私見暴論−Japon Renaissance

和魂覚醒の時は至れり。(FC2支所 「荒魂」)

〚待望!!真正保守政権〛

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〘 特亜に操られる浅はかな左翼と乗せられた老人 〙 

 元旦以来、急な不調に見舞われて床に伏せるやむなしの日々を送らざるを得なくなっておりました。
 何とも異和感のある悪寒と痺れ、皮膚下の疼痛が全身に広がり、脱力のせいで長時間座ることもままならないという、正月早々、えらい目にあっていますが、見方を変えれば、これからは回復の一途しかない訳ですから、今年はある意味よい年になりそうではあります。

 さて、幸か不幸か、これだけの日々、テレビを見て過ごしたのは久しぶりでした。
 まぁ、相も変わらずの番組ばかりで、のほほん人はこんな番組を見て何とも思わないのかと嘆息しておりましたが、偽の平和の正体を考えることもなく、日本の現状も政治家のせいだと思い込んでいる輩達であれば、テレビ報道の下卑た情報操作に気づくはずもありません。
 今や報道は、支那のそれを彷彿とさせるレベルにまで変質しています。

 その裏側を鑑みれば、のほほん人への洗脳妄動は今年もますますエスカレートするでしょう。
 のほほん人の視線を「経済不況」という便利な建前に集中させ、その裏では国際化などと足元も見ていない日本の阿呆経済人の隙をついて、日本の民族資本を次々と傘下に収めていく。
 それはテレビ、新聞などのスポンサーの上位が特亜資本であることからしても、資本を実質的に手中にするという別方向からの侵略である訳です。

 のほほん人達が支那・南北朝鮮の真実の姿をまったく知らないばかりか、いかにもよい国のように思い込まされていること自体は、これまでの延長線上であり、今更のことではありませんが、それに「経済」というのほほん人の「我欲」を刺激する要素を加えた情報攻撃は「日本経済の国際化」、たとえばTPPのように基本的国力がない日本が「開国」すればどうなるかということも考えさせない方向に持っていこうとしているということでしょう。  

 企業合併やホールディング企業を設立して財閥化を図るというのは、その意味ではかつての三菱のように、国家企業として外国資本による経済支配から国民を防衛するという意味があるとは言えます。
 しかし、貿易では日本の生産企業はすでに「欲しがられている物」を作るという基本的姿勢を忘れて高級化・便利化にのめり込んでおり、「ニーズは作り出すもの」というマスコミの妄動に乗せられたままです。
 例えば、なぜ各地の100円ショップが好調なのか、なぜ超高級化したドイツのカメラメーカーであるライカがかつて身売りすることになってしまったのか、そのような視点が失われてしまっているのです。

 また、農業でも、農家の保護の目的はまさにそれにあるにも関わらず、国家の基本戦略物資である食料自給率を上げることもできていません。
 「経済成長」というおためごかしに乗せられ、弱点だらけを補強もせずに日本に国際資本を乗り込ませれば、特に現在の阿呆経済人しかいない日本経済に特亜資本が入り込んでくれば、日本は実質的に「経済植民地化」されてしまうだけなのです。
 その他にも、補強すべき国家の弱点は山ほどあるにも関わらず、それへの国論は全く低迷しており、後で後悔しても既に事遅しが強く危惧されます。

 さて、その意味で管の言う「平成の開国」もまた「平成の売国」でしかなく、現在の日本がまず国力を充実させ、国家パラダイムを転換させねばならないという重要な点から国民の視線を逸らしているものです。
 そして、それに与する形で与謝野が出て行ったのは、亀井のことが頭にあったのかどうかはともかく、所詮はこれまでのままの自民党議員でしかなかったということの証明であり、「天馬も老いれば駄馬にも劣る」ということでもあるでしょうか。
 結末は浅はかな左翼に利用されただけのことにしかならないでしょうが、気を付けねばならないのは、いかにも「現実的行動」であるかにも見える側面の正体を忘れてはならないということです。
 
 それは、これまでの自民党の対支那・対南北朝鮮の対応に一脈相通じるところです。
 「政治的妥協」は、為すべき時とタイミング、そして相手を誤れば百年の大過を招いてしまいます。
 また、それは「国家・民族の本体」「精神性」が確固としていてこそ国益に資するものであって、その意味で与謝野は、売国・特亜への身売りを目的としている民主党の延命に乗せられただけでしかありません。

 それはまた、のほほん人達が最も陥りやすい「妥協」でもあるのです。
 売国報道に乗せられ、一面的情報だけで物事を判断し、結果として「やむを得ない」という「安易かつ短絡的な妥協」に走るという過ちを繰り返してきた結果が、現在の「尖閣」「竹島」「北方領土」であることを忘れてはならないのです。
 与謝野は「死しても妥協してはならない一事」を見誤った一例であり、また得意と自負する「経済」にしても「一面しか見ていない」ことを忘失した一例でもあるでしょう。

 正月早々から、如何にもという世情と与謝野にうんざりさせられた年になりましたが、望むらくは、今年こそ、のほほん人達が「一面しか見ない」能天気から脱却し、売国左翼・反日勢力の「情報操作」の裏側を見抜き、日本の危機の正体を自覚して、一人ひとりが日本と云う国家の礎としての矜持を思い出してくれる年になって欲しいものです。

 そして、" たちあがれ日本 " の諸氏には、今年こそ反撃攻勢の年にしていただきたい。

 いまだ木偶の棒でしかない状況ではありますが、一刻も早く回復し、またデモや街頭行動に参加できるようになりたいと思っております。
 本年もよろしくお願い申し上げます。


〘 支那・朝鮮に似た往生際の醜さ 〙

 ここの処、急な体調不良により、休載を止むなくされておりました。
 喜寿をお迎えになられた天皇陛下への奉祝も、情けなくも長時間椅子に坐することが出来無いため、欠礼するという体たらく。
 我ながら、正直、この身の脆弱に怒りを覚えたりもしておりましたが、そこに 民主党の" たちあがれ " への連立打診という言語道断の所業を知り、久方ぶりにキーを叩いております。

 やはり、人間、気力ですねW
 まぁ、気力というより単なる立腹なのかもしれませんが、ここまで浅ましくも下司な所業は「なりふり構わず」という表現も許せません。
 ほんのわずかであろうとも矜持を有する日本人であれば自ら断末魔を悟れば身を引くのが道というものです。

 よりによって " たちあがれ " とは何事であるのか。
 その裏に透けて見えるのは「公明党」なり「みんな」「新党改革」等の売国弱小政党へのあて馬です。
 真っ当な日本人だけではなく、のほほん人からも見放されたここに至っても、幼く思慮の足りない無能力左翼は、この様な見え透いた策謀を巡らせているということです。

 まぁ、すり寄ってくると看做されているのは「公明党」やら「みんな」だけではないでしょう。
 慌てて動きだしそうなのは、まず「社民党」「国民新党」ですが、事と次第によっては「自民党」もまた考えられない訳ではありません。
 つまり、名目的には「売国」「反日」「左翼」路線を改めたと見せる効果も計算されているのです。

 しかし、連立に加われば、これまでの売国・反日の所業の処理の一端に責任を負わされることが目に見えている以上、こんな話には唾を吐きかけてやるべきでしょう。
 もしかしたら、それがもう一つの目的である可能性は高いのです。
 ここまで事態を悪化させ、破壊した挙句に、後始末を他者にやらせようとする、まさに日本左翼の本質通りの行動です。

 そして、ここまで事態が悪化している以上、連立に加わるということは、この後に見えている民主党の崩壊に引きずり込まれ、 " たちあがれ " も立ち直れない程の痛手を負わされるということであり、それは、民主党などカードの一枚でしかない特亜反日勢力、在日、極左どもを利するだけのことでしかありません。
 その様な指示が、仙谷・管の民主党に下されたと考えるのは必ずしも邪推とは言えないと思うのです。

 平沼氏を始めとする " たちあがれ " の諸氏は、特亜反日勢力や性根の腐りきった幼い左翼売国奴の策謀に乗せられることなく、断固として鉄槌を下されることを確信しております。

 この他にも、支那の動静や支那・南朝鮮の漁船問題、尖閣問題、北方領土問題、日鉄住金建材・神鋼の合弁、日韓原子力協定、小沢問題など、指摘したいことは多いのですが、残念ながら身体が持ちそうにありません。
 ご来訪下さる皆様には誠に申し訳ありませんが、年内は引き続き休載させていただきます。


 

 

民主・岡田幹事長、たちあがれ日本に連立を打診
(010.12.24 産経)
 民主党の岡田克也幹事長が22日にたちあがれ日本の平沼赳夫代表らと会談し、連立政権入りを含む政策協議を打診していたことが24日、わかった。複数の両党関係者が明らかにした。
 たちあがれ日本の国会議員6人は全員が閣僚か政府高官の経験者。与謝野馨共同代表は11月18日に菅直人首相と会談している。
 ただ、たちあがれ日本の園田博之幹事長は「菅首相は信用できない。対峙が党の基本方針だ」と菅政権との連携に難色を示している。
 平沼氏周辺も「連携の打診を受けることは120%、ありえない。大義名分がない」と否定。たちあがれ日本の議員も「民主党政権を打倒するのが立党の精神だったはずだ」と反発している。 

首相、連立参加を打診=たちあがれ日本に−政権基盤強化狙う
(2010/12/24 時事)
 菅直人首相がたちあがれ日本に対し、連立政権への参加を非公式に打診していたことが24日、分かった。来年1月召集の通常国会に向けて、政権基盤を強化するのが狙い。たちあがれ日本の幹部が明らかにした。同党内では、連立参加の是非について賛否両論があり、対応を検討している。
 首相は先月18日と今月4日、首相公邸や都内のホテルで同党の与謝野馨共同代表と会談。民主党の岡田克也幹事長も22日にたちあがれ日本の平沼赳夫代表、与謝野氏と会った。民主党側は一連の会談を通じて政権への協力を求め、平沼代表の入閣などを打診したもようだ。
 たちあがれ日本の勢力は、衆院3人、参院3人の計6人。同党が連立に加わった場合でも、参院で与党が過半数を下回る「衆参ねじれ」は解消しない。首相には、連立与党の枠組みを広げることで、通常国会をにらんで公明党など野党をけん制する思惑もあるとみられる。 
 これに関し、岡田氏は24日午後の記者会見で、「法相は仙谷由人官房長官が兼務しているので、ここをどうするのかという問題がある。首相が考えることなので、私もどこかの段階で相談しなければならない」と述べ、内閣改造などをめぐって近く首相と協議する考えを示した。

たちあがれ連立参加なら統一会派解消=新党改革・舛添氏
(2010/12/24 時事)
 たちあがれ日本と参院で統一会派を組んでいる新党改革の舛添要一代表は24日夜、取材に対し、たちあがれが民主党と連立政権を組んだ場合、「統一会派を解消しなければならない」と強調した。また、「新党改革は野党だ。それぞれ独立した行動を取ることになる」と述べ、新党改革の連立参加を否定した。

民主、たちあがれ日本に入閣要請
(2010年12月24日 共同)
 民主党が「たちあがれ日本」(平沼赳夫代表)に対し、連立政権入りと入閣を要請していたことが24日、分かった。ただ、たちあがれ日本には菅政権への協力に否定的な意見も根強く、調整は難航しそうだ。関係者によると、菅直人首相(民主党代表)は11月18日夜、たちあがれ日本の与謝野馨共同代表と会談し、連立政権入りと同党からの入閣を要請。さらに民主党の岡田克也幹事長は12月22日に平沼氏らと会談した。
 
菅首相 政権維持のため与謝野馨・森喜朗・平沼赳夫に接近
(2010年12月22日 NEWSポストセブン)
 この年末年始、民主党内には硝煙の臭いが立ちこめている。菅直人・首相と岡田克也・幹事長が小沢一郎・元代表に「政倫審への出席要請」という砲弾を撃ち込み、小沢支持派は相次ぐ地方選での惨敗に「地方が火を噴く」と執行部更迭の臨時両院議員総会開催を要求。両陣営が睨み合ったまま年越しを迎える。

 菅首相は「市民派」の看板をかなぐり捨て、“タカの着ぐるみ”に身を包んだ。拉致被害者家族会との会合で、「北にいる拉致被害者をいかに救出するか、考えておかなければならない」と、有事の際に自衛隊を朝鮮半島に派遣するといい出したかと思うと、予算編成大詰めの時期に突然、硫黄島を訪問した。現地の追悼式では「一粒一粒の砂まで確かめ、一人でも多く帰還できるように全力を尽くす」と表明した。さらに、周囲が「時期尚早」と止めるのを振り切って、普天間移設問題で燃え上がる沖縄訪問も決断した。

 変身の理由はわかりやすい。政権維持のための「大連立」に向けた打算だ。

 菅首相は年末にたちあがれ日本の与謝野馨・元財務相や森喜朗・元首相と相次いで会談した。「総理は消費税引き上げで一致する与謝野氏に民主・自民大連立の仲介役になってほしいと頼んでいるが、ネックはたちあがれ日本の平沼赳夫・代表が、『左寄りの菅内閣とは組めない』と反対していること。

 邦人救出発言は、その平沼氏が同席している前でタカ派姿勢を示したものだ。硫黄島の超党派遺骨帰還議員団には、たちあがれ日本、社民党、そして森元首相の働きかけで自民党も参加した」(菅側近)

 参院選惨敗後に“創価学会美術館”を訪問したのと同じ三文芝居なのだ。それこそ「英霊の政治利用」である。そのうえ森氏は、「小沢さんが策動している限りは(仲介)しない」と条件をつけている。菅首相のごますりは、「小沢さえいなければ民主党など赤子同然」と考えている旧政権の老政治家たちに都合良く使われたピエロでしかない。
※週刊ポスト2011年1月7日号

『終らざる夏』
(2010年8月18日)

 こんにちは、中山成彬です。

 例年なら8月に入ると朝晩は涼しささえ感じる宮崎ですが、今年はお盆を過ぎてもまだ熱気が篭(こも)っています。一方で台風も来ず、雷もほとんど鳴りません。全国的にも暑い夏が居座っているようです

 世界的にも異常気象が続いているようで、ロシアは高温により火災が発生し、中国やパキスタン、バングラデッシュの豪雨、洪水では貧しい人々が犠牲になっています。ロシアの穀物禁輸は食糧自給率の低い日本としてもよくよく考えどころです。しかし、今年の宮崎の早場米は一俵5,000円しかせず、農家は泣いています。今、米余りで作られている米粉パンも美味しいですが、米飯と味噌汁、野菜を基本とした食事が日本人には合っている、ガンや成人病予防にもなると専門家は言っていますが、子供の頃からの食生活を変えるのはなかなか難しいですね。

 日本社会もすっかりおかしくなっています。子供の虐待死が連日報道されていましたが、最近は高齢者の行方不明がもっぱらの話題です。田舎ではお年寄りの一人暮らしも多いのですが、まだ周りの目があります。都会の一人暮らしは孤独感が強いように思います。他人にあまり干渉しない風潮に加え、社会全体に余裕がなくなっているのでしょうが、子供やお年寄りにもっと温かい目を注いでいかなければと思います。

 命の大切さを教えず、自分さえよければという戦後教育の長年の積み重ねが今の社会になっています。自分が幸せになるためには周りの人も幸せにならなければならないという当たり前のことをもう一度皆で確認しなければなりません。

 ところで、10日には日韓併合100周年ということで謝罪談話が出されました。15日の終戦(敗戦)記念日には大臣以下副大臣、政務官誰一人として靖国神社に参拝しなかったそうです。韓国には痛切なお詫びをするのに、日本のために命を捧げた英霊には感謝の気持ちを持たない民主党政権です。A級戦犯が祀ってあるからという、東京裁判史観に囚われ、歴史を直視しようとしない政治家が多いのが現実です。これでは英霊は浮かばれませんし、日本が救われる筈がありません。

 タイミングを合わせたように出版された「朝日新聞が報道した日韓併合の真実」(水間政憲著)と「終わらざる夏」(浅田次郎著)を読みました。「日韓併合の真実」は戦前の朝日新聞が朝鮮をどう報じていたか、第一次資料に直接当たっての解説は説得力があります。ぜひ全国民に読んでもらいたいと思います。日韓の歴史認識が目からうろこが落ちるように変わることは間違いありません。

 もう一冊の「終わらざる夏」、私は浅田次郎さんの長年の愛読者ですが、また素晴らしい本を出されました。昭和20年8月18日(まさに65年前の今日です)、終戦3日後、突如として北千島の占守(シュムシュ)島に攻めこんできたソ連軍を打ち負かした、ほとんど知られていない日本軍の戦いを、3人の召集兵を中心に銃後の家族、疎開児童、ドイツ戦から極東まで転戦させられるソ連兵まで登場させた重厚な小説です。大変な取材だったろうと思いますが、いつものように泣かせてもらいましたが、それ以上に考えさせられました。

 私は以前ブログにも書きましたが、この戦いの総司令官樋口季一郎中将が戦後13年過ごされた宮崎県小林市は私の故郷で、この占守島の戦いに関心を持っていました。樋口中将は戦後、ソ連から戦犯として引き渡しを要求されましたが、満州の特務機関長の時、ナチスに追われ、ソ満国境に逃げてきたユダヤ人2万人を救ったことがあり、その恩をユダヤ人が忘れず、国際世論を巻き起こして助けたという話も聞いた事があります。

 日ソ不可侵条約を一方的に破棄して満州に攻め入り、北海道を占領しようとしたソ連の目論みを見事に打ち砕いた勝利でした。一方で原爆が投下され、米ソの冷戦が早くも始まっていたこと、北方四島の返還を含め、まだあの夏は終わっていない事を改めて思いました。

 勝ち戦にも拘らず、停戦を命ぜられ、そのままシベリアに抑留され、強制労働に従事させられた兵隊さん達、さぞかし無念だったろうと思います。極寒の中、沢山の人が死に、生き延びて祖国の土を踏んだ人達も90歳前後の高齢になっています。報道されませんでしたが、今年の靖国は大変な人出でした。若い人に混じって高齢の方の参列も目を引きましが、どういう思いで参拝しておられたのでしょう。

 最近、日本とアメリカが戦争した事も知らない若い人が増えています。歴史を学ばず、先人の苦難を知らないこの国の行末が案じられます。なんとかならないものかと歯がゆい思いで真っ青な夏空を仰いでいます。




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