CM(テレビコマーシャル)ウォッチング!!

CMは時代を映す!!アノ時こんなCMがあったなって懐かしむために。

ドコ行っちゃったんでしょうね〜?

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以前は良く登場していたのに・・・
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先ずは、最新のブログ画像 ↓ から、どうぞ!
http://blogs.yahoo.co.jp/cameldrive/GALLERY/gallery.html


【書庫】ドコ行っちゃったんでしょうねぇ・・・ 

お気に入りの方々限定でしたが
一般公開に変更しました。 

と言うことで古いネタですが
巨大地上絵広告のお話。

GoogleEarthで見ると
宇宙人とUFOが収容されたというアメリカ軍の基地エリア51の近くに
カーネルおじさんの巨大な地上絵があるそうです。

この巨大地上絵広告は、ケンタッキーフライドチキン)が
「宇宙からも見える広告を作ろう」という案で作成されました。


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【ドコ行っちゃったんでしょうね〜?】
SILVA

ブログにはニューヨーク移住計画とかタイトルあるけど
記事は半年で4件・・・。

http://ameblo.jp/silvaworld/




SILVA
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(シルヴァ、本名・高橋佳子(たかはし よしこ)、1975年9月9日 - )は、東京都足立区出身の歌手・クラブDJ。血液型O型。

 1998年10月 シングル『Sachi』でデビュー。ニッポン放送「@llnightnippon.com」で、SILVA姐さんと支持され、1999年10月からCX系バラエティ番組「すけスケシルバ」に島田紳助、ユースケ・サンタマリアとともにレギュラー出演(日テレにもレギュラー番組を持っていた)。過激な下ネタも含むぶっちゃけトークで人気を博した。

また、別名で自身のファッションブランドのプロデュースなども手掛ける。

2002年にワーナーミュージック・ジャパンに移籍したが、シングル3枚・アルバム1枚の発売だけにとどまった。この時期には田辺エージェンシーに所属していた。

現在はクラブDJとしても各地のイベント等で活躍している。

この世界に入る前に、東京女学館在学時に叔母から宝塚音楽学校への進学を薦められたが、舞台上で女性同士で色恋芝居をするのが性に合わず、断ったという話がある。
テレビ番組などに初登場した際は、「味噌汁のシルにババアのバでSILVAです!」という自己紹介をしていた。
バラエティ番組に出演する際は、自らの名前を漢字で「汁婆」と記したジャージを着ていることもあった。

出演
@llnightnippon.com SILVAのLOVE&SEX(ニッポン放送)
SILVAのallnightnippon SUPER!(ニッポン放送)
SILVAのallnightnippon Sunday special(ニッポン放送)
すけスケシルバ(フジテレビ系列)
新・真夜中の王国 → 真夜中の王国03(NHK衛星第2テレビジョン 司会)
ロンドンハーツ 格付けしあう女たち(テレビ朝日系列 2006年)

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【ドコ行っちゃったんでしょうね〜?】

森理世
2007ミスユニバース優勝者

このビッグニュースに
日本中が手放しで拍手
しなかった・・・。
なじぇ?



森理世
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(もり りよ、1986年12月24日 - )は、日本のダンサー、インストラクター、バレリーナ。静岡県静岡市(現:同市葵区)出身。身長175cm。2007年度ミス・ユニバース・ジャパン及びミス・ユニバース優勝者。  

ダンス教室を経営する母の影響で幼少時からダンサーを志し、若くしてカナダに留学。2007年3月15日、凡そ4000名が参加したミス・ユニバース世界大会日本代表選考会で優勝。

メキシコ・メキシコシティの「国立オーディトリアム」で行われた、「第56回世界大会」に日本代表として出場し、満場一致の得票で優勝を飾った。 その際、彼女にはダイヤモンドや真珠があしらわれた25万ドル(約3000万円)相当の冠(ミキモト製)が渡された。ただしこの冠は、次回大会の優勝者に引き継がれ、その年の優勝者がもらえるのは2万ドル相当のティアラである(やはりミキモト製)。

その他、彼女には、1年間使用可能なニューヨークのアパート、給与(金額は非公開)、3万ドル相当の高級時計などの衣装、ニューヨークで二年間映画を学ぶための10万ドルを上限とする奨学金、水着、ヘアケア製品1年分、NINAの靴一式、デニム一式、クリスタルのトロフィー、1年間の皮膚科サービスなどが優勝賞品として贈られた。[1][2]

日本人の優勝は1959年の児島明子以来48年ぶり。2006年の知花くららの2位に続き、2年連続での日本人の入賞となった。2位はブラジル代表、3位はベネズエラ代表が選ばれた。着用していたイヴニングガウンは、GUCCIの07年春夏コレクションのもの。ナショナルコスチュームは、「義志」や「小萩」のデザイナーである緒方義志と、「HIROCOLEDGE」のデザイナーである高橋理子のデザインによるもの。

米NBCの人気SFドラマ「HEROES/ヒーローズ」第二シーズン(2007年秋)のオーディションを受けたが、女優・田村英里子が決定したとの事。

森家の女性は代々「忍耐」と書かれたプレートを受け継ぎ、忍耐、努力、根性の三つを精神の源泉とし、カナダ留学の出発時プレートを母から渡され部屋の壁にかけ、留学を終えた後母に返したが、ミス・ユニバース世界優勝後の1年間の世界での活躍を前に再び母から渡され新たな世界を代表する立場と環境で精神力の源泉とする。

「とくダネ!」(フジテレビ系列)にて、笠井信輔により「5ヶ国語以上話せるらしい」という趣旨の発言があり、ネット上でも「6ヶ国語堪能」といった噂が流れたが、「ラジかるッ」(日本テレビ)出演時に「何ヶ国語話せるのですか?」という質問に対し「(使用言語は)英語と日本語だけです」と答えている。ただし、ミス・ユニバース日本代表に選出された後、世界大会への準備としてナショナルディレクターからスペイン語のトレーニングを受けている様子はブログ上で公開されている。

ミス・ユニバース日本大会の最終選考会で、彼女は毛皮のコートを着用していたが、これを動物愛護団体PETAが非難し、「あなたの美しさが表面的でないことを証明してください」という内容の文書を送った。これに対し森は2007年10月16日に「今後は毛皮を着ないと大きな声で言いたい。私は動物が大好きで、毛皮製品に反対する人々に同意する」というコメントを発表した。また、中国で開催されるフェンディのファッションショーに招待された際に、毛皮のコートをプレゼントされたが、断った。ミス・ユニバース・ジャパンの総合プロデューサーであるイネス・リグロンは日本大会で森に毛皮のコートを着用するように勧めたのは自分だと語り、毛皮を着用しないと断言しコートの受け取りを拒否した森を支持した。[3]

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象さんのポット

昔のマンザイブームと今のお笑いブームの間にいた感じ。


象さんのポット
出典: 「はてなダイアリー」
漫才師。メンバーはとしゆきとひとし?の2人。不条理なネタが多い。
アマチュア挑戦でお笑いスター誕生で7週勝ち抜き、銀賞獲得。
1990年代半ばにコンビとしての活動は停止している。

http://jp.youtube.com/watch?v=Wevzg8MmnT8

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飯島愛

昔っぽいロングパーマが素敵でした。

引退してもちょこちょこTVに出ると思ってたけど。




飯島愛
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(いいじま あい、本名:大久保 松江(おおくぼ まつえ)、1972年10月31日 - )は、日本の元タレント。 東京都江東区亀戸出身。元ワタナベエンターテインメント所属。身長163cm。血液型はA型。既に芸能界を引退しているが、飯島 愛としてブログ(飯島愛のポルノ・ホスピタル)を続けており、連日ファンのコメントで賑わっている。

★芸能界内での遍歴など
1992年、AV女優となる。
本名が「大久保松江」であることは2007年4月8日放送分の『ウチくる!?』にて、中山秀征により公表された。(その後、2007年5月2日に自身のブログでもさりげなく公表している)
生年月日は、当初は1973年8月25日と公表していた。本人の弁によれば、デビューしたのが夏で、すぐに芸能界からいなくなるからその前に誕生日が来ればプレゼントがもらえると思って8月生まれと言った、とのこと。現在でも、1973年8月25日生とする資料がある。
芸名は水商売時代、所属していた店のママが「みんなから愛される子になるように」という願いを込めて「愛」という源氏名を付けてくれたことによる(自著「プラトニック・セックス」より)とあるが、以前テレビ番組で「ラブ」という源氏名を自らつけたことを告白している。「本名が垢抜けないから好きではない」と、思い切った名前をつけた。その後に勤めることになったクラブのママが「ラブ」を転じさせ「愛」にするよう指導し、理由は後付で、客に紹介する際に「みんなから愛され〜」のくだりが確立された。
1990年代前半、とんねるずのみなさんのおかげですのスタッフと木梨憲武が、飯島のビデオのファンであったことから番組にハプニングゲストで出演(これがテレビ番組初出演になる)。
1990年代前半、深夜番組「ギルガメッシュないと」(テレビ東京系)で、スカートをめくり、世の男たちに活力をあたえた。『Tバックの女王』と呼ばれる。その後、次第に大人の女性としてトーク番組等でバラエティタレントとして活躍している。近年は気だるく重い口調が特徴。
1993年、「ナイショ DE アイ!アイ!」で歌手デビュー。オリコン87位。このCDには飯島が実際に着用したパンティを細かく裁断した生地が同梱されていた。
2000年、半自伝的な小説「プラトニック・セックス」でAV出演や性病感染、整形手術していたこと等をカミングアウトしべストセラーに。映画化やテレビドラマ化もされ、以来作家活動も行っている。週刊朝日にコラム「飯島愛の錦糸町風印税生活」を執筆。また性感染症予防の啓蒙活動でも知られる。
あんたにグラッツェ!・あんグラ☆NOW!にゲストとして呼ばれた回数No.1。奢った金額トータルもNo.1。放映開始1周年を記念した回では伊倉一恵の「本の印税で益々景気がいいに違いない飯島愛さんに、オヤジ三人がおごってもらう」との冷静なナレーションの中、登場早々に高田純次らに「金おろせよ」と言われ、銀行のATMから100万円を引き出す。途端にオヤジ三人のテンションは高くなり、「よし、100万円全部使い切るぞ!」「俺達いい仕事するからな」と散々。飯島は抵抗・抗議したが、無論受け入れられず。(エンディングでは、60万円弱を使った旨、明細が出ていた)
更には、番組最終回の打ち上げパーティーと称して高級ホテルの宴会場を借り切った際、実は招待客にパーティー費用を支払わせようという魂胆を知らされずに会場へ登場。総額100万円をあわや飯島一人で支払わされそうになった。
胸や顔の整形等についてカミングアウトしていて、自らのスッピンネタ等自虐系の発言も時々する。そのメイク技術はテレビ番組『くりぃむナントカ』でも、「飯島さん、メイクの本を出すべきですよ!」と言われたほどだった。
2005年にブログを始める。同年、ネット配信番組に連動した株取引に関するブログも、短期間公開された。
2006年11月11日、個人事務所の経理担当の人間から数千万円もの横領被害に遭ったことをブログで告白した。
2007年3月31日、所属事務所から正式に芸能界を引退することが発表された。

★引退報道
『サンデージャポン』最後の出演は2007年3月25日だが、ちょうど番組放送直前の午前9時42分頃、能登沖でマグニチュード6.9の能登半島地震が発生。TBSは地震の状況を報道。飯島最後の『サンデージャポン』の放送時間はわずか15分となってしまい、飯島本人が出演した場面は、たった3分(予告編だけ)しかなかった。飯島はこのことをブログで「大変な事態です。人命と私の引退は比べるに値しない。今はそっと、被害が最小限に収まるように見守りましょう。」と綴っている。なお、翌日のニッポン放送の生放送ラジオ番組『テリー伊藤のってけラジオ』において、飯島と『サンデージャポン』で共演しているテリー伊藤が「飯島愛ちゃんの分は収録しました」と話し、来週の『サンデージャポン』で放送すると明言した。
その後、テリー伊藤の言うとおり、4月1日の『サンデージャポン』のラスト10分で、事前に収録された「飯島愛 引退ファイナルカウントダウン」と題されたVTRが放送され、飯島は週刊誌で報じられている「藤田晋とITビジネスを行うという説」や「ニューヨークへ移住するという説」を否定し、「(今後は)医療関係の仕事に就きたいが、今から勉強しても間に合わない。でも、(医療と性質の似ている)カウンセリング関係の仕事をしたい」「歌や(お笑いの)ライブなど、板の上(舞台)に立つ仕事ができないと、芸能人としては限界がある。あと、病気で休んでいる時に、私の代わりになる若手はいっぱいいると思った」と語った(また、「精子バンクでシングルマザー説」については「試みようとしたことはある」と述べた)。そして、VTRの最後では、高橋ジョージが飯島愛のために「ロード」を熱唱し、飯島本人はみんなへの感謝のメッセージを贈った。
2007年3月31日に「目標や夢が見い出せず、芸能界で生き残っていくことは不可能」として所属事務所から正式に引退が発表された。
4/6放送の『金スマ』で、霊能師の木村藤子が「自分に嘘をついてる。あなたは病気くらいで仕事をやめるような無責任な人じゃない。芸能界を引退しては駄目。今まで築き上げたものを全部捨ててしまうことになる。(引退を撤回して苦難を)乗り越えるべき。あなたは無言のうちに人に影響を与えられる人。今が人生最高の時期。(芸能活動を続行すれば)2、3年後に大きな出来事が起こりすべてが変わる。(引退すれば)数年後に後悔する姿が見える。誰か、(飯島の芸能界引退を)止めてあげて下さい。あなたはこんなに愛されている」とアドバイスした。このとき、もっと飯島にアドバイスをすべきかどうかを迷う木村氏に対し、無声のまま口の動きだけで「だめ…だめ…」と訴える飯島の表情がテレビに映った。
木村がその発言をしたその次回の収録が奇しくも最後の芸能活動となるため、本人も再度引退を再考したが、結局飯島が出した結論は、「芸能界引退」。芸能活動最終日となる2007年3月31日が、その「金スマ」最終収録日となった。

2007年4月24日放送の『ロンドンハーツ』の『格付けしあう女』たちでは、(エミー賞ノミネートで、海外で引き合いが出ている)格付けの著作権が誰にあるのか尋ねたり、(変装は)スッピンが一番……等、普段と変わらない発言の後に無事格付けを卒業。いつものように明るい笑顔でスタジオから去った。その後、「番組が続く限り応援していく」とコメントを残した。ちなみに、このときの収録でドイツのプロデューサが見学していた。これが飯島愛の最後のテレビ出演と思われていたが、5月22日放送の同番組内の記憶の壁(解答者は石田純一)にも出演した。

★逸話
人気AV女優・後藤えり子にスカウトされてAV界に入った。
週刊誌が本人に許可をとらずに勝手にヌード写真を載せたとして争った事がある。
『元アダルトビデオ出演女優』の肩書き(も同然)でデビューしたにもかかわらず、バラエティー番組・コメンテーター・ドラマ女優・作家・ボランティア活動等をこなすマルチタレントとして老若男女から広く支持を得るという成功をおさめた稀有な例であり、巷間のAV女優の憧れの的となっている。
その後、自著「プラトニック・セックス」で、AV女優経験について語っている。しかしその描写をめぐって当時の関係者に波紋が広がる(「実際以上に酷い世界であると強調している」との主張がある)。
同書を読んだ大槻ケンヂは本人に対し、「あんた、好きなことやってきただけじゃん」と呆れて、飯島も笑いながらそれを肯定した。
かつて光GENJIの大沢樹生の熱狂的なファンで、「どうしても大沢君に会いたいから一緒について来て!」と母親に泣いて頼み、2人で実際に江東区の大沢の自宅を訪ねた事実を、フジテレビ『ココリコミラクルタイプ』のスペシャルにゲスト出演した際に自ら発表した。
2002年、サッカーW杯日韓大会の韓国-イタリア戦などでの、「韓国チーム寄りの意図的な誤審では?」との疑惑(当時、ほぼ全てのマスメディアが意図的に無視していたも同然の状況であった)について、テレビ番組の「サンデージャポン」内でも疑惑について言及しない番組進行に激怒。「もうキムチは食べない」などの憤りをあらわにした発言をした(同じ不審感を持っていた一般人の代弁者になったとも言える)。
「私的(わたしてき)には」というフレーズで流行語大賞をとったことがある。
TVの前のキャラと違い、共演者・スタッフ達にはプレゼントを欠かさず贈り、営業に余念が無いと(あくまで)自ら告白している。
TVでは自由奔放で辛口発言や暴言が多いと思われがちだが、実際は非常に繊細で、辛口や暴言を吐いた相手に対し、気遣いとフォローを忘れない。また気が回りすぎて、つい虚勢を張ってしまうタイプであることを、前所属事務所の社長により告白されているが、真実は定かではない。
知識を要するクイズ番組は苦手だが、頭の回転は速く、運や駆け引きを要するゲーム番組には極めて強く優勝回数も多い。
かなりのガンダム好きであり、富野由悠季と何度か対談を行っている。
父親は自民党後援会員を務めている。その縁で都知事選で柿沢弘治を応援したこともある。
1993年にダウンタウンの番組(「ダウンタウン汁」)にゲスト出演した際、事前にダウンタウン側に「AV女優時代の話はしないで欲しい」との要望(本人、事務所のどちらからのものかは不明)が伝えられた。これを聞いた松本人志はあえてAV女優時代の話をしようと思ったが、生放送ではないためカットされるとみて要望通りトークを行った。これについて松本は著書『「松本」の「遺書」』で「過去の自分があるから今の自分があるのではないか」と憤慨している。また松本は2005年にも自身のラジオでこの件について嫌悪感を露にした発言をしており、現在まで飯島がダウンタウンの番組に出演しない原因になっていると思われる。 
AV業界でも飯島のこの態度に苦言を呈す人が多く、AV男優の加藤鷹は「嘘ばかり書いた本(プラトニック・セックス)を出して、自分を育ててくれたAV界を足蹴りにしたような女は俺は嫌いだ。」と痛烈に批判している。
彼氏の友人複数に、レイプされた経験がある。

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