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江崎グリコ『25年後の磯野家』シリーズ(2008年)
カツオ(36歳):浅野忠信
ワカメ(34歳):宮沢りえ
タラオ(28歳):瑛太
イクラ(26歳):小栗旬
携帯電話のCMによく出る人たち・・・?
いその家の表札って、ひらがなでしたっけ?
サザエさん
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
は、長谷川町子の漫画、およびそれを原作とするテレビアニメの題名であり、その主人公である「フグ田サザエ」の呼び名である。
原作
原作漫画は新聞連載の4コマ漫画である。1946年(昭和21年)4月22日、福岡の地方新聞『夕刊フクニチ』で連載を始めたが、長谷川が東京へ引越しするために連載を打ち切った。漫画の舞台は博多でサザエは独身だったが連載を打ち切るときにサザエがマスオと結婚している。長谷川の家族が東京の桜新町へ引っ越した後は、『夕刊フクニチ』で連載を再開。舞台も東京へ移り、マスオが磯野家に同居する。
掲載紙は間もなく『新夕刊』に移り、『夕刊朝日新聞』(朝日本紙とは別扱の新興紙)・『朝日新聞』の夕刊を経て、1951年(昭和26年)4月16日からは『朝日新聞』の朝刊に移る。1974年(昭和49年)2月21日の連載をもって3年間の休載に入るが、そのまま打ち切られた。本作は連載が6477回に及んだ。
長谷川の作品の出版は、姉妹社が行ってきたが、長谷川の死後の1993年4月に廃業し絶版となり、版権は長谷川町子美術館が継承している。後に朝日新聞社から文庫本(全45巻)と「長谷川町子全集」が出版されている。なお、本作の単行本の出版に際しては、新聞掲載前日に起こった出来事の理解が必要な回、初期連載作品で現在とは登場人物の設定が異なる回、やむをえない理由で不適と判断された回などは省かれている場合がある。なお、朝日新聞社版でも姉妹社版から若干の作品が省かれている。清水勲の著書『サザエさんの正体』によると、姉妹社版で連載から省かれた作品数は700点余り、朝日新聞社版で姉妹社版から省かれた作品数は15点である。
ストーリー漫画ではなく、一貫した舞台、人物が登場する比較的独立したエピソードからなる。時代背景を象徴する内容が多いのもひとつの大きな特徴となっている。
単行本の発行部数は姉妹社版が7000万部以上、朝日新聞社版が1600万部以上に達する。日本の新聞連載漫画としては最大のベストセラーである。
アメリカでも、『The wonderful world of sazae-san』というタイトルで翻訳出版され、人気を博した。その際一部のコマが反転されている。
著作権問題
本作が放映開始された当初はキャラクター商品が冬の時代であり、キャラクター商品を一切許諾していなかった[1]。
他の長谷川作品以上に、版権管理は厳しく、資料集などでの画像使用の際、申請しても許可が下りず、アニメ主題歌がシングルCDとして再発された時も、ジャケットにキャラクターの画像が使用されることはない。ハウス食品から発売されていた「サザエさんちのふりかけ」で、「サザエさんちの」と銘打っているにもかかわらず、パッケージにもテレビCMにもサザエさんの姿だけが無い。
長谷川の死後、マイラインやJA、コカコーラなどのCMで、アニメのものを中心とした本作のキャラクター画を使用されることが多くなってきている。
インターネットに関しては、現在でもフジテレビ内アニメ版の公式ページや、キャラクターをCM起用しているJAバンクのページに、CM映像などキャラクターが掲載されたことが無い(フジテレビも放送内で、JAバンクも宣伝広告にURLを表記したことがない)。
近隣に長谷川が長年居住し本作の舞台となった事、長谷川町子美術館が1985年に開館した事にちなみ、桜新町商店街振興組合が音頭をとって東急田園都市線の桜新町駅前から国道246号へとつながる「中通り」が1987年に「サザエさん通り」と改称された。歩道にはサザエさんが描かれた看板もある。ほとんどが原作の時の絵になっている。
舞台の沿線となる東京急行電鉄の広告キャラクターに採用されたこともある。
京都大学の日本史の問題に出題された。他にも慶應義塾志木高等学校、芝浦工業大学柏中学高等学校(高校)の入試問題にも出題されたことがあり、家庭科をはじめとする教科書でも本作が題材となる事が多い。
朝日新聞のビルの地下には「磯野家」という名の寿司屋がある。
1998年に発行されたお年玉つき年賀はがきの東京地方版にサザエさんが描かれた。漫画・アニメキャラクターがお年玉つき年賀はがきに描かれるのはこれが最初。
2007年4月26日、長谷川が住んでいた福岡市百道浜1丁目(住所上は西新6丁目)に『磯野広場』ができ、「サザエさん発案の地」の記念碑が建てられた。記念碑には『サザエさんうちあけ話』からの引用が記載されている。
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私も今、このCMにハマってます^^
波平さん・フネさん・サザエさん・マスオさん・・・は、いずこに??
2008/9/11(木) 午後 3:40
サザエさんマスオさんはギリギリご存命でしょうけど・・・
父さん母さんは・・・法事してますしね。
でも叔母のワカメと甥のタラちゃんは6歳違いなんですね。
フネさんはかなりの高齢出産ですね。
2008/9/11(木) 午後 4:49
こ、これは!!!!!私的に大大ヒットの感動です(^_-)-☆
なんだかキャストがピッタリなんですけど(笑
それにしても私はまだ生でみたことないです(~_~;)
名古屋でもモチロン流れてるんだよね?!これは大傑作!!!ポチ!
私の中ではとってもヒット!転載させてもらってもいいですか??
今日の私のブログの記事に引用させてくださいm(__)m ペコリ!
2008/9/11(木) 午後 5:55 [ - ]
家族全員を登場させないキャスティングの勇気に拍手!!ですね。
2008/9/11(木) 午後 6:21
三代目タマがいい!
タマ引き継がれてるんだね
2008/9/12(金) 午前 11:26 [ - ]
25年で三代?ネコって長生きなんですね。
カツオは花輪さんちの不動産屋に婿養子に行かないんですかね。
2008/9/12(金) 午後 0:03
愛されてるんだよきっと
花沢さんだけど婿養子に行ってるから
今も野球できてるのかもしれない
2008/9/12(金) 午後 3:46 [ - ]
花輪くんはマルちゃんの同級生か。 ^^;
36歳で草野球はナイスですね。しかも胸にはイニシャルのK!
中島くんと甚六さんはどんな仕事してるんだろう。
2008/9/12(金) 午後 5:37
他の家族は? 昨日初めて観て、まだ1回しか観てないのだけど、
誰かの法事? 法事のときに、カツオは野球をして帰ってきた?
なぞばかり〜(?_?)
2008/9/13(土) 午前 0:19
このメンバーだと
恐らく別バージョンもたくさん撮ってあるだろうから
続々と話も展開するだろうし
謎も深まるでしょうね〜
サザエさんだって恐らく五十代でしょうから・・・。
2008/9/13(土) 午前 4:08
なんかやっぱり実写とかってあまり受け入れられないんですよねー^^;わたし。
おもしろい話になっていったら好きになるかもしれなです♪
今後の展開に期待です!
2008/9/14(日) 午後 5:32
キャストは豪華だけど
ストーリー展開には期待できない気がしますね。
携帯キャリアのシェア争いみたいな切迫感は
チョコレート業界にはなさそうだし。
展開があるとすれば2〜3日毎に新作リリースすると思う・・・。
2008/9/14(日) 午後 8:34