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【北京=佐伯聡士】尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖の日本領海内で起きた中国漁船衝突事件で、逮捕された中国人船長の拘置延長が決まったことを受けて、中国の胡錦濤政権は、経済、軍事、外交の各分野で具体的な対日報復措置の検討に乗り出した。 経済面では、旅行社の訪日ツアー自粛、国家観光局による訪日渡航自粛勧告などが検討されている。(9月20日 読売新聞)より一部抜粋 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100920-00000525-yom-int
http://www.moj.go.jp/nyuukokukanri/kouhou/press_100309-3.html [[attached(3, center)]] [[attached(4, center)]]
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http://sankei.jp.msn.com/world/china/100429/chn1004290754001-n1.htm
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菅改造内閣が17日夕、発足する。 官房長官に留任した仙谷官房長官が同日午後、閣僚名簿を発表した。 ◆消費者・少子化・国家公安=岡崎トミ子(参)(9月17日 読売新聞)より一部引用 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100917-00000643-yom-pol
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菅直人首相は16日午前、閣僚人事民主党役員人事で調整を続けた。首相は当初、党役員人事の骨格を決定した後、17日にも改造内閣を発足させる考えだったが、焦点の幹事長人事での調整が難航しているため改造は18日にずれ込むとの見通しも出ている。(9月16日 産経新聞) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100916-00000532-san-pol
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「ミサイルで対処も」と警告=尖閣問題で中国系香港紙
「「ミサイルで対処も」と警告=尖閣問題で中国系香港紙
2010/09/11-18:18 時事通信
【香港時事】尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で起きた海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件で、中国系香港紙・文匯報は11日、「日本の釣魚島侵略」を非難する論評を掲げ、「福建省に配備したミサイルは日本海軍(海上自衛隊)に対処できる」と警告した。中国当局の意向を反映する中国系香港メディアが外国に対する武力行使を示唆するのは異例。
非中国系の東方日報は11日の論評で中国政府の姿勢を「軟弱」と批判。「中国は釣魚島海域に軍艦を派遣すべきだ」と主張した。」
「中国 日本を牽制する二つの監視船とは…
2010.9.11 21:01 産経新聞
【北京=矢板明夫】沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で、中国漁船が海上保安庁の巡視船に接触し逃走した事件を受け、中国側は同海域に漁業監視船と海洋調査・監視船を派遣し、日本側を強く牽(けん)制(せい)する行動に出ている。二つの監視船とはどういうものか。
漁業監視船は中国農業省傘下の「漁政漁港監督管理局」の管轄下にあり、目的は「中国漁民の権益を守る」ことなどだ。船は退役した軍艦を改造したものが多く、緊急時には戦闘に加わることもできるとされる。漁業監視船は、ベトナムやフィリピンなどと領有権を争う南沙諸島などがある南シナ海に頻繁に出没。「操業中の外国の漁船を海域から駆逐した」などのニュースが、中国メディアでよく報じられる。
11日に日本の海上保安庁の測量船に調査の中止を要求した「海監51号」(1900トン)は、海洋調査・監視船。これは中国国家海洋局傘下の「海監総隊」に所属。中国周辺海域での警戒、測量などにあたり、最先端の通信設備を備えているという。2008年12月には、尖閣諸島周辺の日本領海を不法侵入している。
中国筋によると、漁政漁港監督管理局と海監総隊はいずれも中国海軍と密接な関係にあり、その実態は軍事部門だといっていい。中国政府内では最近、漁政漁港監督管理局と海監総隊を統合し、沿岸を警備する「準軍事部隊」の創設が検討されているという。
中国の国際情報紙「環球時報」が運営するウェブサイトの世論調査では、「釣魚島に軍艦を派遣すべきだ」との意見が約98%にのぼっている。」
「監視船の次に軍艦がくる・・・中国の領土乗っ取り常套手段
監視船という名前を聞けば、「漁船を監視している船」という意味にしかきこえませんよね。
内実は、武装した警備艦艇です。
今年に入ってからは、南シナ海の南沙諸島で、中国の漁船を不法操業で拿捕したインドネシア海軍の警備艇を武力で脅し、拿捕された漁船を奪還していたりします。
4500トン近い「漁政311」だったんですが、ほとんど駆逐艦ですよね。
インドネシア海軍最大の水上戦闘艦でもたかだか2500トン。漁政311の大きさがうかがい知れます。
で、本題なんですが、中国は海上権益を近隣国から強奪する際は、まずこの監視船を使います。
まずは漁船を当該海域に送り込み、操業させ、近隣国の沿岸警備隊や海軍を挑発します。
もちろん警備当局は不法操業なので拿捕しますよね。
そしたらこいつの出番です(笑)
「●●は古来よりわが国(中国)の領土である。そこで操業する漁船を守るために監視船を送る」
となるわけです。
しかもその監視船は前述のように武装船。
中国の漁船団は、護衛つきでのうのうと漁をすることになります。
そのうち、あれよあれよといううちに岩礁に小屋が建てられ、無人島にはヘリポートができ、いつのまにか武装警察や中国兵が駐留するようになります。
長大な滑走路が出来上がり、近隣国が猛抗議しても「漁船が時化のときに退避する施設です」って言っちゃうぐらいの傲慢さ(笑)
さて、尖閣諸島には、これまでにも海洋調査船や海軍艦艇が接近したり領海侵犯したりしていました。
今回は、拿捕事件にからめた監視船の接近。
これらが示すものは何でしょうか?
日中友好? んなわけありません。
次に待っているのは、
(わざと)魚釣島に漂着した漁民を保護するためとして緊急出動・降下上陸した空挺部隊かもしれません。」
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「中国漁船の領海侵犯が急増 昨年0から今年は14件
2010.9.10 20:43 産経新聞
沖縄・尖閣諸島付近の日本領海で、中国トロール船が海上保安庁の巡視船に接触し逃走した事件に関連して、今年に入り中国籍の漁船の領海侵犯が急増していることが10日、分かった。海上保安庁の鈴木久泰長官が同日、衆院国土交通委員会で明らかにした。日中両政府は今回の事件を「偶発事件」として処理しようとしているが、急増の原因究明が求められそうだ。鈴木氏は、尖閣諸島周辺の領海内で海保が外国籍の船舶に立ち入り検査した事例が平成20年は2件、21年は6件だったが、今年はすでに21件に上ると指摘。中国船に限ると20年に1件、昨年は0件だったが、今年は14件に上っているという。
事件が発生した7日には尖閣諸島周辺に約160隻の漁船が集まり、うち約30隻が領海を侵犯をしていたことが確認されている。通常は、海保が立ち入り検査などで退去を命令すれば従うため、立件には至っていなかったが、船長が公務執行妨害で逮捕された中国漁船は、立ち入り検査を拒否して逃走。巡視船に2度、衝突したため、海保は初めての逮捕に踏み切った。」
「「台湾でも尖閣抗議船 民間団体計画 フォーラムに100人参加
2010.9.11 20:58 産経新聞
【台北=山本勲】台湾で尖閣諸島(中国名・釣魚島)の領有権を主張する団体「中華保釣(尖閣防衛)協会」(劉源俊理事長)が11日、台湾北部の中和市で「保釣(尖閣防衛)フォーラム」を開催、香港やマカオの活動家を含む約100人が参加した。参加者は7日の日本の海上保安庁巡視船と中国漁船の接触事件で日本を強く非難する一方、中台当局に対日強硬姿勢を求める声も聞かれた。同協会の黄錫麟秘書長は記者団に、日本への抗議船を13日にも尖閣諸島に派遣する計画を明らかにした。
中華保釣協会は2008年11月に発足。主に尖閣諸島近辺での台湾漁船に対する日本の取り締まりへの抗議活動を続けてきたが、香港やマカオなど台湾以外の保釣団体も参加したフォーラム開催は初めて。
フォーラムは11日、台湾、中国、香港、アモイ、カナダの保釣を構成する5団体責任者連名の共同声明を発表。日本に(1)尖閣諸島領有の停止(2)勾留中の船員、漁船の無条件釈放と返還(3)海上保安庁の責任者追及と謝罪−などを要求。今後も事態の進展を注視、対応することや、中台当局に領土防衛のために責任ある対応をとるよう求めた。
さらにこれら5団体を中心に世界の華人による尖閣防衛団体、「世界華人保釣大同盟」を設立する準備組織を立ち上げることでも合意した。
早ければ13日にも香港、マカオの活動家とともに、「台湾から漁船で尖閣諸島に向かい、対日抗議行動を繰り広げる」(黄秘書長)計画だ。
しかし一昨年6月の台湾遊漁船と海上保安庁巡視船の衝突事件で日台関係が険悪化して以降、馬英九政権は尖閣諸島周辺でのこうした抗議活動を厳しく規制している。
馬総統は先月の産経新聞との単独会見でも、「領土・領海問題への平和的対応」の必要性を強調。「釣魚島の領有権をめぐり大陸(中国)と連携・協力する考えはない。あくまで台湾と日本の間で解決していきたい」と述べている。このため保釣団体が尖閣諸島周辺の日本領海内に入ることは困難とみられる。」
「台湾海保、中国と初の合同訓練
2010.9.10 23:45 産経新聞
台湾の海岸巡防署(海上保安庁)が16日、初めて中国側と協力し、海難救助の合同訓練を実施する。中央通信社などが10日報じた。台湾メディアによると、これまで台湾の地方政府が中国側との合同訓練を実施した例はあるが、中央の海岸巡防署は実施したことがなかった。報道によると、訓練を実施するのは、中国福建省アモイ市と金門島の間の海域。主権問題など政治的な問題を避けるため、双方は国旗などは掲げず、合同訓練旗を掲げる。海域の中間線を双方の船が越えて訓練するのかどうかについてはまだ協議が必要という。(共同)」
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【緊急拡散依頼】JSN■<梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き中央対日最後通牒を出した>
本日も鳴霞さんより、中国内部の動きに関する貴重な情報をいただきました。
◎9月18日から日本製品の不買運動が予定されている。
◎10月1日に日本大使館に対する抗議デモを予定している。
そのために、ネットで投げつけるための石やレンガ、卵などの募集が行われている。
そして、最も重大の情報、尖閣諸島に関する中国人民解放軍の本音に関する情報もいただきました。
下記に訳文と原文を記載いたしました。
文中は、度々「私の見解によると」という文言が記載されていますが、鳴霞さんによるとこの記事は、人民解放軍の内部情報を入手できる立場にいる人が書いたと思われ、かなり信憑性の高い情報とのことです。
その記事によると、12日未明の丹羽宇一郎中国大使への抗議は、実質最後通牒だったとのことです。
その裏事情は次のように趣旨が書かれています。
「11日の夜に、南米から帰国した梁光烈国防部長がその日の夜、緊急作戦会議を開催しました。」
「その会議で、中央政府尖閣諸島を強制的に奪う方針を決定したため、深夜にもかかわらず、国務大臣に命じて、日本大使へ最後通牒を告げました。」
「現時点では既に、例え日本が人(船長・船員)を釈放しようが、勾留を続けようが中国中央政府が尖閣諸島を強制的に奪うという方針が変わる事はありません。」
「釈放した場合は、尖閣諸島のみを奪回し、東シナ海の共同開発を停止し、釈放しない場合は、カイロ宣言を根拠に琉球へ直接出兵し、琉球群島を取り返します。」
上記の要約でも鳥肌の立つ内容です。
民主党の新総裁がきまり、日本政府が混沌とした隙に中国共産党が動く可能性が高くなっています。
日本国民は、国内で派閥争いをしている場合ではありません。
挙国一致で尖閣諸島、沖縄を守るために立ち上がる時です。
まずは、中国の沖縄侵略の意図が明確にある事を伝えなければなりません。
そして、日本国民が声を上げて、尖閣諸島防衛のために自衛隊の緊急配備を実行しなければなりません。
訳文は、鳴霞さんのアドバイスをいただきながら私が機械訳をいたしました。
この情報は100%正しいと断定できる訳ではありません。
誤報である事を願うばかりですが、中国語のネットでは出回っている情報であり、鳴霞さんが信憑性が高いと判断した情報です。
日本政府が早急に自衛隊を出動できる体制をとるためにも、政治家、防衛庁、マスコミへこの情報を拡散をお願いします。
(JSN代表 仲村)
------------【訳文】------------
<梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き 中央対日最後通牒を出した>
解放軍のニュースによると梁光烈国防部長は、9月8日ブラジルの国防部長に会見した
時間からすれば、メキシコとコロンビアの訪問の両方で基本的に3日間です。
それは、納得できる事と理解します。
梁光烈国防部長は、9月10日に正しいブラジルの訪問を終わって、遅くても9月11日には帰国しました。(11日夜に作戦会議)
新華社通信によると、9月12日未明、戴秉国国務委員は、釣魚島海域で日本が不法に中国の漁船と船員逮捕したことに対して、緊急に日本の駐中国大使丹羽宇一郎を呼びつけ、中国政府の厳正な立場と重大な関心を表明し、日本政府が状況判断を誤る事なく、賢明な政治決断をし、即、に中国の漁師や漁船を返すよう求めました。
私個人の分析では、梁光烈国防部長は帰国後、即軍事委員会を招集し作戦会議を開催しました。
それから、政治局に審議を通すように申請しました。
中央政府は、強制的に魚釣島を取り戻すことを決定しました。
会議を終了すると、外交を担当する国務委員は、中央政府の委託を受け、日本への最後通牒を出しました。
これは、本人の公開情報に基づいて分析した事です。
手薄な所はどうぞネットの友達から証拠を指摘して頂きます。
しかし、私の関心は今、日本が漁船と漁民を釈放した場合、この問題を終わらせる事ができるかにあります。
しかし日本は、楊外務大臣の警告を顧みずに、船長の抑留期間の延長を執行する事を決めました。
だから言います。
日本が今、釈放するかしないかにかかわらず、中国は大きな面子を失いました。
これは、私の個人的な見解ですが、日本が人を釈放するかどうかにかかわらず中国が、 この機会を利用して魚釣島を奪い返す方針が変わることはありません。
釈放した場合、現在、釣魚島だけを奪回して東シナ海の共同開発を停止します。
釈放しない場合、カイロ宣言を根拠にして、琉球へ直接出兵して琉球群島を取替します。
この一戦どちらかで強いかわかります。
中途半端はいらない、最後まで徹底して戦え!
------------【原文】------------
梁光烈周六回国开作战会议 中央对日发最后通谍
根据解放军消息,梁光烈防长9月8日与巴西国防部长会唔时间上来看,由于对墨西哥、哥伦比亚的访问都基本是三天,那么据此同理分析,梁光烈在9月10日应该结束对巴西的访问,最迟在9月11日回国。
新华社消息,9月12日凌晨,戴秉国国务委员就日方在钓鱼岛海域非法抓扣中国渔船和船员紧急召见日本驻华大使丹羽宇一郎,郑重表明中国政府的重大关切和严正立场,敦促日方不要误判形势,作出明智的政治决断,立即送还中国渔民和渔船。
我个人分析认为,梁光烈回国后军委连应该就召开了作战会议,然后提请政治局审议通过,中央决定强行夺回钓鱼岛。会议开完,分管外交的国务委员戴秉国受中央委托向日本发出最后通谍。
此上是本人根据公开资料进行分析,不足之处请网友们指证。但我现在关注的是,如果日本现在放了人和船,难道中国就不了了之。这可是日本不顾杨外长的警告,执行决定拘留中国船长后来又将拘留期延长十天。所以说,无伦日本现在放不放人,中国现在面子都丢大了。
因此,我个人建议,无论日本放不放人,中国趁这此良机夺回钓鱼岛方针不变。日本放人,我们目前只夺回钓鱼岛和在东海停止共同开发;日本不放人,就直接发兵硫球,按开罗宣言收复硫球群岛。
是英雄还是狗熊,就在此一战,请中央外事领导小组成员这次一硬到底,不要中途而泄。
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