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昨日の晩、iPodで久しぶりに、「青春歌年鑑」の90年代総集編を聴いてみた。 そして、「どんなときも。」を聴いていると、不意に、「あー、もう18年もたったのか・・・」との念を禁じえなかった。なつかしい!筆者が、一番、Jポップの熱心な聴き手だった頃のヒット曲だけに、思い入れもひとしお。入れ物は、ウォークマンのテープからiPodのハードディスクに変わったが、入れてる音楽は、あまり変わってないなあ(笑) もっとも、歌手の槇原敬之は、現在でも第一線で活躍している。途中いろいろトラブルはあったが、子供のとき好きだった歌手が、息長くがんばっているのは、素直に喜ばしいものである。そんな人に「なつかしい!」なんて言っちゃだめだ(笑) それにしても、いい歌ですね、「どんなときも。」
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槇原氏さすがに若い。厨房で帽子を被っていない料理人にツッコミを入れてはダメですか(笑)。
歌声と相まって「おしつけがましくない」ところと、どこか哀愁のあるメロディーが好きです。
2009/10/16(金) 午前 0:51
なんだか、いい歌ですねー☆
2009/10/16(金) 午後 11:20
>>まぼろしビーストさま
一部で、「良くも悪くも、90年代以降の、内向ソングの先鞭を付けてしまった」と批評される「どんなときも。」ですが、当時のローティーンには、普通によいメロディーだなー、って意識しかなかったのであります(笑)それと、確かに、槇原氏の歌声って、今様のR&B歌手なんかと違って、押し付けがましさやしつこさがなくていいですね。
2009/10/16(金) 午後 11:31
>>優香さま
いい歌ですよー。筆者の世代は、みんな歌えますよ。それにしても、もうバブルは崩壊していたと言うのに、結構、前向きな歌が多かった時代ですね・・・。
2009/10/16(金) 午後 11:31