タンゴ練習帳

アルゼンチンタンゴを演奏するベーシスト(希少価値!)の練習日記

タンゴの名曲

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1972年っていうから僕の生まれた年に録画されたライブ映像。
ピアソラのミラノ時代のパフォーマンスかと思われるが、初期のピアソラ楽団の雰囲気をよく伝えている貴重な映像。RAI UNOでテレビ放映されたものらしい。歌うのは、カンツォーネ界の女王Mina。この曲、Milvaとの競演がよく知られているが、Minaの歌もなかなかいい。
ちなみに、バイオリンは後期のスアレス・パスではなくてこのころはアグリ。ベースはキチョ。若きピアソラを含めた間奏部の3ショットがマニア受け。ポイント高し!
しかし、このころの演奏家は力あるし、迫力もすごい。当時の空気感までもが伝わってくる感じだ。

Oblivion

イメージ 1

Oblivion(オブリビオン)

元々はピアソラがイタリア映画「ヘンリー4世(エンリコ4世)」のために書いた映画音楽で、歌詞もイタリア語で歌われていたらしい(僕は見たことないので知りませんが)。ただ、この映画はあまりヒットしなかったらしく、映画版の曲はあまり注目されなかったらしい。

その後、カンツォーネ歌手のミルバがパリのブッフ・デュ・ノール劇場でピアソラと演奏した「EL TANGO」で、フランス語の歌詞「J'oublie」で歌ったのが大ヒット。どちらが早いのかは知らないが、ピアソラの奥さんでもあったアメリタ・バルタールもこのフランス語歌詞「J'oublie」を歌っており、歌詞としてはこちらのほうが圧倒的に有名になった。もともと映画音楽ということで、タンゴっぽくないことも幸いしたのか、その後女性歌手が好んで歌うようになり、日本でもいろいろな人がこの曲を歌っている。もちろん、ピアソラを初めとして歌なしのインスト曲としても幅広く演奏されており、ピアソラからタンゴに入ったというような人にとっても有名な曲であろう。

実は僕も過去に何度かこの曲を演奏したことがあるが、ゆっくりとしたテンポでつま弾くミロンガのピチカートは、演奏側も非常に気を使いながらの静かな演奏で、緊張もするが、歌や他楽器とのからみがうまくいったときの充実感はほかの曲にはないものがある。とても好きな曲である。

曲を知らない方は、YouTubeでチェック!
http://www.youtube.com/results?search_query=OBLIVION+TANGO&page=2

たまたま、Gonta Projectでいっしょのyumi♪♪ちゃんが、この歌をソロライブで歌うというので、歌詞を訳してほしいとの依頼を受けたが、これがイタリア語! 初めて見る歌詞だったが、興味本位で訳してみた。言葉自体はさほど難しくないのだが、かなり「詩」の世界なので、正確な意味はちょっと訳しづらい。まあイメージを膨らませてください。


Oblivion(イタリア語版)

Se io tra lei e te,tu tra lui e me un gioco di piu per dimenticare chi siamo noi.
もし彼とあなたの間に私がいて、彼と私の間にあなたがいたなら、そんなゲームを少し、忘れるため、私たちが誰なのか。

E ancora un nuovo se mi amerai un po'di piu se in un bacio avrai qualcosa di piu,
そして、新たなゲーム、もしあなたが私をもう少し愛したなら、キスの中にもっと何かがあったなら

ma che differenza fara,
でも、一体何が違う?

sempre soli insieme a noi e rideremo per nasconderci,
私たちはいつも一緒にいて孤独、互いに隠れるために笑い合う

comunque ci andra,sara per dimenticar.
そして最後は忘れるために。

Ma ogni volta sara domani,si,vedrai domani,io rinascero con te.
でも、いつだって、それは明日、そう、見るのは明日、私はあなたと生まれ変わる。

Ma ogni volta ritorno in dietro per un altro "se lui tra noi".
でも、いつだって、もう1つの「もし私たちの中に彼が...」というゲームに戻っていく。

Ma se domani mi lascerai in quell'instante capiro di dimenticare e ti seguiro dove tu vorrai.
でも、もし明日あなたが急に私を捨てたなら、私は忘れることを知るでしょう、そしてあなたが望むところに追って行くでしょう。

E da domani,forse come inizio e naturale,
そして、明日から、もしかするとまるで初めから自然と、

camminero al tuo fianco per la mano lasciando che sia tu a dirmi come faro.
私はあなたの近くへと歩いていく、あなたが私にそうしろと言うやり方のまま。

E se per caso c'e un se,lo caccero lontano dove non potra raggiungerci e poi ti amero cosi senza avere un se.
そして、もし万一1つの「もし」がかなうとしたら、追いつけないくらい遠い場所で、彼をつかまえるわ、そしてあなたを愛するわ、その「もし」がなかったとしても。

E per dimenticare se.
その「もし」をも忘れるため。


うーん、難解ですね。。。


ちなみに、フランス語版の「J'oublie」はこんな感じです(CAMA訳)

Oblivion - J'oublie

Lourds,
Soudains semblent lourds
Les draps, les velours
De ton lit
Quand j'oublie
Jusqu'à notre amour

重く
突然感じた、重く
あなたのベッドの
シーツも、毛布も
私たちの愛さえも
忘れ去ってしまったとき

Lourds,
Soudain semblent lourds
Tes bras qui m'entourent
Déjà dans la nuit
Un bateau part
S'en va quelque part
Des gens se séparent
J'oublie
J'oublie

重く
突然感じた、重く
夜更けまでずっと
私を包んだあなたの腕も
船は出ていく
どこか逃げていくように
人は別れていく
そして、もう思い出せない


Tard,
Autre part
Dans un bar d'acajou
Des violons nous rejouent
Notre mélodie
(Mais j'oublie)
Tard
Dans ce bar
Dansant joue contre joue
Tout devient flou et
j'oublie
j'oublie

ずっと後に、
ほかのどこかで
マホガニーのバーで
私たちにバイオリンは奏でる
私たちのメロディー
(でも、もう思い出せない)
ずっと後に、
そのバーで
頬と頬を寄せ合って踊りながら
全てはぼやけていく
そして、もう思い出せない


Court,
Le temps semble court
Le compte à rebours
De nos nuits
Quand j'oublie
Jusqu'à notre amour

短く、
時は感じる、短く
私たちの夜は
秒読みで過ぎていく
私たちの愛さえも
忘れ去ったとき


Court,
Le temps semble court
Quand tes doigts parcourent
Ma ligne de vie
Sans un regard
Des amants s'égarent
Sur un quai de gare
J'oublie
J'oublie.

短く、
時は感じる、短く
私の生命線を
あなたの指がたどるとき
見つめることもなく
恋人達は散り散りになっていく
駅のホームで
そして、もう思い出せない


フランス語版のほうがしっくりくる気がしますが、どうでしょうかねえ?

Desde el Alma (心の底から)

イメージ 1

「Desde El Alma」は、数あるタンゴワルツの中でも、僕なら間違いなくベスト3には絶対に挙げるであろう名曲だ。何しろメロディが美しい。そしてワルツならではの優雅さと哀愁とに満ちあふれている。実は歌もいい。この曲には、かの有名なオメロ・マンシが詩をつけており(Victor Piuma Velezとの共作。彼はこの曲を作ったRosita Meloの夫で詩人)、この詩の内容も本当に深い。韻も本当に美しい。さらに、驚くべきは、この曲を作曲したRosita Meloは、当時14歳くらいの女の子であったという事実だ。なんでも、彼女は、どこかで聴いたロシア民謡をベースにこの曲を作ったらしいのだが、それにしたって、見事なものだ。とってもロマンチックでメランコリックなこのワルツは、常に僕の心の奥底の何かを揺るがさずにはおかない。まさに「desde el alma」(心の底から)揺さぶられるワルツである。

ちなみに僕がもっとも好きな演奏は、アルゼンチンの女性シンガーNelly Omarが若い頃に歌った演奏。これは本当に素晴らしい。ちなみにNelly Omarの歌うDesde el almaは、Todo Tangoでも試聴できるので、ぜひ聴いていただきたい。

Todo Tangoの音源(Nelly Omar)
http://www.todotango.com/Spanish/creadores/audio.asp?id=295&img=nomar.gif

と思ったらYouTubeに音源アップされてましたね。
多分カナロ楽団の演奏。哀愁があって気品があってとってもよい演奏です。
http://www.youtube.com/watch?v=arF3HK7n3ic


Nelly Omarという歌手は、日本ではさほど有名でない気がするが、検索でもYouTubeでも結構ヒットするし、実際アルゼンチンではかなり有名な歌手であるらしい。ガルデルに傾倒し、カナロ楽団と数々の競演を行い、オメロ・マンシに愛された歌手。声質はややドラマティックで低め。ちょっとだけ、シャンソン界でいうジュリエット・グレコに近い気も。日本でいえば、美空ひばりまではいかなくとも、かなり大物歌手ではなかったかと思う。

YouTubeにアップされている最近のNelly Omar(2000年のパリ・シャイヨ宮での演奏)

DEBUT EN PARIS
http://www.youtube.com/watch?v=3Gq3_vIQplo
Sur
http://www.youtube.com/watch?v=go8gLRW61ek

多分80歳くらいの演奏...すごい...


で、Nelly Omarの歌声もいいのだが、オメロ・マンシ/ビクトル・ベレス共作の詩もまた素晴らしい。
韻を感じながら読むと、なかなかに深い。

Alma, si tanto te han herido,
¿por qué te niegas al olvido?
¿Por qué prefieres
llorar lo que has perdido,
buscar lo que has querido,
llamar lo que murió?

心よ、そんなにも傷ついているのに
なぜ忘れることをこばむの?
なぜわざわざそんなことをするの?
失ったものを悲しみ
愛したものを探し
終わってしまったものを求めるなんて


Vives inútilmente triste
y sé que nunca mereciste
pagar con penas
la culpa de ser buena,
tan buena como fuiste
por amor.

無意味に悲しく時を過ごし
痛みで報いるなんておかしいと
わかっているわ
幸せだった時への償いなんて...
そうとっても幸せだった、まるで
愛のために生きていると思ってた


Fue lo que empezó una vez,
lo que después dejó de ser.
Lo que al final
por culpa de un error
fue noche amarga del corazón.

ある時それは始まり
そして消えてしまった。
そして最後には
1つの過ちのために
心の中に苦い夜が生まれた。

(長調へ転調)

¡Deja esas cartas!
¡Vuelve a tu antigua ilusión!
Junto al dolor
que abre una herida
llega la vida
trayendo otro amor.

その手紙は捨ててしまって!
昔の幻想へと帰っていくのよ!
傷が開くその苦しみと一緒に
別の愛をもたらす人生にたどり着くの。

(短調へ戻る)

Alma, no entornes tu ventana
al sol feliz de la mañana.
No desesperes,
que el sueño más querido
es el que más nos hiere,
es el que duele más.

心よ、お前の窓をそっと開けたりしないで
明日の幸せな光には。
絶望しないで、
とても大事な夢はいつも
私たちをとても傷つける
そしてとても辛いものなんだから。


Vives inútilmente triste
y sé que nunca mereciste
pagar con penas
la culpa de ser buena,
tan buena como fuiste
por amor.

無意味に悲しく時を過ごし
痛みで報いるなんておかしいと
わかっているわ
幸せだった時への償いなんて...
そうとっても幸せだった、まるで
愛のために生きていると思ってた


最後に、この曲に敬意を表し、7月のGonta Project LiveでMiyukiさんと演奏した「Desde el Alma」の映像をどうぞ!(長調になったときのブレイクに注目!)

Desde El Alma (Gonta Project Live)
http://www.youtube.com/watch?v=msvLTKo1blA

Alfonsina y el Mar

イメージ 1

Alfonsina y el Mar
アルフォンシーナと海

はじめに断っておくが、この歌はタンゴじゃない。ジャンル的にはフォルクローレ(ZAMBA)である。
でも、アルゼンチンでは結構有名な曲らしく、タンゴ歌手がこぞって歌う曲であるらしい。
先日のGonta Projectでも、この曲演奏したが、一般のタンゴにはない哀愁と美しさがあって、非常にいい曲である。歌詞もなにやら意味深で、その時はよく知らなかったのだが、ちょっと調べてみたら、これがやはりなかなかに深い。

この曲は、元々、メルセデス・ソーサという女流フォルクローレシンガーが歌って有名になった曲である。「Mujeres Argentinas」(アルゼンチンの女たち)という、アルゼンチンの歴史的女性のことを歌ったアルバムに収録されており、その5曲目がこの「Alfonsina y el Mar」だということだ。

なお、ここで紹介されているアルフォンシーナという女性は、実在の女性で、46歳で入水自殺をして亡くなった女流詩人アルフォンシーナ・ストルニのことを歌った歌だそうである。つまり、そういうことで、海に連れて行かれたアルフォンシーナというような詩になっているわけだ。その詩の一部には、彼女が海に消える前に書き残した最後の詩の一節も含まれているとか。。 なんとなく背筋がぞくっとするような話だが、音楽と詩と、非常にドラマチックな曲である。

メルセデス・ソーサに関しては下記wikiに詳しい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B5

そのソーサの演奏をtYouTubeで見つけたので、リンク貼っておこう。

Mercedes Sosa - Alfonsina y el mar
http://www.youtube.com/watch?v=LKp4zCZ5h_c

で、これが今年の映像らしい。さすがに太りすぎ。。
でもこっちは、そのアルフォンシーナの写真まで載っていてためになります。

Mercedes Sosa e Maria Rita - Alfonsina y el mar
http://www.youtube.com/watch?v=Id6jbE9yefo

今はかなり太ってしまっているが、若いころの演奏はすごくいいですね。
声も深みがあって、柔らかくて、すごいいいです。

ちなみに、この前のGontaの演奏も貼っておきます。音楽はマジメにやってます。。(笑)

Alfonsina y el Mar (Gonta Project Live)
http://www.youtube.com/watch?v=nF4J8_KzZnQ


で、なんでこんなことを調べようかと思ったかというと、昨日のJ-WAVE「World Air Current」に出演していた冴木杏奈さんが、メルセデス・ソーサの話をしていたから。で、僕は聞きそびれちゃったけど、ソーサのアルフォンシーナがオンエアされたみたいなので、「うー、それは聞きたかったー!」というわけで、ネットで探し出したのが運のツキ。見事にはまってしまいました。

で、その冴木杏奈さんのAlfonsinaもYouTubeになぜか上がってました

Bandoneon-Tango "Alfonsina y el Mar" en Japones.!
http://www.youtube.com/watch?v=KPbQ9sDqO60

僕は、この冴木さんの歌って聞いたことなかったんだけど、番組内で「日本を代表するタンゴ歌手」って紹介されてたので、「???」と思って聞いてみた(まあ番組のヨイショだろうけど。。)。でも、なんか、この人の歌ってタンゴっていうかシャンソンぽい気がするのは僕だけだろうか。。 まあ歌唱法にどれが正しいなんていうのはないんだけど、声が細すぎて、僕はどうもあまり好きじゃないなと。ファンの人ごめんなさい!

Que Nadie Sepa Mi Sufrir

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Que Nadie Sepa Mi Sufrir(誰も知らない私の苦しみ)

先日のGonta Projectのライブにて、ボーカルのこれりさんが歌った曲の中の1つ。フォルクローレは専門外なのでよく知らなかったが、三拍子をリズミカルに打つちょっとアグレッシブな曲調がなんとも言えず印象的で、最近はすっかりお気に入りとなった曲だ。

実はこの曲あまりよく知らなかったのだが、アルゼンチンのフォルクローレとしてはそこそこ有名な曲らしく、Googleでも結構ヒットする。なんとあのフリオ・イグレシアスや、「La Bamba」で一世を風靡したロス・ロボス( http://download.music.yahoo.co.jp/shop/ic/11/147173-147192 )も歌っているらしい。さらには、あのドミンゴまで歌ってました!( http://wacca.tv/m/listen/track/0077775487855_1_2

Gontaでやったときは、これりさんの得意な早口バージョンと、乗り出したら止まらないmiyukiさんのピアノの相乗効果で、演奏自体は非常なアップビートで展開していったのだが(実は僕もこういうアップビートが好きだったりする。やっぱり根はロックなのだ)、ネットでいろいろ調べていたら、元々はそんなに速く演奏しなくてもいいものらしい(当たり前か)。こういうときにYouTubeは非常に便利で、いろんな人の演奏を聴くことができるのは、ためになる。


おそらくかなり正統的なバージョン
Sandra Luna - La Foule (Que Nadie Sepa Mi Sufrir)
http://www.youtube.com/watch?v=dr8CqOlDbD8

Soledad - Que nadie sepa mi sufrir
http://www.youtube.com/watch?v=xtQV-Uva0pA

マンボ(割と一般的なラテンバージョン)
Nadia-Que nadie sepa mi sufrir
http://www.youtube.com/watch?v=7f5XcA5m9WI

サルサ
SONORA DINAMITA - QUE NADIE SEPA MI SUFRIR
http://www.youtube.com/watch?v=GYtuHX_QVCM

男女ドゥオ
El Chino Volpato (que nadie sepa mi sufrir)
http://www.youtube.com/watch?v=sNT1IX5jF2Y

スラップベース!(結構カッコイイ!)
Susie Gomez Que Nadie Sepa With Brad Ber
http://www.youtube.com/watch?v=_DLvYAPPOSg

バンドネオン独奏
Bandoneon Solo-L a Flor de la canela-Que nadie sepa ... vals
http://www.youtube.com/watch?v=O-U9ardJOsc

フラメンコ調(シャンソン&フォルクローレ)これもcool!
Agn醇Qs Jaoui & Jacques Higelin - La Foule
http://www.youtube.com/watch?v=ciwA9zIgJE4

で、我らがこれりんの早口タンゴ(Gonta Project)
これはこれでとってもいいと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=uHdr-ar8G-g


実はこの曲、シャンソンでも有名な曲で「La Foule」(群衆)というタイトルで歌われているのだが、こっちで検索してみたら、かのエディット・ピアフの演奏がヒット! 実はピアフの代表的な曲らしい。僕もピアフのCDは3枚くらいもってるけど、聞いたことないような。。 でも動画で見てみたら、やっぱりいいですねー、ピアフは。何とも言えない個性と貫禄と味があります。

Edith Piaf - La Foule
http://www.youtube.com/watch?v=rbsl5_203Ms

なんかこのフレーズがしばらく頭から消えそうにないな。。

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