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雲一つ無い快晴の日、月齢も20を過ぎ平日でしたが星撮りに。
以前から思っていたイメージ、石の風車のあるところに
風車と書いて「ふうしゃ」と読むとオランダの・・・とか風力発電の・・・・と連想しますが
「かざぐるま」と読むと 風車の弥七 とか 私は八代目林家正蔵(彦六)の「笠と赤い風車」(人情噺です)を連想してしまいます。
と言うわけで露光の一コマを赤いLEDで照らしました。
「赤い風車(かざぐるま)」
飛行機が離陸上昇中です、この方向は米子空港でしょうか
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岡山県
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