|
昨日の晩、iPodで久しぶりに、「青春歌年鑑」の90年代総集編を聴いてみた。 そして、「どんなときも。」を聴いていると、不意に、「あー、もう18年もたったのか・・・」との念を禁じえなかった。なつかしい!筆者が、一番、Jポップの熱心な聴き手だった頃のヒット曲だけに、思い入れもひとしお。入れ物は、ウォークマンのテープからiPodのハードディスクに変わったが、入れてる音楽は、あまり変わってないなあ(笑) もっとも、歌手の槇原敬之は、現在でも第一線で活躍している。途中いろいろトラブルはあったが、子供のとき好きだった歌手が、息長くがんばっているのは、素直に喜ばしいものである。そんな人に「なつかしい!」なんて言っちゃだめだ(笑) それにしても、いい歌ですね、「どんなときも。」
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 邦楽





