私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

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良識ある日本国民の皆様には、米国のルース駐日大使の広島平和記念式典出席は日本への謝罪ではないと米国側が発言したのはご存知だと考えます。

「謝罪すること何もない」=原爆忌への大使出席で米次官補

【ワシントン時事】クローリー米国務次官補(広報担当)は6日のルース駐日大使の広島平和記念式典出席に関連し、自身のツイッター(簡易ブログ)で、「われわれが謝罪することは何もない」と述べた。
(8月7日 時事通信)より一部抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100807-00000036-jij-int

>「われわれが謝罪することは何もない」

米国のニューヨーク・ポストは社説で「日本のアジア攻撃は悲惨なもので、原爆は戦争を効果的に終わらせた」・「日本に対して謝罪する必要はない」と報道し、CNNテレビの報道番組では「広島に原爆を投下した」米軍の爆撃機「エノラ・ゲイ」の元機長「ポール・ティベッツ」氏の息子「ジーン・ティベッツ」氏は「原爆投下で戦争終結が早まり、多数の命が救われた。我々は正しいことをした」と父親の生前の主張を述べています。

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↑ 広島原爆投下の出撃に際し機長席から手を振るポール・ティベッツ大佐

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↑ 原爆投下後、広島上空に発生した原爆のキノコ雲

私は一民族主義者で「左翼」のような「反米主義者」ではなく「対米自立論者」ですが、米国による「広島」・「長崎」への原爆投下は「民間人大虐殺」との犯罪で「原爆投下により戦争終結が早まり、多数の命が救われた」など米国側の主張は「大嘘」であり、「マンハッタン計画」(米国が極秘にスタートさせた原爆開発計画)の意思決定者「ヘンリー・スティムソン」陸軍長官が原爆投下に対する批判を抑えるために「原爆投下によって戦争を早く終わらせ、100万人のアメリカ兵の生命が救われた」と発言(1947年2月)して「米国の原爆使用正当化の定説」となりましたが、すでに米国による「ソ連牽制」と「原爆実験」だったとの証明がされています。

「原爆投下が米兵百万人救う」アメリカの大ウソ

アメリカの政治家は、日本に原爆を落としたのは百万人のアメリカ兵の命を救うためだったと今日なおも語り、アメリカの学校ではそのように教えてきている。原爆投下の本当の理由を承知しているアメリカ人は当然ながらいる。トルーマン大統領が原爆を日本の都市に是が非でも投下したかったのは、4年の歳月と20億ドルの巨費をかけた究極兵器の力を議会と国民に教え、戦後の核計画への支持を獲得し、スターリンに対しては、その絶対的な威力を誇示し、脅しをかけるためだった。

私が残念に思っているのは、日本での論議だ。「百万人」の話をする日本人は、さすがに今はいない。だが、鈴木貫太郎内閣がポツダム宣言を「黙殺」したがために、原爆が投下されたのだと語る歴史研究者は今もなお存在する。1945年の五月末から六月、七月に戻ってみよう。陸軍長官スティムソンと国務次官グルーは、日本に降伏を勧告するときだと大統領トルーマンに何回も説き、日本側が受け入れることができるように、天皇の地位保全を約束すべきだと主張した。それでも日本が降伏を拒否するのであれば、そのときこそ原爆の投下を警告すべきだと説いたのである。海軍長官フォレスタル、陸軍参謀総長マーシャル、海軍軍令部総長キングもまた、警告なしに日本の都市に原爆を投下することには反対の立場であった。

ところが、トルーマンと彼のただ一人の協力者である国務長官バーンズは、日本に降伏を勧告するスティムソンの草案から天皇の地位保全を認める条項を削ってしまう。また、スティムソンの草案では共同提案国にソ連の名前が入っていたが、トルーマンとバーンズは、日本がソ連に和平の仲介を依頼していることを日本外務省とモスクワの日本大使館との間の往復電報から知り、ソ連の名前を削り、重慶の国民党政府に差し替えたのである。日本にソ連への期待を持ち続けさせ、降伏勧告を無視させようとしてのことだった。さらに、その降伏勧告をホワイトハウス、国務省からではなく、宣伝機関の戦時情報局から発表させた。日本側をして宣伝文書と思わせるようにしたのである。さて、トルーマンとバーンズは、広島と長崎での“原爆実験”に成功した後、直ちにスティムソンとグルーの計画に立ち戻り、天皇の地位保全を日本側に告げることにした。バーンズが手の込んだごまかしをしたことから、日本の歴史研究者はそれが事実上のスティムソン草案の復活であることに気づくことなく、その解明をも忘れている。
評論家・鳥居民 継続すべき原爆投下の裏面史検証
http://kaz19100.hp.infoseek.co.jp/siryo/genbak.htm

戦争犯罪者 トルーマン大統領

「原爆ホロコースト」に重大な責任がある人物を挙げるなら、その筆頭は、直接ゴーサインを出したトルーマン大統領だろう。・・・人間のいない荒野で爆発させるのではなく、人間が密集する大都市の上で爆発させて、その破壊力を試してみたい気持ちに駆られていたのだ。人体実験をしたかったのだ。彼は日本から提示された降伏条件をはねつけ、日本への原爆投下を命じた。しかも無警告で。2発も。そうしたうえでその降伏条件を認めたのだった。彼は自分の行動を正当化するために、「原爆投下により100万のアメリカ兵の生命が救われた」とする「原爆神話」を積極的に広めた張本人でもある。

「広島・長崎への原爆攻撃の目的は何だったのか。1つには戦後世界でのアメリカの覇権確立である。そしてもう1つは、原爆の効果を知るための無数の人間への『人体実験』である。だからこそ、占領後にアメリカ軍が行なったことは、第1に、原爆の惨状についての報道を禁止し、『人体実験』についての情報を独占することだった。第2に、史上前例のない火傷、放射能障害の治療方法を必死に工夫していた広島・長崎の医者たちに治療方法の発表と交流を禁止するとともに、死没被爆者のケロイドの皮膚や臓器や生存被爆者の血液やカルテを没収することだった。第3に、日本政府をして国際赤十字からの医薬品の支援申し出を拒否させることだった。たしかに、『実験動物』を治療するのでは『実験』にならない。そこでアメリカ軍は全力を尽くして被爆治療を妨害したのである。第4に、被爆者を『治療』せず『実験動物』のように観察するABCC(原爆障害調査委員会と訳されたアメリカ軍施設)を広島・長崎に設置することであった。」
「原爆ホロコースト」の実態
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html

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↑ 米国は原爆実験の目的で「広島(ウラン)型」(ウラン235)と「長崎(プルトニウム)型」(プルトニウム239)の2種類の原子爆弾を日本へ投下

私は本ブログで再三再四記事としているように「米国の核抑止力に頼る」のが日本の防衛政策の基本ですが、米国に核攻撃が出来る国に「日本が攻撃」された場合「米国が日本を守るのか」は大きな疑問が残りますが(ヘンリー・キッシンジャーは「超大国は同盟国に対する核の傘を保証するため自殺行為をするわけはない」と語っており、CIA長官を務めたスタンスフィールド・ターナー元海軍大将は「もしロシアが日本に核ミサイルを撃ち込んでも、アメリカがロシアに対して核攻撃をかけるはずがない」と断言し、カール・フォード元国務次官補は「自主的な核抑止力を持たない日本は、もし有事の際、米軍と共に行動していてもニュークリア・ブラックメール(核による脅迫)をかけられた途端、降伏または大幅な譲歩の末停戦に応じなければならない」と発言)、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「ニュークリア・シェアリング」政策などは本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「日本の平和を守るにはどうすべきか、ニュークリア・シェアリングなど現実的な国防を考えよう」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/27945422.html

秋葉広島市長が平和宣言で「核の傘」からの離脱を求めたことに関し、菅首相は記者会見で「核抑止力はわが国にとって引き続き必要だ」と述べましたが、米国の核抑止力(核の傘)が信じられない状況で日本は「中共」・「ロシア」・「北朝鮮」との「核保有国」に囲まれており、全ての核廃絶とは「反戦・反核」との偽平和主義者の妄想です。

日本は世界唯一の被爆国だからこそ「非核」ではなく「二度と核攻撃」を受けないように日本のあらゆる「核武装」手段を考えるべきで、広島と長崎への原爆投下は米国のソ連牽制と原爆実験であり、米国が日本を真の同盟国と考えるならば民間人大虐殺を謝罪すべきです。

良識ある日本国民の皆様、原爆投下を謝罪しない米国と日本の国防についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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良識ある日本国民の皆様には、創価学会の池田大作名誉会長はご存知だと考えます。

マレーシア国立マラヤ大学 池田SGI会長に名誉人文学博士号「8月4日」

アジアを代表する名門学府・マレーシア国立マラヤ大学が、創価大学創立者の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に「名誉人文学博士号」を授章した。
(聖教新聞)より一部抜粋
http://www.seikyoonline.jp/news/headline/2010/08/1191604_2456.html

>マレーシア国立マラヤ大学が、創価大学創立者の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に「名誉人文学博士号」を授章

創価大学のサイトを調べたところ、今回のマレーシア国立マラヤ大学から池田大作創価学会名誉会長に授章された「名誉人文学博士号」は295個目で、中共・韓国だけではなく台湾・米国・ロシアなど世界各国の大学から「名誉教授」などを受けています。(アドレスをクリック)「創立者 池田大作先生に授与された名誉博士・名誉教授・その他名誉学術称号」(創価大学)http://www.soka.ac.jp/about/founder/honorary/index.html

池田夫妻の受賞が止まらない「名誉教授」称号の軽さ

創価学会のホームページによると、これまで池田大作名誉会長が世界各国の大学から受賞した「名誉教授」の称号は、266(09年10月31日現在)を数える。中には、ブラジルのシルバ・エ・ソウザ総合大学から授与(09年9月28日)されたという「名誉建築学・都市工学博士」もある。池田氏がこれまで、建築学や都市工学に関する研究の成果や、またはそれに類する学術論文を発表したという話は聞いたことがない。

せいぜい池田氏が関係した主な建築といえば、1972年10月、池田氏が建設委員長を務め、会員から集めた建立資金、350億円を投じて完成させた「宗教建築・正本堂」(静岡県富士宮市)がある程度。当時、1000年は保つと豪語していた正本堂であったが、わずか20年そこいらで瓦礫の山になった。同大学は、池田氏のどのような建築学や都市工学の功績で、博士称号の授与に該当したのか。

池田氏に限ることなく、香峯子夫人も各国の大学から名誉教授の称号が授与されるようになった。香峯子夫人への名誉教授称号の授与は、1999年1月、アルゼンチンのフリーレス大学から「心理・社会学部名誉教授」の授与を皮切りに、これまで世界の各大学から14個の名誉教授号が授与されている。
 
夫婦揃って、日本人には類例のない大変な「名誉教授」号の数だが、いったい、「名誉教授」とは何なのか。池田夫妻とも、創価大学を除けば、日本の大学からこの種の名誉称号を授与された例はない。すべて海外の大学からである。

東大農学部のOBで、愛媛大学の助教授(現・准教授)や公明党参議院議員2期の経歴を持つ福本潤一氏は、創価学会の幹部から、「池田大作先生に東大名誉教授の称号を与えられないか」と、相談があったことを吐露したことある。「無理です」と、返答したというが、名誉教授称号の授与規定は東大に限らない。

他の大学も「名誉教授」の授与には、厳しい規則が備わっており、最終的には学長が任命するという実に重たい学問分野の最高位だ。池田氏がいかに偉大で、大学OBが授与に奔走しても、日本の大学が定めている「名誉教授」称号の授与には該当しそうにない。
(Forum21)より一部抜粋
http://www.forum21.jp/2009/11/200911_1.htm

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私は先日、「創価学会の批判」をされている方より「また学会が領収書を受け取ったが、最近は異常に増えているので何かありそうだが?」(領収書とは、創価学会が寄付など金で池田氏の名誉教授などを受け取る事)とのお知らせを頂きましたが、7月31日に「米国」のペンシルベニア州で「独立宣言」採択の地であるフィラデルフィア市から「SGI」(創価学会インタナショナル)の池田会長と香峯子夫人に「名誉市民証」が贈られ、8月3日にはカリフォルニア州南部のエルモンテ市からも池田夫妻に「名誉市民証」が贈られており、7月だけを調べても過去に比べて増えていると感じました。(アドレスをクリック)「聖教ネット」2010年7月http://www.seikyoonline.jp/news/headline/2010/07/index.html

本ブログには投稿文字数に制限がありますので、「韓国のテレビ局が報じた 池田大作とは何者か」(週刊新潮10/6)の一部のみ引用しますが全文はアドレスをクリックしてお読み下さい。http://www.asyura2.com/0510/senkyo15/msg/101.html

寄付への見返り

取材に協力した乙骨氏はこういう。「政治は創価学会の票に縛られ、メディアは学会のカネに縛られている現在の日本の状況を考えると、この番組が新鮮に思えます。“創価学会翼賛体制”といってもおかしくない日本では考えられない、客観的で良質なドキュメンタリーです。与党として権力を握ったこの巨大宗教団体がやってきた行為や、自公政権を支える学会員たちの、今もつづく凄まじい選挙活動ぶりなどを、今の日本のテレビ局は報じることができるでしようか」

この番組の圧巻は何といっても、池田氏が海外の大学等から贈られる名誉教授の称号や学位が、実は、多額のお金(寄付)による見返りであることを初めて暴露した点にある。創価学会は、これまで池田氏が世界各国から学位や表彰状を受けていることを盛んに喧伝し、その数は学位だけでも180にのぼるものという。

番組では、韓国の大学からも16の名誉博士や名誉教授、そして感謝状が贈られたことを明らかにしているが、その一つ、済州島にある済州大学のチョ・ムンブ前総長は番組で、「大学では世界文化に貢献した人に名誉博士号を与えるのは当たり前のことなのです」と語っている。ところが番組は、池田氏に名誉教授を贈った忠清大学のチョン・ジョンテク学長から、こんな証言を引き出したのだ。「私は(創価大学から)名誉博士号を受けたし、わが校を助けてくれたんだ。図書資金を5000(万ウォン=約500万円)出してくれて、発展基金に2億出して、また文化祭で3億嫁出してくれて、だから……」忠清大学から池田氏に名誉教授の称号が贈られたのは、韓国経済がどん底にあった98年のことだそうだ。この学校にとって5億5000万ウォンという援助がいかに有り難かったか、想像に難くない。

ジャーナリストの段勲氏がいう。「池田氏がもらう勲章や学位はカネで買っているんだろうという噂は以前からありました。しかし、大学で地位のある人物がこれを認めたというのは過去にも例がないと思います。貴重な証言です。池田創価学会は、日蓮正宗に破門されて以降、御本尊という象徴を失い、池田氏の神格化、カリスマ化を徹底して打ち出してきました。聖教新聞の1面に“池田先生に○○大学が名誉博士号授与”といった類いの記事が出るのは、そのためです。しかし、それにつれて、それまでは日常的に報じられてきた、学会が○○大学に本やパソコンを寄贈した、という記事が急に姿を消したんです。しかし、今回のSBSの報道で、それらが今も続いており、その見返りに池田氏へ名誉教授の授与などがおこなわれていることが、はっきりわかりました」

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私は本ブログで再三再四、創価学会と公明党は政教一致の違憲集団であり、池田大作名誉会長を生き仏と仰ぐ「池田信者」は日本に巣食う害虫だと批判してきましたが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「創価学会」と「暴力団」の関係や「外国人参政権」の問題は本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「創価学会は外国人参政権を企んでいる、中韓第一で日本に巣食う害虫を駆除せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/30637515.html

「与野党は創価学会の闇の真実を暴くべきだ、各界に巣食う池田信者を根絶せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/32208636.html

高齢で「一時ネットでは危篤説」まで流れた池田大作氏が受け取る領収書が増えている理由は何かを考えるのは必要であり、池田氏に名誉教授や名誉市民の資格はありません。

良識ある日本国民の皆様、池田氏の領収書についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

民主党は第二社会党です。添付のチラシも是非拡散を。
民主党の支持母体が日教組、同和、民団、年金破壊の自治労である!
 
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↓在特会の国民大集会のご案内です↓
◆日韓併合100周年記念事業 国民大集会in日比谷公会堂
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
日韓併合から100年を迎える今年8月22日(日)、
在特会主催で国民大集会を開催します。
併合を推進した大韓帝国李完用総理の真意に迫る3Gアニメーション作品
『日韓併合 百年目の真実 〜売国奴李完用が救った大韓帝国〜』
(企画・制作/在日特権を許さない市民の会) のプレピュー版上映の他
講演やパネルディスカッションを交え、
100年前の日韓併合とは何であったのかを徹底検証します。
8月22日は日比谷公会堂にご参集いただけますようお願いいたします。
 
【日時】2010年8月22日(日)
開場 15:00 開会 15:30  
【場所】日比谷公会堂 http://hibiya-kokaido.com/
東京都千代田区日比谷公園13
03(3591)6388 FAX 03(3591)6389
【アクセス】日比谷公会堂アクセス案内
【プログラム】
第一部
 基調講演『日韓併合までの歩み』桜井誠(在特会会長)
 特別講演『韓国反日妄想記念館を嗤う』村田春樹(外国人参政権に反対する会・東京代表)
第二部
 在特会企画・制作 アニメーション作品
『日韓併合 百年目の真実 〜売国奴李完用が救った大韓帝国〜』
 制作者トーク&上映会
第三部
 公開討論会『日韓併合100年と混迷の北東アジア情勢』
  西村幸祐(評論家・ジャーナリスト)
  鄭大均(首都大学東京人文科学研究科社会人類学分野教授)
  高山正之(ジャーナリスト)
  田中秀雄(日本近現代史研究家)
日韓併合100年に関する集会声明文採択
【参加費】1,000円 在特会特別会員は無料
※ 入場時に特別会員のピンバッジをご提示ください。
【主催】在日特権を許さない市民の会
【問い合わせ先】在特会日韓併合100年国民大集会係


 

ゆかたの日
大阪府柏原市が地場産業のゆかた地の染色業のPRをかねて市制施行30周年にあたる1988年(昭和63年)に制定。日本ゆかた連合会の制定している「ゆかたの日」は77日。
 
橋の日
郷土のシンボルである河川とそこに架かる橋を通して、ふるさとを愛する心の高揚と河川の浄化を図ろうと、宮崎市の湯浅利彦氏の提唱により1986(昭和61)に制定。
 
箸の日←想像はつきました
84日の語呂合せから設けられた日で、1975年(昭和50年)にひとりの民族学研究家の提唱で始まった。
 
ビアホールの日←私の日ですね^^
ビアホールチェーンのサッポロライオンが制定。 1899(明治32)年、東京・銀座の新橋際に、現存する中では日本で最も古いビアホール「ヱビスビヤホール」(サッポロライオンの前身)が開店した。ビールはエビスビールで価格は半リットル10銭。初日から800人の来客があり大盛況であった。
参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)より
 
 
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転載元転載元: 吉田明彦

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良識ある日本国民の皆様には、児童の権利委員会が日本の歴史教科書を批判して是正勧告したのはご存知だと考えます。

国際組織「日本は自国解釈のみ反映」歴史教科書“一方的”勧告

国際組織「児童の権利委員会」が、日本の歴史教科書について「日本の解釈のみを反映している」などと批判し、日本側に是正を勧告していたことが24日、分かった。

具体的な問題点や教科書名には触れていないが、日韓が対立する歴史認識の問題をめぐって、一方的に日本に“譲歩”を求めているようにも受け取れる内容。

6月に採択した日本に対する文書で「歴史教科書が、歴史的事件に関して日本の解釈のみを反映しているため、地域の他国の児童との相互理解を強化していないとの情報を懸念する」と批判。

韓国と歴史認識が異なることを理由に日本の教科書是正を勧告しているとすれば、重大な問題。外務省の担当者は「適切に対処する、としかいえない」としている。
(7月25日 産経新聞)から一部抜粋
http://sankei.jp.msn.com/life/education/100725/edc1007250948000-n1.htm

>具体的な問題点や教科書名には触れていないが、日韓が対立する歴史認識の問題をめぐって、一方的に日本に“譲歩”を求めているようにも受け取れる

私は本ブログで再三再四記事としましたが、文科省が昨年4月9日に「2008年度の教科書検定結果」を公表し、「扶桑社」と「自由社」が発行元となる「中学の歴史教科書」が検定に合格した事に対して「韓国」が「歴史の捏造だ」と抗議を繰り返して、愛媛県や今治市が公立中学校で使う歴史教科書に「新しい歴史教科書をつくる会」主導の扶桑社版を採択したことに対し「反日左翼団体」や「在日韓国人」だけではなく「韓国人」約3200名が原告となり「愛媛県」を相手に「行政訴訟」を起こしていますが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「韓国の捏造した歴史教科書」などは本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国は教科書への内政干渉をやめろ、愛媛県の教科書採択への行政訴訟は無駄だ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/31360718.html

[[attached(3, center)]]

>6月に採択した日本に対する文書で「歴史教科書が、歴史的事件に関して日本の解釈のみを反映しているため、地域の他国の児童との相互理解を強化していないとの情報を懸念する」

情報を懸念するとは「日本の歴史教科書」(平成22年度用は中学だけでも9種類)の全ての記述内容を確認していない証拠であり、6月16日付けの「韓国」の聯合ニュースが「国連子どもの権利委、日本に歴史教科書是正勧告」と報道し「国連子どもの権利委員会」が日本の歴史教科書に対して「アジア太平洋地域の歴史的事件に対しバランスの取れた視角を示せるよう、教科書を公式に再検討することを政府に勧告する」など、日本の教科書を批判しました。

>韓国と歴史認識が異なることを理由に日本の教科書是正を勧告しているとすれば、重大な問題。外務省の担当者は「適切に対処する、としかいえない」

国連子どもの権利委員会とは韓国人の「李亮喜」(イ・ヤンヒ)氏が「委員長」なのですから「歴史を捏造する韓国」が日本の教科書是正を勧告したのは明白で、主権国家であればどの国でも当たり前の事ですが「自国の子供達」に正しい歴史教育する「教科書」に他国が文句を言うのは「内政干渉」で、独立国家として「最大の屈辱」行為であり、外務省は「日本の教科書に国連が文句を言う権利はなく不当だ」と抗議すべきです。

2009年7月23日に、国連の「女性差別撤廃委員会」は日本軍「慰安婦」問題で「法的に解決済み」との主張を繰り返す外務省に対し、委員からは「何度も同じ説明を繰り返しているが、それでは不十分だ。日本政府は、この歴史的問題を避けずに、誠実に正面から取り組むべきだ」と強烈な日本批判がされ、2006年に設立された「国連人権理事会」は日本政府に対し「日本の人権状況に関する報告書」の中で「慰安婦(日本軍性奴隷制)問題に関する完全な解決」を日本政府に対し要求したのです。

国連が、韓国が捏造した「従軍慰安婦」で日本叩きをする理由とは、「韓国人が世界大統領」と呼ぶ「国連事務総長」の言動を見れば分かります。(↓SBSニュースをクリック)

「潘基文国連事務総長、米下院レントス議員との会談で慰安婦決議案の採択必要性強調」http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1182517919/l50x

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潘基文氏が国連事務総長に就任して1年目となる2008年の「複数の国連公式文書」によると、ニューヨークやジュネーブなどの国連事務局に勤務する「韓国人職員数が急増」して就任前に比べて「25%増加」(秘書などの事務職やプロジェクトごとの契約職員も含めた韓国人の職員数(1年以上の雇用が対象)は2006年6月末の時点で51人が就任後の07年6月末時点で64人に増加)していることが報告されました。

国連の政策決定に直接関与できる「最高幹部クラスの事務次長補」(ASG)以上の韓国人職員は2人から潘氏自身や平和維持活動(PKO)分野も含めて「5人」に増えており(前任のアナン氏(1997〜2006年、ガーナ出身)の下では自国出身幹部(ASG以上)は就任前の2人から就任2年後に1人に減少、その前任のガリ氏(1992〜96年、エジプト)の下では2人から2人へと横ばい、さらにその前のデクエヤル氏(1982〜91年、ペルー)の場合は就任前、就任後8カ月の時点とも、ASG以上の自国出身幹部はいない)「潘流の採用や登用は縁故主義」だと国連内でも反発されています。

世界で最も危険な韓国人、潘基文

歴史的にレベルの低い国連事務総長のなかでも際立って無能。核拡散の脅威や難民危機にも関心を示さない潘のおかげで、国連はあってもなくても関係ない存在に堕ちた

核拡散防止やアフガニスタン復興に貢献するため、大胆な演説で国際世論の支持を呼びかけるわけでもない。人権の擁護者として活躍するどころか、難民を助けようともしない。例によって名誉学位を受けるため4月にマルタを訪問したときは、マルタがアフリカからの不法移民を船でイタリアに送り出している問題について聞かれたが、答えは逃げ腰だった。「介入する立場にない」

スリランカ内戦で多くのタミル人が「人間の盾」として反政府組織に海岸沿いに連行されても、潘とその顧問たちはニューヨークの国連本部で手をこまねくだけで、やっと現地に赴いたのは内戦が終わってからだ。彼の指揮の下、国連は単に役立たない組織になっただけでなく、あってもなくてもほとんど関係ない存在になった。

オフィスの壁にサムスン電子の薄型テレビを並べ、上級顧問に韓国人の仲間たちを選ぶなど、韓国経済の利益を図ったという点を除けば、彼の足跡はほとんど無視できるほどでしかない。潘でさえ、自分にどれほど存在感がないか気づいているようだ。08年8月、イタリアのトリノで国連幹部を相手に潘は、国連内に蔓延する官僚的な無気力症を克服することの難しさを嘆き、最後は格言を引用して敗北を認めた。「私は自ら範を示して指揮しようとしたが、誰もついてこなかった」
(2009年6月23日 Newsweek)より一部抜粋
http://newsweekjapan.jp/stories/world/2009/06/post-234.php

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↑ 2009年の国連分担金「日本は2位」で「分担金405,0百万ドル:分担率約16%」、国連事務総長の母国「韓国は11位」で「分担金52,9百万ドル:分担率約2%」

2007年10月24日の「国連の日」に、毎年この日に恒例行事として国連本部で行われる事務総長主催のコンサートが開催され加盟192カ国の大使や外交官ら約1600人が出席しましたが、潘事務総長の意向によって母国のソウル・フィルハーモニー・オーケストラが公演を行い、このコンサートの場において「韓国国連代表」が作成した「Welcome to KOREA」と題された「日本海」を「東海」などと表記した「英文のパンフレット」が式次第とともに配られました。

潘基文国連事務総長と韓国人の影響が強い国連は反日組織であり、外務省は日本の歴史教科書是正勧告を不当だと抗議すべきです。

良識ある日本国民の皆様、国連についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

皆様のお陰です!
 
皆様、昨日の「緊急国難セミナー第三弾」も大成功に終わることが出来ました。
この場をお借りし心より感謝申し上げます!
 
【拡散依頼】■シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会
<靖國会館 8/14(土)1100〜>
 
先の参議院選挙で民主党が過半数を割り込みましたが、
まだまだ、安心して気を緩めるわけにはいきません。
 
なぜなら、中国共産党の沖縄侵略計画は、全く影響を受ける事なく
着々と進行中だからです。
 
そのような中、表題の集会の企画がありました。
 
JSNは喜んで手を上げたところ、協賛団体として参加させていただける運びとな
りました。
 
日本を守るために、沖縄を守るために、多くの本土の方も沖縄の方も沖縄戦で
祖国に殉じました。
 
そのような英霊に対して
 
「二度と沖縄を、日本を、他国の植民地にさせない!」
 
このような誓いの心を持って、JSNは参加させていただきたいと思います。
 
多くの皆様と共に英霊の前で誓いたいとおもいます。
 
JSN代表 仲村
 
-------------------------<イベント案内>--------------------------------
 
       全ての愛国者は靖國神社を護ろう!
「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」
 
沖縄から、台湾から祖国日本へ連帯を求めて続々靖國神社に集結中
 
               激
 
今、日本はシナの属国となる国家存亡の危機を迎えています。
 
英霊の子孫である私たちに託されているのは、祖国に殉じた英霊の
尊い行為を無駄にしないために、シナの侵略から日本を守ることです。
 
今、沖縄はシナの直接・間接侵略の決戦場となっています。
 
看過したら、日本も台湾もシナの属国になることは火を見るより明らかです。
先の敗戦から65年後の今、国を愛する私たちは、日本の存亡をかけた
沖縄防衛決戦を戦い抜くことを靖国の英霊の前で誓おうではありませんか。
 
当日は台湾・沖縄からも報告あり国会議員も登壇予定!
 
-----------------------------【開催概要】-------------------------------
 
◎日時 8月14日()午前11時〜午後1
◎場所 靖國会館(東京九段下靖國神社境内)
◎会費 無料(カンパ箱あり)
◎事前申込み不要 直接会場にお越しください
 
<主催>
 「シナの侵略から靖國・沖縄・台湾・日本を護る国民大集会」実行委員会
  ・ 委員長 村田春樹(09070552500
  ・ 事務局長 沼山光洋(09031052030
 
<協賛>
外国人参政権に反対する会東京、同関西 / 靖國会 / 台湾研究フォーラム
沖縄と共に「自立国家日本」を再生する草の根ネットワーク / 維新政党・新風東
京本部 /  日本会議宜野湾支部 /  在日米軍基地ネットワークユニオン/桜組
 
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何を企んでいるのか?
売国政権パフォーマンスに我々の血税を溝に捨てやがって((怒))
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転載元転載元: 吉田明彦


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