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何で死んだんだ・・・つい最近、研究を始めたばっかりなのに・・・。 しかしまあ、これで、いわゆる「洋楽」のクラシックは、完全に一区切りつきましたね。オールド・ファンが楽しめるアメリカン・ポップは・・・もう、あまり期待しないでおこうっと・・・。
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こんにちは、ゲストさん
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何で死んだんだ・・・つい最近、研究を始めたばっかりなのに・・・。 しかしまあ、これで、いわゆる「洋楽」のクラシックは、完全に一区切りつきましたね。オールド・ファンが楽しめるアメリカン・ポップは・・・もう、あまり期待しないでおこうっと・・・。
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おい、みんな、これはいいぜ!! ぜひ、聴いてください!THE BIRD AND THE BEEは、もっと評価されるべきアーティストだ! しかしまあ、世の中には、いい曲やアーティストがたくさん居ますね。はたして、すべてを聴き切るコトは、出来るのだろうか・・・。
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STEREOLABを、さいきん、よく聴いてます。いやあ、非常に良いですね。今年新たに出会ったアーティストの中で、ダントツのお気に入り度である。けっして通俗に堕することなく、誰でも楽しめる音楽を作れるのはすごい!!え?着目するのが遅すぎるって???ごもっとも!! ところで、この女性ヴォーカル、ちょっと、歌い方がアストラッド・ジウベルトに似てませんか?
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9月16日5時5分配信 VARIETY 人気ロックバンド「ピンク・フロイド」のキーボード、リチャード・ライトが15日(月)、イギリスの自宅で死去した。65歳だった。 2005年のライブ“LIVE 8”にて歓声に応えるピンク・フロイド、フルメンバーの姿はコチラから ライトはがんを患っていたという。遺族から詳しい情報は発表されていない。 ライトは大学の同級生だったロジャー・ウォーターズ、ニック・メイスンらと「シグマ6」を結成。何度かのバンド名変更ののち、ピンク・フロイドとして活動。「狂気」、「ザ・ウォール」など大ヒットアルバムを発表し、プログレッシブ・ロックの雄として一時代を築いた。ライトは73年の「狂気」に収録された「虚空のスキャット」、 「アス・アンド・ゼム」などの名曲を書き残している。 ライトは別のバンドを結成するために80年代初期に脱退したが、87年から復帰していた。 ・・・以上のニュースは、Yahoo!のヘッドラインからパクッてきたものだ。 一昨年シドの訃報に際し、今年は、リック・・・。シドの場合、表舞台から退いて長かったこともあり、多少覚悟は出来ていたが、まさか、リックの体調がそこまで悪かったとは・・・。あまりにも突然すぎる!!我々ファンは、『狂気』メンバーによる、新しいスタジオ録音を期待していたのだ! 本来は、ここで、故人の冥福を祈りたいところだが、今は、あまりにも悲しみが深すぎて、それどころではない。 とにかく、リックのオルガンがもっとも活躍している名盤『夜明けの口笛吹き』(写真下)を聴いて、気持ちを落ち着けます。 残念だ。
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キング・クリムゾン 「ディシプリン」 1. Elephant Talk 2. Frame by Frame 3. Matte Kudasai 4. Indiscipline 5. The Hun Ginjeet 6. The Sheltering Sky 7. Discipline 8. Matte Kudasai (alternative version) 机の中を整理したら、3〜4年前に描いた落書きを発掘した。 どうやら、元キング・クリムゾンのトニー・レヴィンのようだ。ご丁寧に、頭まで光っている。 さて、レヴィン在籍時のクリムゾンと言えば、何は無くとも、『ディシプリン』に尽きる。 冒頭の「エレファント・トーク」から「ディシプリン」まで、緊張感と創造性の塊みたいな内容だ。 とくに、筆者は「エレファント・トーク」が好きである。この曲を聴いて以来、筆者は、アニソン以外のJポップの歌詞を受け入れられなくなってしまった。 クラシック・ファン、ジャズ・ファンにも聴いて欲しい逸品である!! さて、筆者の描いた似顔絵は、似てますか?(笑)
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