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太陽柱(サンピラー)は、大気光学現象の一種であり、日出または日没時に太陽から地平線に対して垂直方向へ炎のような形の細長く伸びる一筋の光が見られる現象のことです。冬から春先に起こりやすいそうです。
見ようと思ってもなかなか見える物ではありませんが、今朝の散歩の時、小さなサンピラーが見えました、が、カメラを持っていませんでした。
初めて見たサンピラーは熊本県の道の駅「不知火」に車中泊した翌朝、日の出を待っていたときでした。
人生初サンピラーに感動しました。
音もなく、するすると天空に伸び、まもなく消えてしまいました。
これ以後このようなサンピラーにはまだ出会っていません。
「未知との遭遇」
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2012年03月12日
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