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ミクとデュエットさせるボーカロイドが欲しい!!

しかし、今すぐに『がくっぽいど』を導入する予算は無い。

そのため、フリーウェアの『AquesTone』、通称『灰汁江さん』を召集しました。

↓こちらです↓


そりゃあ、ボーカロイドには及ばないことは仕方ない。しかし、フリーの音源で、これだけ『歌って』くれたら、大満足というものだ。

しかし、デュエットとか言いながら、肝心の2人のからみは、ラストのコーラスのみ。次回は、もうちょっとハモったり、ユニゾンしたり、フーガにしたり、工夫してみたいと思います。

ちなみに、今回の曲は、前回の曲から、使ったコードの数が2倍になりました。2→4です。・・・なんか、年々、使えるコードが減ってるような気がする・・・。

ミク5曲目できました

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4曲目はうまく出来なかったので、5曲目です。


今回は、SONAR1本(と、ミク)で制作しました。ファンク・ロック調のリズムが特徴ですが、それはハッキリ言ってどうでもよく、3分ごろからの、ぞんざいなコーラスが聴きどころになってます(笑)

あと、ちょっと細かい話をすると、そのコーラス後半は空虚5度の連続5度になってます。真似しちゃダメ!!

がくぽ中毒

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とにかく、コレを見ていただきたい。話はそれからだ。


DTMマガジンの今月号で、なぜか、特集されていたので、気になって見てみると・・・。

中毒になりました(笑)

そして、ガクトさんも大好きになりました(笑)

よし、『がくっぽいど』買うぞ!!!!・・・予算が出来次第・・・。



(以下は真面目な話)
ガクト・・・というかマリス・ミセルのデビュー曲を買った経験から言わせてもらえば、ガクトは本当に上手な歌手になりました。マリス時代は、どう見てもヘタウマ系だったのに、今では、音声合成シンセにサンプリングされるほどの実力派ぶり!男性ファンが多いのも、うなづける話だ。

あと、上のコミック・ソングは冗談としても、男声ボカロが欲しいのは事実。ミクと灰汁江さんには頑張ってもらっているが、やはり、男声・女声両方あった方がヴァラエティに富むというものだ。

ルカ伝

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VOCALOID第3弾「巡音ルカ」詳細を発表。音源は声優の浅川悠


 クリプトン・フューチャー・メディアは6日、「初音ミク」に代表される同社のPC向けボーカル音源ソフトウェア第3弾の詳細を発表した。発売日は1月30日で、店頭予想価格は1万5750円前後。 

 シリーズ第3弾となるVOCALOIDの名称は「巡音ルカ(めぐりねるか)」。音が巡り、歌が流れるという意味で命名されたという。サンプリング音源を担当したのは声優の浅川悠で、“ムーディかつハスキーな女声”をコンセプトに収録された。 

 キャラクターに関しては「ふくよかな胸の上に鎮座する“金のオブジェ”は、管楽器(ホルン)と無限(循環器)」とし、白い肌と凛とした眼差しを備えるクールな声のイメージと説明する。 

 今回、初の試みとして日本語と英語の音声データを搭載した。今までの音源では不向きだった日本語に英語が混じる現代的なポップスなどに対応でき、ワールド音楽など汎用性が高いことが特徴。得意ジャンルはラテン・ジャズ〜エスノ系ポップス/ハウス〜エレクトロニカ系ダンス、得意な曲のテンポは65〜145BPM、得意な音域はD3〜D5となる。基本機能は、ビブラートに対応した「表情コントロール機能」や曲データのWAVへの変換など前作に準じる。 

 動作環境はCPUがPentium4 2GHz/Athlon XP 2000+以上。OSはWindows Vista/XPに対応し、メモリは512MB以上となる。予約は6日13時から同社の製品詳細ページで受付を開始するほか、各販売店のオンライン予約などでも対応するという。

・・・以上は、某ニュースサイトからパクってきたものだ!!

ついに、待望の第3弾登場というワケだ。さらに、今まで難しかった『英語歌詞』にも対応!!

これは嬉しい。筆者は、『初音ミク』を買って、色々と打ち込んでみたが、やはり、英語の歌詞は苦手なようで、例えば『FIGHT』なら『ふぁい』とか『ふぁーぃ』とか、いちいち『よく似通った日本語』に変換してから打ち込みせざるを得なかったので、英語歌詞向きとは言えなかった。

それに、歌声も、ソプラノの若々しい声なので、あまりシリアスやヘヴィな曲調だと、若干浮き気味になってしまった。

今度の『巡音ルカ』は、クールなハスキー・ヴォイスというコトだから、より大人っぽいヴォーカルも期待できそうである。定価は据え置き15000円のままだ。これは、買わなければならないな。

さて、今回も、プロの声優さんの声をサンプリングしているようだが、・・・何何、『淺川悠』・・・。

確か、『あずまんが大王』で、神楽の役をやってた人じゃなかったっけ??

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今年も、『みかん色の血液』では、DTMをプッシュします!

さて、元日というのに(というか、なるたけ早く送って!で元旦になった)、amazonからDTM用のループ素材集が届いた。

MAGIXの『Soundpool』シリーズの1と2をセット収録した『jamバンド・パック』だ。なんと、『1』と『2』あわせて、12G分の、ループ素材が収録されているのだ。すでに『1』の方をダウンロードしたが、全て落とすのに20分かかった。さすがに12Gの容量は伊達ではないようで、あらゆるジャンル、演奏をカヴァーしているのが素晴らしい。さっき、早速、ハウス風味のポップ曲のトラックを作ってみた。うむ、選べる素材が多いと、かなり楽しいですな。

だが・・・。

この装丁を見れば、『俺が注文したのは、萌えアニメのDVDボックスだったのか!?』と混乱すること請け合いだ。

実は、ジャケットの3人は、DAWソフト『MUSIC MAKER』の日本独自のマスコット『jamバンド』の面々だ。言うまでも無く、Vocaloidに端を発する、DTMキャラクター路線のひとつである。

コンピュータ音楽でアニメキャラなんて!といぶかる人も居るかもしれない。しかし、DTMというのは、なかなかストレスのたまる作業である。よって、かわいらしいマスコットがいると、それだけで、ホッとするものである。

とは言え、『jamバンド』は、見た目が、アニメキャラそのもので、さすがにインパクトは強烈である(笑)それを考慮してか、DVDのケースはリヴァーシブル・ジャケットになっていて、単体売り『Sound Pool』を再現することも出来る(一番下の画像)。

いかにもキワモノ・・・な商品だが、これが結構売れているようで、DTMマガジンでも採り上げられてたほど。つまり、アニメ風マスコットなしでも、良い商品、というコトだ。

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