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但馬国一之宮出石神社の御朱印
兵庫県豊岡市出石町に鎮座の出石神社
一の鳥居は木製 扁額には大きく一宮の文字
阿の狛犬は下あごが欠落していました 朱色の神門 拝殿
拝殿には一対の木製狛犬
拝殿、本殿共に豊岡市指定文化財
参拝後社務所に廻ると
あれまっ!・・・と思いましたが
書き置きの御朱印がありました そしてこんな物もあったので
これを戴きました
主祭神は伊豆志八前大神(いずしやまえのおおかみ、出石八前大神) ほかの御朱印は 御朱印INDEX からどうぞ
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岡山の道を駆ける(14) 国道484号線
国道484号線は岡山県東部海沿いの備前市を起点として県西部の城下町高梁までの道で延長91.6㌔です。
吉井の丘陵と吉備高原を東西に横切ります。
国道2号線伊部東交差点を北に折れます。 2号線と違っていきなり通行量減少。 この交差点は国道374の起点となっていてしばらくは374と484の重複区間のため表示は番号の若い374のみの表示になっています。 山陽自動車道和気インター入り口を見て直進、山陽自動車道を潜ります。 和気の町を通過して和気橋交差点を直進、ここからは吉井川の左岸の道になります。 センターラインはずっと黄です、通行量は少なくて大変走り易いです、流れるスピードは少し速め 佐伯の町を通り過ぎ
再び川沿いの道になりますが、吉井川を渡り 福田の交差点でやっと484の標識が出てきます。ここを左に分岐 ここからは登りの峠道になります。 頂上の菊ケ峠ドライブインで小休止 峠道を下ります。国道だから道なりに進めばいいと思うのですが、道なりだと県道に入ってしまいます。 強制的に右折。
どう見ても直進が国道でしょ!また右折 県道にはセンターラインがあるのに国道にはセンターラインが無い! 山中のワインディングを走り広域農道を横切り ホントに国道? 広い道になったと思ったら また曲がるのか 国道53号線と交差して 旭川を渡ります 建部の繁華街を通過すると また曲がれって 旭川を挟んで53号と平行な道ですが狭いところもあります。 やがて川沿いから離れて田んぼの中の道になり 気がつけば、中国自然歩道に (-_-) 間違ったかなと思ったけど484号でした 吉備中央町に入り
峠越え 下って右折 突き当たりで429号と重複区間になります、ここは左折します。 少し走ると再び484の単独道路に分岐 ここから登り、吉備高原に上がって行きます 吉備高原です。 吉備高原都市の真ん中を通っています。 二車線の道を下って行くと はい、はい、曲がるんだね 今度は右ね
484号線沿いには〝道の駅かよう〟があります
ここからは基本下りの道、岡山自動車道賀陽インターを右に見て直進 高梁に入りました 高梁の街が見えてきました ここからあたごループ橋で一気に高度を下げ 突き当たりを左折 国道180号線の警察署北交差点で終点となりました。 県道をつなぎ合わせて国道にしたような道でした。
走査2018年10月7日 他の道路は おかやまの道 からご覧下さい
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今シーズン初焚き
きょう10月17日、夕方の散歩で少し肌寒さを覚えたのでストーブ焚きました。ちょこっとです (^_^;)
シーズン始め
まだちょこっと焚いて、消えて、焚いて、消えて、焚かない日もあったりします。焚き続けるようなるのはいつでしょうか? 室内でのたき火。踊る火を見ると落ち着きますね・・・・・さすがにストーブの温度があがってきたら・・窓を開けました (^_^;)
「ごはん!そこは猫の場所だよ」
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和気神社の御朱印
岡山県和気郡和気町にある和気神社
一の鳥居をくぐって参道を進むと 正面に和気清麻呂の大きな像があります。 二の鳥居脇には狛犬ならぬ狛猪像
阿と
吽になっています 二の鳥居から階段を上り随神門をくぐると ここにも和気清麻呂像と
清麻呂の姉の広虫姫像がありました
拝殿前にも狛猪 これは、道鏡一味に追われながら宇佐八幡宮へお詣りしようとした清麻呂公を三百頭の猪が守護し目的地まで無事案内したという故事(日本後記)に由来している。
本殿の装飾彫刻は立派なものです。
この本殿・幣殿・釣殿・拝殿・随神門は邑久大工田淵うん煙斎勝義による物で和気町指定文化財
絵馬殿には絵馬が沢山掲げられていました
主祭神はぬでしわけのみこと 宮司は清麻呂の末裔で小森家
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琵琶湖一周ウォーク 2回目 10月13日
琵琶湖一周ウォークも二回目
バスの座席は1のAでした。一番前なので前方はよく見えます。前にある冷蔵庫の上は添乗さんと一緒に使うようになりますが、物が置けて便利。あとこの席のシートベルトは三点式です。 でも・・・前の座席の下に足を入れることは出来ないので・・・・少し狭いです。1のBなら通路に足を投げ出すことは出来ますがネ。1のC、D、は添乗さんの席なので話は近いです。 下りるのは早いし、乗り込んですぐ座れるのでやっぱり便利かな
気がつくと太陽の塔の前を通過してまして。岡山から滋賀だと開通した新名神を通るのですけど、後でドライバーに聞いたらこちらの中国道経由のコースの方が渋滞があったときに迂回路を選択できるのでよく使うそうです。 前回ゴールの琵琶湖博物館に到着 まだ9:45ですが、琵琶湖を見渡すこの長ーいベンチで 早弁。 歩く前のエネルギー補給です。前回よりはボリュームあります。
ストレッチで体をほぐして 「歩くぞー」 「おおー」 10:22 出発 琵琶湖を左に見ながらのウォーク・・・・・二回目にして思ったのは画面(えづら)に変化が無いので、カメラ提げてても・・・・・なかなか撮る物が無いのです (-_-) あと13回どうすれば良いんでしょうか? 土曜日とあってデイキャンプを楽しむ人も沢山居ました・・・泊まるんでしょうか。 車中泊も良いんじゃないでしょうか
ジョガーは沢山居ました。 それよりも多いのがサイクリスト 遠くに琵琶湖大橋が見えてきました 11:57 琵琶湖大橋の料金所に到着 12:11 自転車と歩行者はこの端を通ります
そのまま進めば橋を渡れます(自転車、歩行者は無料)。階段を下りて湖岸沿いに、ここまで来ると今日のルートの6割くらい来ました。 琵琶湖アーバンリゾートを回り込むと広ーい畑。 畑作るより売った方が・・・・・と思いますが 松並木のあるなぎさ公園は台風24号?25号?の爪痕が! これって何だか分かりますか? これは・・・・・ 松の木が根こそぎ倒れているのです。松の根って横に這ってるんですね、竹と一緒なのか 重機で起こせば助かるかな
これは、根は頑張ったけど幹が負けました。 琵琶湖サイクリストの聖地の看板が ビワイチとは琵琶湖一周の事ですね。湖岸沿いは上り下りの無いフラットコースなので走り易いでしょう。琵琶湖大橋より南が南湖北が北湖となって居ます。
通しの200キロはチョット無理みたいですが、北湖の150キロは一日で走れるかな、アベレージで25キロくらいでは走れるんではないでしょうか。坂が無いからネ
遊歩道を走るのでロードの選手の練習にはチョット無理ですネジョガーとかウォーカーとかいますからスピードが出せないでしょう。
むかーし、琵琶湖一周ロードレース(その当時は道路競争と言っていた)がありました。琵琶湖大橋なんかは無い時代です。遊歩道も無いころです (ヘルシンキオリンピックの日本代表選考の頃です)
私の自転車の師匠がヘルシンキオリンピックの日本代表でした。この北湖をぐるっと回るコースだったと思われます。
こんなモニュメントもありました
野洲川の河口にしあわせの丘という展望地がありました。13:19
野洲川に架かる中州大橋を渡ると今日のゴールは近いです。 見えてきました鮎家の郷 観光バスが立ち寄る場所ですね。13:41 ゴールしました 今日は天気が良くて汗ばんだのでビールが旨い! それと、今回参加で48回目になるので記念品が貰えました。 12,24,36回で貰った記念品の中で希望する物が貰えるので この赤いウインドブレーカーを貰いました。 次の60回を目指します。
「ふーん」 本日の歩行ルートは琵琶湖博物館から鮎家の郷までの12キロ 累計で26キロ、全行程の一割くらいです。 にほんブログ村のランキングに参加しています。
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