| 良識ある日本国民の皆様には、北朝鮮代表サッカー選手で在日3世の鄭大世選手が母国は在日の国との発言はご存知だと考えます。 |
| サッカー選手チョン・テセの本当の国籍は?〜「私の母国は日本ではありません。在日という国です。」 |
「私の母国は日本ではありません。日本の中にもう一つの国があります。それが在日という国です。北朝鮮でも韓国でも日本でもない在日という国が私の母国で在日人という存在を広く世界に向かって広報することが自分の生き様の主題でないかと思います。」
韓国国籍の北朝鮮国家代表サッカー選手、鄭大世(チョン・テセ)選手の言葉だ。驚くべきことに彼は自分の母国は北朝鮮でも韓国でも日本でもないと言う。'在日'という国は地球上に存在しない。地図にもない。
(6月27日 メディアトゥデイ:韓国語)より一部抜粋
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1277569563/
| >日本の中にもう一つの国があります。それが在日という国です。北朝鮮でも韓国でも日本でもない在日という国が私の母国で在日人という存在 |
| 日本の中には「在日」という国も「在日人」という民族も存在しませんし、在日3世の「鄭大世」(チョン・テセ)選手の「父親は韓国籍」の在日2世で「母親は朝鮮籍」の在日2世であり、朝鮮学校の教師だった母親の勧めにより「朝鮮学校」を卒業した「鄭大世」選手は「朝鮮学校で教育を受けたため心の祖国は北朝鮮であり、ずっと祖国(北朝鮮)の代表になりたかった」と語っており、「鄭大世」選手は本心では「北朝鮮」を母国と考えています。 |
| >韓国国籍の北朝鮮国家代表サッカー選手、鄭大世(チョン・テセ)選手の言葉だ。驚くべきことに彼は自分の母国は北朝鮮でも韓国でも日本でもないと言う |
| 韓国籍の「鄭大世」選手は「韓国籍を放棄」して「朝鮮籍を取得」しようとしましたが「韓国は北朝鮮を国家として承認していない」ので拒否され、「北朝鮮も韓国を国家として認めていない」ため「朝鮮総連」の助けを得て「北朝鮮のパスポート」を取得し「国際サッカー連盟」(FIFA)も「北朝鮮代表選手」として出場する事を認めていますが、ブラジルとの試合でも分かるように「鄭大世」選手は本心では「北朝鮮」を母国と考えています。 |
| 王国ブラジルに1−2と食い下がった北朝鮮のなかでも、川崎フロンターレのFW鄭大世(チョン・テセ)は一際目立つ存在だった。試合前に整列しての国歌を聴いては号泣。・・・(略)・・・わずかに1点及ばず試合終了の笛が鳴ると、そのままピッチに座り込み、また涙。 |
(6月16日 サンスポ)より一部抜粋
http://www.sanspo.com/worldcup2010/news/100616/wcb1006161145016-n1.htm
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| ↑ 北朝鮮のために号泣する「鄭大世」選手! これでも「在日国」の「在日人」か(笑) |
| 私は本ブログで再三再四「外国人参政権」とは憲法15条・93条に反した「違憲行為」であり、「反日国家に日本を売り渡す」だけの「危険」な「亡国法」だと書き記しましたが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので1995年の「最高裁判決」(憲法15条・89条)や「反日勢力」の主張などは本ブログ以下の記事をご覧下さい。 |
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| 長崎県議会は、「長崎県は、対馬の問題を抱えている。対馬は韓国領だと主張する韓国人がいて、実際に韓国資本により対馬の土地の多くが買われ、韓国人が移住しているという現在、もし、在日韓国人に地方参政権が与えられたとしたら、韓国政府の意向を受けた地方公共団体の長や議員が誕生し、実質的に対馬を韓国領とされてしまうという悪夢が実現するのではないかという大きな懸念を持っている」など「外国人参政権を反対する意見書」を当時の鳩山内閣に提出しています。 |
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| 有権者が約3万人の対馬市に「外国人参政権成立により数万人の在日韓国人が移住(住民登録)した場合、住民投票によって対馬は分離独立宣言がされた後に韓国に併合される恐れがある」と危惧する声さえも高まっています。 |
| 私は本ブログで記事としましたが、在日韓国人で組織する「在日本大韓民国民団」(民団)の昨年5月の「民団新聞」にも「在日人」について書かれていました。 |
| 「私もう、あなたを外国人だなんて思えないわ」というのは韓国留学中の妹が先日、韓国の友人に言われた言葉である。 妹の留学歴はもう8年ほどで、大方の言葉は話せる(と姉は信じている)。GWにも韓国に遊びに行ったが、一家の期待を一身に背負い通訳兼ガイドとして走り回されていた。そんな妹だから、友人はきっと喜ぶと思い言ってくれたのだ。しかし、妹は思わず「えー外国人だと思っててー」と返してしまったという。 |
| うん、なんだかわかる気がする。いや、韓国人だと言われるのが嫌なわけではない。ずっと韓国人だと思って生きてきた。しかし、私も数年韓国に住んでみて、そこに生まれ育った人との違いは、正直思ったよりあると感じた。だから先の言葉には違和感を覚える。 そういえば留学中のある日、当時よく面倒をみてくれていた韓国人の先輩に「僕は君が在日だからよくしてあげたいと思っている」と言われたことがある。真意はわからない。でも素直に嬉しかった。韓国人でも日本人でもなく、はっきり在日と言われたことが。 |
| 小さい頃は、なぜ日本に生まれたのに日本人でないのかと悩み、大きくなってからは言葉を覚え胸を張って、韓国人といえるようになりたいと思った。だけど、いつの間にか私の中には在日人という芯が確立されていたのだ。留学していなければ気がつくのにもう少し時間がかかったかもしれないが、いつかきっと出会っていた。在日人‐、当時ようやく落ち着くところを見つけたような気がした。 李慶姫(神奈川県・歯科医師) |
(5月27日 民団新聞)
http://www.mindan.org/shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=212&corner=8
| 私は本ブログで再三再四書き記しましたが、「外国人参政権」とは「日本国籍を持たない外国人」に対して参政権を与えるべきか否かという問題で、「選挙権」の国・都道府県・市区町村の議員を選ぶ選挙に「投票できる権利」と、「被選挙権」の国・都道府県・市区町村の議員を選ぶ選挙に「立候補できる権利」の事で、反日勢力は「永住外国人地方参政権」が認められれば次に適用範囲を「国政選挙」、更には「被選挙権」まで要求して来るのは明白です。 |
| 母国である「韓国」・「北朝鮮」から差別を受けている「鄭大世」選手など「在日韓国・朝鮮人」は、日本に帰化している「議員」を地方議会に送り出すだけではなく、いずれは在日のままで「国会議員」となり「日本」の中に「在日の国」を建国して「在日人」となる目的を持っているのです。 |
| 在日韓国・朝鮮人の約16%が「済州島」出身者の理由として、流刑地だったことなどから朝鮮本土から差別され貧しかった済州島民は「日本」に「密入国」し、大東亜戦争終結後に起きた「済州島4.3事件」により日本へ「密入国」した朝鮮人も多くいました。(済州島4.3事件 1948年4月3日に現在の大韓民国南部「済州島」で起こった人民遊撃隊の武装蜂起にともなうとされる虐殺事件。南朝鮮労働党が関わっているとされ、政府軍・警察による粛清と鎮圧によって多くの島民が虐殺された。事件前に28万人いた島民は1957年には3万人弱にまで激減した) |
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| 民主党の小沢氏は母方の墓参には「韓国の済州島」へ行くとの風評がありますし、政界の「不動産王」と呼ばれるほど財力があるのでしょうから「済州島」を買い取って「在日国」を建国し、日本より「全ての在日韓国・朝鮮人」は移住させて「特別永住者」ではなく「在日人」にさせるべきです。 |
| 良識ある日本国民の皆様、外国人参政権による在日の国についてご考慮下さい。 |
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転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘
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