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			<title>私見暴論－Japon Renaissance</title>
			<description>= 　宜シク 挙国一家子孫相伝ヘ 確ク神州ノ不滅ヲ信シ 任重クシテ道遠キヲ念ヒ 総力ヲ将来ノ建設ニ傾ケ 道義ヲ篤クシ 志操ヲ鞏クシ 誓テ 国体ノ精華ヲ発揚シ 世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ =
= 　爾臣民 其レ 克く朕カ意ヲ体セヨ =

[[item(http://www.youtube.com/v/n-PyrgNSGHA&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1,550,400)]]
[http://www.youtube.com/watch?v=n-PyrgNSGHA 神風特別攻撃隊　さくら（独唱）]
[[item(http://www.youtube.com/v/uJtEq07O024&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1,550,400)]]
[http://www.youtube.com/watch?v=uJtEq07O024 島唄（歌詞に隠された意味　字幕付き）]
[[item(http://www.youtube.com/v/KKLYeni6US8&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1,550,400)]]
[http://www.youtube.com/watch?v=KKLYeni6US8 日本の立場と評価]
{{{
一片の義果たさずしてあれば、人道、地に堕ちなん。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　残照の願い、後世に伝えずしてあれば、和魂、闇に沈するのみ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　浅学非才なりとはいえど、英霊の御柱に、もって義を奉ず。
}}}
http://blog.with2.net/link.php?948561</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>私見暴論－Japon Renaissance</title>
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			<description>= 　宜シク 挙国一家子孫相伝ヘ 確ク神州ノ不滅ヲ信シ 任重クシテ道遠キヲ念ヒ 総力ヲ将来ノ建設ニ傾ケ 道義ヲ篤クシ 志操ヲ鞏クシ 誓テ 国体ノ精華ヲ発揚シ 世界ノ進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ =
= 　爾臣民 其レ 克く朕カ意ヲ体セヨ =

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[http://www.youtube.com/watch?v=n-PyrgNSGHA 神風特別攻撃隊　さくら（独唱）]
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{{{
一片の義果たさずしてあれば、人道、地に堕ちなん。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　残照の願い、後世に伝えずしてあれば、和魂、闇に沈するのみ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　浅学非才なりとはいえど、英霊の御柱に、もって義を奉ず。
}}}
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		<item>
			<title>【産経誤報】捏造朝日に比べれば</title>
			<description>&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;!-- google_ad_section_start(name=s1, weight=.9) --&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;#12312; まだましではありますが &amp;#12313;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　今の処、最も信頼性の高い保守系全国紙で、重要性の高い誤報というのは勘弁して頂きたいと思います。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　とはいえ、それでサヨク職員がどうかと言えば、拙自身が体験してきた様々な内部事実がありますので、信頼性に欠けていると言う点では何も変わりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかしながら、今後、報道の内容まで一つひとつ確認していかねばならぬとなれば、毒にも薬にもならない感想しか出せなくなりますので、何事かを記す気にもならなくなります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　いずれにせよ、気になることは多々ありつつも、このことを以て当面はブログを休止させていただきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ご来訪頂いていた方々には申し訳ありません。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;!-- google_ad_section_end(name=s1) --&gt; &lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30903737.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 01:37:43 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【阿呆な都民】反原発の陰で何がなされているか</title>
			<description>&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#333333&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;#12312; 自衛隊の防災訓練を妨害するサヨク区職員 &amp;#12313;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　苦笑というか、蔑笑というか、東京都民というアホウどもの行く末を思えば笑ってしまわざるを得ません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　反原発デモ云々と言うのは、その正体がシナ畜サヨク・チョーセンサヨクや多くのサヨク労組等の動員でありつつも、阿呆な「のほほん人」も加わっている訳ですが、そうやって踊らされているのは、その陰でサヨクどもが何をしているか、全く知らないという「本物のバカ」に等しい輩である訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　はっきり言って「無意味」かつ「有害」な「自己満足」デモの売りは「反原発」ですが、そればかりを流布しているマスゴミに乗せられて、ではあの「大地震が近々東京直下で発生する」という、もっと切実な問題はどこに行ってしまったのでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　反原発の何が子供の将来の為なのか、大地震で全滅してしまえば将来もへったくれもあったものではないというのに、誠に以て「バカは死ななきゃ治らない」訳で、まぁ、気の毒ではありますが、自業自得で日本の人口が激減するのもやむを得ないのかもしれません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　どうも、レンホーの時や民主党政権誕生の時のことを思うと、東京都民というのはバカであるだけではなく、知的な奴隷状態にあるとしか思えません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　何の奴隷かと言えば「自惚れ」という虚妄の自己満足です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　その生活の具体性、例えば食料・電気・水道その他の全てを他県に頼っているくせに、首都の住民と言うだけの何の意味もない満足を抱いている訳で、そういう阿呆には、地震などという自然災害でなくても、台風の深夜に都内の数か所から火災が発生するだけでとんでもない大災害になってしまうということも見えていません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　地震での倒壊よりも、火災が起きて、しかもそれに強風が重なれば、かっての関東大震災とは比べ物にならない人数が焼け死ぬことが判っていない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　要するに「一方通行の思考停止状態」にある訳で、拙からすれば、現実が見えていないと断定せざるを得ません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そして、どうもリベラルという、その正体も知らずに、単なるイメージに取りつかれている様で、「生活第一」という詐欺に騙されたその結果もまだ骨身にまでは応えていない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　こういう輩ばかりであれば、いっそのこと、とも思いますが、無関係な子供たちのことを考えればそうも言っておられません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　とにかく、阿呆でも「のほほん」でも何でも良いから、サヨクには用心して頂きたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　自衛隊の防災演習といえば、東北でも実証された様に、万が一の時には頼るしかない自衛隊が都民の為に実施した「都民の為の訓練」です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それを事もあろうに、区程度の分在で妨害するというのは、サヨク区職員は何を考えているのか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　このことを以てしても、サヨクという屑の頭の中には、まず狂妄があって、それに合致しないものは拒否反応を示す、という彼奴等のカルト習性を知っておかねばなりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　反原発とか、脱原発とか、何の現実的意味もない実に以てバカバカしいパフォーマンスに近づけば近づく程、その者は「現実から離反したサヨク妄想」に取り込まれていきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　彼奴等に「何故、シナや米国の原発に反対しないのか」と聞けば「まずは自分の国の中から」と答えるそうですが、その程度のレトリックに誤魔化されているのは、聞く方がバカであるからとしか思えません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　彼奴等自身が喚いている「放射線の危険性」と言う意味でなら、南チョーセンの不具合原発、北チョーセンの核兵器、シナの粗製原発など、一端、事が起きればその放射性物質の拡散は確実に日本に及ぶのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　である以上、当然、危険性を有する全ての原発反対でなくてはならない筈であるのに、児戯に等しい詐術に騙されている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかも、現実的な対抗案など全く出されていない「見せかけだけの張りぼて」です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それらの中には、あの捏造詐欺作家の大江やら「たかが電気」などというボケ芸人がいることを見ても、如何に知的な程度が低い集団であるか、一目瞭然ではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それでも、それでも、です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　やはり、これからの事を考えれば、どんなバカでも目を覚まして貰わねばなりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　自分達の住む区のその行政機関が、「都民の為の防災訓練」を妨害している、という事実が、もしこれからも続くとすれば、万が一の時に死ぬのは誰か、よく考えろ、と叱らねばなりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　知らなかったでは済まないことなのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　幸いにして、地方住まいの拙は万が一の時であろうとも自立自活できるだけの手段を整えてしまっていますが、要するに「金で生きる以外の手段を持たない」アホウの東京都民は、己の現実的な分在をよく弁え、今、何をすべきか、もう一度、真剣に考えるべきでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　バカな親どもはどうでも、子供たちが可哀そうだと思うのです。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;「迷彩服を区民に見せるな」　自衛隊の防災演習、東京の１１の区が庁舎立ち入り拒否&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.23 産経)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　１６日夜から１７日午前にかけて行われた陸上自衛隊第１師団（東京都練馬区）の連絡要員の自衛隊員が２３区に徒歩で出向き、被害状況や出動要請の有無などを確認する統合防災演習で、自衛隊側が２３区に「隊員を区役所庁舎内に立ち入らせてほしい」と要請していたにもかかわらず、１１区が拒否していたことが２２日までの産経新聞の調べで分かった。区職員の立ち会いも要請していたが、７区の防災担当者は立ち会わなかった。要請を拒否した区には「区民に迷彩服を見せたくなかった」と明かした担当者もいた。（三枝玄太郎）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　隊員の立ち入りを認めなかったのは、千代田▽中央▽港▽新宿▽目黒▽世田谷▽渋谷▽中野▽杉並▽豊島▽北の１１区。大半は「自衛隊から要請がなかった」と断った理由を説明した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　防災担当職員が立ち会わなかったのは千代田▽中央▽港▽墨田▽世田谷▽渋谷▽中野の７区。各区とも「要請がなかった」と口をそろえる。千代田区の担当者は「いつ来て、いつ帰ったかは分からない」という。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかし、自衛隊は口頭で２３区に（１）庁舎内に立ち入らせ、通信訓練を行う朝まで待機させてほしい（２）庁舎の駐車場を使わせてほしい（３）防災担当の職員に立ち会ってほしい－の３項目を要請していた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　自衛隊の担当者は「区によって要請の中身は変えていない。お願いする立場なので強くは言わなかったし、文書は出さなかったが、確かに要請した」と話す。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　陸上自衛隊第１師団第１普通科連隊の石井一将連隊長は１６日、記者団に対し、全面的な協力を得られたのは７区で、残りは「休日で人がいない。庁舎内の立ち入りを断られた区もあった」と明かした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　庁舎使用を認めた区担当者は「区民のためになる」「有意義だ」などと話していたが、３項目すべての要請を拒否したある区の担当者は「区民との接触を避けてほしい」「迷彩服姿を庁舎内で見せないでほしい」と申し入れたという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　１６日午後７時。「市街地での災害訓練反対！」「基地へ戻れ」という反対派のシュプレヒコールと、「自衛隊頑張れ」という励ましが交差するなか、陸自第１師団の隊員は練馬駐屯地を２人１組で出発した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　最も遠い大田区に向かった隊員は１７日午前３時５０分、大田区役所に到着。大田区側は課長１人が対応したが、区庁舎内には入らなかった。２人を訓練終了後、練馬駐屯地まで乗せて帰る予定の自衛隊車両も、区庁舎から約３００メートル離れた大田区消費者生活センターの駐車場で待機した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　通信訓練の際には自衛隊員は大田区庁舎の中に入り、防災担当部長は区庁舎内で隊員を休憩させるなどしたが、１７日未明には立ち入らせなかった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　世田谷区には自衛隊員２人が１６日午後１０時～午後１１時の間に到着したとみられる。世田谷区の防災担当職員が立ち会っていないため、到着時間は不明確だ。渋谷区、中野区なども（１）（２）（３）すべて実現しなかった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　江戸川区では約３キロ離れた公園の駐車場で、江東区に着いた隊員は木場公園に泊めた車両で夜を明かした。文京、品川区は庁舎の駐車場に止めた車中泊だった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　なぜ区側は夜通し歩いてきた自衛隊員に冷たい対応をしたのか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　例えば練馬区には市民団体が待ち構えて「市街地での災害訓練反対！」とシュプレヒコールを上げていた。「庁舎内に立ち入らせるところを見せるのはまずいという判断があった」とある区の職員は明かした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　こうした「外圧」は２３区のうち１２区が「自衛隊に区の施設を使わせるな」といった内容の申し入れを区議会会派や市民団体から文書で受けていたことを取材に認めた。今月１２日には練馬区が住民監査請求を受けた。申立人の弁護士は「自衛隊員に区役所の水、電気を使わせるのは自衛隊法などに照らして違法だ」と主張している。弁護士は「訓練前に２３区に電話してどういった対応を取るのか確認した」とも話した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　自衛隊の担当者は「訓練実施が決まると、反対運動が激しくなり、拒否派の区が増えた」と説明する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ある区の職員は「私自身は受け入れたかった。だが話が上に行くと、プレッシャーがきつくなった。共産党などが反対するし、正直辛かった」と話した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　もっとも自衛隊側に「根回しのまずさ」を指摘する声も複数の区の担当者からあった。「何度も内容が変わった」という担当者もいる。新宿区は１６日深夜まで職員６人で待機したが、いつまでたっても来ないので練馬駐屯地に電話したら「帰りました」と言われ、面食らったという。「到着時に電話がほしかった」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　訓練の意義はほとんどの区が認めた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　台東区の担当者は「実際に自衛隊に駐車場を使ってもらうことで、地下駐車場には自衛隊車両が入るスペースがないことが分かった。やってみないと分からない」と話した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　自衛隊員の庁舎内立ち入りを許可したのは、台東▽荒川▽板橋▽練馬▽足立▽葛飾の６区。庁舎内の会議室などで待機した。文京、品川区は庁舎駐車場で車中泊。墨田区では、区の本庁舎に入らず、墨田清掃工場で待機した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　石井連隊長の「協力してくれた」という７区は、以上の台東区など６区と墨田区を指すものとみられる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　１７日朝は、千代田区を除いたすべての区で朝から通信訓練を行った。千代田区では、同じ建物にある総務省関東総合通信局の通信に障害が生じるとして行わなかった。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30880510.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 15:08:03 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【大津中２自殺】担任教師は共同正犯</title>
			<description>&lt;!-- google_ad_section_end(name=s2) --&gt;
&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&amp;#12312; 辞職するまで叩け &amp;#12313;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;【担任教師】 &lt;br&gt;
森山進（保健体育、ハングル、韓国学習、韓国修学旅行の担当。人権学習のエキスパート。広島修道大学卒）&amp;nbsp; &lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
(サヨクのヤフーだけあって写真が消されてしまいましたので、原ブログをご紹介いたします。心ある方はそちらをご覧ください。)&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-date-20120707.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-date-20120707.html&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;虐めを見て「やりすぎんなよ」と笑って言うだけだった。&lt;br&gt;
▼森山進の韓国学▼&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://libdspace.biwako.shiga-u.ac.jp/dspace/bitstream/10441/5193/1/fuchukiyo51p.125-133.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;http://libdspace.biwako.shiga-u.ac.jp/dspace/bitstream/10441/5193/1/fuchukiyo51p.125-133.pdf&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
（一部抜粋）&lt;br&gt;
１１．各学年の実践&lt;br&gt;
（１）第１学年&lt;br&gt;
『韓国を知ろう』国際理解&amp;#8544;（全７時間）&lt;br&gt;
〈ねらい〉&lt;br&gt;
・韓国修学旅行に向けて，「韓国」について調べ理解を深める。&lt;br&gt;
〈学習計画・学習内容〉&lt;br&gt;
・韓国の文化や習慣・観光地などについて調べて，学習成果発表会を行う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（略）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
- 128 -&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
６月９日（月） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9312;&lt;br&gt;
ハングル講座&amp;#9312;&lt;br&gt;
＊講師・洪性奉（ﾎﾝｿﾝﾎﾞﾝ）先&lt;br&gt;
生より教授&lt;br&gt;
６月１６日（月） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9313;&lt;br&gt;
ハングル講座&amp;#9313;&lt;br&gt;
韓国美湖中生の歓迎準備&lt;br&gt;
- 128 -&lt;br&gt;
６月２３日（月） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9314;&lt;br&gt;
ハングル講座&amp;#9314;&lt;br&gt;
６月３０日（月） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9315;&lt;br&gt;
ハングル講座&amp;#9315;&lt;br&gt;
７月２日（水） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9316;&lt;br&gt;
ハングル講座&amp;#9316;&lt;br&gt;
１０月３０日（木） 「国際交流&amp;#8545;」&amp;#9315;&lt;br&gt;
全体ガイダンス&lt;br&gt;
１０月３１日（金） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9317;&lt;br&gt;
日韓交流の歴史を学ぶ&amp;#9312;&lt;br&gt;
１１月５日（水） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9318;&lt;br&gt;
日韓交流の歴史を学ぶ&amp;#9313;&lt;br&gt;
１１月１０日（月） 「国際理解&amp;#8545;」&amp;#9319;&lt;br&gt;
ハングル講座&amp;#9317;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
- 129 -&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（略）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&amp;lt;成果と課題＞&lt;br&gt;
ハングル講座や美湖中学校との交流も３年目を迎え益々充実してきた感がある。特に学校と留学生講師とのつながりだけでなく，美湖中学校の先生方とも交流をはかることができ，修学旅行当日も大きなトラブルもなく，心に残るすばらしい交流会が実施できた。生徒間交流もマンツーマンでの交流となり，生徒たちにとっても緊張のなかにもうち解けられた喜びをかみしめることができ，真の国際交流に一歩近づくことができたと考える。来年は本年度を継続していく予定だが，今後を見通す中で講師確保や学校間交流のさらなる充実を企画・運営していくことが課題といえよう。さらに授業時間数が削減される「ＨＴ」としての時間確保と，道徳・特別活動との関わりについても考えていく必要があるだろう。&lt;br&gt;
（森山進）&lt;br&gt;
- 130 -&lt;br&gt;
■画像&lt;br&gt;
大津市立中学の異常な学習内容&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://cdn.uploda.cc/img/img6946.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;http://cdn.uploda.cc/img/img6946.jpg&lt;/font&gt;&lt;/a&gt; &lt;/div&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;　経過を見ている限り、このままでは教師への懲戒はないままに、精々の処で犯人のガキどもが殺人で少年院送致になる程度で幕引きになりそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　因みに、殺人等であれば、千葉の久里浜少年院への送致になるでしょうが、ご存じかどうか、法務省管轄の少年院も厚労省管轄の児童自立支援施設も、サヨク官僚と現場のサヨクの妄動によって、その対応は「人権」狂いの「大甘処遇」になっています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　要するに、法務教官がビビってしまっていて、口先で「反省しています」と言えばそれで全て許される様な、子供じみた、「矯正」とは程遠い生活を２～３年すれば、何事もなく社会に戻ってこられる訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　これもとんでもない話で、その実態が隠蔽されているせいでほとんど話題にはなりませんが、結果として死んだ少年は「死に損」にしかならず、犯罪予備軍を立派な犯罪者に育てて出院させるサヨク施設で、今回のガキはのうのうと生活するだけのことにしかなりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　本来ならばこれも大変な問題で、「未成年」とか「外国籍」ということで為されるべきことが為されないのであれば、何の為の「少年法」に基づく「矯正施設」であるのか、そんなものならもういらないのではないか、という声が湧き上がるべき事柄でしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そこに、共通の問題点があることを、もう皆さんはお気づきになられたことと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　大津の中学校も、少年院も、サヨクが入り込んで「秩序破壊」「道徳破壊」を推進した結果が、殺人も平気な人間を育てることになっているということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　サヨクの妄動とそれに乗せられたアホウの善人マスターベーションが、例えば教育界では、今回の事件やそれに類する事件を多発させているのであって、これは、犯人のガキどもは無論のことですが、その事態を引き起こしたサヨクどもを社会制裁の矢面に引きずりだして徹底的に叩かねば、必ずやまた同じことが起きるに決まっています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　危惧したとおり、ガキとその身内は社会制裁を受けていますが、共同正犯たる担任サヨク教師や教育委員会事務局、そして日教組に向けられる視線は少ない様です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　チョーセンや同和がらみであるなら、彼奴らにもまた社会制裁が下されてしかるべきです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　繰り返しになりますが、このサヨクによる構造的社会的欠陥が是正されない限り、制裁が短絡的かつ狭い範囲であっては、必ずまた同じことが起きるのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　社会的制裁の価値は、その制裁を受ける可能性がある故に同じことをやりにくくなる、という犯罪抑止にあります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「いじめ」という欺瞞名称で誤魔化されていますが、その実態は「傷害・暴行・脅迫・恐喝」という立派な犯罪なのであって、国の法制度がサヨクによって骨抜きにされている現在、加害者は当然のこととして、その共同正犯であるサヨクどもにも「民意の社会的制裁」が下されねばならないと思うのです。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;大津いじめ担任　韓国語教育に熱心だったが現在生徒に無関心&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.07.20 週刊ポスト)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　滋賀県大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒（当時13歳）がいじめを苦に自殺したとされる事件は、自殺生徒の父親が元同級生らを告訴するなど全国的な話題となっている。事件が騒動になって以降、&lt;font color=&quot;#ff1493&quot;&gt;&lt;strong&gt;担任教師の男性は表に出なくなっている。7月12日に開かれた保護者説明会にも、出席しなかった。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「保護者からは『担任が出てきて説明すべきだ』という声が上がったが、校長は『自分の判断で出席させなかった』の一点張りでした。担任がいじめの様子を見ていながら『そのくらいにしとき』と笑っていたともいわれている。そうしたことが本当だったのかどうかが知りたかったのに、説明会では何も答えていません」（2年生の母親）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　なぜ彼は表で説明しようとしないのか。それは、&lt;font color=&quot;#ff1493&quot;&gt;&lt;strong&gt;「彼がしゃべれば、学校がこれまで行なってきたいじめの封印工作がすべてばれてしまうから」&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;（学校関係者）だという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それだけではない。学校側が恐れているのは、この担任教師自身に、&lt;font color=&quot;#ff1493&quot;&gt;&lt;strong&gt;事件を起こす土壌を作った原因があったことを追及される可能性がある&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;からだ。　この教師は、かねて生徒への「無関心」が問題視されていたという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「彼が以前いた大学の附属中学では、韓国語の教育に力を入れるなど熱心だったそうですが、この中学に移ってからは次第にそうした熱がなくなり、無難にやり過ごす態度が目立っていたようです」（PTA関係者）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　今回の自殺が起きる直前の昨年夏、この中学校で起きていた“事故”も、担任教師のそうした教育姿勢がもたらしたものではなかったか。同校の生徒の一人が明かす。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「先生が受け持つ柔道の授業で、ある男子生徒が足を怪我したんです。ところが、先生は『大丈夫だ』といって、彼は次の日に行なわれた水泳大会に参加させられた。それで、怪我が悪化してしまったんです。あとでわかったんですが、柔道の授業のときにすでに骨が折れていたようなんです。なのに先生のいうまま、彼は足が真っ赤に腫れた状態のまま水泳大会に出て、終わったあとは全く歩けなくなっていました」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　後に&lt;font color=&quot;#ff1493&quot;&gt;&lt;strong&gt;生徒の保護者が、教師にこのことを訴えたところ、そっけない態度で軽く流されてしまった&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;という。この男子生徒は、自殺した生徒のクラスメートだった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　この教師は、写真週刊誌『フライデー』の直撃取材に、&lt;font color=&quot;#ff1493&quot;&gt;&lt;strong&gt;鼻唄で「ふふ～ふ～♪」と応じたことがインターネットなどで批判を浴びた&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;ことから、それ以降は自宅に帰らず、本誌記者の訪問時も不在が続いている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;“日教組のドン”輿石氏、トンデモ発言！いじめの責任追及を妨害か&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.07.20 ZAKZAK)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　民主党の輿石東幹事長が、大津市の男子中学生自殺問題で、責任追及を妨害するような発言をした。輿石氏は元小学校教師で、日本教職員組合（日教組）の支持を受けて連続３回当選しており、「日教組のドン」とも呼ばれている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　問題発言は、１９日の記者会見であった。輿石氏は自殺問題について「非常に残念なことだ」といいながら、&lt;font color=&quot;#ff1493&quot;&gt;&lt;strong&gt;「学校が悪い、先生が悪い、教育委員会が悪い、親が悪い、と言っている場合じゃない。みんなできちんとやっていかなければならない」&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;と語ったのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　日本教育再生機構理事長で、高崎経済大学の八木秀次教授は「信じられない発言だ。尊い人命が失われており、再発防止のためにも、どこに問題や責任があるのかを徹底的に追及すべきだ。輿石氏の発言は、仲間内の学校や教員委員会をかばい、&lt;font color=&quot;#ff1493&quot;&gt;&lt;strong&gt;激しい人権教育を行っていた日教組の問題を隠蔽するつもり&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;ではないのか」と批判している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;“いじめ自殺”驚きの新展開！女子生徒の証言で立件の可能性大&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.07.20 ZAKZAK)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　滋賀県大津市の中学２年の男子生徒＝当時（１３）＝がいじめが原因で自殺したとされる問題で新展開だ。加害者とされる生徒３人が、男子生徒に「校舎３階の窓から身を乗り出させていた」との目撃証言が出た。「自殺の練習」を裏付ける新内容で立件の可能性も高まってきた。生徒らが通っていた市立中学では２０日、終業式が行われた。県警では夏休みを利用して本格的な聴取を開始する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　２０日付の読売新聞が報じたところでは、証言したのは自殺した男子生徒と同級だった女子生徒。この女子生徒は昨年９月以降、男子生徒が在籍した教室がある３階の廊下で、いじめの加害者とされる生徒３人が、男子生徒を取り囲んでいる現場を複数回目撃。生徒３人は、窓を背に男子生徒を立たせ、窓枠を両手で持った状態で、外にそり返すような格好で上半身を乗り出させた。その際、生徒３人は「自殺の練習をしろ」と笑っていたという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　悪質ないじめの実態を示す、より具体的証言が判明したことに関し、日大名誉教授（刑法）の板倉宏氏は「立件される可能性がより高まった。目撃証言ということで直接証拠になり得る。男子生徒の自殺の直接のきっかけになったと立証されれば、傷害致死罪、あるいは恐喝罪も適用し得る」と指摘する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　県警は早ければ２１日から同学年の生徒や保護者ら約３００人から任意で事情聴取を開始。いじめと自殺の因果関係について８月末までに立件の可否を判断する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30876332.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 00:11:09 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【西村眞悟氏】連想されるテロリストの作戦</title>
			<description>&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&amp;#12310;&lt;a href=&quot;http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=760&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;眞悟の時事通信&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&amp;#12311;より&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;『 連想されるテロリストの作戦 』&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;平成23年 7月22日&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;　中東の過激派テロリストとの闘争で、例えば、イスラエルがテロリストの本拠地をミサイルで報復攻撃するとする。&lt;br&gt;
　その時、そのミサイルで破壊された現場の映像が世界に広く報道され、死傷者の多くが子どもであることが強調されるケースが多い。そして、その報道を観た人たちは、イスラエルは何と残酷なことをし、パレスティナ人は何と虐げられていることか、と思う。&lt;br&gt;
　このようにして、反イスラエル感情が喚起される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　では、テロリストが小学校を本拠地として、そこから執拗にイスラエルに向けてロケット砲を打ち込んでいて、イスラエルの反撃を促していたとしたらどうであろうか。&lt;br&gt;
　この時、この小学校に子どもを通わせている親が、テロリストがロケット砲を学校に持ち込んでイスラエルに向けて発射するなら、いつかはイスラエルの報復攻撃を受ける、従って、子どもを安全な別の学校に通わせようとした。しかし、武器を持つテロリストは、親を脅して、子どもを別の学校に通わせずにこの学校に毎日通うよう強制していた。つまり、子どもを人質にしていた。&lt;br&gt;
　そして、ついにイスラエルが報復攻撃をして小学校の校舎を破壊し、そこにいた学童が死亡した。&lt;br&gt;
　このような場合、冷酷で非情で残虐なのは、イスラエルなのかテロリストなのか。そう単純に決められない。&lt;br&gt;
　イスラエルの報復攻撃によって、小学校が破壊され子どもが殺され、親が泣き叫ぶ映像を観るだけで、かつてのように、イスラエルが悪いと直ちに言えなくなることは確かだ。&lt;br&gt;
　テロリストは、子どもを楯として利用し、反撃を受ければ、楯となって死亡した子どもと泣き叫ぶ親を利用して、反イスラエル感情を喚起するという作戦意図を持って行動しているので、子どもの死亡はテロリストの作戦通りの結果である。&lt;br&gt;
　私は、テロリストの冷酷非情さを強く非難し、その意図通りに感情操作されてはならんと思う。それは残酷なテロリストの仕組んだ罠に墜ちることだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　さて、私は、このイスラエルの西に隣接するガザ地区におけるテロリストの手口を書いたのだが、どこからこれを連想したのか。&lt;br&gt;
　それは、沖縄の普天間基地反対闘争からだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　普天間基地のフェンスに校庭が隣接する普天間第二小学校を基地から離れたところに移転する計画は、かつて二回あったが、二回とも、移転計画が実施されようとすると、「小学校の移転は基地を固定化することになる」という基地反対闘争側の運動で潰されている。&lt;br&gt;
　基地反対闘争の論理は、次の通り。&lt;br&gt;
　基地と小学校をくっつけておけば、常に騒音の下で授業を受ける小学校の様子をマスコミで放映できて、だからこのような騒音をまき散らす基地は出て行け、とアピールできる。そして、もし基地のヘリが学校に墜落すれば、今度こそ決定的に基地出て行けという世論を喚起できる。いずれにしても、基地と小学校をセットにしておくことが基地反対闘争継続に必要だ。&lt;br&gt;
　その為には、学童は、常に騒音の下で授業を受けねばならない。&lt;br&gt;
　ここに、ガザ地区のテロリストと同じ思考回路があり、普天間基地反対闘争からガザ地区のテロリストを連想した所以がある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　また、普天間基地は既に日米両国政府で県内移転が合意され、このために沖縄県と市は驚くべき多額の予算を国から先取りしている。&lt;br&gt;
　しかし、民主党政権になって馬鹿が総理をしたことを口実に、今また、移転反対闘争の盛り上がりである。&lt;br&gt;
さらに、オスプレイ配備反対が加わる。&lt;br&gt;
　つまりこれらの反対闘争は、このまま、小学校の隣で、かつ市街地の真ん中に基地を固定化させ、新鋭のオスプレイ配備を阻止して、既に生産中止の老朽化したヘリを飛ばし続け、その下に小学校の子ども達を毎日集めるようと仕向けている。&lt;br&gt;
　この普天間基地反対を叫ぶ者の背後にはガザ地区のテロリストと同じ、冷酷非情の論理がある。&lt;br&gt;
　これは既に、「生活第一」にかこつけた我が国の国防体制崩壊運動の次元であり、冷戦下の反日・反米闘争という」利敵運動そのものである。&lt;br&gt;
　従って、この背後にいる中共がヨダレを垂らして喜んでいる。&lt;br&gt;
　米ソの冷戦は終わっても、今我が国は中共から冷戦を仕掛けられているのだと意識すべきだ。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　日本国民が一刻も速く、今の風潮の裏にあるテロリストと同じ冷酷な敵の論理を見抜き、&lt;br&gt;
「国防体制なき生活第一はあり得ない」&lt;br&gt;
「国防は最大の福祉である」&lt;br&gt;
「一身独立して国家独立す」&lt;br&gt;
「国家興隆するときは理想を以て生活とし、国家衰退するときは生活を以て理想とする」&lt;br&gt;
が真実であるということを深く自覚して欲しい。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;『 オスプレイに関して 』&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;平成23年 7月21日&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;　オスプレイのような垂直離着陸輸送機を、日本こそが開発し配備しなければならなかったのだ。&lt;br&gt;
　それをアメリカが開発して、今、在日海兵隊がオスプレイを配備しようとしている。&lt;br&gt;
　日本自身が開発しなければならなかった装備なのに、何時も、アメリカに先を越されている。まことに残念だ。&lt;br&gt;
　この点が悔しいだけで、アメリカ海兵隊がオスプレイを配備することに何の異存もない。&lt;br&gt;
　むしろ、今あるヘリ輸送機に比べて、航続距離６倍、そのうえ飛行スピードは２倍以上、積載重量３倍の能力を持つオスプレイ配備を歓迎する。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　昨年３月１１日の東日本巨大地震に際し、アメリカは固定翼のＣ１７・グローブマスターという戦車も積めるとてつもない輸送機に救援物資や救助人員を満載して、ハワイのヒッカム基地やカリフォルニアの各基地から我が国の被災地の救援にきてくれた。&lt;br&gt;
　その時、大型輸送機を日本こそが持たねばならないと思った。&lt;br&gt;
「あのＣ１７のような輸送機、欲しいですなー」と自衛隊の将官ＯＢに言ったものだ。&lt;br&gt;
　災害であれ、有事であれ、いざとなった際には、輸送機が必要だ。従って、今よりも高性能のオスプレイが日本に配備されることに反対する理由はない。&lt;br&gt;
　先にも書いたが、オスプレイの事故発生確立が、今、配備されているＣＨ４６ヘリより高いのならともかく、低いのであるから、事故を心配する観点からも配備は歓迎されるべきであろう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかるに、現在、我が国のマスコミを賑わしているのが、反原発のデモとオスプレイ配備反対の声だ。&lt;br&gt;
　この現象を如何に観るか。&lt;br&gt;
　結論から言うならば、世論に迎合し空気に泳ぐことが選挙だと思っている最低レベルの者達に政治をさせている結果だ。&lt;br&gt;
　そして、日本を弱体化させることが進歩的だとか良心的だとか思っていて美味い飯を食べてきた者達、例えば、大江健三郎等々が、反日運動家に利用され、また、お互いに利用し合い、デモに参加し、反対の声を上げる。&lt;br&gt;
　それをマスコミが大きく取りあげる。すると、かつての民主党が宣伝に利用した日比谷派遣村のように、人が蟻みたいに集まり始める。&lt;br&gt;
　すると、政界の最低レベルの者達が、その声になびき始める。例えば、オスプレイ反対の前原や反原発デモを見に行った鳩山等々。&lt;br&gt;
　この循環の中で我が国は、早晩、袋小路に入ったように行き詰まり、経済活動は衰退し、日米安保は破綻する。&lt;br&gt;
　そして、この状況を喜んでみているのが中共なのだ。&lt;br&gt;
　沖縄は、その中共の思想侵略の最前線になっている。&lt;br&gt;
　従って、沖縄は、反基地、反米、反日運動のメッカとなっている。そして、良識ある大多数の沖縄県民の声は封殺されている。 &lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30875096.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 22:22:01 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【踊るアホウに】見るアホウ</title>
			<description>&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;#12312; どちらもアホウで国は潰れる &amp;#12313;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　反原発カルトについては何度も記してきましたので、今更アホウのオナニーを取り上げるつもりはありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　因みに１６日の火病ショーは、警察発表で７万５千人参加ということですが、なるほどと改めてこの国の未来の暗さを感じたのは、こういうアホウどもがレンホーを当選させ、民主党を政権党に就かせたのだという事実です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　まぁ、所詮は極左の過去の所業や本性も知らず、またこの目的にも関心の無い浮ついたアホウどもですから、自分達が何をやっているのか全く分かっていないでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　問題の本質はそこにあるのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　反日妄動に狂っているサヨクは別として、表面だけを見て判断し、信用してしまう「単純バカ」が、少なくともこれだけの数はいる訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　物事の表面しか見られなくなった、もしくは考えられなくなった日本人が、当然サヨクはもともとそうですが、増殖しているこの異常さは、独裁国家前夜の「衆愚」を彷彿とさせる状況であるということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　とはいえ、これを報道しているのが、毎日やら朝日やらＴＢＳやらＮＨＫなのですから、誰がどう見ても「ヤラセ」でしかない運動会を、エキストラで盛り上げている程度のことでしかありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　付記の毎日の記事など、反日プロパガンダでありつつも、そのマスターベーションぶりは赤面ものであることの自覚もない陳腐さです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかし、サヨクという ( 本当の意味でいえば日本サヨクもまた踊らされています ) 本物のバカは兎も角、多少とも判断力のある者であれば絶対に警戒するであろうこんな火病ショーを、テレビや報道で受け取っている者というのがこれまたバカであるからこういうことが成立してしまうという一面もあります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　つまり、乗せられているアホウも、それを見ているアホウも、ある種の思考停止状態に陥っている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　例えば有名人が出演する、興味本位で影響される等々、単純バカが本質にありつつも、自分で調べ、自分で考えると言う基本的なこともできなくなっている訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　これを以て「衆愚」と言い、気分が盛り上がれば頭に血が上ってしまうその有様は、一体、いつから日本はチョーセンになってしまったのか、と失笑せざるを得ません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　大方の真っ当な方々は、こいつらが、恐らくはもうしばらくすれば、あれは何だったのかと言いたくなる程に、このバカ騒ぎをけろりと忘れてしまうことがお判りになっておられることでしょうが、忘れてならないのは、その無責任さが日本をここまで混乱させた一因であるということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それを一面から言えば、「価値観の多様化」なる「洗脳詐術」によって思考回路をショートさせられている、と言っても良いでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それは上っ面では如何にも良さそうに聞こえますが、要は個人主義という地獄の悪臭の様なもので、「自分の考えはこうだ」と、調べも考えもせずに決めて仕舞うことを肯定しているに過ぎません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　当然、それは上辺のことでしかなく、サヨクの屁理屈に簡単に誤魔化されてしまいますし、そもそも「自分の考え」なるものが、どこかで聞くか読むかした中から選択したものでしかないということにさえ気づいていません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　言わば、マスゴミ中毒とでも言えば良いのか、これをアホウと言わずして、他にどんな言葉があるのか、浅学にして拙は知りません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「智慧」とは程遠い、「痴穢」としか言いようのない愚かしさです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それが民主主義なるもののなかでは、同等に扱われるのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　さて、現実論で言えば、国家の効率としては「民主主義国家」よりも「独裁国家」の方が絶対に効率的です。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　「独裁国家」が崩壊するのは、「衆愚」の扱い方を誤り、独裁者が自分の利を得ることに傾倒してしまうからです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　有り得ないことですが、もし万能の者が独裁者になれば、そして「衆愚」の操り方を間違えなければ、その国は史上最強の国家にもなりかねないでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それでも「衆愚」の「民主主義」を選択するのであるならば、最低の条件として、国民は自らが「衆愚」に陥る可能性が高いことを熟知している必要があります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　でなければ、社会は「衆愚」の大多数によって混乱し、堕落していくに決まっているからです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　では、今の日本はどうなのか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　その典型の一つが反原発カルトです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　現実的な対案など、ほとんど出ていないテイタラクを、このアホウどもはどう思っているのか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　脱原発を目指すなら、本当に必要なのは「現実に適応した実効的な対案」であって、喚いてストレス発散する程度の自己満足ではない筈です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　まぁ、反原発を標榜するなら、その程度のことは出来て居ないと「恥ずかしくて」言葉には出来ない筈なのですが、やはり所詮は「愚民」ということなのでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　因みに、「民主主義」そのものの実態は実に曖昧なものてあって、実はそれだけで国家運営が成り立った例と言うのは聞いたことがありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　例えば米国にしても、日本もそうですが、金銭なり軍事なり思想なりの別の価値観が付随してでないと、社会が成り立たない訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　その一例があのシナであり、北朝鮮です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　北朝鮮など、ご丁寧に「朝鮮民主主義人民共和国」とふざけたネーミングですが、金銭は無くても、独裁と謀略という別の一面があって成り立っている訳で、人民が金豚を支持しているから民主主義だ、等と考えているのは「本物の狂人」だけでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　突き詰めて極論すれば、民主主義とは衆愚主義に他なりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それでも選択肢が他に無いならば、 ( 実は日本はその他の唯一の選択肢を成立させてきた稀有な国家であったのですが ) 少なくとも「衆愚」の現実と本質程度のことは判っていなくてはならない筈なのです。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;＜脱原発集会＞「子供、未来のため」　目立つ家族連れ、若者&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.16 毎日)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　炎天下に脱原発を訴える市民の声がとどろいた。東京都渋谷区の代々木公園で１６日に開かれた「さようなら原発１０万人集会」には、東京電力福島第１原発の事故後にデモや集会に参加し始めた若者や家族連れの姿が目立った。事故対策も不十分なまま原発が再び動き出したことへの怒り、将来への不安、政治への失望。集まった人たちに思いを聞いた。【安高晋、平林由梨】&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　午前１１時、メーン集会開始まで２時間近くあるのに、会場へ向かう道は人であふれ、なかなか進めない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　東京都八王子市の飲食店経営、飯田弘樹さん（５０）は妻（４７）、長女（１５）、次女（１４）と会場にたどり着いた。集会やデモに参加するのは初めて。「今日が脱原発に向けた転換点になると思った。その場に家族と立ち会いたかった」。娘たちには４月ごろから予定を入れないよう伝えてきた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　正午前。メーン会場前の広場で神奈川県平塚市の会社員、岡田直樹さん（３８）は同僚の男女６人と赤一色の手作りの幕を掲げた。「ＮＯ　ＮＵＫＥＳ」「なくすなら今」の文字。首相官邸前で毎週金曜日に開かれる抗議行動に、今春の開始当初から参加した。「原発ゼロでも数カ月間やってこられた。なぜ再稼働なのか。許せないという気持ちを一つにしてぶつけたかった」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　２人の子を連れた川崎市多摩区の江田智華さん（３３）は「普段は原発をどう思うか親しい人にも聞く機会はない。参加してみて、同じように思っている人がこんなにいると実感できた」と、人があふれる会場を見回した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　午後１時前、集会が始まった。川崎市高津区の無職、茅根雅子さん（６１）は「原発は怖い」と漠然と思いながら、声を上げてこなかった。実際に原発事故が起き、しょく罪の思いに駆られた。「信じられるのは、正しいことを見極める市民の感覚。このうねりを目の当たりにすると、日本は変われると思える」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　午後１時半を過ぎるとパレードの列が動き出した。「電気は足りてる」「福島返せ」。シュプレヒコールが続く。１人で歩いていた東京都三鷹市の公務員の男性（６２）も、これが脱原発イベントへの初参加だ。デモには数十年前に見た過激な学生運動のイメージしかなかったが「団体の旗が少なく、昔とはずいぶん変わった」と感慨深げ。「若い人の考えが反映されない世の中になっている気がする。変えるにはこれしかない」と力を込めた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「子どものために、未来のために」。埼玉県和光市の主婦、中川裕香さん（３２）は１歳の長女を抱き、４歳の長男の手を引きながら声を上げた。「自分がこんな場所に足を運ぶなんて、数年前なら想像できなかった」。原発事故が飲み水も食べ物も、子どもの遊び場も奪うと思い、ツイッターで知り参加を決めた。「状況を変えるためには、まず自分が動かなければ」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　午後４時、約３キロのパレードの終着点の一つ、恵比寿東公園（渋谷区）。幼児を連れた若い夫婦が芝生に腰掛け談笑していた。原発について考えた夏の一日を満足そうに振り返っているようだった。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;!-- google_ad_section_end(name=s1) --&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30823098.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 01:49:53 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【尖閣防衛】国有化を「正しく伝達」？</title>
			<description>&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;#12312; 玄葉の言わずもがな &amp;#12313;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　先にシナの焦りと売国政権の必死について記しましたが、なるほど、無能なだけあって売国サヨクは言わずもがなの本音を漏らしてしまう様です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　付記の記事をご覧になれば失笑される方も多いのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　この期に及んで「日本の考え方を正しく伝達するように」というボケた物言いは、さすがにシナに尻を叩かれている売国奴らしい本音が出てしまっています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　要するに「シナ様と事を構えるつもりはございません」と必死に弁解している訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ということは、尖閣国有化の目的は「封鎖の継続」と「穏便な貢ぎ方」にあるということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そもそも、ニワとかいう売国守銭奴を辞めさせない時点で、その本音は明々白であるのですが、今回、このタイミングでニワを呼び戻したのも、この発言からすると、かなりシナの恫喝に怯えていることが判ります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　皆さんは覚えておられるでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　あの阿呆のさきがけであるルーピーボンボンが首相と言う天下の一失にあった時、民主党売国政権はシナとの間にホットラインを開設しているのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そのホットラインを使えばよいものを、何故、このタイミングでわざわざシナの御用商人を呼び戻したのか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　つまり、売国政権は、現在、ホットラインでシナと秘密裏の協議が出来ない状況になっているということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　無論、仙谷等々の筋金入りのシナ畜どもは別のルートで連絡を取っている、というか、指令を受け取っているに違いないのですが、その様なルートがあることを身内のシナ畜以外に対してバラす様なリスクを、例え相手が民主党政権関係者であっても、わざわざ冒すことなどする筈もなく、そもそもシナ共産党なら、民主党政権閣僚関係者とのコミュニケーションを拒否することを以て恫喝の手段とし、それに協力する様にシナ畜どもに伝えていても不思議ではありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　で、仕方なく、玄葉がシナの御用商人を呼び戻し、報道には出てこない内々の意向を伝える伝書鳩の役目をさせた、という処でしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　真っ当に考えれは、これだけ日本の意思をを無視して侵略を正当化してきているシナ共産党に対して、「尖閣が日本固有の領土であることを改めて説明する」ことに何の意味があるか、小学生でも判りそうなもので、とすれば、この「日本の考え方を正しく伝達する」ということは、正確に言えば「日本サヨクどもの売国媚シナ」を再度強調して「しばしのご猶予を」と揉み手をすることに過ぎません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　これで、尖閣の国有化という売国野田政権の目的がどこにあるかは完全に明確になりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　少なくとも、今の政権下での尖閣の国有化等させてはならず、何が何でも東京都が購入し、実効支配の証としての施設整備や人員配置を実現させねばなりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　まだ自民党に期待している中途半端保守は、この事態を招いた政権党がどの政党であったか、一刻も早く目覚め、絶対にシナに媚びない真正保守の政権党が必要であることに気づかねばならないのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　自民党は全く生まれ変わっていません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　付記の記事でボケ森が言っていることがどんな意味を持っているか、彼奴や古賀、中曽根等の第一級戦犯がまだ自民党に強い影響力を持っていることを知っている方は、メガネ坊や総裁が何も出来ないことなど等に承知しておられる筈です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかも、自民党と言えば「財界の男妾」とまで言われた金権癒着政党です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　経済界がくしゃみをすれば自民党は風邪を引くのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そんな政党が、例えばシナの御用商人を始めとするシナに進出している財界人の意向をを切り捨てることなど出来る訳がなく、仮に政権党に復帰したとしても、その対シナの結末は目に見えています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　無論、尖閣問題で米国の手を借りる様なことになれば、ＴＰＰは無条件で米国の言いなりにならざるをえなくなるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それでも、それを自民党が手掛けるか、それとも真正保守政党が手がけるかで、その後の日本の将来は大きく異なってきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　やむを得ず同盟を継続するとしても、真憲法制定という自主独立の姿勢を示し、かつ、売国守銭奴を多数抱える財界にも毅然として対応できる「戦闘的な護国の首相」がいれば、いずれ売国サヨクどもを一掃した上で、真の独立国としての同盟関係の構築に進むことができます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　皆さんは、自民党が本当に「平成のレッドパージ」を実行できると思われますか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　シナや米国、南北朝鮮、そして日本での様々な状況や情報が出てくることで、この極東の騒動の黒幕がシナ・北朝鮮を中心とした「共産帝国主義犯罪者集団」であることがどんどんはっきりしてきています。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　日本がこれ以上「共産主義者＝赤色暴力団」に食い物にされない為には、「平成のレッドパージ」は必要不可欠であり、それができるのは「石原氏を首班とする真正保守政党」の政権以外には無いのです。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;strong&gt;尖閣国有化「正しく伝達を」＝玄葉外相が中国大使に指示、更迭論出ず&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.15 時事)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　玄葉光一郎外相は１５日、丹羽宇一郎駐中国大使を一時帰国させ、尖閣諸島（沖縄県石垣市）を国有化する日本政府方針に中国側が反発を強めている問題などをめぐり外務省で協議した。丹羽氏が現状などを報告したのに対し、玄葉氏は日本領の尖閣を国有化するのはあくまで国内問題であるとの立場から、「日本の考え方を正しく伝達するように」と指示した。丹羽氏は１６日中に北京に帰任する見通し。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　丹羽氏は６月の英紙のインタビューで、東京都の石原慎太郎知事による尖閣諸島購入方針を批判し、外相から注意を受けた。自民党などは更迭を求めているが、玄葉氏は協議後、記者団に「（その話は）していない」と述べ、丹羽氏の進退については話題に上らなかったと説明した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　中国は尖閣周辺海域で漁業監視船が２日連続で日本の領海に侵入するなど、日本政府の尖閣国有化方針に反発。プノンペンで１１日に行った日中外相会談で、玄葉氏は楊潔※（※＝竹カンムリに褫のつくり）外相に抗議したが、楊氏は中国の領有権を主張。翌１２日も漁業監視船が領海侵入した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　玄葉氏の指示は、尖閣が日本固有の領土であることを改めて説明することで中国側の動きをけん制する狙いがあるとみられる。　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;森喜朗氏「野田君はよくやった」「小沢さんの命運尽きたな」&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.7 産経)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　社会保障・税一体改革関連法案が衆院を通過してよかったね。野田佳彦首相はよくやっておられた。苦しかっただろうけど本当によくやった。それは国民も認めてるよ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　思い返せば、僕が初当選した昭和４０年代は自民、社会両党の対立の時代だった。国会はいつも乱闘。自由主義を信奉する勢力と、社会主義を信奉する勢力でベクトルが逆を向いているから当たり前なんだけど実に不毛だったな。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　これではいけない。社会保障や安全保障、教育などの課題は与野党が胸襟を開いて話し合っていかないと成熟した民主主義とは言えない。そう思ってきただけに一体改革での民主、自民、公明の３党合意には万感の思いだったね。「ああ、やっと日本の政治も成熟してきたんだ」ってね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それにしても小沢一郎元民主党代表は一体どうしちゃったのかな。彼とは当選同期でずっと相対してきたけど、かつての彼の主張はある意味で筋は通っていた。政治改革にしても、国会改革にしても。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ところが、今回の行動はまったく合点がいかないね。消費税を導入した竹下登内閣で官房副長官を務め、細川護煕内閣で国民福祉税構想をぶち上げたのは一体誰ですか。福田康夫内閣の時に僕に「自民、民主の大連立で消費税を増税しよう」と持ちかけたことは忘れちゃったのかな。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それに昨年６月の菅直人内閣への不信任決議案提出の時、僕に連判状を突き付けてなんと言ったかな。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「自民党が不信任案を提出したら俺たちも乗る。菅内閣を倒したら谷垣禎一総裁を首相指名して大連立だ！」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　こう言ったんだよ。それが野田さんが意のままに動かないからと言って、せっかく作った民主党を割って「反増税」「反原発」の「オリーブの木」を作るんだって？　彼が目指した「政権交代可能な二大政党制」はどこに行ったのかな。これまでの主張は「すべて権力を掌握するための詭（き）弁（べん）でした」と認めているようなもんじゃないか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　政党を作っては壊し、壊しては作り…。でもどんどんスケールダウンしてるよね。平成６年１２月に「パシフィコ横浜」でやった新進党の結党大会を思い出してよ。でっかい旗にワーッと歓声が上がってさ。「ああ、やられたな…」。正直そう思ったよ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　でも今度の新党にあんな熱気ある？　彼を支えてきた同志はみんな離れていった。家族もね…。命運尽きたかな。もうこれ以上晩節を汚さない方がいいんじゃないかな。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　まあ小沢さんは民自公３党に「談合政治」のレッテルを貼って攻撃してくるだろう。だからこそ民主も自民も公明もしっかりしなきゃいかん。まずは一体改革という大事業を粛々と成し遂げることだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ところが、谷垣さんも石原伸晃幹事長も「党をまとめられないならすぐに解散しろ」などとバカなことを言ってる。いいですか。税財政の議論で自民党は勝ったんですよ。民主党だって内心では「自民党の主張は正しかった」「負けた」と思ってるんだ。それなのに勝ち誇ったようなことを言っちゃいかん。谷垣さんの街頭での口調は正直言って品がない。もっと謙虚にならないと…。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　一体改革法案が成立しても国民生活と直結した懸案はまだまだある。選挙制度改革も待ったなしだ。もう民主、公明両党で強引に一部連用制を導入しようとしても無理ですよ。そもそも「一票の格差」是正のために一票の価値をさらにねじ曲げてどうするの？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それに比例代表で「民主党」と書いてもらって当選した人が新党を結成するようなおかしな現象を防ぐには抜本改革しかない。ずばり中選挙区制ですよ。昔の制度じゃなくて現行の３００小選挙区を１５０に統合して地方は２～３人区、都市部は４～５人区にする。超党派の「選挙制度の抜本改革をめざす議員連盟」（会長・加藤紘一元自民党幹事長）がすでに青写真を作っているでしょ。あれをたたき台に与野党で議論すれば年内にまとまるはずだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　とにかく次の衆院選まではパーシャル連合（部分連合）を組むしかない。消費税を増税するならデフレ対策で補正予算も組まなきゃならんでしょ。そうなると秋に臨時国会を開くしかない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それに９月には自民党総裁選、民主党代表選もある。他党には口出ししないけど、自民党では石破茂前政調会長、石原幹事長、町村信孝元官房長官あたりが手を挙げそうだね。谷垣さんも当然出るのかな。それに安倍晋三元首相も…。ちょっと小粒な感じがしないでもないが、政権奪回に向けた「党の看板」を選ぶんだから堂々と議論をぶつけあってほしいね。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30814655.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 01:12:25 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【尖閣防衛】（資料）</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;strong&gt;「日本は沖縄から退くべき」中国軍少将がラジオで暴言　韓国紙報道&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.13 産経)&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
　中国軍の現役少将が中国のラジオで、「日本は沖縄から退くべきだ」と主張していたことが１３日分かった。韓国紙の東亜日報が同日、北京発で報じた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　報道によると発言したのは中国国防大学戦略研究所長の金一南少将。金氏は１２日に放送された中国ラジオ公社とのインタビューで、「釣魚島（沖縄県・尖閣諸島の中国名）に関しては日本側に必ず、行動で見せてやらなければならないが、問題の視野をさらに広げて沖縄の（中国への）帰属問題を正式に議論しなければならない」と述べた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　金氏はさらに「沖縄は本来、琉球という王国だったが１８７９年に日本が強制的に占領。当時使われていた清国の年号と漢字などを捨て去った」などと指摘。そのうえで「琉球がどの国に帰属し日本がいかに占領したのか、詳しく見なければならない」と強調。結論として「日本は琉球から退くのが当然だ」と主張したという。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　中国軍高官の発言の狙いについて東亜日報は、「日本側の周辺領海に対する領有権主張の正当性を弱め、中国側主張の外交的な位置づけを強めるため」と分析している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;尖閣問題で「日本と一戦も辞さない」中国高官&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.13 産経)&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
　中国国土資源省国家海洋局が所管し、海洋権益における法執行をになう「海監総隊」の孫書賢副総隊長が、「もし日本が釣魚島（沖縄県・尖閣諸島の中国名）問題で挑発し続けるなら、一戦も辞さない」と発言したと、台湾の有力紙、聯合報などが中国海南省海口発として１２日の電子版で報じた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「２０１２海峡両岸南海問題学術会」の席で孫氏が１１日に語ったという。孫氏は、同時に南シナ海の領有権問題でベトナムやフィリピンについても「一戦を辞さない」と発言したとされる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;「南シナ海」で亀裂残し、ＡＳＥＡＮ会議閉幕&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.13 読売)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　当地で開かれていた東南アジア諸国連合（ＡＳＥＡＮ）関連の閣僚会議は１３日、メコン川流域国の支援会議で日程を終了した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　このうちＡＳＥＡＮ外相会議では、南シナ海の領有権問題を巡る共同声明の文案作業が決裂し、声明の作成を断念する事態となった。ＡＳＥＡＮ内の亀裂は深刻で、中国との法的拘束力を持つ「行動規範」の早期策定は難しくなりそうだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　全日程終了後に記者会見した議長国カンボジアのホー・ナムホン外相は、「共同声明を出せないことは残念だが、全ての加盟国の決定だ」と述べた。一方、フィリピン外務省は１３日、メディアに配布した文書で「声明が発表されないのは遺憾だ。議長国は（中国とフィリピンが領有権を争う）スカボロー礁に関する（声明での）言及に一貫して反対した」とカンボジアへの怒りをあらわにした。&lt;/font&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30801566.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 01:21:43 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【尖閣防衛】シナ機関紙に見る焦り</title>
			<description>&lt;!-- google_ad_section_end(name=s2) --&gt;
&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;#12312; 国内報道は．．． &amp;#12313;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　野田が妨害の横やりを入れてきたことで、尖閣諸島所有の行く末への混迷が演出されていますが、それもその筈、例によって外務省やサヨク政権は、何とか事を穏便に済ませたい一心でしかないのですから、そもそもが明確になる訳がありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　下記の「レコードチャイナ」なるシナ共産党宣伝紙の文面を一読されれば頷かれることでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　因みに、この宣伝紙は、ネットでの拡散を恐れてか、コピーするにはちと手順が必要になっており、あまり記事の引用はされていないのですが、拙としましては、是非とも全国の日本人に一読して頂きたいと思う次第です。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;日本よ、目を覚まさせてあげよう、尖閣問題で中国と争っても勝ち目はない―中国紙&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(2012年7月9日 レコードチャイナ)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　日本の野田佳彦首相は7日、個人が所有する釣魚島（尖閣諸島）を国有化する方針を明らかにした。これにより、両国の争いが激化するのは必至である。単なる選挙対策とみる向きもあるが、中国人にとってはどんな理由であろうと関係ない。日本が中国の我慢の限界を刺激してくるならば、それに真っ向から立ち向かうだけである。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　いずれにしろ、日本が釣魚島問題で中国と争っても、全く勝ち目はない。中国には十分な資源と手段があるばかりか、日本と徹底して戦おうという官民の意志もしっかりしている。是非とも互いに報復しあおうではないか。中国は釣魚島が西太平洋の「少々危険な」摩擦ポイントになっても少しも怖くない。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　日本政府の理不尽な挑発に対し、中国は積極的に以下の4点を成し遂げるべきである。 &lt;br&gt;
1、釣魚島周辺における中国の存在感を高める。巡航などの主権行為を日本側より多く実施する &lt;br&gt;
2、日本側が一歩進めたら、中国側は一歩半でも二歩でも多く進める。日本側に挑発行為がどれほど深刻な結果を引き起こすのかを思い知らせる &lt;br&gt;
3、両岸四地（中国本土、台湾、香港、マカオ）による「保釣」（尖閣諸島を守る）活動を強化させる。台湾当局はあまり熱心ではないが、民意が率先して馬英九政府に呼び掛けていくべきだ &lt;br&gt;
4、釣魚島危機は中日の経済協力に悪影響を及ぼすことになる。だが、我々はあえて傍観しよう。そうすれば、日本側も政策の過ちに自ずと気付くに違いない&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　中日関係は重要だが、何をされてもじっと黙って耐えるほど重要ではない。日本とやり合う必要があると判断すれば、中国人は必ずやる。中国の主権と団結を守る方が、中日関係を波風立てないようにすることよりもっと重要だからだ。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それに、沖縄はどうしても日本領である必要があるのだろうか？長い目で見れば、沖縄自身が「日本離れ」を起こしても全く不思議ではない。中国もこの問題を真剣に検討してみよう。もちろん、中国もできればもめ事は起きてほしくない。だが、どんなに友好を願っても日本の態度があれでは仕方がない。中国は実力で日本に目を覚まさせるしかないのである。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　日本がどんなに激しく反発しても恐れるな。ギャーギャー言わせておけばよい。何度かやり合ううちに、日本人も深く反省し、分をわきまえるようになるだろう。（翻訳・編集/NN）&lt;/font&gt;&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　まぁ、さすがにチョーセンの宗主国であっただけのことはあり、その下卑た内容と低俗な文言の連なりはチョーセンそっくりのレベルの低さです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　こいつらは自分のウソを、終いには自分で信じ込んでしまっているのではないか、と思わせる程のおバカぶりは、如何に彼奴等が焦っているかを物語っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　その理由は下記の通りです。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;「尖閣は安保適用対象」　米国務省、従来方針を再確認&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.13 産経)&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
　米国務省のベントレル報道部長は１１日の記者会見で、日本政府が国有化の方針を固めた沖縄・尖閣諸島について、「日本の行政管理下にあり、日米安全保障条約第５条が適用される」と述べ、米国の防衛義務を認めた従来の政府方針を改めて確認した。&lt;br&gt;
　一方、ベントレル部長はクリントン国務長官が訪日した際、尖閣諸島の国有化方針について日本側に説明を求めたと指摘した国務省高官の発言を修正し、実際にはクリントン長官ではなく、同行していた高官が日本側との協議で質問したと説明した。&lt;br&gt;
　この問題では玄葉光一郎外相が１０日の記者会見で、野田佳彦首相とクリントン長官の会談や、日米外相会談の席で尖閣諸島の国有化方針は話題になっていないとしていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;オスプレイ配備は不可欠　米「日本の世論理解」&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.13 共同)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　米国防総省のリトル報道官は１２日の記者会見で、沖縄県の米軍普天間飛行場へ配備予定の垂直離着陸輸送機ＭＶ２２オスプレイについて「紛争地域を含め世界各地に配備されており、部隊には欠かせない存在だ」と述べ、配備の必要性を重ねて強調した。&lt;br&gt;
　沖縄のほか、搬入先の岩国基地を抱える山口県などで反発が強まっていることに関しては「日本の世論を理解し、配慮している」と指摘した。報道官は４月以降に相次いだ２件の墜落事故の調査状況についても、日本側に開示していると説明。オスプレイを「極めて良好な飛行記録を持った飛行機」とした上で、全体として順調に運用されているとの認識も表明した。&lt;br&gt;
　普天間へ配備されるオスプレイ１２機を積載した輸送船は、２４日ごろ岩国に到着する。しかし、米側から事故調査の追加情報が日本側に提出されるまでは、試験飛行を実施しない予定だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;都の尖閣上陸「不許可」報道を否定　藤村官房長官「事実ない」&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.13 産経)&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
　藤村修官房長官は１３日午前の記者会見で、東京都による沖縄・尖閣諸島の購入計画をめぐり、都が上陸許可を申請しても政権として認めない方針を固めたとする朝日新聞の報道について「方針を固めた事実は全くない。そういう議論をしたことも、検討したこともない」と否定した。&lt;br&gt;
　その上で藤村氏は、都から申請があった時点で「上陸の必要性や所有者の意向、平穏かつ安定的な維持管理のためという賃借目的を総合的に勘案し、判断する」と述べた。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　この様な報道がこの時期に出るということは、当然、シナの動向を意識した発表があったからであり、単純にみても、米国は、表面上は当事国間での解決を望むとコメントせざるを得なくても、現実の情勢としては「尖閣」問題に絡まざるを得ない、と判断したということでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　沖縄では、阿呆な視野狭窄の「のほほん人」どもが、シナ畜サヨクの手先に煽られて「オスプレイ反対」云々と踊らされていますが、何故サヨクどもが「オスプレイ反対」かといえば、これまでの所謂ヘリとは比較にならない航続距離と運動性能を有していて、シナ国内のかなりの奥地にまで入り込むことができるその能力がシナにとっては大きな脅威になっているから、というのが本当の処です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　つまり、一朝「尖閣」で事が起きた場合、オスプレイであれば滑走路も不要でホバリングもできますし、その速さは戦闘機程ではなくても、ヘリに比較すれば格段の速さですから、「尖閣」への最も早く、かつ必要にして十分の兵員輸送が可能である訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　シナには、現在の処、軍艦以外での兵員輸送が出来るのはヘリしかありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ある意味、この時期のオスプレイ配備は、正に「尖閣」有事を念頭に置いた戦略の一環であると言えます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　東京都が購入するからこそ、明確に「行政管理下にあるもの」として「日米安全保障条約第５条が適用される」訳で、売国政権としては、人気取りどころではないこの事態の火消しに必死になっているというのが本当の処ではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　国が購入してしまえば、これまでと同じく封鎖状態のまま、竹島や北方四島がそうである様に、時間をかけて穏便にシナに貢ぐことができますが、東京都が購入すれば当然上陸や施設整備等の実績を挙げることが予想できるので、これは何としても妨害する必要があります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　考えるまでもなく、民主党売国政権のシナ畜サヨクには既にシナからの指令が下されているでしょうし、それは沖縄でも同様です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　つまり、米国がこの問題に絡んでくることは何としても避けたいのがシナの本音である訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　何故かと言えば、今のシナの国内情勢からして、例え地域戦であっても、シナ共産党は絶対に開戦を回避することができなくなってしまっています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それは、ある意味、自業自得の「反日デマ宣伝」と「捏造の領土宣伝」のせいで、阿呆なシナ人どもが「火病」に陥ってしまっており、弱腰を見せたり、妥協したりすれば、共産党を揺るがす反政府暴動さえも起こりかねなくなっているからです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかし、ここでもし日米の戦力とシナのそれが開戦に至れば、まず間違いなくシナは敗北し、それは南シナ海での妄動もまた終えることにつながっていくでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　核戦争にまで拡大するかと言えば、シナには、その他の地域のことを考えれば、たかが「尖閣」程度でそれだけの損失とリスクは負えません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　従って、通常兵器での戦闘では、遥かにレベルが高い日米と戦わねばならず、米国に比べれば良くて二流の兵器しかないシナには勝ち目はないのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　まぁ、人間の命だけは山ほどありますから、特攻でもやれるならまだしも、シナ人レベルではそれが出来る程の民族的甲斐性はありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そこで、いつものブラフ作戦が最大限展開されています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　その典型が、シナの高官やら将軍やらの「戦闘宣言」です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　言うだけ言い、喚くだけ喚いて、どこで手を打つかを探り、メンツを失わない様に事を納めるというシナ人の感覚があからさまに出てきています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　これを真っ正直に受けて怯えているのが民主党の阿呆な売国奴どもです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　何せ、本当に戦闘が始まれば、国家の責任者として「サヨク宗主国」と対峙せねばならなくなります。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　「宗主国」に「敵」の烙印を押されてしまうのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　シナの過激な宣伝は、ある意味、民主党売国奴どもの尻を叩いているとも言えるかもしれません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　この様な情勢の中で、米軍は、沖縄のシナ畜サヨクと阿呆「のほほん人」がどう喚こうとも、絶対にオスプレイ配備を強行します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　たかが飛行機の事故の影響と、「尖閣」をシナが占領してしまうリスクの影響を比較すれば、極東に全戦力の六割を配備すると決めた米国にとって、阿呆な日本人よりも米国の国益を優先するのは当然であると共に、政治的なシナの情勢を読み切ってもいるからです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　皆さんは、今年がシナも含めた各国の国家首脳の交代の年であることを覚えておられると思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　シナには、現在、その弱みもあるのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　逆に、米国のノッチに似た某大統領は、この事を以て次の政権維持につなげていくつもりでいるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　以上のことからして、今は彼奴等の言葉をそのまま返してやり、喚き立てているシナ阿呆サヨクは無視して、粛々と「尖閣」の「都有化」を進め、実効支配の実績を上げていくことが最善の選択肢である訳です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　因みに、繰り返しになりますが、シナは、南シナ海やチベット・ウズベキスタン等の政治状況だけではなく、経済的な意味合いからも、今、日米連合軍と開戦することはできません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　日米との開戦によって国交断絶に至れば、その他の白人諸国の経済関係者もリスクを恐れてシナから手を引き始めるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それが戦闘を継続することへどんな影響を齎すかは、如何にシナ共産党と雖も判っている筈です。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30801562.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 01:20:53 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【西村眞悟氏】中共の日本侵略の手口とそれを誘い入れる日本の政局</title>
			<description>&lt;!-- google_ad_section_end(name=s2) --&gt;
&lt;div class=&quot;contents&quot;&gt;&lt;div class=&quot;subContents&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&amp;#12310;&lt;a href=&quot;http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=757&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;眞悟の時事通信&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&amp;#12311;より&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;『 中共の日本侵略の手口とそれを誘い入れる日本の政局 』&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;平成23年 7月12日&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;　尖閣を「点」としてだけで観ていてはならない。&lt;br&gt;
　東シナ海から南シナ海にわたる南北の海洋と東シナ海から西太平洋に抜ける東西の海洋という広大な我が国を取り巻く海洋の中の要衝として尖閣が存在する。&lt;br&gt;
　中共は、この「広大な我が国を取り巻く海洋の中の要衝としての尖閣」を奪いにきているのだ。&lt;br&gt;
　従って、この尖閣で中共の言い分に「理解を示す」ことは、全日本を中共に明け渡すことである。&lt;br&gt;
　従って、先に書いた朝日新聞七月八日の社説の結論、&lt;br&gt;
「日本政府は『日中間に領土問題は存在しない』という立場をとってきた。理屈はその通りだとしても、それ一辺倒では問題の前進は難しいのも確かだ。&lt;br&gt;
　これを機に、争いがあることを認め、双方が虚心坦懐に向き合うことを望む。」&lt;br&gt;
　などは、まさに売国の社説なのだ。&lt;br&gt;
　そもそも「それ一辺倒では問題の前進は難しいのも確かだ」という「問題の前進」とは何か。&lt;br&gt;
　有りもしない「領土問題」を「有る」とした上で、「中共の強盗の論理が前進すること」ではないか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　次に、この社説が出てから、十一日に中共政府の「公船」三隻が、尖閣周辺の我が国領海内に侵入したことを如何に観るか。&lt;br&gt;
　双方無関係だと思ってはならない。&lt;br&gt;
　中共政府が、十一日に「公船」で我が領海を侵犯したことは、朝日新聞の社説が狙うとおりのことを獲得せんが為である。&lt;br&gt;
　即ち、日本政府に「争いがあることを認め」させ、「問題を前進させる」為である。&lt;br&gt;
　そして、この、まず日本に物理的圧力を加えてから獲物を手に入れるという中共の手口は、かつて見事に効を奏した手口である。従って、これからの中共の出方を見抜くためにも、次の事態を思い起こしておく必要がある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　昭和五十三年八月十二日に、福田赳夫内閣のもとで日中平和友好条約が締結されるが、その前の、同年四月、尖閣周辺に突如百四十隻を超える中共の武装漁船が出現し、傍若無人に我が領海を侵犯し我が国の海上保安庁巡視船を威嚇した。&lt;br&gt;
　この事態は、「平和友好」とは逆であり、平和友好条約締結など吹っ飛ぶ事態である。そして、福田内閣は驚き為す術を知らなかった。&lt;br&gt;
　そこで、登場したのが小平である。彼は、ニコニコして日本側に尖閣問題は「棚に上げよう」と提案し、武装漁船を尖閣周辺から引き上げさせた。&lt;br&gt;
　福田内閣は、武装漁船がいなくなれば問題は解決すると思い込んで、武装漁船を引き上げさせてくれた小平の「棚に上げる」提案に喜んで飛びついた。&lt;br&gt;
　しかし、日中友好で煽られた日本の朝野は、その不覚に気付かなかった。&lt;br&gt;
　そもそも、我が国の領土が「棚に上がった」のである。国土防衛という観点からは、完全な自覚なき敗北だった。&lt;br&gt;
　自国の領土を棚に上げられて喜び安心するのは日本だけだった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　今後、尖閣周辺の海域で、中共は、さらに領海侵犯をエスカレートさせ、銃撃戦も起こりうる。その時、かつての福田内閣のように、驚き腰を抜かしてはならない。&lt;br&gt;
　驚けば、小平の手法に絡め取られ、気がつけば、朝日新聞の社説のように「争いがあるということを認め、虚心坦懐に中共に向き合っている」ことになる。&lt;br&gt;
　東京湾の伊豆七島で外国の船が銃撃してきたらどうする。応戦して相手を制圧するだろう。銃を持った暴漢が、東京ドームに立て籠もっても同じだ。&lt;br&gt;
　これをしなければ、全日本の法秩序が崩壊する。&lt;br&gt;
　従って、尖閣も同じだ。中共の「公船」を制圧して我が国の法に従って裁く。これが、「尖閣は日本固有の領土」という意味である。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　次に、尖閣だけを観ていてはならない。&lt;br&gt;
　今の侵略最前線、最も中共の侵略を受けているのは、尖閣ではなく、実は沖縄本島であり政界とマスコミ界だ。&lt;br&gt;
　「公船」だけが、中共の手口ではないのだ。巧妙な思想戦、宣伝戦つまり工作活動が中共の伝統的な侵略手口である。&lt;br&gt;
　マスコミ界が中共にやられていることは、朝日新聞の例の社説などが自ら立証してくれている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　沖縄本島のことであるが、米軍のオスプレイ配備反対の機運が異常に高まり、我が国の防衛大臣が「（沖縄配備の説得に）自信がない」と公言し、総理大臣が無関心を装い、沖縄県知事が、「オスプレイが配備されれば、沖縄の全基地を封鎖する」と驚くべき発言をした。&lt;br&gt;
　沖縄のこの一連の事態の裏には、必ず中共の工作活動が存在する。&lt;br&gt;
　この中共の思想戦、宣伝戦に注目し警戒しなければ、沖縄本島は尖閣よりも速く中共の掌中に入りかねない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そこで、「点」ではなく、広い「面」の中に日本をおいた立体的重層的な中共の日本侵略攻勢を意識しながら、この中共の目で我が国の国内政局を眺められよ。&lt;br&gt;
　三年前に、百五十名ほどの与党の低級な議員を引き連れて北京に伺候した人民解放軍の司令官を名乗った男が、&lt;br&gt;
「国民の生活が第一」という党を造ったとさ。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　我が国が、国家の存立に係わる如何なる厳しい国際環境の中におかれているかに関して、全く意識していないことを見事に表白した党名。&lt;br&gt;
　まことに、開いた口が塞がらない党名。&lt;br&gt;
　ダチョウの平和を疑わない党名。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　・・・日本人として、恥ずかしいよ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　最後に言っておく。我が国のこの国内状況は、&lt;br&gt;
　敵が付け入る絶好の状況であり、&lt;br&gt;
　中共の全面的な日本侵略行動発令への誘惑を確実に高めつつあるのだ！&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30798347.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 18:09:46 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>【大津中２自殺】(資料)</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;&lt;strong&gt;射殺予告、包丁入り封書＝中学校や市役所に－大津の中２自殺&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;(H24.7.12 時事)&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　大津市で昨年１０月、いじめを受けていた市立中学２年の男子生徒＝当時（１３）＝が自殺した事件に絡み、生徒が通っていた中学校や大津市役所に射殺予告が書かれたはがきや包丁が入った封書などが相次いで送られていることが１２日、滋賀県警への取材で分かった。県警は脅迫容疑で捜査している。&lt;br&gt;
　県警大津署によると、１２日午前１１時ごろ、同中学校から「（いじめたとされる同級生の）実名や事件の調査結果を公表せよ。要求を履行しない場合、毎月生徒を無作為に２人ずつ散弾銃で射殺する」などと書かれたはがきやカッターナイフの刃が入った封書などが送られてきたと届けがあった。&lt;br&gt;
　正午ごろには、同市役所から、包丁が入った封書や透明液体入りのガラス瓶１本が入った小包が届いたと通報があったという。&lt;br&gt;
　中には住所や氏名が書かれたものもあった。&lt;br&gt;
　県警は１２日、県知事宛てにいじめをしていたとされる同級生の殺害を示唆するはがきを送った男を、脅迫容疑で逮捕している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;大津市いじめ自殺事件、その後の不気味さ&lt;/strong&gt; &lt;br&gt;
(H24.7.12 大西宏)&lt;br&gt;
大津市いじめ事件については、警察が異例の学校、教育委員会への立ち入り捜査を行ったことが報道されていますが、それよりも異常さを感じるのは、詳細な加害者情報がネットに広がっていることです。真偽はともかく家族、また本人たちの写真、転校先、人脈図までが流出しています。ネットの怖さ、またネットの現実をまざまざと感じさせます。1997年に起こった、あのおぞましい神戸連続児童殺傷事件の際も、加害者の「酒鬼薔薇」少年の顔写真がネットに流れましたが、ネット人口そのもの、また情報の発信力も拡散力も当時とは比較になりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
もともとはフジＴＶの報道で名前を伏せた黒塗りが透けていたことに問題があったのですが、いったい誰がなにの意図をもって、加害者とみられる家族の経歴や写真まで流したのでしょうか。とくにそれがデビ夫人のブログに載せられたことが情報の拡散を加速したようです。テレビにも出演し、社会的な影響力を持った人が、いかに加害者や学校、教育委員会に対して怒りを感じたとしても、なぜ法にも触れかねないリスクを負ってまで加害者情報を晒したのかは謎です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この情報流出と、警察による突然の強制捜査との因果関係ははかりかねますが、もはや加害者とされる本人たち、家族の将来は失われます。いわばネットによる報復であり、私刑そのものです。それを良しとすればもう法治国家の体をなしていません。なにか不気味さを感じます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
加害者とされる少年の父親がPTA会長であったこと、また母親も人権問題などで市ともかかわりのある活動を行なっていたことまで情報が流れているのですが、その背景を考えると、なぜ学校や教育委員会が事件をネグレクトしたのかは想像がつきます。面倒なことを避ける事なかれ主義、保身そのものだといわざるをえません。。学校も教育委員会も、また行政もまったく組織として機能していなかったのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今頃になって大津市市長も第三者委員会を設置して調査にあたるとしていますが、大津市と加害者と遺族の間での民事裁判で、自殺した生徒の死といじめの因果関係を否定していたわけで、なにをいまさらと感じます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いったい人権派と自認する人たちはこの事件、またその後の加害者とみられる家族情報の流出に関してどう考えているのでしょう。教育の場は聖域であり素人が口をだすなともとれる発言を繰り返してきた学者さんたちはこの問題をどうとらえるのでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ちなみに内田樹先生のいじめ論を見ると、競争させたことがいじめを生んだというのです。競争は悪だという発想なのでしょう。競争原理がいじめの原因だというのです。こちらもその考え方に不気味さを感じます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#9370db&quot;&gt;いじめについて (内田樹の研究室) &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私の見るところ、「いじめ」というのは教育の失敗ではなく、むしろ教育の成果です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
子供たちがお互いの成長を相互に支援しあうというマインドをもつことを、学校教育はもう求めていません。むしろ、子供たちを競争させ、能力に応じて、格付けを行い、高い評点を得た子供には報償を与え、低い評点をつけられた子供には罰を与えるという「人参と鞭」戦略を無批判に採用してる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
であれば、子供たちにとって級友たちは潜在的には「敵」です。同学齢集団の中での相対的な優劣が、成績評価でも、進学でも、就職でも、すべての競争にかかわってくるわけですから。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
だから、子供たちが学校において、級友たちの成熟や能力の開花を阻害するようにふるまうのは実はきわめて合理的なことなのです。 周囲の子供たちが無能であり、無気力であり、学習意欲もない状態であることは、相対的な優劣を競う限り、自分にとっては「よいこと」だからです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そのために、いまの子供たちはさまざまな工夫を凝らしています。「いじめ」もそこから導き出された当然の事態です。&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;なにを言っているのでしょうか。では競争を避けさせたゆとり教育時代にいじめがなかったとでも言いたいのでしょうか。そんなことはありません。いじめはいつの時代にもあります。なにも日本だけで起こっているわけでもありません。私自身も小さいころにいじめを受けた経験があります。今回の件が起り、周りの人たちに聞くと、子供の頃にいじめを受けた経験がある人、また逆にいじめた経験を持って人はかなりいます。しかし、今回のような陰湿さはなかったというのが一致した感想でした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大人の社会でも、子供の社会でも、いじめは必ず起ります。大切なのはそれを抑止する力を、その社会そのものが持っているかどうかです。 子供社会で言えば、いじめの暴走を力ずくでも抑えるリーダー、昔で言えばガキ大将がいるかどうか、あるいは地域コミュニティや学校がきちんと見ているかどうかです。しかし先生や学校がもちろんきちんといじめを発見し対処する努力も大切ですが、いじめは先生や学校から見えないところで起こるので、子供たち自身にいじめの暴走を止める意識、どうすれば止められるかという知恵を育てるほうが大切だと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
内田樹さんの考えのように、お手てつないで仲良くねというのが「市民的成熟」とは思えません。人間である限り、個性がぶつかりあうこと、対立も起ることも当然あります。それをうまく解決する能力を持つことが「市民的成熟」ではないでしょうか。少なくとも内田樹さんの「市民的成熟」社会は、無菌状態の気持ち悪さがあり、きっと個性の強い人たちを排除する結果になりそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
きっとそういった摩擦そのものを認めない「市民的成熟」意識が今回の市教委や学校の態度にもつながったのではないかとすら感じます。 むしろ、間違った平等主義、お手てつないでみんな一等賞ということで均質化をはかろうとすればするほど、異質を排除しようとする意識が働き、それがいじめをさらに助長するのではないかとすら感じます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いずれにしても、大人になれば、否が応でも学校とは比較にならない厳しい競争を体験させられます。将来を担う子供たちには、競争でくじけない心、競争する土俵はいくらでもあり、自分にあった土俵を見つけだす意識や能力を育ててあげてほしいものです。&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;a href=&quot;http://ohnishi.livedoor.biz/archives/51339269.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0066cc&quot;&gt;http://ohnishi.livedoor.biz/archives/51339269.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;!-- google_ad_section_end(name=s1) --&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/call_player_2414/30797336.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 14:19:04 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
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