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楽天でウィンドウショッピング(窓買い物)をしていると、微妙な誤植を見つけた。 仏教用語みたいだ・・・。説即。昆虫?それは節足(←ツッコミ)。
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デジカメでボン!
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さっき、ブックオフで、『たけしの挑戦状』を買ってきた!105円! 実際にプレイするのは、約20年ぶりだ。当時は、『なんだこのゲームは・・・意味が分からん・・・』と唖然としたものだが、どうやら、その感想を持ったのは、筆者だけではなかったらしい。未だに『たけ挑』は、クソゲーの代名詞として、ゲーム史に燦然と輝いている! で、久しぶりにプレイしての感想!! ・・・意味が分からん(笑) (画像1〜3)
タイトル画面。『おやじをなぐる』は定番ネタ!! |
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上は、実家の本棚の奥深くに眠っていた古文書である。 『ライオン社』という名前が、まこと格調高い。 内容は、・・・まあ、タイトルどおりであるので、あえて詳説する必要は無かろう。大学受験のとき、だいたい、一人一冊ぐらいは、この手の面接指南本を持っていたものだ。 だが、実は、これは筆者のものではない。筆者の弟(※正確には、筆者の両親が購入し弟に与えたもの)のものである。そのため、筆者は、受験時代に、本書に目を通した記憶が無い。 しかしまあ、この手の面接指南本の出てくる『正解返答集』は、ハッキリ言って面白味に欠けるものばかりである。ありていに言えば、『指南本で練習しました!』な回答ばかりなのだ。もちろん、参考書であるのでそれが正しいといえば正しいのであるが・・・。 筆者の受験した大学は、さほど面接を重視していなかったので、面接で大きなミステイクをして落下した(ないしは受かった)というコトは無かった。むしろ、その前のペーパー・テストで大勢が決していた場合がほとんどだった(分かりやすく言えば、だいたいダメだった/笑)ので、面接対策などほとんどしなかったのだよ。 それに、学校側も、あきらかに様子見程度にしか考えていないケースもあった。某K大学の面接では、肥大な面接官が椅子にふんぞり返って座り、横柄な質問・言動を連発したため、かなり腹立たしかった。それ以降、筆者は真剣に面接を受けなくなりました(笑)
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またヘッドホンを買いました。無駄遣いです。しかし、先月はかなりの緊縮財政を強いたので、それに耐えた自分へのご褒美。もっとも、これで今月も来月もまた緊縮財政になったけど・・・。 今回紹介するのは、いわゆる「カナル型」ヘッドホンの『SE110』。アメリカ(?)のshureという会社から出ている、エントリー・モデルだ。エントリーとか言いながら、学生にとってはかなりの出費となる価格設定ではある。だが、同社のほかの製品のドラスティックな定価から比べれば、ま、エントリー・モデルと言っても良いかもしれない。 筆者がこのヘッドホンをゲットした理由の一つに、『遮音性が高い』という評判があった。筆者はの移動手段は、ほとんどが電車、およびバス。ことわり、ヘッドホンで音楽を聴くのに適した環境とは言いがたい。騒音が大きいのでついつい音量を上げがちになり、マナー違反のおそれがある。なにより、外からの騒音が、静かなパートや細かなニュアンスを、音楽からごっそり奪っていた。 そのため、今回、意を決して、大枚はたいて、遮音性に優れたモデルを買ってみたわけだ。 以下は、聴いてみての感想だ! 良かった点 ●遮音性がすごい。電車内で聴いていると、周囲の音がほとんど消える。音量を上げずに、クラシックでも楽しめる!バスの場合も、走行音を完全シャット・アウトすることは出来なかったが、それでも、『シェエラザード』のヴァイオリン・ソロなども非常にクリアーに聴こえた。 ●音が上品!無理矢理低音・高音を強調するコトをせず、自然で聴きやすい音になっている。iPodの場合、イコライザを『Rock』にすれば、かなり良い感じだ。また、色々聴いてみて、ユーロビートやトランスなど、今様のダンス音楽が一番マッチしていると感じだ。とくに女性ヴォーカルの曲だとなおさらだ。一部で評価が芳しくない低音も、必要十分にでは出ていると思いますよ。 ちょっと気になった点 ●高音がくもっている。とくに弦楽器の曇り感はかなり気になりました。クラシックのシンフォニーなどを聴くと、弦楽合奏の透明感の無さが辛いです。生ピアノもちょっと引っ込み思案かな・・・。しかし、金管やシンセの高音は結構スカッとなるので、ま、仕様でしょうな。使用しているうちにこなれてくるのを期待。 ●遮音性がすごい。良かった点でも述べたが、すごすぎるが故の不都合も生じてしまった。具体的には、背後から接近する自転車、原付、バイク、さらには歩行している人の存在に全く気付くことができない。道を歩いていて、何の音もなく傍らを原チャが通り過ぎていったのには焦った。よって、自転車に乗る人は、絶対、乗りながら聴かないように!また、暗殺される覚えのある人も、使わない方がよいと思う・・・。 ・・・と色々御託を並べてしまったが、全体的に見れば、満足度は非常に高い。音漏れもほとんど無いので、電車通勤をする人などには最適だと思う。 ※試し聴きした曲※
組曲「シェエラザード」・・・モントゥー指揮ウィーン・フィル 「ガレージ・インク(disc2)」・・・メタリカ 「スーパーユーロビートvol.100(disc2)」・・・V.A. 「展覧会の絵/春の祭典」・・・カラヤン指揮ベルリン・フィル |
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きのう、ヨドバシカメラで、新しいヘッドフォンを購入した! モデル名は、KOSSという会社の、Sprota Proというものだ!画像は、その写真です。 同じ会社の名モデルPorta Proの廉価版という位置づけのモデルらしい。ヨドバシでは、二台並べてディスプレイされていた。Portaの方が若干低音が切れがいいかな〜と思ったが、もしかしたらつないでるアンプのせいで差が際立ったかもしれないので、当初の予定通り、Sportaの方を買いました。値段も安いしね。 聴いてみての感想! ・・・サイズが小さい(笑)おっと、音質の批評になってないかな。いや、マジで、こんなコンパクト・サイズから、よくこんなヴォリュームのある低音が出るよなあ!というのがファースト・インプレッション。確かに、ポップ/ロック向きである。 また、最高なのが、付け心地。付けているのを忘れるほどのフィット感だ。カバーのスポンジもやわらかく、違和感は皆無。 弱点は、音漏れがすごいのと、遮音性がほぼゼロなこと。冷房やPCのファン音がだいぶ気になりますね。ま、部屋用ですね。 ちなみに、聴いて感動したのが、スレイヤーや初期メタリカなどの80年代スラッシュ。また、80年代までのアニソンも、ノリがよくて最高!アニソン・ファンはぜひ、買ってみてください。『戦え!ゴライオン』とかメチャカッコよくなりますよ。 さて、次はゼンハイザーのPX100でもゲットしようかな。
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