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これはアラサー殺し(笑) 食い入るように見てしまったぜ!!! 最近のゲームがすごいのはよく理解できるが、同時に、あり得ない程度のクソゲーも増えてきた。いや、クソゲーというのは褒め言葉だから、ただの『駄目ゲー』、つまり、遊ぶ価値の無いゲーム・・・。 その点、ファミコン時代のゲーム(とくにファミコン黎明期のもの)は、たとえクソゲーでも、それなりに遊ぶことが出来た。きっと、真面目に作りこんでいたからだろう。 別に『プロゴルファー猿』『MAJOR』のコトを言ってるんじゃないですよ。言ってるようなもんですか。
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懐かしいゲームがたくさんあって面白かった。パックマンはもとよりスパルタンX、ゼビウスとお世話になったゲームが盛り沢山です。最初のマリオブラザースは今でも実家にあって、子供達が楽しんでいます。
2008/12/28(日) 午後 10:13
この動画シリーズは私もよく見ましたね〜
製作者さんは表彰モンですよ〜
>猿とメジャー
あれは相当ひどいらしいですね。
特にメジャーは突き抜けてますし。
クソゲーの定義を改めて考えさせる、哲学のようなものが伝わってきます。
2008/12/28(日) 午後 11:42
>>ばっはさま
自分では持っていなかったソフトでも、友達の家で一緒にやったりして、ほとんど遊んでるものばかりです。それにしても、当時のソフトがまた保存されているとはすごい!筆者は、だいたいほかされましたから(泣)
2008/12/28(日) 午後 11:49
>>しろぐれさま
筆者はスーパーファミコン編から入って、ファミコン編を知りました。もうとり憑かれたように全シリーズ見てしまいました(笑)つべにもあるかな〜、と探してみたら、一瞬で見つけられました。通信対戦おおいに結構ですが、一つのテレビでわいわいやってた時代も、なかなか楽しかったものですよ。
2008/12/28(日) 午後 11:51