枠や輸入方式の関係で「台湾側」と「日本側」双方の「政治家」や「官僚」の後ろ盾が必要だったとされ、事業を受け継いだ息子2人が「謝哲信」(蓮舫議員の実父)と「謝哲義」(蓮舫議員の叔父)です。

蓮舫議員の祖母・父親・叔父が「政治家」・「官僚」に働きかけて「台湾バナナの輸入」で暴利を貪り、こうして集めた資産の一部は「台湾国民党政府」だけではなく「中国共産党幹部」にも流れたとの話が「黒い霧の台湾バナナ事件」と呼ばれ、蓮舫議員一族には「日本」だけではなく「中共」・「台湾」の政・財・官界との関係があります。

尖閣は領土問題だと口にした蓮舫行政刷新担当相には中共と台湾の背景があり、本心から尖閣を日本の領土だと言い切れるかは大きな疑問で、中共人船長釈放がベスト(最良)だと国民意識と違う蓮舫行政刷新担当相は議員辞職すべきです。

良識ある日本国民の皆様、蓮舫行政刷新担当相についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

◆「尖閣諸島を守れ」緊急街頭演説のご案内
 
9月30日()に「尖閣諸島を守れ」緊急街頭演説を行います。
会員の皆様のお越しをお待ちしております!
 
**9月30日()「尖閣諸島を守れ」緊急街頭演説
日時:930() 17:00
場所:JR有楽町駅中央口(有楽町イトシア前)
    東京都千代田区有楽町二丁目71号付近
弁士:党所属国会議員
 
こちらもたちあがれ日本公式サイトにてご確認頂けます。
「たちあがれ日本 報道発表資料」
 


 

■シナの沖縄侵略の工作機関紙「沖縄タイムス」の社説(2010926日)

今、日本の領土であり、沖縄県石垣市の行政区である尖閣諸島が第三国に奪われようとしています。

戦後、日米安保に守られて、経験することの無かった国家主権の危機に日本は遭遇しています。

このような中、沖縄県の新聞社「沖縄タイムス」の926日の社説は、本当にこれが日本の新聞なのかと目を疑うような社説が掲載されていました。

心ある、沖縄県民は下記社説を読み、是非怒って欲しいと思います。

そして、クレームの電話をいれて欲しいと思います。
このような新聞は二度と買ってはいけません。


こころある、日本人も下記社説を読み、是非怒って欲しいと思います。

このような新聞が沖縄県に存在する事を許してはいけません。

これは、沖縄だけの問題ではありません。

このような新聞が沖縄に存在する事を許すと、いずれ日本全体がシナの属国になってしまいます。

沖縄の新聞といえども日本人なら、クレームをいれる資格があります。

是非、「日本の新聞社なら日本人らしい記事を書きなさい」と訴えてください。


今、沖縄防衛決戦が始まっています。

最大の敵は、沖縄のマスコミです。

きっと彼らは、沖縄への自衛隊配備の動きを止めるような世論づくりをするでしょう。

日本を愛する皆様の力を結集して、彼らの売国報道を止めさせなければなりません。

JSN
では、これからも監視していきますので、皆様のご協力をお願いいたします。


JSN代表:仲村覚)


<問い合わせ>
沖縄タイムス社読者センター(平日午前10時〜午後6時)
〒900-8678 沖縄県那覇市おもろまち1--31
TEL
098-860-3663 FAX098-860-3664

------------------------------------

「沖縄タイムス」の社説(2010926 0943分)
【[日中と沖縄]対話こそ関係改善の道】
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-09-26_10540/

こんなときだから「万国津梁(しんりょう)の鐘」に刻まれた琉球の生きざまを思い起こしたい。

鐘は1458年に尚泰久王の命で鋳造され、首里城正殿に設置された。銘文の最初の節はこう記す。

「琉球国者南海勝地而

鍾三韓之秀以大明為

輔車以日域為唇齒在

此二中間湧出之蓬莱

島也

万国津梁とは世界を結ぶ懸け橋の意味で、「南海のすぐれた地にあり、朝鮮から優れた文化を学び、中国とは不可分の関係で、日本とも親しい琉球は、東アジアに出現した蓬莱(ほうらい)島のようである」と書かれた。次いで、貿易船を操って世界の懸け橋の役割を果たした琉球は、諸外国の物品が満ちていた、と記している。

尖閣諸島を取り巻く日中関係の悪化を先人は嘆くだろう─という書きぶりをすると、情緒的な現実逃避と批判されるかもしれない。

しかし、力による対抗策が現実に有効であるかどうかを問いたい。

今回の中国漁船衝突事件で菅政権の対応は反省すべき点が多い。「尖閣諸島に領土問題はない」と宣言するのはいいのだが、中国も領有権を主張する係争地である現実を無視した。係争地で一方が公権力を行使すると軍事的緊張を招く事態も起こりえる。主張することと、実際に起こす行動とは分けて考えなければならない。

日中関係がおかしくなることはない、という外務省側の当初の読みは大はずれだ。情勢認識の甘さは致命的で、外交力の貧弱さを露呈した。

今後心配なのは国内の言論が内向きになることだ。

海上保安庁の巡視船が中国漁船を拿捕(だほ)したとき、メディアを含め多くの言論は当然のことと評価したが、反作用は予想以上に大きかった。中国政府の強行で執拗(しつよう)な対抗措置、観光客の予約キャンセルやレアアース(希土類)の輸出停滞など経済的に不可分な関係を再認識させられた。

そして船長釈放で「日本が白旗」(韓国聯合ニュース)、「弱小国は臆病(おくびょう)だ」(ベトナム人有識者)といった論評を外部から突きつけられた。

憂さ晴らしとばかりに「海上自衛隊を出せ」という極端な意見が出るとやっかいだ。そんな歪(ゆが)んだナショナリズムに沖縄が巻き込まれてしまうことを最も危惧(きぐ)する。

米国は領土問題は当事国間で解決するよう求め、干渉しない立場を明確にした。
それでも同盟にすがろうと沖縄基地の重要性を強調する言論が起きそうな雲行きだ。

海兵隊削減を含む沖縄の負担軽減にブレーキがかかったり、陸上自衛隊の先島配備計画を後押しする材料に使われるかもしれない。

「普天間」県内移設反対の言論を抑えようとする内向きな議論に勢いがつくようでは、この国にとって不幸だ。

東アジアの懸け橋「万国津梁」はいま外交・防衛政策で取りざたされるソフトパワーである。文化力を動員して琉球はかつて南海をはせた。

その歴史を生かし日中友好の懸け橋を沖縄が担えるはずだ。解決は対話以外にない。

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引用終り



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くるみの日
「く(9)るみ(3)はまるい(0)」の語呂合せ。
 
クレーンの日
日本クレーン協会とボイラ・クレーン協会が1980(昭和55)年に制定。 「クレーン等安全規則」が公布された日。 クレーン等の関係者が労働災害の防止について一層認識を深め、基本に立ち返って安全作業の周知・徹底を図る日。
 
(以下にも多数の記念日有り。続きは↓のサイトでどうぞ)
参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)より
 
 
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ふざけるな支那!

転載元転載元: 吉田 明彦

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本年11月2日は、山口二矢烈士の五十年祭です。山口烈士は昭和35年10月12日、国賊浅沼稲次郎に斬奸の刃を振るい天誅を下し、11月2日に自決されました。浅沼は媚中派売国奴の巨魁であり、我が国を「反日」「共産」「中華」の三悪国家である中共(中国共産党=中華人民共和国)に売り渡そうとしていました。山口烈士の義挙は、侵略者や売国奴どもへの正当防衛的反撃であり、中共の侵略を阻止する多大な功績がありました。
昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。しかし、我が国と中共との関係が正常かつ友好的であった事はありません。靖国神社に対する冒涜、歴史教科書への介入、我が国の領土および領海への侵犯…など、中共による主権侵害や内政干渉は数限りなくあります。中共の脅威は、我が国だけではありません。満州、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベット…などに対する侵略・虐殺・苛政。また台湾に対する侵略の野望。さらに中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
我々は草莽の有志として、祖国の危機を坐視する事は、断じてできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、我々は中共との国交断絶を勝ち取る為、第1回9・29反中共デーを開催しました。第8回となった昨年は、東京だけではなく、北海道(札幌)でも、東北(仙台)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されています。第9回となる本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友が共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。

[日時]
9月29日(水)雨天決行
午前11時〜集会開始
正午〜行進出発

[場所]
三河台公園
(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)

[合意事項]
超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。また、車輛での参加および徒歩行進に適さない服装での参加はご遠慮ください。

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転載元転載元: 吉田 明彦

奈良県が受け入れを検討している
「梁思成」氏の銅像についての抗議をお願いします。(´;ω;`)
少々やばい状況です。


奈良県が比較的戦災被害が少なかったのは、中国人建築家の梁思成氏がアメリカ政府に文化財保護を要請したからだと中国側が主張しています。

それを真に受けた奈良県は、中国がわざわざ作った梁氏の銅像を受け入れ奈良県文化会館の敷地内に設置して長くその功績に感謝しなければならないことを日本国民に要求するそうです。

恩着せがましいことこの上ない。奈良や京都が戦災被害が軽かったのは文化財を守る為だったとする所謂「ウォーナー伝説」のパクリを中国がやろうとしています。(゜△゜;)
勿論確証はありません。奈良県自身も梁氏の伝説に確証は無い事を認めています。

でも例え嘘であっても日中友好の為なら悪い話ではないのだそうです。
http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/nara/100612/nar1006...
http://www.sankei-kansai.com/2010/08/03/20100803-042077.php
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1231.html

「ウォーナー伝説」自体が戦後のGHQの洗脳工作(空爆や原爆を落としたアメリカに感謝せよ)であって、ウォーナー博士自身も否定しているように今やその信憑性は極めて低いにもかかわらず、その中国式劣化コピーを奈良県が公式に受け入れようとしています。

こんな事を許せば我々日本人は未来永劫・子々孫々にいたるまで中国に謝罪し、かつ感謝しなければなりません。
この無限地獄的不条理に対し民族的怒りをもって電話抗議いたしました。

奈良県は梁氏伝説に確証は無いことは認めている為、受け入れ場所については奈良県文化会館の公的施設内にするかどうかは慎重に検討するとのことですが、基本的に「中国に文化財保護の貢献があった」とするスタンスは変わりなく、「そういうことなので感謝して受け入れるつもり」で検討するようです。

どこまで頭が爆ぜているのでしょうか。連合国が日本人の脳ミソの中に落とした原爆が今なお炸裂し続けていることにまるで気付いていないご様子でした。
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/100717/acd10071...

また、奈良県が発行している「東アジア未来会議奈良2010」というパンフレットがあり現在でも役所や公民館・図書館などで自由に受取ることが出来ます。また奈良県のHPで今も見ることが出来ます。

しかしこのパンフレットの「日中友好フォーラム」の項目に記載されている説明文の書き方は看過出来ないものになっています。


引用→
「日中友好フォーラム」開催概要
平城京の時代を中心とした「文化の伝来」に加え、奈良を空爆から守るのに貢献のあった“梁思成氏”等、近代における「文化の保持」に中国側の多大な貢献があったことに感謝するため、これを内外に発信するフォーラムを開催します。日中友好及び文化財交流の促進を図り、文化的観点から東アジアの未来像の構築を考察します。
←引用終わり

http://www.pref.nara.jp/secure/24376/summary.html
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-8956.htm

奈良県自身が梁氏の伝説には何ら確証がない事を認めているにもかかわらず、この説明文には「奈良を空爆から守るのに貢献のあった」とか「中国側の多大な貢献があったことに感謝するため」などと断言しています。

一体なぜ不確かな伝説(偽恩強要とでも言うべき悪質なプロパガンダ)に対し感謝しなければならないのでしょうか。

国民を騙してまで感謝しなければならない必然性がどこにあるのか。
一体何を根拠に「中国側の多大な貢献があった」と断じているのか。そもそも近代における「多大な貢献」とは何を意味するものなのか。
県のスタンスとしては、とりあえず「文化の保持」に中国側の貢献があったということでその前提を基にして、それに「感謝する」という方針を基本的に維持していくようです。

でもそれならば、梁思成氏の名を使用しているこの記述に対し、その根拠を明示する義務があります。
しかしその点については明確にせず、ご意見は承りますとのことでした。

とりあえずこのパンフレットの回収と、奈良県のHPからの削除と共に、HPや広報誌に謝罪文と訂正文を記載することを要望しましたが、この様子ではどうなるか甚だ心もとなく思っています。
日本の子供たちは未来永劫、
「ありもしない罪」で謝罪し、「ありもしない恩」で感謝しなければならないのでしょうか。
悔しくてたまりません。(´;ω;`)

奈良県の人間として激怒しています。

是非皆さまの抗議のご協力をお願いいたします。

奈良県平城遷都1300年記念事業推進局企画課
0742-27-5821
広報広聴課
koho-hp@office.pref.nara.lg.jp
奈良県庁
0742-22-1101
奈良知事室(7行以内の短い抗議はこちらから)
 http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-4249.htm
 
my nipponの会員様からの声です!
 
支那の陰謀に屈するな((怒))
 
 
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■祝日・二十四節気・雑節等
秋彼岸明         雑節
 
■今日と明日の日干支と主な暦注
◆今日(9/26)のデータ
六曜   友引 [ともびき] 友びきとて半ばよし.昼時悪し.葬礼忌む
日干支  己卯 [つちのとのう]
十二直  破   [やぶる] 大凶.訴訟,交渉事は吉.造作,移転,慶事凶
二十八宿 昴   [ぼう] 神仏祈願,大工仕事の始め,造作吉
二十七宿 觜   [] 入学のみ吉.造作を行えば家財を失う
日家九星 六白金星 [ろっぱくきんせい]
 
◇主な暦注
一粒万倍日 [いちりゅうまんばいにち]
      慶事、事業開始、種まき等大吉.借金は大凶
大明日   [だいみょうにち] 大吉日
天恩日   [てんおんにち] 慶事に大吉日.凶事は慎むこと
神吉日   [かみよしにち] (神よし)とも書く.神事に吉
 
 
今日の記念日
◇伊勢湾台風の日
1959(昭和34)年、東海地方等に台風15号が来襲し、明治以来最大の被害を残した。全国で死者・行方不明者は5000人を超え、57万戸の家屋が被害を受けた。この台風は、後に「伊勢湾台風」と呼ばれるようになった。
 
◇ワープロの日
1978(昭和53)年、東芝が世界初の日本語ワープロを発売。値段は 630万円だった。
 
◇台風襲来の特異日
統計上、台風襲来の回数が多い日。1954(昭和29)年の「洞爺丸台風」で青函連絡船・洞爺丸が転覆したのも、1958(昭和33)年の「狩野川台風」が伊豆・関東地方に来襲したのもこの日。
 
参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)より
 
 
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転載元転載元: 吉田 明彦

尖閣諸島

 
各 位
下記要領にて国民決起集会を開催します。事柄の重大性に鑑み、万障御繰り合わせの上ご参集ください。尚、拡散をよろしくお願い申し上げます。
 
緊急集会第4回
「守れ!我が領土」国民決起集会
中国の尖閣侵略を阻止せよ!
 
【登壇者】平松茂雄(元防衛研究所研究室長)
西村眞悟(元衆議院議員)
宮崎正弘(拓殖大学客員教授)
佐藤 守(軍事評論家・元空将)
伊藤哲夫(日本政策研究センター代表)
山谷えり子(参議院議員・領土議連会長)
松原 仁(衆議院議員・領土議連事務局長)
ほか有志国会議員(交渉中)
(順不同)
 
【日にち】平成2210月5日(火)
午後6時半開会(開場6時)
【会 場】文京区民センター3A会議室
東京都文京区本郷4−15−14
※シビックセンターではありません。
東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園」駅
都営地下鉄三田線・大江戸線「春日」駅
 
【入場無料】
 
【主 催】日本の領土を守る会(加瀬英明代表)
東京都文京区本郷1-28-36-301 展転社気付
電話03-3815-0721 FAX03-3815-0786
当日携帯 090-7725-6256[福永]
 
「より良い日本を子供達へ」
靖國会 靖國忠霊祭
事務局長 沼山 光洋 
〒102−0093
東京都千代田区平河町2−4−7清瀬会館七階
℡090−3105−2030
ブログはこちら
 
 
↓産経新聞より転載↓
「中国はやくざと同じ」「頼まれても行かない」と石原知事
2010.9.21 14:48
中国・北京市への来月中の訪問を予定していた東京都石原慎太郎知事は21日、尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件への中国側の強硬姿勢を受けて、「あんな不愉快な国には頼まれても行かない。閣僚級交流を停止するというが、私は閣僚級以上ですから」と述べ、訪中を取りやめる意向を示した。
 石原知事は同日開会した定例都議会の後、報道陣に対し、「中国がやっていることは理不尽な、やくざがやっていることと同じ」と怒りを見せ、「何で政府は実行処置をとらないのか。例えば日本の潜水艦が韓国や北鮮、中国の領海を侵犯したら爆雷を落とされる。何で日本はやらないのか。防衛省はアメリカとの防衛演習を尖閣でやればいい」などと語った。
 さらに石原知事は、尖閣諸島の問題が「日米中関係の試金石になる」と指摘。「アメリカは必ず化けの皮をはがす。日本に対し、アメリカが動かないということになれば、東南アジアにおけるアメリカの権威失墜が歴然となる。世界の不信を買う最初の取っかかりを作るのは尖閣だ」と力説した。
 一方、11月に東京でアジアの大都市がアジア地域の発展に取り組むために結成した「アジア大都市ネットワーク21」の総会が開かれることを指摘された石原知事は「中国がアジアにとって迷惑な存在だったら、皆で防がないといかん。日本も過大な努力をしなくてはいけない」とした。
 石原知事は世界の都市の持続的発展を議論する国際フォーラムへの参加や、中国の政界の要人らと会談するため、2008年の北京五輪開会式への出席以来2度目となる訪中を計画。しかし、中国漁船衝突事件の展開次第で、中止も検討していた。
 
 
 
「何で政府は実行処置をとらないのか。例えば日本の潜水艦が韓国や北鮮、中国の領海を侵犯したら爆雷を落とされる。何で日本はやらないのか。防衛省はアメリカとの防衛演習を尖閣でやればいい」などと語った。
 
 
石原知事 日本一!
 
 


 

中秋の名月,芋名月
旧暦八月十五日。この日の月を中秋の名月・芋名月などと呼び、月見をする風習がある。中国から伝わった風習で、中国では「中秋節」と呼ばれる。日本では、この日と九月十三日の両日に月見をする風習がある。
 
救世軍日本伝道記念日
1895(明治28)年、救世軍日本支部が設立された。救世軍は、1878年にイギリスで創設されたプロテスタント系のキリスト教の一派。軍隊的な組織のもとに、民衆への伝道と社会事業を行っている。
 
孤児院の日
1887(明治20)年、岡山の医師・石井十次が日本初の孤児院「孤児教育会」を創設した。
 
国際ビーチクリーンアップデー
アメリカ・サンフランシスコに本部のある海洋自然保護センターが1985(昭和60)年から実施。 この日に近い週末に、世界各地で一斉に海岸のごみを拾い集め、その数量・種類等を調べることによって、海洋のゴミの発生元や、地球環境への影響を調査している。
 
夫婦の日
毎月の22日。「22」を「フーフ」にかけた語呂合わせによる。夫婦対話で明るいマイホーム作りをと1987年に毎日新聞が提唱し、制定。
 
参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)
 
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転載元転載元: 吉田 明彦


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